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火のついたように泣くとはこのこと…?と。息子は生まれたばかり、いや生まれる前からケリケリすごかった。足の力が結構あるらしくて、胎動も痛みを感じるときもあったし、生まれてからもケリケリケリケリして自分の服を蹴り倒して服から脱出しかけたり、布団の上でも上りつめて枕元から落ちそうになったりと新生児のくせに動きがすごい…。怖くて一瞬も目が離せない…。あのー、ゆっくん、おっぱい出てますけど…。両乳でてるときもありました…。ちょっと小ぶりで生まれてきたので50でも小さすぎて襟元寒そうだし、脱出してきちゃうし…。縫い直すか…と思っても、そのうちでかくなるさ、とB型&大雑把な私はのんびりかまえているのでありますた…。そうそう面白い漫画を知りました。うららにそっくりの番長くんっていうミニピンさんのブログで知り、買っちゃいました。大正解。おもしろかったー。久しぶりによく笑ったし、大変そうだけど、子育てがますます楽しみになりました。ママはテンパリスト(1)パパさんもゆっくん一時預かりの際に読んでくれて笑ってましたw子供は3歳までに親孝行してくれるって聞いたけど、ほんとこれだけ笑わせてくれるのなら十分親孝行だよなって思いました。私たちは繁殖している(3)ちなみに昔はよくこのシリーズ読んでましたwまた読みたくなっちゃったなー。
February 24, 2009
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そういえば最近パパさんのことを書いておりませんでした。ルームメイトのAちゃんからメールをもらって、そうだった…新米パパの様子を書いてなかった…と気づきました。あぁこうして夫に無関心になっていってしまうのですね…、いやいやそんなことはありませんよ~(笑)。結果から言いますと、いい旦那さんに恵まれ、いいパパになってくれてると思います。細かいことでいろいろモメたりもしますが、結論からいうと感謝してます。ハイ。退院してきてからすぐの頃、なぜか主人は機嫌が悪いように見えました。たぶん入院中、出産の日とその翌日は休みを頂いたし、その後退院するまでの間、面会時間になんとか顔を出そうと頑張ってくれていたため、その翌週であった退院してからの1週間は非常に忙しかったと思います。出産前にいろいろ妊娠関連の本も見ておいてね、とは言ったものの、ほとんど読んでくれる気配のなかった主人。そうだよね、春から入学する大学院のための準備の本をわんさか読まなくちゃならなかったもの…。なので、退院すればすぐ普通に動けるものだと思っていたらしい主人。反して一応高齢出産になるのかな?という私は退院したとはいっても体はまだぼろぼろ。円座クッションはなんとか買わずに我慢できそうだというところまでは来ていたけれど、正直子供を抱いて歩くのもまだ怖いくらいガタが来ていた…。一番腰にきたのが沐浴。最初の数回は手伝いにきてくれていた母と一緒にしていたが、そのうち1人でできるようにもなってきて、いきなりひとりになってひとりですべてやろうとするとパニックになっても困るので母がいる間に1人でちゃんとできるかどうかテストをしてもらった(笑)。で、わりとすぐに無事1人で沐浴できるようにはなったのだが、いかにせよ腰が痛いので休日主人に手伝ってもらおうと頼んでみたら、「じゃ、お前、掃除機かけてな。」と言う…。確かに家事もやらんといけないが、何せ退院してすぐの週末…。できないことはないがこのときまだ頭痛も残っていたりで何気ない一言が冷たく感じたりする。で沐浴を手伝ってもらった主人もやっぱり腰が痛いというのをわかってくれて、その後掃除機も結局かけてくれた。そうなのだ、夫は言えばわかってくれる人なのだ。マタニティブルーズのとき。退院してからオルゴールで『大きな古時計』を聞いただけで涙があふれてきた。この曲は特に去年亡くなったおじいちゃんを思い出してしまうのでそうでなくても涙が出てくるのだが…。マタニティブルーズの症状のひとつに思考能力の低下というものがある。退院後、母が買ってきてくれた搾乳機の説明書さえ読むのがかったるくて母にお願いして組み立ててもらったほどだ。パパに書類の手続きなどは全部お願いしたつもりだったが、退院後、まだ病院で必要な手続きがあったりしたので、二週間検診のときについでにやってきて!と主人に言われた。滋賀県民が京都府内で子供を出産したので、妊婦検診などの補助金がまとめてあとからもらえたりする資料は非常にわかりづらいものであったため、これもパパにお願いしたのだが、「電話くらいできるだろ!少しは手伝ってくれよ!」…と言われた。正直手伝って欲しいのはこっちのほうだ。身二つになったとたん、自分の体の回復と赤ん坊のお世話があるのだ。でもパパもパパで仕事で精一杯。もっと出産前にくどくお願いしておくべきだったと私も後悔。二週間検診は検診だけでささっと帰ってきたかった。この時期、総合病院の受付で長居をするのはあまり好ましくないと思っている。私はとりあえず息子と共倒れしても困るのでマスクで完全防備。でも息子にまでマスクをするわけにはいかない。そんなところで事務手続きに30分…。私がイライラするのは母ゆえのことなのだろうか…。行政機関に書類の意味がわからず電話するのも、まだこの時期つわりゲップが終わっていないので他人と話すのには抵抗があるのだ。せっかくかわいい子供を授かったのに1年もしないうちに離婚してしまう夫婦が多いことが私には信じられなかったが、こうして亀裂が深まっていくってこともあるんだろうなと感じ始めた…。でもどちらかというと子供が欲しいとお願いしてたのは私のほうだし、なんとなく強気に出れない自分も感じてました。『マタニティブルーズについて』というページをそっと夫に差し出し読んでもらった。すると夫は理解してくれたようだった。行政機関とのやりとり等はなんとか無事に終わったが、その後の事務処理は夫が率先してやってくれるようになりました。そうなのです、『言えばわかってくれる人』なのです。逆に言ってしまうと『言わなくちゃわからない人』なわけですが(爆)、その辺はご愛嬌ということで♪夜は別々に寝ています。主人はうららと一緒に寝室でゆっくりと。私は息子と一緒に客用にしていた和室で。仕事柄、パパは運転する時間も長いので寝不足で事故おこされたりしたら大変だしね。入院中は帰ってきたら「たまには僕がぼっちゃまの面倒をみるからうららと寝てやって」と言ってくれていたが、実際帰ってきたら赤ん坊の爆泣きに恐れおののき、今までのところ昼寝を2時間ほどうららとさせてもらったのと私がシャワーを浴びるときくらいかなー、お願いしてるのは。次の日が休みのときは俺が添い寝してやるよ…という台詞もどこへやら…。ま、いっか。そもそも寝れないでのお世話は母の務めだしwパパにしてみればいきなり子供が目の前に現れ、お世話が増えたらパニックなのでしょう。ある日私が哺乳瓶を和室の隣の脱衣所で洗っている間に息子が放尿。和室で息子を見ていてくれてオムツに気づき放尿された夫はパニックに…。それで私を呼んだらしいのですが、近くなのに脱衣所では洗濯機がフル回転してまして全く聞こえず…。キレ気味で夫が現れ、あれだけ呼んだのに聞こえないのか!と。えぇ聞こえませんとも!っていうかなんでそんなにキレてんの?!というくらい夫はパニックになっていたようでした。仕事で疲れていたところに育児を手伝わせてしまったから悪いのかと反省したけれど、翌日これもきちんと話し合いました。いくら何かに頭がきたといっても子供の前で大声をあげたりキレたりするのはやめましょう!と。やっぱりいつも笑顔で楽しく明るくね♪をモットーに。私の場合、夫がいるときに放尿被害にあったり爆裂うん○の攻撃にあった際には、「ひぇ~、パパ~!た~す~け~て~!」と楽しみながらヘルプを呼んだりしています(笑)。いくら立ち会い出産とはいっても父性というのは少しずつ芽生えていくものなのでしょう。昨日は自ら息子のためにおむつかぶれ対策のパウダーや、おしゃぶりを買ってきてくれました。実はこれが本当に嬉しくてたまらなかった私。主人が自主的に子育てに参加してくれてるっていう実感を得られたから。実のところ、最近ベビーパウダーがあまりよろしくないと聞いたので、申し訳なくもパパに一応その話はしてしまったのだけど、親が子のことを思って選んできたものなのだから、とりあえず試してみよう!という気持ちに私もすぐ切り替わりました。ダメだったらやめればいいんだから、とりあえずパパの愛情を大事にしなくちゃと反省!おむつかぶれ、早く治りますように…。 誕生の翌日、初めての抱っこをするパパ。顔は隠しちゃってるけど、みんなに見せてあげたいくらいの笑顔でした。 そして初めてのミルク。えらくぎこちないです…。場の流れでそうなっていたのか、なぜか円座クッションの上に座っている主人。痔じゃないですよーw(私は結局裂けたし切開したのでこれが必須アイテムでしたw) 退院してからのミルク。だいぶ慣れてきてます。 父と子の添い寝姿…。いいねぇ、幸せいっぱいです。が、この後、寝返りをうとうとして息子をあわや押しつぶしそうに!よかった…そばにいて…。布団もひっぺがえしてましたwおっと息子が泣き始めたのでこの辺で…。パパにはほんと感謝してます。ありがとう。沐浴も結局一度しかしてないけど、育児はそんなに時間がとれなくとも、私がつい洗濯機かけっぱなしで干し忘れたりしたものを浴室乾燥しておいてくれたり、休みの日は食事を作ってくれたり、平日も食器を洗ってくれたり…。何も言わずにゴミもまだそのまま出してくれてる。最初の頃は犬のこともやってくれなかったけど、今は頑張って朝ごはんはあげていってくれるようになってくれて、ものすごく助かってる。ありがとねw
February 23, 2009
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1月から完全別居生活をしているうららと茶々。うららはもともと夜一緒に寝ている生活をしていたので2階の寝室へ。茶々は普段昼間うららと一緒にいた3階のリビングエリアに。正直リビングが一番快適であろうとは思う。ソファもこたつも独り占めだ。しかし夜は1人きり、昼間も同じ3階に私が出入りはするものの、ゲートで区切られ息子から目の離せない私は見えていても茶々と遊んであげることができないという状態。そもそも私が出産して入院していた6日間も心配だった。パパは昼間仕事だから朝ごはんと夕ごはんの間隔もあいてしまうし。(茶々は特に食事の間隔が長くなると胃液を吐いてしまうので…。)入院中、パパが夜、時々メールを送ってくれた。(よく寝ている…。)(パパの足がちょっと色っぽいが…。)(え?長すぎないか?!うらちゃ…ん…。)ちゃーの写真はなかった。「帰ってきたらうらら可愛がってあげてな。ちゃーきちはマイペースだ、安心しろ。」とのことでした。退院して10日間ほど実家の母が手伝いにきてくれていたので、実家にも2匹(冬期は弟のミニピン空くんも預かってるので今は3匹)愛犬を残している母は茶々やうららとも少し遊んでくれていたらしい。母が帰ってからは可愛そうにふたりともそれぞれの部屋で孤独と戦っている。可愛そうに、かまってもらえないとわかっているため、コタツから様子だけ伺うためと新鮮な空気確保のため顔だけ出している茶々。 ※観察力の鋭いパパさん、「こいつ、このコタツの入り口と出口決めてるの知ってるか?」と教えてくれた。画面左側から入り、右側からいつも出てきている。うーん、おもしろい。なぜかこういう体勢にすると足をピキーンと伸ばす茶々。か、かわいすぎる…。 早く息子と一緒に生活できるようになるといいなぁ…と思いつつ、その前にうららと茶々たち自身が一緒に生活できないんじゃやばいんじゃないのか?と思う母でありますた…。
February 23, 2009
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12月の実家の母方のおじいちゃんの法事も臨月に入る頃だったので欠席させてもらったのですが、今日の実家の父方のほうのおばあちゃんの三回忌と伯父の一周忌の法事も産後間もないこともあって欠席させていただきました。父は9人兄弟の末っ子。私もおばあちゃんから20番目(くらい、たしか)の孫にあたるくらいなので法事となると親戚一同が集まり大人数になります。お産のとき、改めて、こんなに苦しいのに9人も産んだおばあちゃんはすごい!と思ったりしました。明るく楽しい仲の良い一族で、法事でも明るいのが我が家のいいところなのかもしれません。おばあちゃんも伯父さんもみんなが集まって喜んでくれていただろうなー。「法事の席だけど、おめでとう!」と両親も法事の席で祝福され、みんなに喜んでもらえて私も幸せです。法事のあと、懐かしい従姉妹のお姉ちゃんたちからもお祝いの電話をもらったりして、里帰り出産をしていないからあまり友人や親戚にも会っていない私にしてみれば楽しい時間でした。※注 あくまで法事の日です(爆)。母は携帯で撮影した孫の写真をみんなに見てもらおうと張り切ってましたが、私が何人かの従姉妹に送っていた写真が結構出回っており(笑)、母が見せるまでもなくみんな見てたwって感じだったそうです(笑)。嬉しかったのは高校生になる従兄弟の息子くんまでもが携帯の待ち受け画像にうちの息子の写真を使ってくれていて、「めっちゃかわいい!」と言ってくれていたということ。この子が小さいときよくうちに来てくれて一緒に遊びましたが、本当にかわいい赤ちゃんでした。彼にも似てる!と思ったりしましたが、法事のとき伯母たちから私の弟の小さい頃に似てる!とも言われて母がアルバムを見ましたら… あ、似てるかも…。っていうかこれはもうちょっと後のゆーきになるので、これからこうなるのかな? コレ見てびっくり!超ソックリ!これは今のゆーきよりちょっと前の頃の写真らしい。私のほうばかりに似てるといって申し訳ないんだけれど、主人の赤ちゃんの頃の写真をいつか見れるのを楽しみにしています(笑)。きっと主人にも似てるはず。 時として大人っぽい表情を見せて親をどきっとさせることがあります。 生まれたときに特に思ったけど、顔や体のわりに手がでかい!そしてよく糸くずを集めてる手。風呂あがりだというのにしっかり何かをつかんでいたりしてびっくり。 毎日のようにおしっこ攻撃にあっている私…。おむつかぶれがあるのでうんちさんの後には洗面器にお湯をはってお尻をそっと洗い拭いてあげるというケアをしているのですが、私自身もおしっこ攻撃にあったり、ウキャウキャ騒ぐ息子なのでお尻を洗ってる洗面器の中に肌着をつけてしまったりして激しく洗濯物が増える…。そして肌着の替えがこれ最後となり…。たーいへん! 妊娠中編んでいたベスト。 乳のみ終わってホゲェ…とした顔。ゲップも忘れずしましょうね♪ゲップして褒められるなんて今のうちだけだぞw 簡単に飲めるミルクは大好きです。搾乳したものも同じように飲むので味ではなく、あくまで楽な道を歩みたがる息子のようです。 ウッキーポーズ。こうつかまれちゃうと母ちゃんそばを離れづらいんですわ…。 どれもこれもでかすぎて、ウキャウキャ泣き始めるとキックキックでけりけりしているうちにおっぱいまで出してしまう息子。早く大きくなろうね。 今日はバレンタインデー。初めてのバレンタインデーはママからよ♪とママが買い置きしていたチョコレートと記念撮影。本当はパパのとゆーきのと先日イオンモールに行ったときパパと別行動中に買っておこうと思ったんだけど、あまりの長蛇の列に諦めてたの。ごめんね。 そしてこんな変な表情をして笑わせてくれることも多々あり。散々へんな顔して、パパもびっくりするだろう豪快な屁をこき、まるで何事もなかったようにまた眠りについたりする…。ほんと面白い子だよ。さすがわが息子。 気になるuracha。茶々はマイペースだが、うららはいじけまくっている…。なんか痛々しい…。 必死に孤独と戦っている。いよいよ壁紙をかじりまくりはがしにかかっている…。引越しするときいくら請求されるのか怖い…。早く一緒に添い寝したいね。みんな周りは携帯の待ち受け画像をゆーきにしてくれてるのに私はいまだにurachaの写真。ゆーきとはずっとそばにいて見てられるけど、urachaとは同じ家にいながらほとんどかまってあげられてないし一緒にいられないので…。
February 14, 2009
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この前日、ようやく名前が決まりました。パパがあなたに一生分のプレゼントをしてくれました。なかなか名前が決まらなくて、入院中もおっぱいあげるときやオムツを替えるたびに早く名前で呼んであげたいと思ったものでしたが、こればっかりは焦って仕方なしに決めても仕方ないのでじっくりパパに悩んでもらいました。パパの願いがこめられていて素敵な名前だと思います。名前は一生モノ。私たち両親がこの世からいなくなってあなたが生きていくときにもきっとこの名を呼んでくれる人がいるはず。そして、小さいけど大きなこの瞳で私たちが見られない将来を見てくれるのでしょう。 入院中、初めての沐浴を終えたあと。お風呂のあとは爆睡します。 退院後自宅にて。おさるさんだねw 同じく自宅にて。母が「あなたにはどこかで会ったことがあるような気がする」って言ってました。そう… 私にそっくりなのでしたw実家の叔父が昔のアルバムの写真をスキャナで読み込んで送ってくれました♪男の子は母親に似るって聞くけどほんとみたいですねwきっとパパにも似てるんだろうけれど、パパの赤ちゃんの頃の写真にも興味津々なのでしたw体調は少しずつ回復しています。頭痛は治まり、この日せっかく名前が決まったので休日ですが買い物ついでにパパと2人で市役所へ出生届を出してきました。知らないで行ったのですが、2人で行くと二人で届出をしたという記録が残るそうで、欄外に私の名前をサインしてくることができいい記念になりました。息子を預かってお留守番してくれた実家の母に感謝です。urachaと十分な時間がとれなくて辛い日々ですが、こちらも母が気を遣って2匹とそれぞれ時間をとって遊んでくれたりもしてくれるのが嬉しいです。息子はオオモノで、茶々にどんなに吠えられようが滅多に泣くことはありません。(これを書いている13日、初めて茶々に吠え立てられて泣いたが…。)うららは息子が行くことのない階にいるので私が息子を抱き、主人がうららを抱いてのご対面をしましたが、激しく吠え立て…。たぶん私が息子を抱いていたので、赤ちゃんがえりしたのでしょう。その後、すねて布団から出てきませんでした…。茶々はリビングにいるのでちらりと息子が見えたりすると吠えたりするのですが、面白いことに鬼のお面を持っていくとそそくさと逃げていきます…。豆まきのおまけでついてるたいして怖くない鬼のお面なのだけど、茶々はこれが怖くてたまらないみたいwかわいそうだけれど、あまりにうるさいときはこれで退散してもらいまふ。※コメントが返せてなくてごめんなさい!
February 8, 2009
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