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あの脳トレに出てくるトレーニングのことです。こういう問題は割と年をとった人間には得意な分野なのですが我が家のヨメにはあまり当てはまらなかったようで・・・・。問題「大胆○敵」の○になんの躊躇もなく「無」と入れておられました。あのう・・・・違うよ、それ・・・・。
2007.06.01
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今日仕事中にアルバイトの女性から「仕事を辞める」との話を受けた。 なんとなくそんな感じは以前からあったのだがその人はいつも仕事に熱心でいっちゃあ悪いがほかのアルバイトや一部の職員に比べたらダンチに仕事が出来る人だった。しかし仕事に熱心になるほど周りとの温度差を感じるようになり周りもその人をアテにするあまりその人だけに負担がかかってしまい本来自分の持っている色々な物を働きに来るたびにすり減らしているような状況だった。 いちおう立場上そう言う相談を受ける事が多いのだがそれらを改善することが少なくともその人にたいして出来なかったことが自分を自己嫌悪に陥らせてブルーになるわけだ。しかし自分がそれらの仕事上の問題を何でも解決出来る等と思い上がるのも錯誤甚だしい訳で彼女という人間を職場から失うという痛手を決して忘れないようにして今後そんな人を職場から出さないようにする事をココロに誓わねば。 しかし立場の弱い人間(ここではアルバイトの意味)の心をそこまで消耗品のように利用するのがこの職場なんですわ。世間では民営化がどのように映っているのかは解らないがここに働きに来ると言うことは心を亡くすということと同義です。 ともあれ今日はそのひとに一言、「今までありがとう。」の気持ちでいっぱいです。
2007.05.30
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例の大臣、自殺をされましたね。 ・・・・・。 心中の本当の所は知る由もないと思いますがその立場がここまで自信を追いつめていたのだと思いますわ。確かにあの人が繰り返し言っていたように法律上は適正なことをしていたとしても人間の心は法律から作られたのもではありませぬ。自信の行動に批判される余地があったのは承知しているとしてもそれを決して口に出来ない立場だったのでしょう。 でもさぁ、死ぬのはやはり「逃げ」だと思うんですわ。生きたくても生きていくことの出来ない命は人間に限らずあまたあるんだからやはりどんなに恥を掻いても生きて行かなくちゃ。何かの本に書いてあった「人は他人の命を食って生きている。」というのは間違いなく真実なんだから。 そういやZARDの坂井さまもお亡くなりに・・・・。命ははかないですな・・・・。
2007.05.28
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いや今回も行って来ましたよ、イチゴ狩り。 某ROCKET’Sでの毎年恒例の行事なんですがたくさんなっているイチゴをその場でもぎ取ってほおばるのはイチゴ好きには至福の瞬間でしょう(笑)。 ついでに立ち寄ったのが広島県の某場所にあるどんぐり村。ここでは手打ちのそばが食べることが出来るというので楽しみにして行ったのですがだいたい期待通りの味を出してくれました。個人的にはざるで食した方が美味しいそばだと思うのですが興味のある方は是非。 いや先週からたくさん出かけて食べて満足な日曜が過ごせて幸せ者です。
2007.05.27
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最近の日課がDSの脳トレ。 一日一回ほど脳年齢が測定されるわけだがやっと実年齢マイナス5才までは脳を若返らせました。っていうか一度始めるとくやしすぎてもう一回、というパターンの人が大多数だとは思いますが。 さて目標は三才。ってそれはいいことなのか?
2007.05.26
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ココ最近ホンダから新しいシビックタイプRが出たと各雑誌を賑わしているが雑誌がこぞって特集を組むほどにはわしらには欲しい!と思わせるものが無い。 それはセダンでかっこわるいからだとか重いからだとかいろいろな理由があると思うが結局の所自分的にはわくわくさせるものがこのクルマからは伝わってこないからだと思う。 そりゃ早いですよ。インテリアだってわしらの乗っているクルマに比べりゃまるで高級車。でもねぇ・・・・。自分で買ってクルマに乗り込んで別にアテもないけどさぁどこへ行こうか、とクルマの中でわくわくする気持ち、これが感じる事が出来る気がせんのですわ。 我が家のクルマ達はそりゃ古いからそこかしこ悪くもなります。でもそれを四苦八苦して直してさぁこれから・・・・。と思えるんですな。 転じてタイプR、ホントにサーキットでしか生き生きと走れないじゃないですか。恐竜がでかくなりすぎて地上から追い出されたようにこのまんまじゃ地上に残れなくなるぞ、タイプR。 ホンダさん、時速60キロで運転が楽しいタイプR、いやタイプRでなくてもそんなクルマを作ってくれい! おっさんの主張でした。
2007.05.25
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今年はF1がかなり接戦になっています。予選でも一位からビリまでが3秒以内だとか昔のように四秒以上離れた結果というのはほとんどなくなりました。 タイヤとエンジンのコントロールの効果がかなり効いているものと思われますがそれでも2時間走ると一周遅れとかがまだ出るんですな。 そんな中われらがSAF1、先日はとうとうポイントをゲットです。某掲示板にも盛んに書きこまれていますが本当に「えらいこと」を達成してしまったわけです。私流に例えるならタカタサーキットで軽四がランエボとタメで走ったぐらいの恐ろしい出来事だと思うんですわ。 でもSAF1,お金が無いのよねぇ。日本でSAF1の募金でもしてあげたくなるぐらいの台所事情だと思うんですがスポンサーを募るよりカクジツかも。 でも是非いつか日本人がF1の表彰台のてっぺんに登れる日のために存続していてもらいたいもんです。 今日からモナコ、いつかのように完走8台なんてことが起こった日にはまたサプライズがあるかも・・・・。
2007.05.24
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我が家のヨメは家事が殆ど出来ないくせに洗濯は大好きらしい。 たいして汚れてもいない私のウィンドブレーカーを早速洗おうとするのだがこれまで何度もタバコやサイフ、自動車の工具などを洗った実績があるので一応「中に何か入っていないか見ておくれ」と念を押していたのだがやってくれました、携帯の洗濯(涙)。 服はおろか携帯の中身もぜーんぶ洗濯でまっさらに。 いや痛い出費なんですが携帯のデータが洗われてしまったのが痛恨の一撃です。 一応メモリーカードにもデータは入れておいたのですがカードの種類そのものが違うのでお話しにならないし・・・・。 この代償は大きいぞ、ヨメ。
2007.05.23
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今回の旅路は山口県某所から鈴鹿までというスーパーオデッセイ(大げさか?)でした。 行きは一人だったので朝が早い事以外はなんのトラブルもなくすいている中国道をひた走っていました。ただサイレンサーを付け忘れていたため特にトンネルの中では「ブオオオ!」とすさまじい音を響かせて少し恥ずかしかったです。 んで帰りはロケメンバーのY氏と途中まで一緒だったんですが何故かY氏のナビが暴走し大阪環状へ入ってしまいました。オービスだらけの環状の中を爆音をたてて疾走するハネ付きのCR-X・・・。見る人が見れば十五年前ぐらいの夜の環状を思い出したのかも・・・。 サービスエリアに寄ると最初は山伏の集団に囲まれ次のSAでは子供達に囲まれ・・・・いやCR-Xって人気があるクルマなんだなぁ・・・・。 とごくかいつまんで道中を書いてみました。
2007.05.22
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ホーントに久しぶりの日記です。 今回はCR-XのオーナーズクラブROCKET’Sの鈴鹿ミーティングということではるばる鈴鹿まで行って来ましたよ。いや詳細は後日コーナーで作るとして鈴鹿を自分のクルマで走れるというのはホントに感激です。 ここで今までF1のドライバー、8耐のライダー、その他幾多の戦士達が雌雄を決してきたのかと思うと感慨もひとしおです。 山口から鈴鹿まで高速で七時間、確かに道のりは遠かったですがホントに来て良かった。 さ、頑張ってブログも更新するぞ! 何回これを書いた事やら・・・・
2007.05.21
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めずらしく今日は朝から雪。 クルマの雑誌なんかを読み漁っていると新型のスポーツカーがトヨタ、ホンダ、三菱からそれぞれ出るらしい。 しかしどれを見てもエンジンが3リッターとかホイールが19インチだとかもう聞いただけでこりゃ買えませんわ、ってな代物ばかり。世の中勝ち組と負け組みに分かれているとしたらこりゃ間違いなく勝ち組の乗るクルマに違いなし。 出してくれんか、1500ccぐらいのちっこくてよく走るやつ。 あ、スイフトがあった・・・・。密かに欲しかったりするんですが・・・・。
2007.02.01
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我が家のEF-8(CR-X)、はや我が家で4回目、新車の時から数えると14回目の車検を受けた。 以前かなり大掛かりに悪いところを直したので今回はなんともないかと思っていたが悪いところもやはりそれなりに出てくる。しかしエンジンだけはまぁ元気なもので本当に百万キロ走ってしまいそうな勢いである。 しかし心配事も。いよいよ生産中止になった部品が種々出てきているのだ。まぁめったに壊れたりする部品がそうなったわけではないので次回車検に困ったりというわけではないのだが。それでもいつかは走れなくなるんじゃないかとついつい心配してしまう。 でも街中を見るとこの車よりはるかに古い車が走っていたりするんでまぁ大丈夫かな。 私自身がボケて走れなくなる確率も少しは計算に入れておかないと・・・・。 心配しすぎ?
2007.01.14
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今日もぼーっとテレビを見ているとヨメの好きな警察24時(だったかな?)をやっていた。 その番組のあるコーナーで暴走族の検挙をやっていたのだがなんとその暴走族のリーダー(「総長」というらしい)は歴代数えて三十代目、というからあんぐり。 あの徳川幕府でさえ15代しか続かなかったのだからその倍は続いているわけで暴走族にも歴史あり、とつくづく考えてしまった。 まぁ今時なんにもしないで家にいる若者も多い中寒い夜に頑張って走っている若者の方が将来何かを成すんじゃないかとふと思ってしまう。 決してほめているわけでは無いんですけどね。
2007.01.10
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我が家の電化製品たち、壊れるときは一斉に壊れてくれるんだが年末は年賀状を印刷している途中でプリンタがお亡くなりになった。 一番活躍してくれなくてはいけないときに壊れてくれるもんだからもう修理だどうだといった選択肢は存在しない。ヨメに〇マダ電気まで買いに行かせたんだが最近のプリンタはそれ自体が記録媒体から直接印刷できるものが主流。おまけに本体に液晶ディスプレイまで内蔵。以前我が家で買ったヤツは同じ値段でホントに最低限の機能しかついていなかったのに・・・・。 それから以前書いたヨメのとうちゃんの携帯、次は・・・・。 クルマのコンポ。アナログなヨメはカセット付きのコンポを御所望だが探してみるといまどきはCDかMDぐらいしか選択肢は無し。しかも主流はi-podをつなぐことが出来るもの。 時代はどんどん進化する。今のじいちゃん、ばぁちゃんがパソコンを触れないのもなんとなく解った・・・・気がした・・・・。
2007.01.09
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昨年末から養父の携帯が壊れ通信が出来ない事態になっていたので某S社に行き携帯を買い換えることにしたのだが例のポータビリティからいろいろ物議をかもし出しているこの会社、解りにくいうえやりかたによっては以前より割高になるといううわさ、隠された地雷を踏まないようにおそるおそる店に向かったのだが・・・・。 そこには数限りない地雷が隠されていました。 私が携帯を買い換えるわけではないので養父が話を聞いていたのだがどうも要領を得ないらしく私が呼ばれる。 私:「携帯を買い換えるだけでしょ?」 養父:「そうなんだがよう話がわからん。」 お店のねいちゃんに話を聞いてみる。 私:「機種変更なんですよ。」 お店のねいちゃん「そうなると家族割引の料金が変更になります機種を変えた方は家族割引が受けられなくなります。また機種を変えると二年間はその機種をお使いいただくことになります。」 いきなり地雷を踏んでしまった。 ちゅどーん!! あのねぇ、携帯が二年も壊れずに使えますか?ただ機種を換えるだけなのになんで料金プランまで替えにゃあかんの? よーく話を聞くとどうも機種を買い換えるときにその機種の値段をS社が肩代わりして二年かけてその機種を作った会社に払うらしい。その間は機種変更は(払っている会社のものなので)出来ませんよ。また肩代わりしてあげるから新しい料金プランに入ってね、ということらしい。 しかし我が家はもしものときに備えて携帯が壊れたときの保険に入っていたはず。その話をすると修理する方法と買い換える方法があるらしい。どうせ直してもお金を払うんだから買い換える話をすると、 お店のねいちゃん「その場合はこの機種からの変更になります。」 といかにも在庫処分的な2,3機種を指し示す。 地雷また爆発! ちゅどーん!!どどーん!! だから今から新しいのに換えようとしてるのになんじゃそれは!! どうやら保険は機種のお金は払わなくて良い代わり古い機種しか選べませんよ、ということらしい。 ラチがあかないので機種変更のお金はまるまる出すということ、料金プランはわざわざ変更しなくても良いが使う頻度が変わるので家族の中での(料金プランの)見なおしを検討したい事をかいつまんで伝えると何とかこちらの意思が通じた模様。 すると お店のねいちゃん「ご印鑑は用意されてますでしょうか?」 地雷またまた炸裂!!! ちゅどーん!!どどーん!!おまけにどっこーん!!! 年末に養父が行ったときはそんなもんいらんという話ではなかったではないか!!田舎から片道40分、また家まで印鑑を取りに行けというのか!! 幸いにも近くで働いているヨメが印鑑を持っていたので時間のロスは最小で済んだ。 戻ってみると受付のねいちゃんは以前の店から面識のある(しかも美人)のねいちゃんに代わっていた。もうここからは話もサクサク。やはりベテラン(失礼か?)の応対はダンチ。ようやく機種の変更も無事完了した。 S社さん、新規のお客を取り込みたいのはわかるがあの解りにくさはマトリックス以上だ。何とかしないと既存のお客はあんたの所を離れていくぞ。
2007.01.04
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いやはや昨年の半ばからほぼ放置プレイぎみだったんですが何とか年末の繁忙期も過ぎてやっと二週間ぶりのお休みも頂きました。 ここを見てくれていた人々(わずかだとは思いますが)に申し訳なく思いながら過ごしてきましたがまぁとりあえず続けていくつもりですのでまたよろしくお願いいたします。 とりあえずご挨拶まで。
2007.01.01
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久々の日記になりました。さて今日のお題は「ドラえも○」。ここで「ドラえも○」のひみつがいろいろ解るんだけどhttp://doraemon.yahoo.co.jp/index.html なんか昔は全部知っていた気がするなぁ。
2006.10.21
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すっかり、日が落ちるのも早くなり夜が長くなりました。最近は毎晩、スー○ーロボッ○対○というゲームにはまってしまい、睡眠時間が短くなってます。しかし・・・・対戦シーンのアニメーションは、なかなか凝ってましてハマリまくりです(汗) かなり、かっこいいです旧作のロボッ○の声優さんは、神谷さんが圧倒的に多いいです。 (なにげに、エコーはいってるし・・)くぅぅぅ~かっこいいです!!
2006.10.06
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まぁいわゆるクルマ好きの間でショップといえばアングラ系の言葉になるのかな? エンジンをチューニングしたりボディを加工したりしてクルマを速く走らせるのが得意なお店を親しみを込めて「ショップ」と言うのだがこの世界も世の中の進化とともに少しずつ様変わりしているらしい。 ひょんなことで本日「ショップ」というのがふさわしいお店に用があって入ったのだが最近はエンジンをいじってクルマを速くするという仕事は殆どなくなってしまったそうだ。考えてみれば最近のクルマって最初から速いか速く走ることなんて最初から考えて作られていないクルマばかりになってしまったのでまぁそうなのかな、と思ってしまう。 変わりに増えたのが「車検代行」の仕事なのだそうだ。いわゆる「車検」とは違い殆どその店に乗ってきたままの状態で法的に「あと二年は乗ってもいいですよ」というお許しをもらうだけの言わば「陸運局にクルマを持っていくのを変わりにやるだけ」の仕事。中にはあと半年このままだと確実に壊れるよ、というようなクルマを持ち込んでそのまま車検に通そうとする人も多々いるらしい。 確かに安く終わるんだけどもう少しクルマに愛着をもってやってもいいんじゃないかなぁ・・・。 某雑誌にも書いてあったが日本は本当にクルマに関しては家電製品と同じような感覚で扱われる商品になり「安くて壊れなくてお金がかからない」車しか売れなくなっているそうだ。壊れたら「ハイ、サヨナラ」のモノに愛着がもてないのは当然なのかもしれないけど・・・・。 そんな感じでそこのお店もエンジンを加工する工場を近々たたもうと思っているそうだ。経営者である以上お店を続けていこうと思う限りどんなに思い入れがあっても世の中の変化に合わせて昔の思い出を無くす決断も必要だとは思うがもし本当にそうなるとこの世からまたひとつ愛すべき「ショップ」がこの世から消えてしまうかと思うと一抹の寂しさを覚える。 「クルマ好き」の世界は確実に門を狭めつつあるようだ・・・・。 ネガティブな日記でゴメンね。
2006.09.25
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いやいまだ次々と新たな兄弟を増やしているウルトラマン、知っての通り実の兄弟ではなく義兄弟という設定なのだが良く考えるとこれってその筋の方のようで実はウルトラの星は抗争明け暮れる星なのかも、と思ってしまう。 にしてもこれだけ地球に来ているんだからあの活動時間三分という短さを改良しようとは思わないのだろうか。 ホンダのアシモだって内臓電池で10分は動けるんだしエヴァンゲリオンだって内臓電源で5分。 彼らは光をエネルギーとして活動しているらしいが光をどのようにしてエネルギーに換えているのか、ゴハンのように茶碗に盛って食べることなんてできないだろうに・・・・。 ともかく光が必要なら強力な電灯を背中にあてて電池のパックを背中に背負いエネルギーが足りなくなったらスイッチオン!ぐらい考えても良さそうなもんだが。我が家の型遅れのハンディビデオレコーダーだって大容量の電池が付けられるのに。 さて最後に昔からの疑問。 あの姿は一体服を着ているのか、そうじゃないのか。 顔だってあの顔じゃメシが食えないだろうし髪だってみんなツルッパゲにいやおうなしになってしまうし息だってできない。 さりとて素っ裸と思うとヘソはないしウルトラの母は恥ずかしくてたまらんだろうし宇宙さえ飛んでくるのに素っ裸というのもなんかヘンだし・・・・。 改めて考えるとナゾの多いウルトラマン、しかしそれにもまして毎週毎週彼らに活躍の場を与える怪獣たち。 ホントだったら恐ろしい星なんだなぁ・・・・。
2006.09.22
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なんか家の周りはすごいぞぉ!
2006.09.17
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日本、というか世界で最も売れている車、カローラ。 最近雑誌などで四十周年記念とかで歴代のカローラが勢ぞろいしている写真を見るのだがまぁ最初のカローラは小さい小さい。 排気量は1.1リッター。今で言えばパッソなんかと同じぐらいいの排気量でしかなく大きさなんかもパッソといい勝負。それからだんだん大きくなっていくんですが興味深いのはデザイン。三代目までは小さいアメリカの車って感じでしたが四代目から少し角ばった(同じ時期のビスタなんかに似たデザイン)感じになり九代目(今のヤツ)は思いっきり欧州車っぽくなった。 もちろん自分の車にしたことは無いんですがレンタカーで乗ったときに静かで操作が軽いクルマで確かに普段乗るにはいいなと思ったものです。 あのハチロクもこのカローラが出てこなければ無かったわけで走りやさんも感謝せねば。 と書いていたらもう新型が出るのね。 ちなみにカローラって今日の日記の題名の通りの「花冠」だそうです。 初めて知った。
2006.09.11
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イタリアでとうとうミハエル・シューマッハが引退を表明した。 実は私と同い年の37歳、今は無きジョーダン、ベネトンからフェラーリへとチームを変えながら常にチャンピオン争いの中心に居て他のドライバー(アーバイン、ヒル、マンセルそしてセナ)が引退や事故死などで姿を消していく中15年もF1のステークスホルダーとして、そして最後の今年もチャンピオン候補として戦い続けてきた彼もついに引退を決意するときが来てしまった。 ただ”強い”のは間違いし”速い”のも確かなんだけどたとえばマンセルのように競争相手を抜きまくって優勝、という場面は少なかったように思う。ただフェラーリに移籍した当時フェラーリがその当時抱えてきた信頼性を克服したこともあってレースの終わりにはほとんど表彰台に立っていた印象が強かったなぁ。 15年の間シューマッハと互角に渡り合えるドライバーがいなかった事もあって以前のプロストのようにフェラーリから追い出される事も無かったし本来互角の実力を持っていたビルヌーブが大昔のアルヌーの様に落ちぶれて行ったりと偶然の幸運が重なったりしたこともあったのかもしれないが本当にお疲れ様でした。 とはいってもあと三戦はタイトルをかけて戦わなければいけないしF1は来年以降も続けられる。ずっと先に「あのミハエルの記録と並んだ!」とアナウンサーが叫ぶときにその偉大な存在を思い出すんでしょうな。 それが日本人ドライバーである日が来るといいなぁ。
2006.09.10
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どうやら日本の老人福祉は介護保険の導入によってさらに後退しそうな雰囲気である。 介護の認定基準がさらに厳しくなり要介護の人を減らす一方そうでない人の介護はほぼ切り捨てられそうな雰囲気が新しい法律の見直しによって可決され早い話「老人は早く死んでくれ」と国が無言を突きつけているのだ。 そもそもの問題点は国の国庫から介護のための予算を十分に引き出すことができずさりとて税金の納付者(つまりわしら)からそれを徴収するのにもあまり積極的でなく表面上いろんなところにええかっこしいの法律を作り上げてしまったことが発端なのだが。 日本の政府のお金の使い方はすべからく今を取り繕って先々に問題を後回しにしてきたのだがこの介護保険法もその悪しき先例から抜け出すことはできなかった。 その結果、というかこれから先起こる日本の老人社会は「福祉」の観点からすれば見るも無残な状況になりそうだ。 さてわしが動けなくなった将来、その時点で生きたまま火葬場に放り込まれそうな気がしてならないのだが。 ああやだやだ。
2006.09.07
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配達の仕事中、とあるマンションで小学生二人と一緒になった。 特に会話があるわけでもなくエレベーターは上昇。 子供たちのほうが先に下りるんだがそのとき降り際に 「変なおじさん」 ・・・・・・・・・。 宇宙の果てまでぶっとばしてやろうかとおもった。
2006.09.06
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以前にも書いたが我が家のテレビが死んでしまってなけなしのボーナスを使って液晶テレビを買ったのだが当の放送側は10/1日からの放送スタートということで今までは普通のテレビと画像は一緒。 ところが加入しているケーブル会社のHPを見るとなんと試験放送が始まっているというではないか! これはぜひ見なければということでチャンネル設定を試行錯誤すること五分。 何とか映りましたが・・・・。 なーんか映像に違和感があるんだよなぁ・・・。 確かにきれいなんだけど・・・・。 一瞬オーディオマニアの間で昔の真空管アンプやレコードがもてはやされているのが理解できたような気がしました。 でもアナログテレビは放送がなくなるとただの箱になってしまうわけだし。 ともかく当分は慣れが必要ですな、アナログ派の私としては。
2006.09.05
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ネコというヤツは気まぐれが毛皮をかぶって生きているようなものなんだがそんなやつらも寝るところだけは決まった場所というかお気に入りの場所がある。 我が家の場合パソコン用の座椅子がそれなんだがおかげで座椅子はネコの毛まみれ、おまけにいつも寝ているもんだからパソコンをするときは私は正座(涙)。 ところでこの座椅子、当然回転機能が付いているんだがこれがネコたちにとってはくせもの。 今日も我が家のガッちゃんが座椅子に座ろうと前足をいすにかけると・・・・ メリーゴーランドの馬のように回転しておりました(爆)。 止まればいいのに・・・・。 やはりこいつらかなりアホのようです。
2006.09.04
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クルマに興味の無い人はあまり聞いたことが無い名前かもしれないがこのアストン・マーチンというのはイギリスの高級スポーツカーメーカーの名前である。 「007」シリーズで出てくる空を飛んだりピストルを発射するクルマはこのアストン・マーチンが使われていることが多いのだがそれもそのはず、半世紀前まではこの名前はジャガーやアルファロメオよりも高級なブランドとして世界に君臨していたのだ。 イギリスの産業の衰退とともにアストン・マーチンも破綻し今ではアメリカのフォードが買収してクルマそのものは作られているのだがさすがのフォードもアストン・マーチンのような高級車を自前では作りきれずに特に内装などは破綻前の会社から引き抜いて作らせているとか。 しかしまたまたこのアストン・マーチンが売られるかも知れないらしい。フォードも現在経営が苦しくこのブランドを売ることで当面の利益を確保したいらしいのだがさてどこがどう買いどう売るのやら。 個人的に気になるのが某T社。某○クサスにとってその高級車を作る時のマイルストンにもなるだろうし。 高級なことと高性能なことは似て非なるもの。”高級”を生活に取り入れるのが苦手な日本人、T社はどこまでそれをできるのかな。 ちなみにアストン・マーチン、巨大ですがさすがにカッコイイです。 わしには買えないけどね(だから高級車なんだって)。
2006.09.01
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いや山口県はまたあの事件でえらいことになっております。 以前も光市で悲惨な事件がありましたが全国ニュースに載るときってこんなことばっかりの県になってしまった。 そう考えると宇部市のカッタくんはほんと人々に癒しをあたえる貴重な存在だったんですなぁ・・・・。 そういやカッタくんっていま元気なのかなぁ?
2006.08.30
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ここんとこもう五日ほど夕立が続いている。 暦の上ではもう秋で夕立がくるのはまぁわかるんだが問題は五日も続いているということ。 まるで亜熱帯のスコールのようだ。 ニュースでは亜熱帯種の生き物が日本に増えてきたというしこりゃ温暖化が本格的に始まったのか。 そうなるとオープンカーが売れなくなるだろうな。 いやそんなことより冬に蚊に刺されるかもしれない。 温暖化と聞いてそのぐらいしか思い浮かばない私、もっと地球を大切にせねば・・・・。
2006.08.25
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参戦からはや半年。 いろいろな問題を抱えながらもSAF1、アグリチームは確実に速くなりつつあるようです。 シルバーストンでは全チームに周回遅れにされるという屈辱まで味わされたチームですがここトルコGPではトップから三秒差以内のラップは刻めるでしょう。 とりあえずは明日のフリー走行を注視ですが展開しだいではポイントも・・・・ いやいやそこまでは望まなくてもミッドランドとのバトルを見せて欲しいもんです。 東洋からのエトランゼチーム、最初は実力もエトランゼでしたが来年は・・・・ ガンバレ。
2006.08.24
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仕事中のこと。 交差点待ちでセミの声が上から。 しかし木に止まって鳴く普通の泣き声ではなく子供に捕まったときのあのけたたましい声。 しかし周囲には子供の姿は無い。 「?」 上を見上げてみるとカラスがセミを捕まえて咥えていた。 しばらく咥えていたがその後くちばしから離して後は追うでもなく電線に止まっていた。 カラスもひまで仕方無かったのか、セミの鳴き声がよほどうるさかったのかはわからないがカラスの遊びってとても凝っているんだなとふと思った次第。 うちのネコより知的かも。
2006.08.23
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今朝、太陽系の惑星が3つ追加になるというニュースをテレビで見ていたときのこと。かぁる「カロン」って冥王星より前なん?後なん?ぎん「どっちでもないよ」かぁるが首をかしげていると、ぎん「ガミラスとイスカンダルみたいなもん」と言われ、納得してしまった。
2006.08.17
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ヨメ は カレーを 作った! コマンド>食べる 気づかないフリをする におう ぎん は カレーを 食べた! ぎん は どく に おかされた! とうちゃん は カレー に ソース を かけた! とうちゃん は カレー を たべた! とうちゃん は くだけちった! わがや は ぜんめつ した。
2006.08.14
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なんでも広島の原爆ドームの近くに高層マンションが建てられそうになっていていろいろ物議をかもし出しているらしい。 肝心の行政はさもありなんのぜんぜん頼りにならない状態。そんな中署名活動が行われているのだが普通に考えればそんなところに建てようとする発想の会社の物件を買おうとする心境そのものがわからないのだが。 とはいってもあの原爆投下の日からはや六十年近く経つわけでそこで当時いかなことが起こっていたのかぜんぜん知らない人のほうが多いわけで単に立地条件がいいから買おうと思ったのかもしれない。 しかし広島に住む人間なら、いや日本に住む人間ならあの原爆ドームが平和への道程としていかに大事なものか知らないはずは無いのに。少なくとも学校では繰り返し平和教育というものが行われてきたはずだ。 誰かが言っていたが今の日本人は政府が極力無知に育て上げてきた国民なのだそうだ。何が起こってもそれに関心を持つことも無く自分が満足ならそれでいいという国民性を作り上げ政府が国民をコントロールしやすくするために。 そして国民は憲法九条を失い兵隊になってまたあのあやまちを繰り返すのか。 ドームの近くにある平和記念碑には決して消えないように石に彫られた「過ちは繰り返しませぬから」の文字が彫られているんだが・・・・。
2006.08.08
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いやタイトルにイヤミは入っていないんですが、ともかくも勝ちました、ホンダワークス。 ずっと勝てないドライバーだったバトンもようやく表彰台の中央に。表彰台に「君が代」が流れたときにはやはりナショナリズムを感じましたわ。 雨の中次々とライバルが脱落していく中ホンダだってタイヤの選択ひとつでポイント圏外に追いやられる可能性があった中確実に「運」を手元に手繰り寄せるため他のミスの要因を全て排除していったホンダとバトン。今回のレースだけではなくいつもそうやってきたことが今回につながったんでしょうね。 しかしタイトルにあったように今回は「他の主役」が退場して行った中での優勝。第二期のサプライヤー時代のように他のどのチームが何をやってもまったく歯が立たない憎らしいぐらいの強さをいつか見せて欲しいものです。 でもホント、うれしいなぁ。宗一郎さんも天国で手を叩いてよろこんでるだろうなぁ・・・。
2006.08.07
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お偉方のやることなんてこの程度のものですよ・・・・。http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060803-00000010-san-soci
2006.08.05
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いやこのところF1がアツイアツイ! 一時は絶望視されていたシューのチャンピオンもだんだん現実味を帯びてきたしわれらが佐藤琢磨もニューマシンを手に入れやっとレースができるようになったし。 ところでここ最近のルノーの不調、例のナゾのマスダンパーなるものの影響よりもやはりミシュランのタイヤ開発の遅れからだと思う。あんなささくれまみれのタイヤではアロンソでも早く走るのは無理でしょうねぇ・・・・。 関係ないけどSAF1のあのマシン、上から見ると歌舞伎役者の隈取のようで「ジャパ~ン」してますね!よいデザインだと思います。 今週も見るぞ!
2006.08.03
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公務員の方々(私はもう違うが)は印鑑が日ごろの仕事に欠かせないものだということは重々承知していると思われるが小生その大事さがいまいち体にしみこんでいないようでよく無くすんだ、これが。 しかもその辺にごろごろあるような名前じゃないので無くすとこれが高くつく! 某シャ○ハタの印鑑をひとつ作るのに3000円ぐらいかかってしまうものだから無くすとヨメがまぁ怒る怒る。一応無くそうとは思っていないのだがそれでも無くしてしまうものはしょうがないやんけと反論するものの・・・・。 なんせ保険証の再発行回数が四回だものなぁ・・・・。 もっと几帳面になりたい・・・。
2006.07.29
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いや今年の梅雨は激しかった。そんな中郵便を濡らさずに運ぶのは非常に骨の折れる仕事なのだがやはりというかとある郵便局で雨で郵便を配るのがいやになって郵便を配達せずに隠していた職員が逮捕され免職された。 まぁ気持ちはわからんでもないが自分のやったこと、責任は甘んじて受けましょうね。 そういやゆうちょ銀行が世界最大の銀行になって民業圧迫だとか言われているらしいがこれも国民が選んだこと、誰に文句を言うということも無いと思うんですが・・・・。 ますます職場は荒れていく郵便局、さらに追い討ちをかけるようにこれだけ職員が苦しい思いをしながらも業績評価は「最悪」との評価。 さて・・・・。
2006.07.28
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よく うっかりものの私。そんな私の隣で、仕事中の電話対応中のこと・・・・お得意先の業者の方に「はい、○○でございます」って言うところを、うっかり「はい、○○だと思います」って言っちゃいました。エヘ(*^_^*)当分、このネタで盛り上がっていました。
2006.07.26
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会社との同僚との会話で・・・・~~ 先日パスポートの切り替えをするために、問い合わせの電話をかけるとこになりました。 「パスポートの切り替えをしたいのですが・・・」 「はい、それですと、20未満の方はちょっと違いますので、 お客様は・・・・・」 ここまで、言われた後、こちらの年齢を言おうと思ったらすかさず・・・ 「あ、そのお声だと大丈夫そうですね」 って、声で判断されてしまいました。 もうハタチの声はだせないわっ、って嘆いていました。とほほ
2006.07.12
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新たな味というのは時たま思いもかけないところから生まれたりする。 あのイチゴ大福なんかもその口であろうが先ほど我が家のマニアックなヨメが新たな味を作り出したかもしれない。 なんとチューハイに「リア○ゴールド」をカクテルしグビグビ飲んでいるのだ。 「こりゃ健康に良さそうだ」などといいながらも・・・・・。 名づけて「リア○ハイ」? ごく一部の領域にかけては天才なのかも。
2006.07.06
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思っていたんだけどNEWエスティマって・・・・ ガッチャマンのヘルメットに似てる・・・・。
2006.06.28
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こんなもの盗んでも・・・・http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060627-00000215-yom-soci
2006.06.27
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いやぁ言い訳ではないんだけどホントここ最近郵便局は忙しい。 それが郵便物が多くて忙しいのならまぁ儲けもあるからという気にもなるのだが相対的に職員の数が減らされたく挙句一人当たりの仕事量が多いもんだからまぁ職場の雰囲気が悪い悪い。 毎日のように代理連中(チョイ偉い人)とその他(私たちのようなペーペー)が言い争ってるのを横目にもくもくと目の前の仕事をこなすのに精一杯の私。 言いたいこともたくさんあるのだがまぁとりあえず自分の仕事をこなしてからと思いつつ結局何も最近言ってないなぁ・・・・。 しかしこのままでは郵便局は長くないカモ。某郵便局ではコスト削減○パーセント!などと高らかに宣伝しているが実態はサービス残業なんかの負の部分を表に出さないいでいいところだけを宣伝した終戦前の日本の軍部みたいなことをやっているのは関係者が見たら火を見るより明らか。 でもこのトシで再就職先を探すのはキツいんだよなぁ・・・・。 久々の日記がグチみたいになってしまった。少し反省。
2006.06.25
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我が家で14年間文句ひとつ言わずに働いてきた○ンヨーのテレビくんがお亡くなりになった。 30分以上ひたすら待っても画像が出てこなくなってしまったのだ。14年前といえばハイビジョンなんて出たばかりのころ、28インチの横長テレビをなけなしのボーナスで買ったのをよく覚えている。 んでマニアックなテレビ番組を毎日見ている我が家のヨメにとっては死活問題、1もに2もなく電気やに行ったのだが値札を見ると高い!ブラウン管なら三万円とかであるのだがもう重いのは持ちたくないし田舎なので配達してくれるのがいつになるのか不安だし・・・。 結局パナ○ニックの○エラを値段によろめきつつも買いました。 ハイビジョン対応とは言ってもそこは田舎な我が家、十月までは試験放送すら見ることができないのでアナログ放送のまま。せっかくの液晶もどこまできれいなのかまだわかりませぬ。 ああ、出費がイタイ・・・・。 関係ないけど 「下関市長、公務キャンセルして知人とゴルフ」 山口県の恥だねぇ・・・・
2006.06.07
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以前某番組で庭には二羽・・・の早口言葉の意味を調べていたが我が家ではその早口言葉は少し違う読み方をしなければならないようである。 その一週間後ぐらいにテレビで漢字の読みを当てるクイズで「般若」という漢字の読みを当てる問題があったがヨメに「あれなんて読むの?」と軽く振ってみたところ、「はにわ!」埴輪・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。違うよ・・・・・・・・・・・・・・・・・・。庭に般若鶏がいる・・・・・・。いろんな意味でいろいろ怖いよ、我が家・・・・・。
2006.05.31
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例のネットで一躍有名になった白○さんの本を買ってしまった。 なんとまぁこれが面白い。 ただの売店の社員さんと学生のQ&Aを本にしただけなのだが白○さんの素朴な人柄がたまらなくにじみ出てくるようでついつい本に引き込まれた。 いや、買わなくってもいいから一度読んでみてください。 狭い意味で名作です。
2006.05.30
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先日親戚の子供を半日ほど面倒を見る、とはいっても全部ではなかったのだがなんとまぁこれが大変なことだった。 まだ見境のつかない三歳の子供なので大人はもう子供の家来状態。 日が傾くころにはもうへろへろになってしまった。 世の中のお母さんたちはこんな毎日を一年365日休みなしですごすのかと思うと本当に母は偉大だと得心してしまった。 ヨメが母親になりたがらないのも少しわかった。 まぁでも子供ってかわいいのもわかったんだけどさ。 うーん・・・。
2006.05.16
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