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すでにボロボロになった洗濯ラックと下駄箱
共に試行錯誤の自作!!(←自信作)
洗濯ラックは使いづらい
靴箱は上蓋が割れてるわ
(↑相方がビールケース置いて壊した)
靴がよくおちるわ
(↑驚くくらい歪んでいるので、板がよく落ちる)
6代目が爪を楽しく研ぐわ最悪だ
(↑ひやひやするのだが、なんだ。スリルを味わってんのか)
それなのに5年以上もイライラ使い続けるとか
どうかしてる
訳ではなく
直す時間がないこの事実
なので、いっぺんにやっちまうぜ。
ですが、重い腰
思い立って早1年
頑張ってこのたび
修繕しました。
しかも、相方が参戦。
我が家は古くて歪んでいるので、キッチリ全部測らねばならない。
キッチリ測ったところで、設置すると合わない。
なぜだ!!
だがしかし、事実なんだよ。
だからこそ、我が家のDIYは難しい。
舐めてかからない方がいい。
つか、 経験者のいう事きかんかい!
と、伝えたが相方に鼻で笑われる。
どうやら日頃の雑かつ行き当たりばったりな性格に
今回も信用できないという結論が出たらしい。
貴様、失礼だな。おい。
んだば、やってみるがえぇ。
見てたるわっ!!
相方、借りてきたDIYの器具を駆使してサクサク進む修繕作業。
さて、自信ありげに設置。(←ムカつくな)
1時間後、相方の怒りとも思える納得いかないという叫び声。
うるさいんじゃ。
「なぜだ!!」
と悩む相方に、勝ち誇った笑顔で肩をたたく。
「な?間違った事言ってなかったっしょ?」
ふふふ、 勝ったな
。
と、見下ろし過ぎて見上げる状態で高笑いしてて、怒られる。
「ほらほら、遊んでないで手伝って!」
その間、材料が足りんだのなんだのでバッタバタ。
そんなすったもんだな騒ぎの中で、出来上がった新下駄箱。
実は面倒臭くて、撥水加工をしていない。
毎日ドキドキしてるのに、相方はそこに洗い物籠を置く。
水が染み込むと責めると、「なぜ撥水加工しない?」と逆に聞かれる始末。
くそう。
面倒くさかったからに決まってんじゃん!
てな言い訳は通用しないよねぇ
洗濯ラックは後日1人でやったがクレームが出たので又やり直さねばならない事態に。
ショックだよ
本日の蓋:最近、4代目が爪とぎをする。本棚の本で…。やめれ。
仕方なく、木の蓋をした。見えない。見えないから読まない。 すでに本棚の意味が解らない。