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今日は天井ブローイング集会でした 。バトルス-ツとバスタ-バズ-カで完全武装です。結論はPUU-Buster隊員は天井に上れないことがわかりました
2010年03月26日
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今日は黄砂ひどかったですね 黄砂とはまったく関係ないですが 今日はお姉ちゃんと初デートでした。 あと一回くらいあるでしょうか?
2010年03月21日
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今日はBuster名隊員たちと住宅断熱技能者講習です 国の補助金を使った無料の講習会デス。 またか? 懲りないヤツと思う人もいるかもしれませが 今日は大当たりです。 Buster集会が1日減って良かったです。
2010年03月20日
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昨日UPされた破茶滅茶なブログから一転して同じ出来事でもコチラはとってもシリアスで御座います。住宅の高性能化をするためには断熱力を高めると共にもっと大事なのは気密性能を担保することです巷で流行の”高断熱高気密住宅”この基準は一体なんのでしょうか?断熱性能が高く、気密性能も高い住宅のこと。。おっしゃるとおり(^^)vでは、何と比べて『高い』のか?比べる基準は??現行の基準は『次世代省エネルギー基準』これは平成11年に出来た基準ですこの基準の最高等級が等級4その下の等級3を満たすのが約18年前に出来た『新省エネ基準』相当等級2と判断されるのが昭和55年告示の旧省エネ基準相当になります。つまり、30年前の省エネ基準を満たせば公庫の融資を受けられ18年前の基準を満たせば公庫の基準金利が適応でき今でも最高等級は11年前の基準。だということになります。です。。ョオイオイ!30年前の住宅と比較してって事?と思うのは僕だけでしょうか?一方気密のほうはどうでしょう?北海道など一部の気象条件の厳しいところでC=2.0大部分の地域がC=5.0 (C値についてはgoogってください)40坪の住宅でC=2.0だと264cm2の隙間、C=5.0だと660cm2の隙間つまり、C=2.0で往復はがき位の穴、C=5.0でA4サイズの穴が住宅に空いていても高気密住宅といってもウソじゃない?訳です。国が決めっちゃったからしかたないです。。往復はがき位の穴ならなんとなく我慢で出来そうな気がしますが自分の家にA4サイズの穴が開いてたら『マジかよ~!それで高気密??!!!』ってなりませんか??僕ならとても我慢できませんネ。想像しただけでも寒いっス!!※じつは、C=2.0でも理想的な換気設計は出来ません(ToT)/~~~C=0.6担保が理想的な計画換気の為の条件かな?だから、あなた!!!高気密住宅をつくったらちゃんと検査しないとダメですよ!C=5だと測定できないかもしれませんが、、、(-_-;)ってノッケからタイトルから脱線してますが住宅の気密性能は気密測定機っていう機械で測りますJ★Busから勝手にいただきこれが、風が吹くとビミョーナくらいデリケートな機械で、、、黒線は機械が判断した回帰線赤線は測定者が判断した回帰線機械が正しいとはかぎりません(人間なら左下のポイントは明らかにおかしいと思うはず。。。)要は使い様。。ってなんのコッチャ??まあ、ただの日記なのでご勘弁をm(__)mP.Sこの測定物件は全部不利側で見積もっても次世代基準クラスの穴あき住宅の16倍以上の気密性能がありましたが。。。そんな工務店に出会えるといいね!
2010年03月18日
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今日はチビ2人が黒帯試験です。 いつもは おふざけモードなのが今日ばかりはチョー緊張しています\(☆o☆)/
2010年03月14日
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わが、漏エネバスターズもいよいよ本格始動といった具合で各バスターは担当地域にてナイスな新聞折込を開始しています。近年になく肌寒い春の始まりといった印象ですが僕の担当の一部でもある郡上地域は春の訪れはもうちょっと先になりそうです。明日の新聞折込の依頼のために郡上市白鳥の新井新聞さんへ行った帰りに実家のお母さんたちがやっている白鳥物産センターの”手作り母ちゃんの店”に寄って五平餅とみたらし団子とおはぎを買い売り上げに協力。帰りに『住Can設計室』に立ち寄り今後の戦略会議をチコっとして無事帰宅、、、っとその途中【燗映え】サンのお店の前を。。。【燗映え】サン。”Buster★Call”したほうがよさそうですよ。(^_^)Vそして。。今日は正式には第1回目の『Buster★会議』クライアント宅の漏エネ調査の診断シートの"実弾"演習をばいたしました。出席したBuster諸君はこれで完璧に調査シートを使いこなすことができたはずです。地球の冷暖暖房費を半減させるため活躍を期待します。酒飲んでる場合じゃ無いョ!!
2010年03月11日
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先週末から漏エネバスターズねたでしたが先週はもう1本大事なお仕事やってました。そう『岐阜県産の構造材を使おう』@ウッドAC講習前にちょこっとブログりましたがこんな内容を含んでいました↓↓↓↓FPの家をやってたときからの盟友でもある旧尾西市の丸カワハウジングさんからの借り物ですが『木造住宅はここまで傾いても倒れないのよ本当は!!』ってことと真壁収まりの耐力面材の底力を思い知らされました。たぶん次回は継ぎ手がある構造体の破壊実験映像もUPされるはずなのでリンクのお許しが出ましたらまた、ご報告いたします。ちゅーか楽天ブログはYouTube貼れないのね。。
2010年03月03日
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~業務連絡~漏エネ診断書各方面にご心配いただきましたがひとまずできました。あとは使ってみて調整したいと思いますアンサーバックよろしくお願いいたします。
2010年03月01日
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