放蕩息子の次男への苦言を少し零した。
トイレも、そんなに頻繁ではなかった。
長男に車椅子を押させながらの往復。
背中を向けたまま、全てを否定していた長男に押させた椅子。
彼等の間にも、会話は有ったのだろうか。
この関係は、明らかに進歩した。
長男は当てにされ、その期待に応えようとしている。
自分で親戚に電話をかけて、見舞いに来て貰っていた。
自分が子供だった頃から好きだった、とても若いおばさん。
その頃からずっと、おねぇちゃんと呼んでいた。
還暦を目の前に迎えた、今でも。
嬉しいのは、今でもこうして調子の良い日がある。
寂しいのは、元気な日でも歩ける程の体力は無いという事。
Soul Aliveを聞きながら・・・ Mar 1, 2008
卒業して行ったキミへ Feb 26, 2008
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