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久しぶりに簿記の学習を始めます。
2009.02.27
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やっとお歳暮を遅れるだけの時間ができました。すでにのしは、クリスマスですね。
2008.12.19
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最近買ったものは、コーヒーの焙煎機を買いました。生豆を買ってきて、焙煎した豆をすぐミルでガリガリやって、すぐにネルドリップをして・・・1杯飲むのに30分かけてました。そんな自分がかっこいいと自分で褒めてましたが、面倒になってしまっています。コーヒーメーカーって何でこんなに何も感情なく、それもきちんと仕事ができんの?って語りかけたりしています。だいぶ、コーヒーの味もいい感じになってきていますが、同時にわたしのやる気もマイナス方面にいい感じになっています。
2008.10.20
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総合力 ROA ROE収益性 売上高総利益率 売上高営業利益率 売上高形状利益率 売上高当期純利益率効率性 総資本回転率 総資産回転率安全性 株主資本比率 流動比率成長性 売上高成長率 総資産成長率
2008.10.13
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ゴルフは学べば学ぶほど、学ぶことが多くなる。 エルズワーズ・バインズいかなる局面でも自分を支えてくれる心の余裕は、最終的には自分が積んだ練習の量から生まれてくるものである。 中部銀次郎ゴルファーの最も崇高目的は人を驚かすような素晴らしいショットではなく、ミスをひとつひとつ着実に減らしていくことである。 ジョン・H・テイラー多くのショットが最後の瞬間に滅茶苦茶になる。あと数ヤード距離を伸ばしたいと欲張るために。 ボビー・ジョーンズゴルフはプレーヤーと相手とコースとの間に行なわれる三角的勝負であるが、プレーヤーの最大の敵はコースでも相手でもなく、プレーヤー自身だ。 トム・シンプソンキャディにクラブを選ばすことは、悪い習慣になりがちだ。いつもよいキャディにぶつかるとは限らないからだ。諸君は自分でクラブを選ぶことを学ばなければならない。なぜなら、諸君以上に諸君のスイングをよく知っているものはいないからだ。 ダグ・フォード私は1ラウンドに3つか4つのミスをするものとあらかじめ覚悟している。それゆえにミスをしてもくさらないのだ。 ウォルター・ヘーゲンパッティングの上手下手を決める尺度は、ここ一発を入れるかどうかということではなくて、それを10回のうち何回いれるかというパーセンテージである。 ウォルターヘーゲン
2008.10.04
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結婚一周年は 紙婚式 5年が 木婚式10 すず15 水晶20 磁器25 銀30 真珠35 サンゴ40 ルビー50 金55 エメラルド60 ダイヤモンド70 プラチナ
2008.09.30
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小才は、縁に出会って縁に気付かず中才は、縁に気付いて縁を生かさず大才は、袖すり合った縁をも生かす以上柳生家家訓。
2008.09.28
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三井高年さん(三井財閥の祖)の言葉 商売は決断力を最も必要とする。見切ることによって、たとえ一時的な損失があっても、後日に至ってより大きい損失を受けるよりは良い。茂木啓三郎さん(キッコーマンの祖の一人)の言葉 損をしないことが大きな儲けであると思え。岩崎弥太郎さん(三井財閥の祖) 小事に悪戦するものは大事は成せない。ぜひとも大事業を行なうという方針を取れ。
2008.09.21
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安田善次郎さん(安田財閥の祖)の言葉を残しておきます。意志の弱い人は、困難なことや、紛利する事件に遭遇すると、すぐに参ってしまったり、または嫌がったりし、ついに何事も成し遂げることができない。このような人は結局、奮然たる気力を発揮して事に当る勇気がないので、終生向上することはできない。ましては克己心などあろうはずもない。
2008.09.20
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会社の中で常々言葉に出していることは、『失敗をしろ!』ということ。そしてよく叱ることは、やれ!なぜやらない!です。私の部署は消極的な人間が多い。失敗しても怒らないと約束している。そのうち変わるだろうとは思うが、いつになることやら・・・。 あのイチローだって、いくら打率がよくても10回のうち、6回はアウトになる。気にしててもキリがないだろう。
2008.09.08
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船は港にいるとき、最も安全であるが、それは、船が作られた目的ではない。 パウロ・コエーリョ(作家)
2008.08.26
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「今日の天気どうだろう」「いい天気になりますよ」「どうしてわかるんだね」「いつも自分の望み通りにはなりませんからね。 どんな事になっても、自分がそれでいいと 思えばいいわけです。だから、いい天気に なるといったんです。」 アメリカの牧師 アントニー・デ・メロ
2008.08.19
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TPO(時間・場所・場合)によって譲り合いの程度がある。昔から譲るのも3度まで、それ以上になるとむしろ相手に失礼であると言われます。これを「三辞三譲」といいます。
2008.08.18
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最初はリーダーの情熱である「passion」これをリーダーが自分の中の暗黙知から、みんなに示すのが「vision」そしてみんなで共有することができたならば、「mission」という形で昇華されていく形になります。 「生きがい」「やりがい」とは「自分が成長している!」と実感できるときに得られるものではないだろうか。リーダーが「命令権」だけで統括しようとすれば、がちがちの組織になって誰もがそっぽを向きますし、逆に部下の「想い」を汲みながら命令を下していくリーダーには、誰もがついて行くたくなるんです。
2008.08.17
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「いい人」と言われるのは、別段悪いことではない。しかし、その理由が「人からいい人と思われたい」という保守的なものならば、そろそろ考え方を変えたほうが良い。人からいい人と思われる人と、今をごまかさず、自分に正直に生きて充実感を感じている人とでは、果たしてどちらがハッピーなのだろうか?幸せになる決断を下すのは、結局自分以外の誰でも無いのだから。
2008.08.15
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お盆休みの間も同僚との付き合いは続きますし、続ける事に価値観を持っていますが、今日は、会社の中で嫌な人がいるという相談を受けました。多かれ少なかれ、好き嫌いは多いものですが、対象となる嫌いな人の嫌われランクはかなり高い。同僚同士でいかにプラス解決を考えてきましたが、対策は難しかった。今回は以下の言葉で皆がなっとくしましたので、紹介します。泥水の中から咲く蓮の花は、希望の象徴です。蓮はあらゆる障害を乗り越えて花を咲かせます。そもそも蓮にとって濁った水は養分をとる為に必要なものなのです。人間も同じですね。自分にとって都合のいいことばかりに囲まれていては成長は望めません。濁った水も必要なのです。バーナード・グラスマン&リックフィールズさんの名言ですが、上手く言いくるめられるような言葉ですね。私は濁った水を人として考えた時に、自分達の考えを押し付けるのがよいのかどうかを常に疑問視しています。濁った水の言い分や考え方も尊重したいからです。何がよくて何がわるいかの判断は、組織としての価値観を共有すべきではないかと考えています。その判断基準を組織としてきちんと全社員に伝える時間や研修が必要であると、訴えていますが、なかなか・・・・。
2008.08.14
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多くの女性が社内での人間関係に悩んでいる話を聞く。なぜ人と合わせようとしないのか・・・? なぜ謝らないのか・・・?なぜ譲らないのか・・・? なぜ許さないのか・・・? なぜ助けないのか・・・?男性はこの点についてどうなのかと言われると、最近女性に近くなったような気がします。その代わり、女性の『?』が少なくなった気がしますね。明らかに社会が変わろうとしているのが現状です。女性が強くなる。そして我慢強くなり、逆に男性が弱くなり我慢ができなくなっている。あと5年もすれば大変な社会になると考えられます。なぜなら、日本の社会は、男性中心のシステムから変わろうとしていないし、しようともしていない。しかし、教育は明らかに女性が優位たっている。力を発揮できない女性が社会進出をして20年経過するが、女性が男性を精神的に上回っていると感じだしたのは、ここ数年です。今後私達はどれだけ変化に対応できるか、この5年の勝負でしょう。頑張って欲しい男女が沢山います。 ヘッロという人の言葉ですが、仕事は冷静でないといけないと思う。 『包帯を巻いてやれないなら、他人の傷にふれてはならない。』
2008.08.13
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実家のトイレ2ヶ所とお風呂をリフォームしました。もともとトイレやお風呂の本体の価格とリフォーム代金の相場を知っている私としては、地元業者の出す見積に驚きを隠せませんでした。私の知り合いの見積は150万円ですが、地域によって異なります。工務店ではなく某メーカー(結構名前が通ってますよ)の見積の600万円には驚きました。最終的には200万円で落ち着いたところで了解は得ましたが・・・・、こんな事でいいのかなぁ?と実家のある地元業者に?を感じています。 さて、南海電鉄の難波駅の男性トイレ(小)では水が出ません。無水型小便器という商品らしいですが、海外の業者とイナックスが提携しているようです。水が出ないとチャックを閉め忘れたような感じで気持ち悪いような感じですが、1日の利用者数×水道代を考えるとかなりのコスト削減と温暖化防止につながるのではないでしょうか・・・。 水を流すという文化が当たり前になっていますが、この文化も水がもったいないと考える文化に変わっていく日が近いと考えるのはちと、早すぎますかねぇ。
2008.08.13
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本当に苦しんでいる人に言うのも失礼かもしれないが、苦しい時こそチャンス。研究費が沢山ある時もいい研究ができるが、逆に切羽詰まって『これしかない』という時に、いいものが生まれる。日本人にはピンチをチャンスに変える素地がたくさんあると思う。若い世代の中には、一生懸命やらず途中で止めてしまっている人もいる。一生懸命やってもダメな場合もあるが、止めてしまっては何も生まれない。田中耕一さん 2002年ノーベル化学賞の言葉より
2008.08.07
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君に合う靴も、別の人には窮屈である。いろんなケースに対応できる秘訣はない!伸び伸びやってくれ。結局尻拭いは自分でしないといけないが、男らしい表現をされました。(広告)自分用に掲載します。
2008.08.05
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