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本年最後の投稿になりました。2017年も あと数時間になりました。暮れに、シモバシラを狙いに植物園に行ってきましたが、あいにくシモバシラは出ていなくて撮ることができませんでしたが、師走の植物園を見てきました。来年もどうぞ宜しくお願いします。 (1)也有園の武家屋敷前にヨシの門松が立てられ、迎春の準備が出来ていました。(2)旧尾張藩主の兼松家の門松(3)姉川の合戦時にヨシの門松が代用され、その後続いていたようです。(4)奥池と水車小屋と合掌造りの家(5)(6)カンアオイ(7)ボケ(8)サネカズラの実(9)子福桜(10)(11)万両(12)ジョウビタキ(雌)(13)合掌造りの家の松飾り(14)南天(15)(16)千両(17)千両(18)寒椿・富士の峰(19)スイセン(20)スイセン(八重咲き)(21)マメナシ(22)アズキナシ(23)フイユイチゴ(24)(25)孟宗竹と万両(26)パフィオペディラム・べナスタム(温室にて)(27)ユスティキア・アドトダ(温室にて)(28)ヤツデ(29)カワセミ(日本庭園の池にて)(30)良いお年をお迎えください。名古屋市千種区東山元町 東山植物園・・・2017.12.23 撮影
2017/12/31
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冬至が過ぎて寒さも本格的。紅葉も終わり、花は冬枯れの時期に~、春の花にはほど遠く冬ごもりの日々が続きます・・・花撮り好きにとっては、寂しいシーズンを迎えます。ロウバイの花が咲き始める頃、花を探して歩いてきました。 (1)庄内緑地にて・・・花はまだまだ やっと見つけた数輪の花を~(2) (3)(4)(5)(6)(7)(8)(9)(10)(11)(12)(13)(14)リバーサイドガーデンにて・・・ここも花は数個だけでした。(15)(16)(17)(18)(19)(20)まだ、蕾ばかりでした・・・名古屋市西区山田町上小田井 庄内緑地 あま市篠田 リバーサイドガーデン・・・2017.12.20
2017/12/29
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長らく楽しませてくれた今年の紅葉。木曽川水園の紅葉も最後の情景に変わっていました。まさに”冬の足音が聞こえるようです” (1)木曽川をモチーフの木曽川水園の源流域の”垂水の沢”、すっかり落葉が進み明るい森に・・・(2)一気に秋から冬に変貌したかのようです。(3)(4)(5)あと数日で全ての葉がなくなってしまいそう(6)(7)冬の花、ヤツデが咲き始めていました。(8)(9)(10)(11)ヤマブキの葉も黄色く染めていました。(12)水車小屋と茅葺き屋根の農家付近もスカスカ(13)(14)茅葺き屋根の農家と干し大根(15)下流域は渡り鳥の休憩処のようになっています。(16)マガモ・コガモ・オオバン・カルガモたちです。(17)オオバンだけが動き回っていました。(18)陸に上がっても動き回っています。(19)カルガモ(20)(21)(22)(23)コガモ(24)(25)(26)(27)ドウダンツツジ(28)ヒイラギ(29)マユミ(30)マユミ岐阜県各務原市川島笠田町 河川環境楽園・木曽川水園・・・2017.12.09 撮影
2017/12/27
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大きなイチョウの黄葉が、落葉盛んな時を迎えていました。庄内緑地の西側の堤防道路の斜面に生えています。その直ぐ下が星神社なので、おそらく星神社の護神木に値するものと思います。星神社は大国主命(おおくにぬしのみこと)と、併せて七夕の牽牛星と織女星が祀られています。落葉が終わっていたり、黄葉には早かったりでタイミングが難しいのがイチョウの黄葉です。今年は落葉が進んでいて葉が少なくなっていましたが、何とかセーフでした。 (1)(2)(3)(4)(5)(6)(7)(8)堤防下に星神社がある。(9)(10)(11)(12)(13)(14)(15)大銀杏と並ぶムクノキ三本も都市景観保存樹になっています。(16)(17)名古屋市西区上小田井一丁目 星神社・・・2017.12.06 撮影
2017/12/21
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師走に入り庄内緑地公園の秋も終盤です。メタセコイアとラクウショウの紅葉が見頃を迎えていました・・・モミジの残り紅葉、ケヤキとイチョウの黄葉も終盤、十月ザクラの咲き残りなどで、まだ華やかさが見られましたが・・・その華やかな彩りがなくなるのも、あと僅かになりました。(1)メタセコイアとラクウショウの紅葉が見頃を迎えていました。ボート池とガマ池北側(2)ずーっと咲き続けている十月ザクラも そろそろ終盤?(3)(4)温室南側(5)殆どの紅葉が済んだあと ふれあい橋のモミジだけが紅葉の真っ最中でした。(6)(7)(8)(9)わんぱく広場付近に残るモミジの紅葉とケヤキの黄葉(10)(11)(12)ゲートボール場の南側と北側のメタセコイア(13)ケヤキの黄葉は終盤 (14)(15)ゲートボール場南側のメタセコイア(16)ガマ池横のラクウショウ(17)今年も渡ってきたマガモ(18)ガマ池のラクウショウの紅葉。紅葉はドウダンツツジ(19)ピクニック広場(20)ボート池北側のメタセコイア(21)野鳥の森から・・・(22) (23)黄葉のケヤキと赤く染まったドウダンツツジ(24)(25)野鳥の森付近からボート池を・・・(26)(27)ハナショウブ園北側のイチョウ並木(28)(29)まだ こんな風景が見られました。背景は名古屋駅前の高層ビル群(30)芝生広場にあるシンボルの大ケヤキは既に葉を落としていました。名古屋市西区山田町上小田井 庄内緑地・・・2017.12.06 撮影
2017/12/20
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秋も深まり白鳥庭園の風物詩となった雪吊りと紅葉。更に「秋色に染まる庭園のおもてなし」と言うことで、紅葉ライトアップと紅葉あかりアートが開催されています。残念ながら夜のライトアップの画像がありませんが、昼間だけでも充分満足できる景観が見られました(1)(2)(3)(4)(5)(6)(7)(8) (9)(10)(11)(12)(13)(14)(15)(16)(17)(18)(19)(20)(21)(22)(23)(24)(25)(26)(27)(28)(29)(30)最後までご笑覧ありがとうございました。名古屋市熱田区熱田西町 白鳥庭園・・・2017.12.02 撮影
2017/12/18
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秋も深まり白鳥庭園の風物詩となった雪吊りと紅葉。更に「秋色に染まる庭園のおもてなし」と言うことで、紅葉ライトアップと紅葉あかりアートが開催されていました。残念ながら夜のライトアップの画像がありませんが、昼間だけでも充分満足できる景観が見られました。二回に分けてアップします。(1)中部地方の地形をモチーフに、築山を「御嶽山」、そこからの水の流れを「木曽川」、流れの水が注ぎ込む池を「伊勢湾」に見立て、源流から大海までの”水の物語”をテーマにした池泉回遊式日本庭園です。(2)松の雪吊り・・・兼六園の実用的なものと異なり、庭園の冬の趣を添える装飾的な雪吊りです。(3)清羽亭・・・京都の数寄屋大工と尾張大工とが造り上げた本格的な数寄屋建築です。白鳥の舞い降りる姿をイメージし、庭園と建物の美しい調和をしています。この日はお茶会の開催中でした。(4)海が近くのんびり遊びに来ていた「ユリカモメ」(5)清羽亭裏の露地(6)ドウダンツツジ(7)(8)(9) (10)(11)(12) (13)(14)(15) (16)(17)(18)(19)滝見四阿と渓流・渓谷の景(20)(21)滝見四阿から(22)岩の間から清烈な水がこんこんと湧き出し、豪快な滝となって落ちる。冷気の漂う針葉樹林は、深山幽谷の景色を作ります。(23)(24)(25)(26)(27)(28)竹林の景(29)(30)しだれ桜とドウダンツツジ後半に続きます・・・ 名古屋市熱田区熱田西町 白鳥庭園・・・2017.12.02 撮影
2017/12/16
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旧国鉄中央線の複線電化により、高蔵寺~多治見間が廃線、40年間埋もれていたトンネルが発見されてから10年が経過。一般公開になった翌年からほぼ毎年のように訪ねています。年毎に紅葉の進み具合と訪ねる日により、数あるスポットの表情が違い、いつも新鮮さを感じます・・・(3)では、6号トンネルの山にある巨木のエノキとモミジの群落。そして復路で見たショットをご覧下さい。 (1)写真は6号トンネル上にある巨木のエノキ、大モミジに次ぐ愛岐トンネルのシンボルです。(2)周りはモミジの群落になっていて、20mの周回路が新たに作られています。(3)(4)(5)(6)(7)(8)(9)(10)(11)(12)(13)(14)(15)(16)対岸の紅葉も綺麗ですが、深い谷あいの為、昼近くになっても陽が当たりません(17)(18)(19)(20)水車広場にあるモミジ谷の紅葉も見逃せません(21)(22)(23)(24)大モミジまで戻ってきました。太い幹と落ち葉を狙って(25)落ち葉に映る幹の影(26)大モミジの反対側(27)竹林広場。ここから帰り専用の玉野古道を歩きます。(28)玉野古道は、明治28年にできましたが、29年中央線工事のため寸断され、たった1年だけの”幻の街道”になりました。(29)定光寺ホームより、城嶺橋(京都四条大橋を模して造られている)と庄内川(30)左の電車は現在の中央線。愛岐トンネル群散策のスタートは、右下の赤いモミジがある所。最後までご笑覧ありがとうございました。愛知県春日井市玉野町 廃線跡・愛岐トンネル群・・・2017.12.01 撮影
2017/12/14
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旧国鉄中央線の複線電化により、高蔵寺~多治見間が廃線、40年間埋もれていたトンネルが発見されてから10年が経過。一般公開になった翌年からほぼ毎年のように訪ねています。年毎に紅葉の進み具合と訪ねる日により、数あるスポットの表情が違い、いつも新鮮さを感じます・・・(2)では、大モミジから5号トンネルと6号トンネル。更に6号トンネル上にあるモミジ山を散策。 (1)当時に活躍したSL・C57の動輪が展示されています(レンガ広場にて)(2)大モミジのある4号トンネルの上。やや紅葉のピークは過ぎました。(3)大モミジを振り返る(4)(5)水車広場の手前付近(6) (7)(8)水車広場の小滝と紅葉(9)水車広場からマルシェ広場までの間も紅葉が続きます。(10)(11)(12)(13)(14)(15)(16)(17)マルシェ広場より庄内川上流方向(18)5号トンネル入り口(19)5号トンネルを出るとレンガ広場が広がり、動輪が展示されています。(20)6号トンネル方向。その上にエノキの巨木(山おやじ)やモミジの群落がある。(21)6号トンネルは全長333mと公開中では一番長く、7重の総レンガ造りは貴重で難工事を示す。(22)6号トンネル入り口付近(23)モミジ山を散策。巨木のエノキやモミジの群落が見所。(24)(25)(26)(27)(28)(29)(30)次回に続きます。(3)では、モミジ山の残りと復路に見つけたショットを・・・愛知県春日井市玉野町 廃線跡・愛岐トンネル群・・・2017.12.01 撮影
2017/12/13
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旧国鉄中央線の複線電化により、高蔵寺~多治見間が廃線、40年間埋もれていたトンネルが発見されてから10年が経過。一般公開になった翌年からほぼ毎年のように訪ねています。年毎に紅葉の進み具合と訪ねる日により、数あるスポットの表情が違い、いつも新鮮さを感じます・・・(1)では、3号トンネルから4号トンネル出口にある愛岐トンネルのシンボルの大モミジまでをご覧頂きます。(1)散策路は、3号トンネル入口手前から始まります。(2)SL実物大のタペストリーがかけられました。やはりトンネルが小さいようです。(3)眩しいほどの照葉もみじ(4)(5)タペストリーを裏側から見ると紅葉が透けて見えます。(6)幻想的なライトが設置されていました。(7)3号トンネルの出口。リユース柵・・・古レールを再利用した落石防護柵(8)竹林広場・・・竹林とモミジのコントラストが見所ですが、紅葉は終盤。(9)(10)(11)(12)(13)次は、4号トンネルです。(14)モミジのトンネル(15)4号トンネル入り口付近から振り返る(16)4号トンネル出口からは右側に大モミジが現れます。(17)愛岐トンネルのシンボル。県下最大級の巨木「大モミジ」(18)上の方と左側は落葉が進んでいました。(19)貫禄充分・・・いろんな角度からいろんな表情を見ることができました。(20)(21)(22)(23)(24)(25)(26)(27)(28)(29)(30)大モミジとは反対側の山側もモミジが凄い次回、水車広場からレンガ広場、モミジ山に続きます。愛知県春日井市玉野町 愛岐トンネル群・・・2017.12.01撮影
2017/12/11
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鎌倉時代に創建された古刹の妙興寺は、五つの塔頭を持つ大寺院。正式には妙興報恩禅寺と言われます。「尾張に杉田(過ぎた)の妙興寺」と言われるように、京都のお寺に引けを取らないほどの立派なお寺の印象があるほどです。境内は、苔むす静かな林の中、重要文化財などの建造物と紅葉したモミジや黄葉のイチョウなどのコントラストが印象的でした。 隣接する一宮博物館の素晴らしい紅葉もご覧下さい。(1)重層の仏殿横にある枝ぶりのいいモミジ(2)水盤舎と重層門(3)仏殿(4)仏殿左側にある塔頭(5)(6)(7)仏殿後ろにある本坊(8)鐘楼は江戸時代のもので県指定有形文化財。(9)道場の門を潜ると、見頃のイチョウとモミジがある。(10)(11)もみじとイチョウのコラボ(12)旧仏殿にあった鬼瓦(13)鐘楼後ろのモミジが綺麗(14)(15)(16)(17)日差しが出るとまぶしい位の輝きが・・・(18)(19)(20)(21)ここからは隣接の博物館になります(22)一番綺麗な時にであったようです。(23)(24)(25)(26)(27)(28)ドウダンツツジとモミジの紅葉(29)(30)(31)最後までご笑覧ありがとうございました。愛知県一宮市大和町妙興寺 妙興報恩禅寺・一宮博物館・・・2017.11.30 撮影
2017/12/10
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鎌倉時代に創建された古刹の妙興寺は、五つの塔頭を持つ大寺院。正式には妙興報恩禅寺と言われます。「尾張に杉田(過ぎた)の妙興寺」と言われるように、京都のお寺に引けを取らないほどの立派なお寺の印象があるほどです。境内は、苔むす静かな林の中、重要文化財などの建造物と紅葉したモミジや黄葉のイチョウなどのコントラストが印象的でした。(1)総門・・・江戸時代の建造、名古屋城より移築(2)勅使門・・・室町時代の創建 国の重要文化財(3)(4)塔頭・・・総門の右側(5)(6)(7)勅使門裏(8)放生池(9)勅使門裏(10)(11)重層の三門(12)(13)(14)水盤舎と重層の仏殿(15)三門の右側・・・塔頭への参道(16)塔頭(17)(18)(19)(20)(21)(22)(23)(24)塔頭(25)(26)庭園(27)三十三観音(28)(29)重層の仏殿(30)後編に続きます。愛知県一宮市大和町妙興寺 妙興報恩禅寺・・・2017.11.30 撮影
2017/12/09
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今年も祖父江町全体が黄色く染まりました。一足早く黄色くなるメイン会場の祐専寺イチョウは、既に8分通り落葉していましたが、町全体はこれからが見頃を迎えます。撮影ポイントは、赤い電車と黄葉、樹齢200年以上の古木、イチョウのトンネル、植木生産が盛んな町としても有名でちょうどモミジの植木が赤く染まっていてイチョウとのコラボも見所です。(1)赤い電車と黄葉のイチョウ(2)(3)(4)(5)メイン会場の祐専寺(6)祐専寺イチョウの原木は、ほぼ落葉。(7)バザーが人気で賑わっていました。(8)(9)イチョウともみじ(10)落葉が済んだ木と、これからの木(11)日本水仙が咲き始めていました。(12)(13)(14)(15)大木(16)(17)(18)線路脇(19)早くも菜の花が・・・(20)落葉さかん(21)ツワブキが綺麗でした(22)紅葉と黄葉のコラボもあちこちで見られます。(23)売り物のモミジがちょうど紅葉の見頃(24)(25)(26)(27)(28)農家の中庭にある樹齢200年以上の古木。乳根が見られます。(29)(30)(31)落ち葉が綺麗な所を見つけました(32)黄色い絨毯のようです。愛知県稲沢市祖父江町山崎地区 そふえイチョウ黄葉まつり会場・・・2017.11.26 撮影
2017/12/08
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愛知県内一番の紅葉名所「香嵐渓」 凄い渋滞を思うと行くことに躊躇してしまう名勝の香嵐渓なのですが、 四季桜の小原地区からナビで見ると30分弱。思い切って行ってみることにしました・・・逆方向から入るので渋滞がなく駐車場にも思いのほかすんなり入れました。イロハモミジ、オオモミジなど11種のカエデが約4000本あり、 赤や黄色に色づき、錦繍の絶景を見ることができました。(1)香積寺を出る頃、陽が当たりだし鮮やかさを増してきました。(2)(3)足助屋敷付近もいい雰囲気(4)(5)一の谷の吊り橋が見えてきました。(6)(7)(8)(9)(10)(11)(12)色とりどり(13)(14)(15)(16)青空と・・・(17)(18)待月橋付近まで戻ってきました。(19)(20)(21)やはり五色モミジが美しい(22)(23)(24)(25)(26)(27)(28)(29)(30)最後までご覧頂きありがとうございました。愛知県豊田市足助町飯盛山 足助・香嵐渓・・・2017.11.24 撮影
2017/12/07
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愛知県内一番の紅葉名所「香嵐渓」凄い渋滞を思うと行くことに躊躇してしまう名勝の香嵐渓なのですが、四季桜の小原地区からナビで見ると30分弱。思い切って行ってみることにしました・・・逆方向から入るので渋滞がなく駐車場にも思いのほかすんなり入れました。イロハモミジ、オオモミジなど11種のカエデが約4000本あり、赤や黄色に色づき、錦繍の絶景を見ることができました。(1)早春のカタクリの飯盛山とは、全く違う雰囲気に色付きました(大駐車場より)(2)(3)(4)香嵐渓のシンボル待月橋と紅葉(5)(6)(7)(8)六角屋根の太子堂付近の紅葉も美しい(9)(10)(11)待月橋に近づきました(12)(13)(14)(15)(16)(17)名物五色モミジが美しい(18)(19)(20)(21)(22)(23)(24)(25)(26)(27)(28)(29)(30)(31)香積寺まで来ました・・・香嵐渓のもみじは約380年程前に香積寺11世住職の三栄和尚によって植えられたのが始まりで、長い間、香積寺のもみじと呼ばれ、親しまれていました。(32)日差しが当たると、赤や黄色に輝きます。(33)後編は日差しに輝く紅葉風景が続きます・・・愛知県豊田市足助町飯盛山 足助・香嵐渓 ・・・2017.11.24 撮影
2017/12/06
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紅葉の季節を迎え、春と秋の二度咲きの四季桜が加わり、コラボが見られる四季桜の里を訪ねています。四季桜の里と川見の薬師寺と、もう一ヶ所の楽しみは、田代川の四季桜と紅葉のコラボが美しい柿ヶ入沢散歩道を巡ってきました。(1)清流の田代川を挟んで紅葉と四季桜のコラボが見られます(2)(3)(4)(5)(6)(7)(8)(9)(10)(11)(12)(13)(14)(15)(16)(17)(18)(19)(20)(21)(22)(23)(24)(25)(26)(27)(28)愛知県豊田市上仁木町 田代川・柿ヶ入沢散歩道・・・2017.11.24 撮影
2017/12/05
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川見の薬師さんと親しまれている真言宗高野山派古刹。本堂に祀られている薬師如来像は室町時代後期のもので、市指定の文化財です。四季桜の里の横にあるお寺で、 石段を88段、33段、42段を登った上にあり、四季桜が雲のようで、雲上に建つお寺のようです・・・長い石段を登り始めると、陽に照らされる紅葉や黄葉が美しく輝いていました。(1)下から本四国八十八ヶ所にちなんで88段、次に女子三十三歳厄除けの33段、最後は男子四十二歳の厄除けで42段、心して登段してください。と記されています。(2)(3)登り始めると、四季桜より紅葉が目立っていました。(4)(5)(6)(7)(8)(9)(10)(11)(12)(13)(14)(15)(16)(17)(18)(19)大きなイチョウの木は、ほぼ落葉していました。(20)本堂(21)四季桜の里の四季桜が良く見えます。 (22)(23)(24)(25)(26)(27)(28)(29)次回は、田代川・柿ヶ入沢散歩道をアップします。愛知県豊田市川見町堂ヶ洞 川見薬師寺・・・2017.11.24 撮影
2017/12/03
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四季桜と紅葉が同時に見られる豊田市小原地区の四季桜の里を訪ねました。年毎に大きく成長し四季桜もモミジも見栄えが良くなってきました四季桜の里です。四季桜の開花に紅葉が追いつき見頃を迎え、その圧巻ぶりをご覧下さい。(1)(2)(3)(4)(5)(6)山全体に1200本の四季桜と紅葉のコントラストが広がります。(7)(8)イチョウの黄葉もちょうどいい(9)(10)(11)(12)(13)(14)(15)(16)(17)(18)(19)(20)(21)(22)(23)(24)田代川も紅葉と四季桜のコラボ(25)(26)(27)(28)(29)次回、紅葉が美しい川見薬師寺編をアップします。愛知県豊田市川見町 四季桜の里・・・2017.11.24 撮影
2017/12/02
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滝の水が酒に変わったという孝子伝説で有名な「養老の滝」を中心とした公園で、飛騨・美濃紅葉33選に選ばれています。奥にある養老の滝は落差30m幅4mの名瀑、滝まで続く紅葉のトンネルが見所です。(1)水量が多く迫力満点(2)(3)落差30m(4)(5)養老改元1300年祭 養老薬師(6)(7)(8)(9)滝に近い所のモミジは、まだ青々としていました。(10)養老神社(11)(12)(13)(14)(15)(16)(17)(18)(19)(20)(21)真っ赤です。(22)(23)(24)(25)(26)(27)岐阜県養老郡養老町 養老公園・養老の滝・・・2017.11.23 撮影
2017/12/01
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