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今日は酔ってません。飲んで電車乗ってません。だから頭も痛くないし、隣に美人も座ってません。でも頭がクリアな分、酔ってるよりたくさんの発想が浮かぶのではないでしょうか?試しにボケてみます。お題は『布団』です。なぜ布団かというと、今横になっているからです。それにしても寝れません。不眠性かもしれない。だからテレビをつけてみました。それにしてもこの役者、なんて旨そうにビールを飲むんでしょう。CMの魔力でしょうか。眠る前に一本だけ頂くことにしましょうか。これで眠れるかも…すいません…寝てました。自分でも驚いてます。さてお題の続きですが『布団』でしたね。ん?そういえばなんで布団なんでしょうか?逆に聞きたい。確かCMでビールの宣伝をやってて… そして不眠性で… 思い出してきました。 つまり布団がお題であり、その時テレビをつけたらたまたまビールのCMをやってて、それでもってなかなか寝つ気が悪くて、でも寝ちゃってしまい… ん?酒臭いな?もしかして俺は酒を飲んだのか?いや、この前じゃあるまいしそれだけはない。
2007.05.14
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風邪ひいてます。でも酒飲んで酔ってます。酔って電車を運転してます。今思いました。酔ってると脳が解放されて面白いネタが浮かぶのではないかと。隠された能力が引き出されるのではないかと。試しにボケてみます。お題は…『レンガ』なぜレンガかというと、今車窓から見えたからです。追加で、隣に座る美女を追加してみます。う~ん中々いい感じですね!斬新な発想だ。モテますね俺。女性が寄ってきますね。ついでだから隣の女性が俺のことを好きだという設定にしましょう。だけど設定上、俺はそっけない感じにしましょうか。その方がリアリティーがありますよね。すいません…途中ですがちょっと頭が痛くなってきました。飲みすぎたみたい。しばらく寝ます。ごめんなさい。 酔いが冷めてきました。改めてお題は『レンガ』です。というかなぜ『レンガ』なんでしょうか?説明してください。そう逆に聞きたい。というか頭が痛いです。隣の人は美人です。というか思い出せないんですが、何処かでみたような女性…。整理してみます。レンガと頭痛と女性。何か足りないような気がします…。あっ、この人は確か俺のことが好きだったような…でもレンガとは関係ないし…ん?頭が痛いのは? レンガで殴られたのか俺は? なぜ? 俺が何かしたのか? …そっけない態度はとったかもしれないが…というか多分それに間違いないだろう。でも…よく見れば彼女、お腹が膨らんでいないか!?俺の子か?ちょっと待て、話は変わるが俺は電車を運転していなかったか?まさか!!!俺は酔っ払っていたのではないか…いや、それだけはない。
2007.05.12
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この前メールをもらった亜矢子です!お元気ですか? 今度いつ会えますか?はっきり言います。もう待てません。だって凄くあなたに興味があるんだもん。いつまで待たすの?私は即OKですよ(笑)ちょっと強引過ぎるかな!?ちなみに私は上から90・58・87です←意味分かるよね^^;写メール送るから、早く連絡頂戴ね!! って感じのメールが毎日来ます。。
2007.05.10
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皆さん知ってはりまっか!?女性の耳って、おっぱいと同じ感触がするという伝説の話を!だったら可愛い子の耳を触ったらそれで……と、結論づけた15の夜。でもね。それ自体すごく難しいよ…。
2007.05.09
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こんな話を知りませんか?車で百キロ走行中に手を外に出すと、風に当たるその手の感触は…。そうです。おっぱいの感触がするという話です。一度は聞いたことがあるでしょう。一度は試したことがあるでしょう。窓から手を出し、空気に向かって手で揉み揉みするんです。でもね。虚しいよ。。
2007.05.08
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この写真、なんだかわかりますか?実はこの歩道橋。学校につながっているんです。たぶん小学校か中学校。完全に柵を越えてますよね。ここから通学するのでしょう。まさに学校専門の歩道橋。思わず写真を撮っていました。これを我が家にも作って欲しいです。それから地元の駅に行くのに、駅は目の前なのに物凄く遠回りしなければならないあの●▲駅をなんとかして欲しい。。ちなみにその駅の線路は傾いています。簡単に説明すると、電車が斜めに傾いてとまるんです。線路が斜めなんです。だから降りるとき、すべらないように気をつけなくてはいけません。一度、テレビでも紹介されたことがあります。
2007.05.07
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「窓は全部閉まっているのか?」小林は部下の橋元に言った。「はい。閉まっています」と橋元は再度確認しに部屋を回る。「被害者の体に残る物的証拠は何もないのか?」「ありません」橋元ははっきりと答えた。「それではこの部屋に、被害者以外の指紋は?」「ありません」「なるほど~」小林は顎を左手に当て、考え込んだ。「あっ、もしかしたら!」ふいに橋元が叫んだ。「どうした?」橋元はそれに答えずどかどかと部屋を出ていった。勿論小林も後を追う。「小林さん。これはまだ調べていません」橋元は受話器を取った。「そうか通話記録に何か残っているかもしれんな。留守電も調べて置け」 ------------------------------------「小林さん。やはり何も残ってはいませんでした」橋元が結果を報告してきた。「そうか。では、加害者を見たという人間はどうだ?」「全くありません」「そうか。これでは何もわからない状態だな。それにこの部屋はどこにも鍵がかかっているし、これではまさに……」「はい。密室殺人ということになります」「うむ。完全犯罪でもあるな」小林は遠い目をして言った。「ですが……」橋元はそこで言葉が詰まった。「どうした?何か気になることがあるか?」小林はすぐに問いただす。「あの~僕達はここからどうやって出れば良いのでしょうか」「うむ。それが問題だな。ここまでは完全犯罪なのだが……」
2007.05.02
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