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■商品名:台湾のことがマンガで3時間でわかる本 中国と近くてこんなに違う!/西川靖章/横山憲夫/飛鳥幸子【後払いOK】【2500円以上送料無料】台湾のことに興味があったので購入してみた。なかなか面白い本。いくつかの観点から台湾を紹介している。その中でも文化、地理についてはマンガを、ビジネスについては表を使っての解説となっておりそれぞれのテーマごとに味付けを少しずつ変えている。ただビジネスの部分はかなり硬い。ここだけは面白く読もうというコンセプトとはニュアンスを変えている。ただ全体的にはわかりやすい本。 中国と台湾の違いもわかったりして華流好きな方にもお薦めの一冊。
2015.09.30
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昨日あるテレビ番組で「ヒレ肉のロッシーニ風」という料理の話題が(ほんのちょっと)出てきた。ステーキの上にフォアグラのソテーをのせさらに黒トリュフをまぶしたものだそうだ。 食べてみたい。一度は食べてみたい。ステーキ、フォアグラと黒トリュフ(多分食べたことはない)夢の料理だなー。 いつかどこかで一度は(一度と言わず二度三度)食してみた。となればやっぱりtotoだな。
2015.09.29
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アルスラーン戦記も最終回。半年の放送だったが道半ばというよりようやく序章が終わったくらいで「ここで終わられても」といった感じだ。 アルスラーン戦記は小説が原作としてありその小説を漫画化、さらにその漫画をアニメ化したものだ。小説はこれからまだまだ続くけれども漫画よりアニメの方が先をいっているという大変な状態になっている。 ただラストシーンはどう見ても続編を意識したものだった。2016年に七つの大罪の続編をアニメで放送するようなのでこちらの続編はその後かな。
2015.09.28
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今年は何だか木犀の香りが強い気がする。ある特定の場所ということではなくどこに行っても木犀の香りがふわっとくる。正直に言うと木犀のにおいは苦手だ。子供の頃から好きではなかったけどここ数年はきなならなかった。時折「あ」と思うことがあっても年に数回だった。 昔日本生命のコマーシャルで「木犀の花咲く頃にふるさとへ帰りたいな…」という歌が流れていた。このコマーシャルの印象が強くて「木犀は良い香り」と思い込んでいたけど今年たくさんの木犀のにおいをかいで木犀のにおいが苦手なことを思い出した。
2015.09.27
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ついにオモコーが終わってしまった。子供とも安心して思いを共感して観るこができた。 友情だったりスポーツだったり家族の絆だったり恋愛だったり、各話に設定された様々なテーマにキャストが試行錯誤しながら取り組む一方ミュージカルの舞台を観ているかのようなシーンを散りばめている。本当にいいドラマだった。合宿最後の夜にキャンプファイアを囲んで心の瞳を唄ったシーンは一生忘れないと思う。 表参道高校合唱部 DVD-BOX [ 芳根京子 ]
2015.09.26
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雨だ。今日明日の気象状況は非常に思い意味を持つ。明日は運動会なのだ。明日中止になればあさってに順延、それでも駄目なら月曜日になってしまうらしい。 というわけで天気予報をおとといくらいからチェックしているのだが週末の予報が二転三転している。先ほど見たところによると明日は曇り、あさっては晴れの予報だ。 息子とするとちょっと残念な感じらしい。彼は怪我をしているので運動会が先延ばしになってその間に怪我を治し競技に参加したいようだ。ただ本人にはかわいそうだが1日2日延びたところで競技に出場するのは無理だ。三小に転入してから息子のいるチームはまだ勝ったことがないので最後は絶対勝ちたい、かつその中で自分も競技に参加しげ喜びを分かち合いたいとのことのようだ。 運動会とかイベントごとが嫌いだった自分にとしては健気だなあと思う。さて明日の天気はいかに
2015.09.25
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というわけでシルバーウィークが終わってしまった。旅行のようなイベントが無い場合連休を有意義に過ごすのはなかなか難しい。連休前は「一日一日を噛みしめながら無駄なく過ごそう」と思うのだ実際はこの通りだ。 そんな中最も大きな話題となったのがワールドカップに出場しているラグビー日本代表だろう。 昨日は残念な結果となってしまった。HCをはじめチームは南アフリカよりもスコットランド戦にターゲットをおいていたのでプランが狂ったことは確かだろう。ただスコットランドはこれから(調子を上げてくるであろう)南アフリカと対戦をする訳だから必要以上にナイーブになることはない。スカパーで解説を担当した方は若干ネガティヴで印象を受け残念だった。 ともあれ次の試合までは一週間以上開く。メンタル、フィットネスをもう一度立て直して頑張って欲しいな
2015.09.24
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レイソルのホームグラウンド日立台はけして大きなスタジアムではない。公式には15,349人のキャパとなっているが実際はチケット完売時でも入場者13,000人から14,000人だ。 その規模のキャパシティーにも関わらず日立台が満員になることは多くない。メインスタンドのホーム寄りの入りはいつもこんな感じで空席が目立つ。改修当時は物珍しさもあってチケットの売れ行きは良かった記憶があるがそれも程なく落ち着いてしまった。 ここ数年何らかのタイトルを獲っているし柏駅から徒歩圏内でアクセスも悪くない。それなのにこの集客力の弱さは何故だろう?15,000人にも満たないスタンドが埋まらない。 レイソルは人気の無いクラブ?そんな気もする。関連者には悪いがフロントを含め集客のための努力が足りない。 少なくとも新しいファン層を開拓しようとか既存のファンを囲い込もうといった意欲は感じられない。逆に本来ファンサービスのためにやっているイベントで何人かのフロントの態度の悪さで不愉快になったことがある。アウェイ側の貧相なフードコートは申し訳無いの一言につきる。 サポーターはどうか。一部のコアサポーターの献身には本当に頭が下がる。ただ、今の日立台は日立台に慣れた人のものになり過ぎている気もする。私も含めて常にスタジアムに足を運んでいる人間にとって日立台は居心地がいい。逆にその居心地の良さがそれほど観戦の頻度が多くない方々にとって非常に敷居を高くしているし排他的な雰囲気も正直強い。 三万人規模のボリュームがあればそれぞれの思いによって居場所を分けられるかも知れない。自分もゴール裏サポーターなので一体感のある応援をしたいが日立台の規模で「声を出して応援しましょう」と煽られると居場所がなくなる人も多いと思う。 私はイングランドのスタジアムの雰囲気が大好きだ。誰に先導されるのでもなく自発的に起こるチャントがたまらなくいい。スタジアムにいる誰もが自然に声を出せる、そんな風になるといいなあと思う。時間はかかるだろうけど。
2015.09.23
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今朝は起きて間もなく心臓に良くない出来事があり、、基本マイナス思考な自分は何故?と考えてしまうのです。。 考えているうちにもう10時、12時。誕生日祝いに昼食を外でたべ、戻ってきたらもう夕方の4時。このブログを書いている今この時は既に夜10時近く。 休日は時の流れがやたらと早い。シルバーウィークも残り一日になっちゃった。特別なことは何もしていないのに
2015.09.22
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今日はJAバンクカップ チバテレビ旗千葉県少年サッカー選手権の開会式に行ってきた。 300を優に超えるチームが参加。あさってから熱戦が繰り広げられることになる。 幸い息子の怪我も大したこともなく来週には靴が履けるとのこと。開会式にも無事参加することができました チームメイトと合流した息子は皆から気遣ってもらい お前ら本当にいいやつらだなーと遠目から見ながら感動したのです。頑張ろうって気持ちになる。
2015.09.21
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奇跡が起こった。おそらくラグビー、いやスポーツ界でもかつてないほどのアップセットだった。ラグビーのワールドカップで日本が南アフリカをやぶった。 ラグビーは番狂わせが非常に起きずらいスポーツだ。チームの力がそのまま点数となってあらわる。ジャパンがスプリングボクスに勝つ、引き分けるということはありえない話しだ。サッカーで日本代表がセレソンに勝つのとすら次元が違う、それくらい困難なことだ。 ところが試合が始まってみると信じられない光景が何度も何度も繰り返された。スプリングボクスが逆転する、ジャパンが同点に追いつく。そんな信じられないことが一度ならず繰り返された。ラグビーの常識では先行したジャパンがスプリングボクスに逆転されたが途端ガラガラと点差が開いていくものだ。実際何度も「ああ、これからの時間はやられ続けるんだろうな…」と観念した。ハーフタイムにも「よく健闘したけどここまでだろう」と失礼な予測をしていた。 それなのに日本は34対32で南アフリカをやぶってしまった。現地イギリスの新聞はタブロイド紙はもちろん普通紙までこの記事が表紙を飾るだろうしブックメーカーで日本に賭けた人は大変な大金を手にするのだろう。 とにかくとてつもない奇跡がブライトンで起こったのだ。最後に、現地でその奇跡の場に立ち会ったファンの方々が幸運だとは思わない。あのスタジアムにいたジャパンを応援した全ての方々は運ではなく自らの力でもぎ取った勝利だから。
2015.09.20
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今回のお話も良かったー確かに無理くり感はあるかもしれない。でもそれはそれでいいと思う。 ミュージカル的な見せ方ありミュージックPV的な雰囲気もあり。キャスト、スタッフみんなで一生懸命作っている気がする。 それにしても劇団四季のプリンスであった石丸幹二はテレビに進出してからどうも残念な役が多い。今回も結婚詐欺師…あの頃を知っているファンとしては微妙な心境ですねー表参道高校合唱部 DVD-BOX [ 芳根京子 ]
2015.09.19
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また母親から本をもらった。前回もらったのが非常ーにつまらなかったので今回も「あーあ、また押しつけられたよ」と思いしばらく放置しておいた。 一通り読みたい本を読み終えたのでちょこっと読んでみると「あれ、なかなか面白いよこの本!」 時代劇推理小説といった風だがなかなか文章もしっかりしている(おまえが言うなってな感じだが)続編もあるようなのでそちらも読もうと思う。 ちなみにテレビでドラマ化もされたそうだが主人公の若だんなを手越祐也がやったらしい。配役にセンスのかけらも感じない。 病弱だけど粋な若だんな役に肉食ギトギトの手越はないだろう
2015.09.18
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息子が怪我をした。細い溝に足を滑らせて右足の親指の爪がめくれ上がった状態らしい。骨折があるかどうかは金曜まで様子をみるとのこと。 昨日が誕生日だったのにかわいそうに。。
2015.09.17
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ACL準準決勝セカンドレグで敵地に乗り込んだレイソルは先制点を決めるも結果は1対1の引き分けに終わりベスト8で敗退となった。後半は比較的ボールを保持することができたが広州が同点としたことで圧力を緩めたのかもしれない。 今回も力の差を感じながら広州に屈することになった。Jリーグは「日本勢が優勝するために最大限協力する」というが身の丈経営という縛りがある以上戦力の充実には限界がある。昨日もクリスティアーノの孤軍奮闘とい感じだった。日本人に代表クラスがいない以上助っ人を充実させいところだが現行制度ではそれも難しい。 ガンバ大阪は結構やるかもしれない。
2015.09.16
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■商品名:フットボール批評 2015年10月号【雑誌】【後払いOK】【2500円以上送料無料】 他のサッカー雑誌、コラムとは一線を画す内容。記事の視点はあくまで冷静で分析的。メインはJ1所属18チームの収支状況、経営状況を踏まえ各クラブの立ち位置とビジョンを書いたもの。メカラウロコという情報がいくつもありこれだけでも十分読み応えがある。他にも審判のジャッジに関する記事は冷静に書かれておりそこらの解説者より余程説得力がある。特にサポーターの方々には必見の内容なので是非。 そんな記事の中で最もインパクトがあったのが我がレイソルに関する記事。成績ではなくクラブを取り巻く内外の環境やマーケティングの視点からレイソルの変遷と現状を伝えている。どちらかといえば負の印象を抱く内容だ。ただこれは一定のサポーターが少なからず不満に感じているであろうことを文書にしてくれたものだ。レイソルは今クラブとサポーターとの関係がマイルドになっている。そんな安心感があるのかフロントが何だかおかしい。少なくとも集客のための努力は希薄に見える。第三者がレイソルを分析した内容とクラブに対する不満がはまっていて少し不安になった。
2015.09.15
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オモコー合唱部ももう8話。今回はかなりセンシティブなテーマに取り組んでいた。 先週放送後の8話の予告で宮崎祐が「俺はみんなとは違うんだ」と叫ぶシーンがあったのだが他のみんなと俺とじゃ(合唱の)実力が違うんだよ!的な方向になるのかと思ったけどあんな展開になるとは 来週が最終回かとビクビクしていたが来週の予告を見る限りそうではなさそうだ。少なくともあと二話は楽しめる表参道高校合唱部 DVD-BOX [ 芳根京子 ]
2015.09.14
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水戸ホーリーホックのセレクションを受けに行ってきた。 常磐線下り電車に乗り約一時間半。練習場の最寄駅近くにあったココイチで早めの昼食をとってから会場に向かうと受付開始の一時間半以上前に到着。何と一番乗り 受付まで一時間半、セレクション開始まで更に一時間。 集まったのは12、30人といったところだろうか。 メニューをこなすのにも大苦戦の息子。 セレクションの時間は二時間弱。初めてのちゃんとしたセレクション。本当~にいい経験になったと思う。ここでの経験が次につながるといいんだけどなー
2015.09.13
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早出、早帰りで早風呂に入ってほっこり。 7時半からはテレビで柏対浦和を観戦。あまり期待できないと思っていたのでサラーっと入るつもりだったけどいざゲームが始まってみると燃えた。 酷い出来だ。ぽろぽろミスが多い。 個人名を出しちゃいけないんだろうけど特に山中。昨日の彼は本当にチキンだった。最初のミスをひきずってかその後も大小織り交ぜて悪い意味で昨日のレイソルの象徴だった。前半崩されたほとんどが山中のサイドだ。攻めでもダブルタッチで相手を抜こうとトライした以降(ボールを奪われはしたが良いチャレンジだった)パスミス、ボールロストを繰り返した。今井に替えておけば良かったのに。 それでも何とか体を張って0対0で終えられる、というところまできた88分、やられてしまった。 神様、どうか槇野に謙虚という言葉を教えてやって下さい。
2015.09.12
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■商品名:伸び縮みする時間と空間 [ 佐藤勝彦 ]本当におもしろく有意義な一冊だった。宇宙に興味を持ち幾つかの本を読み漁ったけれども認識が浅い、用語の意味や、理論と理論の繋がりが理解しきれない、そんな自分にとってこれからは辞書代わりになる。相対性理論など「わかるようなわからないような」ことをイラストを効果的に使いながら分かりやすく解説してくれている。 入門書とまでは言わないが宇宙初心者の方には絶対お薦めの一冊。
2015.09.11
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今日も雨だ。これだけ雨が続いたのは記憶にない(記憶力の問題?) 栃木県を中心に各地で警報なども出ておりテレビでは増水、浸水の映像が流れている。先ほども駅の下り階段で女性が足を滑らせて転んでいた(規模感は違うが) 交通機関への影響も少なくなさそうだ。かく言う常磐線も速度を落として運転している。 雨が止んだら一気に秋かな。。
2015.09.10
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六年生の息子、そろそろ次のステップのことを考える時期になってきた。中学校になってからもサッカーを続けるかどうかだ。今の所サッカーを続ける意向のようだ。 ジュニアユースのほとんどのクラブチームにはセレクションがある。クラブによって難易度が様々だが息子の実力と照らし合わせるとどんなレベルのクラブでもいちおうに厳しい。いくつかのセレクションを受ける予定ですが…希望のクラブに受かってくれれば嬉しいが駄目でもそれはそれと思っている。 これまでは半ば強制的にサッカーをやらせていたがこれからは彼自身の選んだ道を歩んで欲しいので。それがサッカーでなくても構わないので何か打ち込めるようなものを探して欲しい。 オモコーのような青春な学園生活をおくって欲しい。 ただ勉強だけはしっかりやってもらわねば。これだけは今までのようにのたーっとさせておく訳にはいかないので。
2015.09.09
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今日も雨、昨日も雨、明日も雨らしい。靴の中がじっとじとこんな雨の中だが息子は練習らしい。 それにしてもこの頃腹が減って仕方ない。二日連続でアーモンドチョコを一箱食ってしまった。良くないなー
2015.09.08
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久しぶりに変な夢を見た。庭にようわからない生き物がいて。でもそれ自体は一応何なのかは認識できるものだったのが次の場面になると成虫になって得体の知れないものになっている。 誰か(息子?)はこんなものだと意に介さないが数も増えているようで何だか気分が悪い。 その後新しい局面に入っていった気がするけどそこは覚えていない。 何だか暗示的な夢だったな。。
2015.09.07
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世界陸上のため一週間お休みした表参道高校合唱部!毎週金曜日の夜が本当に楽しみ。 ただ今週はちょっと雰囲気が変わって…前回あたりから色恋沙汰色が濃くなっていたものの今回は主人公までもが 前回の放送で突然倒れた夏目快人が緊急手術を無事終えたもののそのまま意識が戻らず。 その夏目が気になって合唱コンクールのための猛特訓に身が入らない主人公。ついには「コンクールでは(夏目の好きな)はなみずきを歌いたい」と言い出す。 これはどうかなと思う。初めは異を唱えていた他の部員も「自分達に相応しいのは誰かのために唄うこと」と言って受け入れるのだけれども。 誰かのために唄いたいって気持ちは否定しないけどそこに至るまでの描写で主人公の想いが強く出され過ぎている。「大好きな彼のためにみんなもこの曲を唄って。でないと私おかしくなっちゃうから」と受け取れる。集団競技(競技とは言わない?)は誰か一人のためにやるものではないと思うので。 でも最後コンクールに入賞できなかったのは良かった。一か月前、二か月前に(競技?を)始めた部員が多いなかで成功を勝ち取るのは都合がよすぎる。挫折とか継続した努力の末に勝ち取った成功の方が意義があるんじゃないかと思う訳です。 ただ矛盾するかもしれないがオモコー合唱部の合唱は回を追うごとにきれいになっていて「はー」と聞き惚れる。彼女ら彼らの合唱を聞きながらうさぎといっしょにうとうとしてます。
2015.09.06
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帰宅の常磐線下り電車、北千住の手間でけっこうな確率で急停車をする。車内放送で「急停車… Emergency 」と言われるときにはすでに「おっとっと」ってな感じになる。 「この先の踏切で異常な信号を感知…」だそうだが何故そんな頻繁に同じ辺りで?
2015.09.05
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■商品名:【スーパーセールで使える・最大500円クーポン配布中!】生還者/下村敦史【後払いOK】【2500円以上送料無料】初めて読む作家さん。淀むことなく最後まですらすら読めた。難しい本だと「あと何ページくらいあるのだろう」など考えることもあるけどこの本はそんな心配はなし。東野圭吾とほとんど同じ性質。でも主人公が苗字になっているのでその点ではこちらの方がいい。社会人になって名前で呼んだり呼ばれたりすることはあまりないと思うし。 脱線した。冬の山が舞台になっているのだけれども作者は相当取材、勉強をしたと思う。かなり掘り下げていた。その点は◯。でも登場人物人格設定が全く小説の域。もっと人物に質感がでるといいのに。 でもやっぱりこのての本をハードカバーで買うのは勿体なかったな、、
2015.09.04
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昨日のナビスコカップ神戸戦は0対2で敗戦。若手メンバーで臨んだこの試合、前半は健闘したものの後半勝負どころでやられてしまった。 広州、甲府、神戸と悪い流れが続いている。この後も試合日程がつまっており苦戦は続くかも知れない。 と、最近嘆き口調が多いがシーズン前に予想していたより健闘している。リーグ戦に関しては残留が目標と考えていたし。この状態を考えるとナビスコにも注力するのは厳しいと思う。 吉田監督に関しては正直まだ懐疑的な部分が多い。でも先ほども書いたように想像以上に善戦しているのもたしかだ。 来シーズン以降に向けていかに土台を作れるかだと思う。
2015.09.03
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個人的には楽しみ。
2015.09.02
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帰り道、信号待ちをしていると、黄色と赤のお馴染みのタクシーがクラクションを二回。 前には黒いベンツ。(発車がちょっと遅れただけ) 中にいた強そうなにいちゃんはメンチをきり、助手席のねえちゃん(パツキン、日本人)はすっかり後ろを向いて悪態を(ついてるように見えた) タクシー運転手のおっちゃんも無理すんなー。
2015.09.02
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今日はちょっと蒸すけれどもこの一週間随分過ごしやすくなった。寝苦しい夜が涼しげに感じられるようになったのが嬉しい。 全身毛だらけのふるけっちょんにとってはなおのこと「さわやかー」らしい。 だってほとんどウサギのひもの。ほら!
2015.09.01
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