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昨日に引き続きゲットしたトミカです。国際興業バス国際興業のバスです。確か2005~6年頃の発売だったと思います。(記憶が定かではない)トミカのモデルはMR系又はB系でしょうかね?(バスは余り詳しくないです)FUSOのエアロスターです。トミカワールドシリーズに付属した1台でしょうかね?右前方の一段下がったウィンドウが特徴的なデザインです。トミカ ダンディのミニクーパーS MK-1(日本製)1/43サイドの木目パネルが素敵この頃のダンディはフル開閉が殆どでしたね。画像はありませんが、リヤトランクも開きます。ニッサンベースのジェットパックトラックです。ボンネットスタイルが懐かしいサバンナ RX-7(SA22)日本製ジャンクですが白は珍しいかも?
2019.10.29
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昨日はスワップミートに参加してきました。まずまずの成果でした回りは関東から東日本のイベントを渡り歩いているプロの方々ばかりでしたねフリーマーケットに毛の生えた様な私とは圧倒的に品数が違いましたね。でも価格の安さでは少し対抗出来たでしょうかね。ホットウィールでも2~3割高いようでしたね。中には私から仕入れていく方もありました。今回は車の画像はなしです店舗の方が忙しく、旧車の写真は取れませんでした。目の前を通過して行くので、どの様な車が参加しているか一応分かりましたが。1/3ぐらいは去年と違う車が来たようです。100台以上は来たと思います。昨日他店より購入したものをチロット紹介。フェラーリ 599GTBマテルはもうフェラーリの版権を持っていないので、現在は造れず貴重な1台です。599の赤は持っていなかったので購入しました。2007年のファースト エディションです。(現在ではこの様なFE表記は無くなりました)マジョレットのランクルFJ40です。スーパーなどを探しても、なかなかゲット出来ず買ってしまいました。相変わらず大柄な造りです。バックドアは開閉しそうですね。マジョレットはトミカと違ってギミックには積極的です
2019.10.28
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ポルシェ944ターボニューキャストですが、思いがけないポルシェですね。マニアにはたまらない1台ですね。フォード GT40(STH)スーパートレジャーハントはGT40です。やはりガルフカラーが似合いますねRV THERE YET(ニューキャスト)これはなんだ、1台半がくっついた様な変てこなやつです。実車が有りそうな感じ?アメリカ本国ではもうすでに、Bアソートが発売された様です。他はメルセデス ウニモグ1300(TH)・RX-7(FD)(オレンジ)・パナメーラ ターボ(白)・917LH・バイパーSRT10 ACR・グリーンウッド コルベットなどです。まだ1台も入手していませんが、気になる車種の情報でした。
2019.10.26
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昨日のHWと一緒に届きました。2019年版最後のアソートでしょうかね。全部で7種類です。殆どがサードカラーですがニューキャストもありました。今回の目玉のスバル サンバーは次回となりました。アメリカでは日本の軽トラックが密かなブームらしいです。ジュニアはレッドが有りましたが、注文漏れでした。サードカラー:ニッサン ジュニア・JEEP ウィリスPICKUP 4×4・メルセデス G63 AMG 6×6・カルマン ギア72 ロータス ヨーロッパ スペシャルヨーロッパも久々の登場です。待望のブラックがでましたニッサン タイタン WARRIOR コンセプトこれはニューキャストです。迫力のボディですね。メルセデス W123 ワゴンこれもニューキャストです。カラーはペールライトグリーンです。ニッサン ジュニアと同じですね。生産の都合でしょうか、同じ塗料を使う傾向があり、同色となってしまいます
2019.10.24
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初のスッワプミート出店に向けて準備が忙しくて、更新が少し空いてしいました。2020年Aアソートの購入分(一部のみ)が本日届きました。新規のインプレッサ22Bやモンキー・R32・シティなど結局2020モデルは1台もゲットできませんでしたが、来年もニューキャスト満載の予感です。今回はZAMACの2種や限定色・セカンドカラー達です。ALPINE A110(NEWキャスト)現代版A110です。外観は限りなく、旧タイプを周到しています。2019年最後のニューキャストです。91マツダ MX-5 MIATAセカンドカラーのMX-5(ロードスター)です。ジャガー XE ZV PROJECT8こちらも2019年のニューキャストです。ジャガー XJ220XJ220は久々の登場ですが、なぜ?いまなのか不思議な存在ですね。WALMART限定のZAMAC(無塗装)の2種です。マクラーレン720SとマツダRX-7(FD)毎年の事ながらザマックシリーズは全種集められたことはありませんね入荷数がすくないヨー
2019.10.23
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生活協同組合連合会コープネット事業連合コープデリトラックこのコープトラックは非常に入手困難な1台です。オークションなどでも当時は高値がついていて諦めていました。近所のコープ(と行っても遠いけど)では取扱いは無く、宅配サービスに登録しないと貰えない仕組みでした(店舗や地域によって入手方法に違い有り)。最近また配布している様ですね。今回は地元の中古屋さんにて購入しました。かなり安かったので助かりました箱には2015とあるので、前回配布した個体ですね。箱は若干汚れが有るものの、本体はキズひとつ無く良い状態です。過去のコープトラックはシールは自分で貼るものが殆どでしたが、もうすでに貼り付け済でした。リアの扉は開閉式です。
2019.10.16
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キャラウィールは一時期かなりの数を所有していたが、散在させてしまったので再び地道に収集しています。現在はかなり高額になってしまった物もあるので、安めのを見つけてはポチット摘んでいます。今回はこの3種類です。CW20 ズバッカー実写版怪傑ズバット用の万能マシン。その特徴は原子力エンジン搭載で、自動操縦可・路面状態により変化するタイヤ・最高時速350Kmの優れ物。リヤの扇風機?が気になるなあベース車両はフェアレディ(SR311)らしいです??。CW28 マシンハヤブサこちらはアニメです。ドライバーはハヤブサ・ケンのレースの物語(もう内容は忘れました)西園寺チーム開発のキャバリーエンジンV1にて最高速度1000Km以上(うそ)空も飛べる勢いですね。C.E. マシンハヤブサ・V3エンジン仕様こちらはコレクターエディションの限定版です。V3エンジン装備の高性能仕様です。もう殆どロケットエンジンですね。
2019.10.15
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トヨタ博物館(TAM)トヨタ 2000GT(日本製)昨日の台風で自宅前の道路が30cmぐらい冠水するも、なんとか家には被害なしで済みました。被災した皆様にはお見舞い申し上げます。今日届いた2000GTです。ガングレーの色が珍しく購入しました。実車のホワイト・レッド・イエロー・ブルー・シルバー・ブラック(これはオーナーによっての塗り替えか?)は見たことがありますが、この色は写真でも確認できませんでした。モデルはトヨタ博物館特注。まだ日本製の頃の作です。現在はこの金型は使用していないので貴重な1台です。新規金型より線か細くて好きですね。そのせいかフロントピラーが折れているジャンク物が多いですね。トミカのトヨタ2000GTといえば、この薄紫色(手前)が定番カラーです。たぶんシルバーを再現したものと思うんですが。画像ではシルバーに見えますが、実際はどう見てもうすーい紫です
2019.10.14
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FIRST43マツダ ロードペーサーロードペーサーは1975~1979年に販売されたマツダの高級乗用車です。トヨタのセンチュリーやニッサンのプレジデントに対抗すべく開発された車。ボディは自社開発ではなくオーストラリアのホールデンより車体を購入してロータリーエンジン(13B)を搭載するものであった。しかし商業的には成功せず、総生産数は800台に満たない台数であった。価格が高いね(当時370万円ぐらい)。それに当時V8などの大型エンジンを持っていなかったマツダは自社ではパワーの有ったロータリーエンジンを使わぜるえなかった。しかしながら重量のあるボディにはトルク・パワーとも不足でしたね。おまけに燃費も宜しくないなぜホールデンわ選択したかというと、オーストラリアは日本と同じ右ハンダーでしたので大幅な改造の必要は無かった為と思われます。ボディデザインもそのままだったので、日本人好みで無い点も上げられます。私は好きですけどねロードペーサーのモデルは今までダイヤペット以外に無く(たぶん?)待ち望んでいたモデル化です。リヤランプのデザインはいかにも外車という感じですね。同じ頃、三菱自動車で発売していたステーツマンデビルもモデル化を望みますね。こちらはオーストラリアGMをそのまま使用したいました。
2019.10.13
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トミカリミテッドヴンテージNEOタカラトミーモール オリジナルフェラーリ 512TR(1/64)限定色の512TRです。本当はレッドも欲しかったのですが、予算の都合(1台6380円)なので今回は見送りですプレミアムにもテスタロッサが有る(初回カラーはイエロー)のですが、そちらは別ものなのでね。テスタロッサ(1984年~1992年)仕様の違いや改良などにより、初期・中期・後期型が有り512TR(1992年)マイナーチェンジではあるが、モデルチェンジンに近い変更を受ける。外観上はエンジンフードやフロントエンドに違いが有り。F512M(1994年)ヘッドライトが固定式に変更。高額の理由はこれ、エンジン搭載です。エンジンフードはぴったりしているので開閉には注意が必要。
2019.10.12
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今日仕事の帰り道にセリカに遭遇したので。セリカは私が中学の頃マイナーチェンジ、学校にも車のセールスが来ていて、セリカのカタログを先生から貰った記憶がございます。1600GTラリーなるスパルタンな仕様も有りましたね。さてホットウィールから現在はリリースが止まっていますが、カラバリは数種類ございます。この青色のセリカはセット物に含まれる1台です。今回はトミカと比べたいと思います。ホットウィールはライトカバーに前後のスポイラーそしてオーバーフェンダー。いかにもと言うアレンジぶりですね。トミカは至ってノーマルのたたずまいです。ただフロントバンパーにフォグランプが付いているのが初期仕様と違う点です。両者のサイズはほぼ一緒ぐらいです。色も青系が似合っていますね。白や赤はあまりイメージに無いですね。当時家の車のヘッドランプは2灯式だったので、4灯式には憧れましたね。免許を取得してから中古の2代目セリカにて初4灯に乗れましたリヤランプはトミカが初期でホットウィールは後期仕様です。初期は独立したウインカーランプが無くストップランプが点滅してウインカーの役目をしていましたね。
2019.10.11
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今回はいったいコーギージュニアを何台持っているか、捜索してみた。取りあえず8台ありました。フォード エスコートこの間紹介した箱付以外に、もう1台有りました。もう忘れていましたねルーフにシールが貼ってある方が今回発見した1台です。と言う事は箱付の方はシールの欠品ですね。(箱絵にもルーフストライプらしきものが描かれています)ロータス エスプリ(潜水艦仕様?)1977年公開の"007私を愛したスパイ”のボンドカーです。映画のワンシーンで海に潜る為にノーマルから変身?した姿です。近年ホットウィールでもリリースしたので、そちらの方は入手可能かも。77年といえばスターウォーズの公開と重なりますね。モンキーモービルこの車は実在したものです。4人組みロックグループ”ザ・モンキーズ”のプロモーション用?に作られ車らしいですベースはアメリカ車でしょうかね?人形も乗っています。フォード トランジットバンとアメリカのテレビドラマ”スタハチ”のフォード グラントリノです。ジャンクもいいところです。このトリノ最近は各社よりリリースされているので入手は容易です。この2台は以前も紹介したので、ここでは割愛です。
2019.10.10
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ホットウィール'82 スープラ(アメリカでは2代目・A60型)このスープラは私のなかではレアだと思っている1台です。トミカ的な造りで気にいっています。本当は手持ちのトミカと比べたかったのですが、探せませんでしたドアミラーも付いていて、マルーンの渋いカラー、ホイールは”ホットワンズ”1981年頃から使用されていますが現在は殆ど使われていませんね。唯一気になる点はフロントバンパー付近ですね。シャシーと一体で重たい感じがあります。ボディの方に付けて貰いたかったです。24/SEVENこちらは24セブン、現在はFD3Sがリリースされていますが、この当時は版権取得無し?の為、それっぽい造り。しかし限りなくRX-7に寄せていると思います。しかも名前がセブンとなっているでも擬似RX-7として重宝しましたね。そう言えば4代目A80スープラ風もありましたね。名前がたしかスーパーツナミでしたかね?
2019.10.09
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トミカショップオリジナルトミカマツダ RX-7今月5日発売のRX-7が届きました。タンポはリヤガラスの「TOMICA SHOP」だけのイエローボディ。トミカ 養豚場トラック(スズキ キャリー)これもトミカショップトミカ。初回発売日(3月1日)に買えなかったので再生産待ちでした。意外と可愛らしいブタさん搭載で子供たちに人気の1台
2019.10.08
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コーギージュニアフォード エスコート ラリー(GB製)1960年代~80年代にあったコーギーの3インチシリーズです。ゴーギージュニアは何台か所有しているのですが、箱付は初めてなので購入しました。当時はブリスタがメインだったと思うんですけど、マテルのミニカの様に箱は日本語表記だったんですね。マッチボックスはイングランド製となっておりますが、コーギーJはグレートブリテン製となっております。創業当事はイングランドでしたが、コーギーブランドが立ち上がった頃(1955年)工場はウエールズにありました。ウエールズ発祥のコーギー犬より名前を頂きました。本来ならウェールズ製となりそうですが、創業者がドイツ人なのでG.B.製でしょうかね。今話題のラグビーもスコットランドやウェールズなどがあり複雑なイギリス事情ですかね。
2019.10.07
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ニッサン スカイライン バン Xmenこれはポップカルチャーシリーズでエックスメンアソートの1台です。今年の6月に発売されました。車種がハコスカバンなので欲していましたが、柄が今一なのでスルーしていました。昨日並んだお仲間より譲るというので、ここに居る次第です。色はダークレッドで申し分なし、ローダウンにて存在感があります。正面から見ると柄は見えないので、この角度が好きですね
2019.10.06
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今日発売のホットウィール達です。通常アソート4箱とトイザらスアソート6箱の計360個の入荷でした。何時もよりかなり多い数なので、余裕をもって購入出来ました。スーパートレジャーハントテスラ モデルS購入方法は、並んだ順に1台ずつとっていくものです。今日は2種類のアソートなので1度に2台ずつ買えました。このテスラのSTHは3週目にゲットしたものです。私は7番目だったのですが、1番目の人も同じSTHを手にしていました。360個と数の多さに皆2台目のSTHを見逃していた様です。今日は合計2台のSTHが有ったラッキーな日でしたね'16 ブガッティ シロン今日の本当のお目当てはこれでした。並んだ順が後だったので、諦めていましたが10箱も有ったので余裕で購入できました。全部で8台くらい有ったと思います。ランボルギーニ アベンタドール J2018 ホンダ シビック TYPE Rセカンドカラーは定番の白です。待ってました。これは4台と台数は少なめでしたね。
2019.10.05
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今日みかんが届きました。訳あり無選別で総量は9kgです。(ちなみに数は205個でした)1個あたり45g前後なので、重さに関しては偽りなしの様です。輸送中の痛みを考慮して3~5個多目に封入してると書かれていました。これで支払い総額は3007円(本体2970円税込+支払い手数料250円-213円)送料無料でマイナス分はお店独自の還元の様です。高いか、安いかはあなた次第です大きさ比較の為にトミカとのツーショット(あまり意味はありません)
2019.10.04
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今日は最近手に入れたフェラーリ2台の紹介。いずれもジャンク物です。フェラーリ 512BB (バンダイ)1/43 日本製70年代後半のスーパーカーブームにリリースされた1台。当時バンダイからは色々なメーカーの車種がありました。フェラーリには珍しくゴールドの井出たち。当時の常としてギミックは満載です。ドアとエンジンフード開閉(当然エンジンも搭載)ヘッドライトも開閉です。ワイパーは欠品しているものの、程度はまあよろしいの方ですかね。フェラーリ P4 (POLITOYS)1/43こちらはイタリア製のレーシングフェラーリです。EXPORTシリーズなのでタイヤはちょいチープなのが残念ドア開閉のみのギミック。エンジンカバーは透明なのでV12は拝めます。P4は1976~77年にデイトナやルマンなどにて活躍したレーシングカーです。4LのV12エンジンでミド搭載、ボディ素材はアルミニュウムでした。ルマンには1977年1回のみの参戦でした。レギュレーションの変更(78年からは3L以上のプロトタイプマシンは出場不可)によるものです。フォードなどの大排気量車が強すぎた為の配慮ですかね。ちなみにこのイエローNo.3はルマン仕様ではありません。当時のミニカーは子供向けの要素も強かったので、実車に無い色や仕様が有ったのは普通でした。実際のルマンでは21号車が総合2位でした。
2019.10.02
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86続きで今日は京商です。まだサークルKサンクスが存在していた頃リリースされたモデルです。劇場版「頭文字D」Legend3のプローモーションの為に実際の全日本ラリーに参戦時の86です。2015年の第2戦「久万高原ラリー」で3位入賞しました。京商64スケールなので、トミカと比べると若干全長が寸詰まりの様に感じます。ちなみにトミカは1/60です。トミカを見慣れているせいでしょうね。
2019.10.01
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