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児童館を借り切って(無料)の、月1のチビママサロン。好評で、今回も0歳から3歳までの40名の参加あり。 お隣にある保育所から、保育士さんに来てもらって、歌あり手遊びありお話あり。その後は自由に交流してもらいます。 部屋は広いし、廊下の向こうには絵本室が2部屋あるし、可愛いトイレもあるし、おもちゃはいっぱいあるし、今の子は良いねえ。私の子育て時代は何にもなかったなあ。 社協の新聞が出来上がってきた。新聞担当としては実にうれしい瞬間。1年間の社協行事を通じて、ふれあいの輪がどこまでも広がってくれたらうれしいなと思っています。
2013.11.28
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連休はみんなお出かけするんですねえ。 高速道路が渋滞していることったら。 でもしょうがない。 ホテルは予約してあるし、行くしかない。 「何時に着くの?」「何時に着くの?」とナオナオに言われながら、3時間かかって、姫路セントラルパークに到着。 そこには、「サファリパーク」と、「遊園地」がありました。 まず、マイカーでまわれる「ドライブスルーサファリ」をまわる。自然に近い状態で放たれている、チーター・ライオン・トラなどの猛獣ゾーンと、キリン・シマウマなどの草食ゾーン、ゾウ・サイなどの大型草食ゾーン・その他いろいろを見て回る。 車のすぐ横に突然姿を見せてきた時には一瞬ドキッとしたけど、みんな大人しく座ったり寝転んだりしていました。昼間はあまり活動しないんですね。 遊園地は、先日行った枚方パークに比べると規模が小さかったので、時間が押しているときで丁度良かった。 5時半の閉館と共に出発してホテルへ行く。 ビジネスホテルの2部屋続きの家族向き。 これが彼らは好きで、ベットをくっつけてピョンピョン跳んだり、走って行って飛び込んだり、でんぐり回りしたり。 6歳離れているけど、一緒に遊んでくれるので大助かり。 2日目は、姫路城見学がメイン。 日本で初めて世界遺産になったという姫路城。 大天守修理中で残念ではあったけど、じっくり見て回った。 いろいろ想像をしながら興味津々で見て回ったのですが、ナオナオが1番はじけたのは、沢山落ちていたドングリを見つけた時。暫く一緒にどんぐり拾いもしました。 午後、ナオナオのリクエストでまた遊園地へ。 小さい子向けの遊園地で、ジェットコースターも足こぎボートも回るブランコも、スピードがゆるくて、怖くなくて良かった! 帰りの高速も渋滞で、夜9時過ぎにやっと帰りつきました。楽しかったけど疲れたぁ!
2013.11.26
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先日から、明日の配食サービスの日に向けて、案内状・申込状・手伝い依頼状などの用意をしてきましたが、いよいよ前日の準備の日となりました。 野菜を洗ったり切ったり茹でたり。お米を洗ったり計ったり。机を並べてお弁当を並べたり。300個のお弁当が並べられなくて、足し算したり、掛け算したり。それでもダメで1つ1つ数えていったり。もう、大笑いの連続でした。 挨拶状の印刷に走ったり、折ったり。お茶が出てきたりお菓子が出てきたり。 ・・・1時から4時までかかりましたが、仲間たちと楽しくはしゃいできました。 明日、明後日は、いつもの4人組で、姫路セントラルパークへ遊びに行って来ます。
2013.11.22
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ありのままの暮らしを支える、知的障害のある人の生活施設である 横手通り43番地「庵」へ、障害者専門部会の研修で行って来ました。 知的な障害がある方の内、親の高齢化や本人の高齢化により在宅での生活が困難になった人、自立へ向けた訓練を受けようとする人、最重度、強度行動障害など特別な支援を必要とする人などを対象に、「地域の中」で、「普通の暮らし」が出来るよう、一人ひとりに合った「ありのままの自立」をサポートすることを目的としています。 5~7人の利用者グループを一生活単位として、7ユニットの居住空間を設置。各生活ユニットは全室個室。リビングルーム、食堂、キッチン、浴室、3か所のトイレ、ゲストルームを設け、一般家庭と同じ間取りや設備とした。また、施設敷地内は、どこにでもある町内の街角の風情を取り入れ、施設で暮らしていても地域で普通に暮らしていると実感できる景観に配慮している。施設全体が個人の尊厳を守り、障害を補完し、自立を促すよう機能を構造化している。また、日中活動の場を地域に3か所設け、職住分離を図っている。 障害者を他人事と思うのは間違いだと思います。病気だったり、事故だったり、ある日突然障害者になることだってあり得ます。 そんな時、こんな施設なら入りたいなと思いました。
2013.11.19
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