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さて、今日の日記はアセンションと無関係なただのヲタ記事です(笑)しかし、それを読んで何かを感じてくださるのは皆さまのご自由ですが、なんだよ!せっかく読んだのに!損した!とかのクレームは一切受け付けませんのでヨロスクm(__)m!(爆)そふいふわけですので、ご興味のない方はスルーしてくださいませ~☆---*---*---*---*---*---*---*---☆---*---*---*---*---*---*---*---スガシカオを聞き出したのは数年前、Sugarlessというアルバムの頃だ。そこから一気にはまり、全アルバムを入手した。元々素地としては、サム・クックやマーヴィン・ゲイなどのブラックミュージックが好きだったのだけど、スガシカオの曲はその匂いをしっかりと持っていた。今までのポップ系にはないリズム、音運び、そして一番の特筆は歌詞が一音に一文字ではない英語の歌詞のように、1フレーズに1つの言葉という早口言葉のような歌詞。それが私には新鮮だった。それが私のスガファンクとの出会い。途中、斉藤和義にも嵌りロックも聞いていたのだけど、やはりファンクに戻っていた。アルバムツアーだけじゃなく、Funk Fireにも行くし、恵比寿のHitori Sugarにも。がっっ!!!スガシカオ10周年を迎えてバンド再編成をして、曲向きが変わってきたのである。以前のスガライブでは、ファミリーシュガーというバンドを編成していた。このバンドのメンバーは個々に活躍するファンクミュージックを代表するような人たち。特に私の好きだったのは、キーボードの森さん。彼の指が奏でるメロディに心酔していた。これが同じピアノか?と思うくらいに自由自在にリズムを操り、音を操り。彼の味付けの濃さの滲み出た音楽が私は好きだった。一度ライブで森さんの近くの、指運びが見える位置の席になり、自己凝視ならぬ指凝視。すっげ!うわーすっげぇ!と一人で興奮しまくっていた。しかし10周年を迎えて、若者バンドに変わった。ダンス付きの新曲が出たりして、ライブ会場ではみんな手振りで踊るのだ。曲調もファンクの匂いのするロック、という感じになってきた。スガシカオ自身が、濃いファンクよりも広く誰もが楽しめる曲作りを意識し出したと言っていたのだが、その表れである。意識が現実を創る。まさしくそうである。今まで、スガシカオ?誰それ?と言っていた人たちがライブ会場に来るようになったのだ。新バンドは、荒削りな、それでもアップスピードで駆け抜けるようなバンド。しかし私は練りこまれたネチっこいくらいの濃いぃぃファンクが好きなわけです。なので去年、新バンドライブに行ったら、え?もう終わり??って感じで。キーボードのソロアドリブみたいな濃いトコロも、何もない。乗れない。縦ノリじゃなくて腰でリズムを感じたいのにダンスを踊れと。ものすごい物足りなさを抱えて会場を後にしていた。今年の春にも一度行ったのだけど、ファンクと銘打っているのだけど、どうも中身はロック。う~ん…。と思いつつ帰ったのを覚えている。そして今回の3連続ライブ立て続け。少し、私が危惧する気持ちもお分かりいただけましたでしょうか…。楽しめるんだろうか?第1会場、静岡入りしたのは、元々はライブがあるから。でも気持ちはすでにオフ会と富士山で埋め尽くされていて、ライブは出向いていく理由付けのような、オマケの存在だった。来たからついでにライブにも…のノリで出かけた。だけど今思えば、第1回目の役割を果たしてくれていた。みんなが一斉にサビのところで人差し指を振り回すのだが、私はそれではノリ切れない。ロックはこうなのか?てかみんなで打ち合わせでもしたのか?なぜ全員それなのか?以前の会場では起こり得なかった情景に、しばらく棒立ち。手振りといえば、以前はアンコール曲の「このところちょっと」だけと決まっていた(笑)今や、曲が変わろうともアップテンポのサビとなればほとんどの人が人差し指。あんまり楽しくない(笑)前半1時間、棒立ちで会場の雰囲気に慣れるのに手間取り、自己凝視の時間となり、しかし何かが吹っ切れて、最終的に音楽に身を委ねることが出来た。そして第2会場。スタンディングライブ。私は以前にコレでコケている。あまりに後ろの方に立ってしまって、バンドと会場の波に乗れなかったのだ。音楽が素通りしていく感じ。なんのために私はここに立っているんだろう状態。なので、同じ轍は踏まない。中央付近に陣取る(笑)アルバムツアーと違い、Funkメインのライブなのでスロー曲がない。まぁ基本スタンディングなので、自分のスタイルで楽しめるのが良いところ。ほんの数日を置いてのライブだったので、前回馴染めなかったバンドの色合いにもだいぶ慣れている。楽しめるポイントもガッカリするであろうポイントも押さえてある。うんうん、ロック基調のファンクだよね、大丈夫。楽しめるポイントさえ見つかればそれでよいのだ。無いものをどうしてそれが無いのだと執拗に思うのは私の中では無駄である。今在るものを楽しむ。それがイヤなら行かなければよい、だけの話。なので、わりと楽しみ、わりとあっさりと会場を後にした。そして、今回第3会場。形式は静岡ライブと同じもの。だいたいのセットリストも覚えているし、ライブ構成も把握しているので、ガッカリするポイントはない。あとは楽しむだけだ♪あまり乗り気でなかったライブだったので、チケットすら確認していなかった。寸前でチケットを確認すると...ぅおっ!!!最前列…。 前代未聞の快挙だった。座席に着いてみると、素晴らしく前でした(笑)演奏が始まると、今までにはない一体感。緊張感を持ちながらも楽しんで演奏する彼らの波動がそのまま受け取れる。うーん!若者バンドも捨てたモンじゃないな~♪ ←調子のええヤツでスマソwそして私の苦手としていた、他の観客の手振りが見えないという利点がとても大きかった。曲に没頭できました。今まではどうしても周りの人の我なり波動なりの影響を受けて、げんなりすることが多かったのだけど、今回はそういった遮るものが何もなく、ストレートに伝わり受け取れた。手振りがしたければすればいいし、したくなければしなくていい。自由に自分が楽しめる形で楽しむ。本来のライブの感覚だった。もう、近年稀に見るほどに楽しめたライブだった。---*---*---*---*---*---*---*---☆---*---*---*---*---*---*---*そして開始直前にハイヤーさんに聞いてみた。これは全部手配してくれたの?私が順を追ってこう感じていくだろうってわかっててこの席を用意してくれたの?うふふふ♪思う存分楽しみなさい♪うん!じゃあ楽しめる脳波調整をお願いね!オープンで、ひたすらオープンで♪とお願いしてみた。そう、ここ最近時々楽しいライブ中なのに気持ちが閉じちゃうことが多かったから。ずっとオープンをキープしていたい。そう意図して、楽しむことに集中して、落ちることなく最後まで楽しめた。楽しむ私を楽しんで見守ってくれている。富士山ハイキングの時もそう。今回の一連のライブもそう。仕事中に私の周りを天使で囲んでくれたりもして。これがハイヤーさんと一体になって楽しむってことなのかな…と感じさせてくれて。全てを計らってくれてありがとう♪楽しかったよ♪最後までお読みくださった方、濃いお話にお付き合いくださり、ありがとうございました♪
2008.10.31
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第3話にまで引っ張ってしまいました!(爆)そういうことで、前回の続きです。今回も小画像・大画像取り混ぜてアップしますので、携帯ユーザーの方ごみんね(^^ゞ六合目の前の階段に腰を下ろしていると、風が冷たく手足が冷えてきた。なので、そろそろまた歩き出す。その間も出立する人、到着する人で、ごった返す山小屋付近。山小屋から降りていくと、そこは砂走り。をを!これかっ!みんな、「ひゃ~~~怖い~~~!」とか「止まらない~~!」などといいながら、すっごい楽しそうに下っていく(笑)へへへ。わたしゃみなさんのブログから、砂走りのコツは伝授いただいたので大丈夫さ♪かかとで後傾気味で階段を降りていくようにスタスタと進む。ややっ!それでもこんだけの距離で、ヤバイぞ。太ももとふくらはぎにかなりの負担がかかるもんですな!こりゃ頂上から砂走ってきたら「やだい~やだい~」な気分になるのもわかりました!黎明さん!砂走って行ってしまうと、もうまもなく終わりの気配。それはそれは残念で、何度も振り返り、何度も立ち止まり、景色を堪能したくて、手近な岩に腰を下ろして、再び富士山さまと向かい合う。その目の前に、ほんの30cmくらいなのに紅葉した木さん。あまりに可愛くて、じっと見つめてると横から「あらま~可愛い♪紅葉してるよ!」とおばさまの声。向かい合ってニッコリ笑いあい、「そうですよね~♪」と会話。そして、しばし岩の上で辺りと同化する。幾人もの人が隣を通り過ぎていくけど気にせず富士山を見上げる。またも、ゴォ~~~と唸りを上げて一陣の風が通り過ぎていく。と同時に巻き上げられミニ竜巻のように、宙をクルクルと枯葉が舞い始める。それがなんとも素敵で見事で、蝶の舞を見せていただいたようで…。一面の枯葉が本当に蝶のように、一斉に宙を舞う。あぁ…素敵すぎる。ありがとう!ほんとにありがとう…。感涙に浸っていると、「写真とってくださ~い」と頼まれた(笑)「はいはい、いいっすよ~(^^;」そんなわけで、気を取り直して、ムービー撮影。では須走五合五勺の全景をどうぞ。須走五合五勺動画はこちらへ注!音が出ます♪そんでもって雲海パノラマ撮影だい!えーっと。微妙にズレていますが気にしないでください!(爆)そして、富士山須走口登山道は5合目への到着に向けて、来た道を引き返し。木立を過ぎ、階段を降り、看板の前で立ち止まる。そして、聞く。「行けますかね?」「行けるよ、大丈夫♪」大丈夫♪ってイメージが降ってきたので、行くことにした。現在、14:10分。バス出発は15:00分。あと50分。イカにも全部堪能しなさい♪といわんばかりの時間配分…。ここで行かなきゃ今度いつ来れるかわからない!行くぞっ。小富士ハイキング。平坦で初心者でも歩きやすいコース…と書かれていたが、まぁそうだけど…うん。そこそこアップダウンがあるけど、ちょっと体験で行ってみるにはよい感じかもしれない。森林散策ハイキングコースです。そして、バスの時間を気にしつつ、ちょっと足早になる(笑)途中、まる(=・3・=)ぞうさん!?にもお会いしつつ(爆)だってコレ見たときに、「え?まるぞう??」って何度も見ちゃったもんw大きな岩を超え、緩やかなアップダウンを超え、幾人かの人とすれ違い。「こんにちは~♪」と挨拶を交わしつつ、急に景色が開けました。小富士頂上。石が積んであります。小富士から振り返って、富士山を見上げる。ぅおおおお。なんて素敵な紅葉、なんて大きな富士山…。来て良かったよぉ…(泣)少し画像は逆光で暗いですが、それはそれは素敵な雄大な景色でした。そして、裾野に広がる紅葉と雲海のコンビネーションの素敵なこと。その一部です♪一部では物足りないので、動画です(笑) 若干これも逆光ですが…。小富士動画はこちらへ注!音が出ます♪カメラストラップの振り回され具合で風の強さがわかるでしょう。立っていたら押されて歩き出しそうなくらいの突風が吹くので。寝転びました。ええ、ゴロンと。手足を伸ばして大の字で富士山と一体になるのだ!目の前には富士山の山頂。なんて!!こんなこと!!ええのだろうか!!嬉しすぎ!!ふとバスの時間が頭をよぎったが、もう大丈夫♪絶対乗れる♪だって大丈夫なんだもん。しばし富士山さまとの一体化を楽しんで、名残惜しく…「また絶対来ます!」と宣言して。富士山をハグして、手を振って、戻り道へ。5合目山荘について、きのこそばを食べてホッコリしてから、バスに乗り込む。全然余裕じゃ~ん♪もんのすっごく美味しかったの、きのこそば。そんで、しいたけ茶も。楽しかったよ♪楽しんだよ♪ありがとう富士山さま♪太陽さま♪木々さま♪*バック画像を富士山秋の風景に変えてみました。なんともすっごく清々しい開放的な表情になりました!ありがとう!富士山&紅葉♪
2008.10.29
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ここから怒涛の画像陳列が始まります。携帯ユーザーの方、ごみんなさいですm(..*)mそんなわけで、登山道へと向かったワタクシ。早くも出発地点から渋滞している。どう見ても私よりお歳が上の方が多い。みんな元気。そんでもって、ちょーイルカちゃんばっかり(笑)こんな感じの道が続く。少しモヤっていて、山頂は見えるのだろうか…と思いつつ木々の続く中を先へ進む。開けた場所が見えてきた。みんなが一休みして見上げている。見上げている???ということは…!!!!!ドキドキドキ!!!ぴゃ~~~ん(*T^T*)みえた!!!出た!!!富士山だぁぁぁ!!てかもう足元がすでに富士山上なんですけどね…(^^;感激して「をををを…」とふらふらと歩み寄り、しばらくお会いできた感慨に浸ったあと、何枚も同じような写真を取り捲ったことは想像に難くないでしょう(笑)でもいつまでも見上げていても先に進めないので、一旦カメラを収めて木立の中に進む。開けたり木立に入ったり、坂が急になって息切れをして。ザザザザ~っという風の音が近づいてきて、サワサワサワと木立が揺れる。しばしまた見つけた見晴らしの良い場所に腰を下ろして、富士山を見上げつつオニギリを1個。見上げても見つめても見飽きないので、しばらくずーーーっとそうしている。迫り来る雲。巻き上げるようにして山頂に近づく。木立の間から滑るように駆け上がってくる雲。ドーンと遠くでかすかに聞こえる、自衛隊の演習音。わははは!と楽しそうに笑いながら会話している登山者。ふと気になる時間。帰りのバスに間に合うんだろうか。このまま進んでも大丈夫かな。「大丈夫、楽しみなさい♪」ハイヤーさんとも富士山さまとも思える意識が微笑んでくれたので、安心して先へ進む。みんなが、私が楽しんでいる様子をニコニコと見守ってくれている感じがした。を?こっちすか?すっごい鬱蒼としてますけど・・・こっちすか?頂上は↑ですけど、どう見ても看板は「こっち→」と言っている。ならば行こう、とことん楽しもう♪登山を目的に来ていたら、たぶん通らない道。そして、このさわやかウォーキング開催中でなければ、見つけられない道。「このリボンを目印に進んでください」と表示されていなければ、道なのか迷っているのか判別が難しいくらいの、木立の中。上に向かっているようで下り、離れて行っているようでグルリと巡っていて。何かを教えてもらっている気がしてならない。何重にも積もった枯葉が柔らかいクッションとなった、フワフワの道を堪能し。ゴツゴツの岩が階段のようになった険しい坂を上り。木の根っこを跨いで、折れた木の下をくぐり。ちょっともうコレなんだか探検ごっこみたいで、楽しいったらありゃしない!!ぐにゃりと曲がった木。頂上から吹き降ろす強風に、まっすぐ生えられない木たち。けもの道のように、踏みしめた枯葉だけが目印のルート。小さな唐松のまつぼっくり。唯一咲いていた紫のお花(ピンボケですが^^;)だんだんと道のアップダウンがしんどくなってきて、地面だけを見ているときに。「もっと楽しみなさい、全てを楽しみなさい♪」これはおそらく富士山さまのお声なのでしょうね…。嬉しくって、そうだ!全部を楽しもう♪とパワー復活。もっと楽しもう♪と思った瞬間に、ゴゴゴゴ…と地鳴りのような音が近づいてきて、一陣の風が吹き抜けた。すごい風だ!色々な表情を見せてくれている富士山。過酷な面も、包み込むところも、楽しいところも。もうここにいること、来れたことに感動してしまっていて。景色はいきなりパァっと開けた。をを、久しぶりの頂上さま。ん?あれは何?これはもしや吉田口との分岐じゃございませんか??ということは頂上から戻ってくるときに皆さん砂走ったあとにココに来たのね!あれ、あの小屋はもしかしてもしかしたらっ!!!ぴゃ~~ん(*T^T*) 六合目じゃないかーっ。直線の登山道で来ればもっとすぐに着いただろう六合目、グルグル森林地帯を巡っていたので、ココに来れたことがこんなに嬉しいとは…。やるなぁ、さわやかウォーキング…。そんなわけで、たくさんの人が休憩しているので、私もここでお昼ご飯タイムに。もちろん持ってきましたとも!カノコちゃんに倣って、お赤飯と富士山の水~♪六合目の鳥居をバックに♪あらら、もうちょい続くのにネムネムになってきてしまった…。というわけで、Ver3に続きます(笑)
2008.10.28
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さぁ富士山への旅のはじまりです♪今回軽いノリで、どうせライブに行くなら富士山の近くを取って、翌日にでも富士山麓の散策などをしよう~そうだ白糸の滝に再び行ってから温泉ってもいいし、サファリパークなんてどうだろ、いや足ブラブラの絶叫マシンかなぁ~♪やっぱりレトロバス?なんてお気楽に考えていた。周辺地区に行って富士山を眺めるだけでもかなり満足しそうだし…と。しかしこれもハイヤーさんの采配でしょう。ちょうどたまたまライブが金曜日の夜で、登山バスの運行が土・日だけ。そのバスもその週が最終運行ということで、翌週の土日だったらバスはない。たまたま…なんてことがあるわけない。これは登れってことだ…。そういう運びで、今回の突撃!須走口5合目!になったのであった。目覚ましを6:30にセットしたにもかかわらず、7:13のお目覚め。イカン!!遅れるっ!!大慌てで準備をしてご出立。あぁもうこれもハイヤーさんの采配だ。あわよくばホテルの朝食を食べてから~と思っていたけど、なんとなく朝食抜きで行け!とハイヤーさんから言われていたんだ(´▽`*)さすがだ。遅れもせず、さりとて朝ごはんは食べられない時間。ハイヤーさんの思し召しどおりでございました…そんなわけで、7:45発の電車に乗り込み、沼津で乗り換え。東海道在来線で、リュックを抱えウキウキしている私は浮いてる人。しかし御殿場線に乗り換えてみると、登山の格好でキラキラと輝く人ばっかり。この差に私はビックリしました。東海道線では、ダルく疲れた表情で眉間にシワを寄せているのがデフォルト。御殿場線では、ニコニコと温和な表情でゆったりと寛いでいるのがデフォルト。一人、少し酔った男性が乗り込んできた。金ネックレスに金時計。明るいホワホワな雰囲気に、東海道線の匂いを持ったまま。隣の登山客に話しかける。世情のこと、歳のこと、仕事のこと。途端にその明るい表情だった登山客の眉間にシワがより、東海道線の顔に。笑顔がなくなり、真顔で無口な人になった。キラキラ輝いている表情が曇ったとはご本人は自覚されてなかったようだが、あぁこれが3次元に引っ張られるってことだなぁ…と観察させていただいた。3次元男性が降りた途端に、また以前のキラキラ笑顔の人に戻ってらしたけど、影響っていうものはすごいんだなぁ…と感じました。しかしね、御殿場駅では人影もまばらで閑散としているだろうという予想を裏切り。バスは10:40発の1本を逃したら5合目を諦めなければ…と思っていたけど。バス停には長蛇の列。人がい~っぱい!バスは何台も待機している…。どーなってんだコレ?うっすらと想像していたが、これほどまでとは!JR東海主催の「さわやかウォーキング 富士5合目ハイキング」主催日だったのです。私は参加方向じゃないので、私の乗るバスはどれだ?この列に並んじゃいけないだろ?ウロウロキョロキョロする。なんとかバスの往復チケットを購入し「3番のりばです」と言われたところに向かう。乗り込むと運転手さんにまで「これは路線バスですよ?」と念を押される(笑)見ると乗客は6人。席はガラガラ。外には長蛇の列でバスを待つ人。行く先が違うのかな?バスはふじあざみラインを登る。河口湖口へ向かうスバルラインと違い、道幅が狭く急カーブが多い。前回と同じく、1合目あたりからすでに頭頂部がグィーンと広がる。お~きたきたきた!広がるに任せて、陸上自衛隊の演習場を抜け、どんどんと高度を上げる。モヤが広がり視界はほとんどなくなり、雲を突き抜ける。そして、須走口5合目に到着しました。バス、いっぱい居ました。人もいっぱいいました…(´▽`*)アハハ何が何やらわからないまま、山荘の人に「いってらっしゃい~」と送り出される。いや、私は小富士ハイキングだけだから…と思いつつも、出発点が同じ方向なので向かう。小富士への分岐点発見。先へ続く道をじっと見つめ、心の声に耳を澄ます。「上に向かいなさい」そういうことだったので、もうこの際さわやかウォーキングに参加表明してなくたって、みんなの富士山だ!行っちゃえ!階段を昇り、須走口登山道へ足を踏み入れる。古御嶽神社はたして、ここから楽しいハイキングが始まったのでした♪ではこの続きは、今日のライブから帰ってきてからアップしますね~♪(またライブ行くんかいっ!)はいそーなんですよホホホホこれまたスガシカオなんですよホホホホ♪でも前回はファンカホリックツアーで今回はファンクファイヤーだから違うの♪富士山の後には、この濃いぃぃぃ~いシカオヲタク話をアップ予定!…え、いらんか?( ̄∀ ̄;)
2008.10.28
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旅の続きを書くところですが、ちょい置いといて♪昨夜、会長のご来阪に伴い黒イルカ大阪支部に集合がかかりました!(爆)メンバーは、まる(=・3・=)ぞう会長、まさべえさん、カノコさん、スッポンポン星人さん、そしてワタクシ。ここでは書けないちょー黒々とした話題がてんこ盛り!ってことではなく。黒イルカの本領発揮なまる(=・3・=)ぞうさんを囲む会、と申しましょうか。いや~楽しかった♪カノコちゃんがブログで黒イルカの集合意識の影響を受けたせい…と言ってましたが、なんのなんの!まる(=・3・=)ぞうさんと互角の黒イルカっぷりを発揮しておられました(笑)やっぱり例に漏れず初対面とは思えない打ち解けぶりでした♪会全体がもうおかしくって楽しくって、会長が何かを言うたびに大爆笑。ノリ良くポンポンと続く会話。その一部をご紹介♪まさべえさんと愛犬ちゃんがそっくりだ~。え?どっちが似たの?そりゃまさべえさんが愛犬ちゃんに!←全員の意見が一致(爆)やっぱりイカだよねぇ!やっぱりイカ臭い?←すぽぽその話題は外せないっすよね~♪あっ今ボクをスキャンしてるでしょ、ジーって!←カノちんに心眼で見つめられる会長まるぞうさんの奥さんがもの静かなわけがわかった!家にこんな人いたらそりゃ静かになるわ!←心眼スキャン後の診断結果富士山に行ったときはどんな靴だった?と情報収集するまさべえさん。じゃあ来年頂上に行くときはこんな格好で!え、ボクじゃないよまさべえさん♪←と人に振る黒イルカ会長様(爆)もう、どれもおっかしくって大笑いしっぱなし。またまた、あっという間に閉店の時間になりました!あ、そうそう、初対面の誰もが言うのだけど、会長に会う前はブログの印象でどっしり構えた一見ちょと厳しそうな方…でもその実、会ってみるとイメージは一新されてしまう。興味のある方はどうぞ会長様とコンタクトを!(爆)行くぞ!会うぞ!という意気込みも必要なく、やぁ♪じゃあまたね♪というノリで集まれる。よくよく数えると、それぞれまだ数回しか会ったことがないのに、もう数年来の友だちのノリ。サファイアさんも言っていたけど、こんなに友だち作ることって簡単だったっけ?って。男や女の垣根も越えて、誰かに気を遣うこともなく、委ねあえて信頼しあえる。ステキだね♪
2008.10.28
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改札を出る前に「あ、あの人だ」と。リリスさん♪キュートな次女ちゃんと一緒に来てくれた♪そう!ヘルメットを顔に装着していた彼女です!wリリスたんは、穏やかなクリクリっとした瞳の可愛い素敵な女性でした♪まっすぐで柔らかい光の持ち主さんで、初々しくって可愛らしかった~☆いつものオフ会の常なれど、もういきなり会話は開始され。ランチを頂きつつ、隣のテーブルなんて気にしないで「アセンションがぁ!」なんて大きな声で話してしまっておりました(笑)今までの経緯や今の状況、日頃の浄化の方法、子どもの話、オフ会の話、いっぱい喋ったねぇf^_^;しなくちゃならないって気持ちはなくて、我慢もしないし、無理もしない、出来ない自分ならそれも私と認めちゃう!と、かなり自己弁護が含まれていたかもしれませんが(笑)そしてお嬢様が遊びたい!とあぅあぅ!訴えていたので移動するも、外は雨。地下街の広場で、ベビーカーから解放されるとトコトコと嬉しそうに歩き回る姿に癒され。なぜか一角だけ結界があったらしく、ズリズリズリっと後ずさる。それがまた可愛いの!w。ほんっと癒されたぁ。道行く人まで癒されていて、「かっわいい~~♪」と女子たちがとっても喜んでいて。自分は自分が楽しいように遊んでいるだけなのに、周りまで笑顔にさせて、光に溢れてて。イルカちゃん意識の見本だね!って頷きあった(笑)近くにいたオジサンに「(リリたんを指して)娘さん?」って聞かれたときにゃ「ぅをいっ!」って突っ込みそうになったけど!(爆)またしてもお茶でも行きましょう!と。お嬢様はワッフルについていたアイスクリームをご所望で、ぅおー!と雄叫びを上げて。お母さんはちゃんと1歳語を理解して、伝わっている。テレパスィ~ってオカルティックなものでも超能力でもなくて、いつも普通に使ってるよね。リリたんの娘さんを愛する姿と、娘さんのリリたんを愛する姿がすごくすごく素敵でした。そんな楽しい時間は、あっという間に過ぎ。再会を約束して、リリスさんたちとお別れしました。ホテルでライブに向けて仮眠を取り!(笑)いざっ。雨男、スガシカオのライブ。静岡入りしたときに雨が降っているのは覚悟の上でございました。でも止むだろうと決めていました。止みました(笑)それがね、あまりにオフと富士山に気を取られていたから、座席番号とか見てなかったの。そしたらえっらい前の席で(笑) らっきぃ♪…とは思いましたが。始まってみると、どうもなんだかシックリこない。最近がロック調に移行しているのもあるんだろうけども、なんだかシックリこない。しばし、音楽が周りを取り囲みつつも、自己凝視の時間となりましたwええ、周りはィエーイ!とか大盛り上がりなんですが、私一人自己凝視(笑)そしてやっぱり歌詞が合わなくなってきてるんだなぁ…と感じてしまった。生きていくことは辛いとか、未来は見えないとか、そういう歌詞を発見すると、うーん創ればいいじゃん…とか思ってしまう。宇宙に一人っきりになったら孤独で消えてしまいそうって言われたら、一人っきりじゃないよハイヤーさんがいるもんとか、消えたってイイじゃん、肉体の消滅てだけでしょ?とか(^^;ダメだーーーー!!没頭できないーーーー!!(爆)半分くらいをほぼ棒立ちのような状態で過ごしてから、「黄金の月」で復活しましたよ!何が良いって、ガットギターの音色で。音を純粋に楽しむという方向性を見出してからは、歌詞に捉われることなく楽しむことが出来ました。そんなわけで、楽しめたのは後半1時間半くらい…という感じで会場を後にして。ん~~~。あと2回ライブ行くのでリベンジするぞ(まだ行くんかい/笑)ウロウロと探し歩いてやっと見つけたご飯の食べられそうなお店に入り。コロニアルキッチンというタイ料理のお店。「10時がラストオーダーなんですがよろしいですか?」と確認され。入ったのが10時ジャスト。カニパクチーチャーハンを頼み、美味しく頂き、ご馳走さま♪と出るときに。新人さんらしき人がレジを打ち間違い、優しくカバーしていた入店時の店員さん。「ラストオーダーだけになってしまいましたのにご来店くださいましてありがとうございました!」と丁寧に送り出してくれた。もう、それだけで充分に心が温かくなって、ほっこりとさせていただきました。良いお店にめぐり合わせてくれてありがとう。心を込めるってのを、教えていただいたような気がする。うんうん。うちもそうありたい…。そんな思いを抱きつつ、翌日の富士山へと意識は移っていくのであった。つ~づ~くっ♪
2008.10.26
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やっと旅行の準備が完了しました。さて、忘れ物があってもなくても、おそらく大丈夫でしょう。もう完全に真冬の準備ですよ!ジャケットにストッキングに厚手の靴下にマフラーに手袋に帽子に…あ、カイロあったっけ?…まぁだいじょぶだろ~(´▽`*)てかね。☆リリス☆さんとランチのあと、ライブに行って、それから5合目ハイキング。多種多様いろいろ取り揃えておりますゆえ、何を準備して良いのやら(笑)服ひとつにしても、ライブと山って…温度が…(^^;そんなわけで、しばし悩みましたが(ほんの数十秒)これでいい~と適当に詰めました(笑)それよりも!電車の時間とバスの時間!メモメモっ!待ち合わせは大丈夫、チケットも大丈夫、あライブのチケットも大丈夫♪あっ!明後日の朝は何時に出発だったっけ!わー。( -_-)ノ~☆マルナゲハイヤーセルフさま、富士山さま、天にましますみなみなさま、どうぞよろしくよし!お願いもしたし(笑)楽しみだぁ♪寝よ♪そんなわけで、明日からちょいと旅、行ってきます~☆
2008.10.23
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あああああ、もう時間が迫ってるぅぅぅぅぅ。なぁぁぁんも用意してないぃぃぃぃ。と少し焦ればいいものを、これがまたぜーんぜん(笑)どうしても心の奥底で、「なんとかなる」という言葉が自然と沸いてきます。だって、なっちゃうんだもん♪今日だって雨が降ってるでしょ。もうすぐ旅行だっていうのに、雨だどーしよ大変だー!!という焦りはない。私の不都合なときには雨は降らない、もう止んでるさっていう気持ちと。雨なら雨を楽しもう♪っていう気持ちと。今朝の出掛けに、お空の龍神さんに頼んだし。なるべく早く東に抜けていってね♪そんなに急がなくてもいいし、たっぷりココにも浄化の雨を落としてね。だけどちょっぴりスピードアップしてくれると嬉しいなぁ♪って(笑)ほうほうなるほど、って聞いてくれたと思うんだ~♪連なってるみんなにもそう伝えてね~って頼んでおいたけど。でも、結局どちらでもいい(笑)天気や旅行だけじゃなく。仕事にしても私がジタバタしなくてもなるようになっていくし。ほんの1日2日を焦ったところでそうそう変わらない。今日こなせる量を今日こなすだけ。明日は明日でこなせる量の仕事をするだけ。出来なかったらダメ!なわけでもないし、誰かにダメ出しされて私という人間の評価をどうのこうのと言われても、私自身の本質がダメージを負うわけでもない。出来ても出来なくても、どちらでもいい。ダメだと思われて規定量を減らされるなら、それも私。出来るフリして頑張って規定量以上に持たされたら、アップアップするのも私。出来ないのに、出来るフリしてちゃツケがまわってくるんだよねー。出来ないと烙印を押されることに不安を覚えるのは、評価が自分を規定すると思うから。自分の評価は自分がすればいいだけのこと。萎縮することなく、傲慢になることなく。そして、誠実であること。見せ掛けだけ格好よくするのではなく、本来の私はこういう者ですよ~という表明。それを見て判断するのは、私ではなく他の人。それが評価。で、その本来の私を良しと思えばそれでいいし、悪しと思えばそれもまた良い。評価されなかったからといって、本来の私が縮小するわけでも変質するわけでもない。私自身はただずっと「本来の私はこういう者ですよ~」と言ってるだけだ。何も変わらない。見せ掛けを良くしようとすると評価によってはいろいろ着替えたり、膨らませたりと大変。ごまかさず誠実であれば、そんな無駄な力を使う必要もない。たとえば、私の漢(ヲトコ)度が高い、という評価が巷にあるようだが。うむうむ。なるほど。そうじゃ!オヌシ良く見抜いたのぅ!誉めてつかわすぞ!ってなもんで。やだ大変!だったらもっと女らしくしなくっちゃ~とガンバルとのちのち辛くなる。だって本質が女らしい性格じゃないんだもん(笑)無理は無駄~♪あー。でもやっぱりそれなりに。チケットの手配くらいはしたほうが良さそうじゃの。てかもう明後日の朝には出発なんですけど(´▽`*)アハ~
2008.10.22
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うひゃ~(>_
2008.10.21
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本日はサファイアさんと六甲山高山植物園に行きました。写真撮るぞ~!と燃えたため、ものすごく画像があるので、携帯の方はごみんなさい楽天から「今日の登録枚数を超えているのでこれ以上の登録に失敗しました」と言われた。初めてだっ!写真連投の方法を弓弦羽さんに聞き、今回初のチャレンジです♪では怒濤の画像オンパレード始めてしまいます(*^∇^*)ノ彡すごく気持ちの良い晴天に恵まれて、山頂に行くからと着込んだ服は暑かった(笑)小滝が流れる湿地帯風ロックガーデン。秋の花自体はほとんど終わっており、秋風と種と実と紅葉たちに囲まれて。一番右下のプレートには、ほうば(モクレン科)と書かれていました。サファイアさん、ほうば味噌だ!とクンクン。嗅いでみると香ばしい匂いが。それ以外にも「ヤマノイモ」とか「ラッキョ」とか「ユリ」などを見ると、ここの下にあるのか!掘ってみたいなぁ!と、食べ物系に釣られる女二人(爆)そして、数少ないけれど鮮やかに咲いていたお花たち。紫式部の白版や、シクラメン、りんどうなど、花の名前のわかるのはほんの一部。中断右端は、ダテ食う虫も好きずき、のダテというお花でした。けっこう可愛いじゃん?そんなマズイわけ?(笑)ちょっと気に入った、多肉種。プチ鉢植えに欲しいwそして、たくさん飛んでいる虫、休んでいる虫。そーだ!!拙者、じゃなくて接写してみるかっ!!目指せ!みー君!を合言葉に、虫さんに近づき。「もうちょっとじっとしててね~」と声を掛けつつ、あーピントがぁぁ!うわ~ブレたぁぁ!と騒ぎながらの撮影会。虫さんは私たちの言葉を理解して、近寄ってくれたり止まってくれたり。「こっち来て~」と言ったら真正面から顔目掛けて飛んできたときにゃ焦ったけど(^^;ね?ね?どうどう?結構接写になってるでそっ♪この人の背中は、なんだか顔ちっく。ニカっと笑ってるようにも、クマの絵のようにも…。ついでにキレイな水滴も拙者でっっ!!だから接写でっっ!!シダは、もうすぐお正月に要るよね~なんて元主婦的発言をしたりして。ほら、鏡餅の下に敷くでしょ~(爆)そして、時期は秋。秋はやっぱり紅葉♪シラキさんが頑張っていました。モミジさんたちは、もう少し先の様子でした。 午前中を二人で散策し、お昼に仕事を終えて合流してくれる弓弦羽さんを待つことに。植物園から、六甲ガーデンテラスまで歩いていこうよ~ってことで。おしゃべりしながら坂道を登り、坂道を登りながらおしゃべりをし。お話は留まることはありません。山鳩さんの巣作りの話、富士山の話、アフリカの話…。さて、見晴らしのいいテラスで、神戸の街並みと海を見下ろしながら弓弦羽さんを待ち、それでも話は留まることなく。仕事に私が何を求めているのか。どうして今の気持ちが芽生えるのか。いろいろと聞いてもらい、ヒントをたくさんいただきました。そして、「さて、そろそろお迎えに行こうか~」と立ち上がって振り返ったら、そこにはこちらに向かって歩いてくる弓弦羽さんの姿が。あまりにもピッタリのタイミングで、なんともすご~い!そして、ランチの店に3人で向かったのでした。…つづく。
2008.10.21
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昨日は寝倒しておりました…( ̄q ̄ )zzZZとりあえず、睡眠。とにかく、睡眠。そして珍しく(ヲイヲイ)掃除と洗濯。キレー♪そんで、睡眠。ええもうとにかく寝倒したんです♪そしたらね、なんだか夢の中ではみなさんが大集合しているというか、大勢の人がわさわさ居て、その中の何人かの方と会話したり一緒に歩いたり、なんか作業してました。おそらく私の寝ていた時刻はみなさんは起きて活動されてたと思うんですが、意識の行く世界と、この目覚めて活動してる3次元の世界は同時に存在して、誰もがどちらにも存在しているような感じがしました。たとえばお互いが眠っているわけでもないのに夢で会いたい人に会っていて、あー夢だったから会えたんだ~なんて思ってたら、こないだあなたが夢に出てきたよ!なんて、やっぱり遭遇していたとか。その昔予知夢を見たことがあって、夢の中でしっかりと記憶していた日付けを前もって告げていたら、まったく同日に場面も言葉もほとんど同じことが起こり、驚愕したことがあります。夢ノートとかをつけていたら、もっと頻繁に予知夢も作業夢も見ているのかもしれませんね♪私の今日の仕事の段取りは、ほとんど丸投げです。え?もちろん、ハイヤーセルフさんに。寝すぎて眠れなくなった今日の明け方、ふと思いつき、行くはずだった先に「今日はパス!」とメールをしました。朝の5時半。寝れそうにないと思って完徹するつもりで朝のシャワータイムを過ごし、気持ちよい目覚め…のはずが布団に潜り込み就寝(笑)「とりあえず2時間後に起こしてねぇ♪」とハイヤーセルフさん頼み。起きました。すばらしく2時間後(笑)出かけました。着くなり半泣きのメールが飛んできて、1時間もの電話相談。その後も立て続けに電話電話電話。やっぱりお出かけしてなくて良かったわぁ…。ふと気になって、今日行く先だったトコを確認すると。居ると思っていた人が、今日は休みだったことが判明!なるほどね…最初から行かなくてもイイってことだったんだ。やっぱり毎度のことながら、やるなぁ!ハイヤーセルフさん♪「あと二人、足らんねん…」という状態で。ちょうどあと二人からの応募。「あと一人、なんとかならんか…」というトコには。別のトコからの異動が決定し。↑の状態なんて、私がどうあがいても人間を手のひらからパッと出すわけにもいかず。なのに私がゴリゴリ何かしなくっても、物事はなるようになって動いていく。しかしこのような状態になっていくためには、私の中のもやもやする怒りの感情や、ワシがなんとかしちゃる!!!というような力みがなくなっているのが条件のようです。前日の充分な睡眠と、身の回りの浄化、ハイヤーセルフさんへの全幅の信頼。そして、すべて上手くなっていく、という意図。それだけで、休み前にモヤっていた状況とはガラリと打って変わった展開が開けます。おねぃさんも暁くんも証人ですが、本人自体は本日中ずっと頭ポンでした♪だってね、いらっしゃいませ~♪って言うトコロを、それを書いてたからって「1~!」って大声で言ってる店員さんって、いる?はい、ワタクシです☆(´▽`*)イチ~!いち~って…orzそんなイチ~♪なワタクシですが、久しぶりに帰宅後DVDを観ました。『EARTH』ずっと以前から持っていたのですが、今日初めて観たのです。解説がずっと英語バージョンだったので、ほとんどの言葉は脳に入ってこず、映像だけを追っていました。オカバンゴ~カラハリディザート~ヒマラヤっていう地名だけはなんとか聞き取れましたが(笑)仲間にはぐれた象さん。象に追われるライオンさん。親子のクジラさん。氷の上を滑る白くまさん。ヒマラヤを越えるツルさん。踊る男子の鳥さん。いっぱい出演してました。そして、砂漠を舞う竜巻さん。水から生まれる台風さん。山を覆う霧さん。流れ落ちる滝さん。芽生える草さん。紅葉する木さん。光を求める葉っぱさん。巡る太陽さん。周る地球さん。光る星さん…生きてる、生きていく、生命、在ること。豊か、過酷、未知、雄大、当然、変化、感謝、命、光。いろんなものがいっぱい。地球にはまだまだいっぱい。地球以外にもいっぱい。言葉では表せない感情が沸いているので、このまま明日のお山散策に雪崩れ込むことにします♪ではこの辺で!w
2008.10.20
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ここのところの水温がとても心地良く感じます。おうち水行ですね。お湯に浸かって、思考を止めて、縁に座ったお猫様を見上げて、ホーっとしたあとに。とってもエコな入浴方法で身体を清める私を、お猫様は上から目線で見下ろしています(笑)まぁええがな( ̄∀ ̄;)エコやんエコ♪( ̄∀ ̄;)そして水行。キリっと引き締まる思いがします。そして一日に溜まったオリをどんどんと吸着して流してくれている水。「行」と言いつつも、こんなに気持ちよくてよいのか?(笑)ここのところ、仕事後にはほんとに心身ともにグッタリしているのですが。なぜか家に帰ってきたらパワーアップしてしまいます♪帰る道で、いろいろとパワーをもらっているようです。今日の道すがら、あの書類はこうしなくちゃ、そしてアレはこういう段取りだな…なんてことが頭の中を埋めていたので、ブルブルっと振り払って。今回、この私として生まれて、たかだか数十年。その人生のちょっと先の明日や明後日のことをアレコレ心配しても、地球のヒトコマにすらならないくらいの瞬時の出来事。今の心配事は、明日には消えているというレベルのシロモノだ。舞台装置の細かいクギや埃のひとつひとつに目を取られている場合じゃないよね。今。今は今なのだ。今私は歩いている。右、左、右、左。足を動かしている。私は今ココで地球の上を歩いている一人の人間なのだ。肉体があるっていいな、前に進んでいくって面白いな。歩幅を変えてみるのも面白いな。姿勢ひとつで歩き方が変わる。星も見える、音楽も聞こえてくる、自転車が走っていく、風が吹いてる。楽しいなぁ♪今を感じて、家に着きました。それだけでかなりパワーチャージ。その上、水行。そんでもってお猫様との戯れ。お猫様は、今膝の上で寛いでいらっしゃいます。この方は猫という種類の存在です。私と同じ肉体を持った存在です。人間という種類よりもイルカちゃん意識に近く、今を生きることに熱心な存在です。明日のことを心配したり、過去のことを悔やんだりはしません。シンプルに生きて行く、私の見本かも♪クリアリングが進むと、疲れた~という仮面がポロリと落ちるのか、肉体の疲労もかなり軽減される感じがして、昔は「もう身体が動かない~(泣)」なんて思っていたのがウソみたいなんですけど…。酒飲んで融通の利かなくなった体を引き摺って帰って、バタ!みたいな生活。えらい違いどすなぁ…(笑)店の子に「家帰ったらしんどくありません?」って聞かれたんだけど、全然w「家の方がパワーアップしてるんだよねぇw」というと不思議な顔されました(笑)動的パワーでなく、静的パワーが充填される感じです。お空様、お水様、お猫様、ありがとう♪
2008.10.18
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今日はもうほんとに上がったり下がったりといろいろありました!オモロイ一日でした!朝からライブのチケットが届き目が覚めてしまい。やったー♪来たよ♪遅出だったので髪をクルクル巻いたりなんかして。るんるん♪カフェに寄って、ちょっとゆっくりしてからご出勤。余裕あるってイイなぁ~♪(いつも早起きしたらイイんじゃ?)到着するなり退社希望の女子の態度がおかしいので、ちょっと呼ぶ。「退職理由は店長と合わないからです!」今日辞めてもらってOKというと、誰へ挨拶もなく貸し出したエプロンも放り出して退職していきました。出勤時間10分。彼女は私にどういう期待をしていたのだろう?と休憩中に瞑想。入って2週間ほど、そのうち私に会ったのは5日ほど。合う合わないというよりは。「許せないです」という一言。どうやら、私がしたアドバイスで酷く彼女のプライドが傷ついたらしい。意地とプライド。最後までニッコリと接客をして、私は最後までやり遂げますから!という意地。今までコレでやってきたのにとやかく言われる筋合いはない!というプライド。サシで話したとき、彼女自身はガン見で精一杯のプライドを持って私と対峙したのでしょう。でもそういうことを言われても、私は何も傷つかない。なぜって、その「プライド」とか「意地」を振り回すなんて損だなぁと思うから。自分の成長の妨げでしかないやん?ふん!って突っぱねれば、自分が変化するチャンスをみすみす放り出すことになる。守りの姿勢。でも何を守るの?今まで繰り返してきた、同じ場所に留まったままの自分?残念ながら、私の元で働くということは、それではまったく通用しませんよ~の世界。上っ面だけ「上手ね~その調子♪」なんておべんちゃらな言葉は差し上げない。今まで築き上げたものは、一旦更地に戻してくださいね!くらいの勢いです。だから守りの体勢でいたい彼女には、全くもって「合わない」の一言だったのでしょう。しかしふと傲慢にも思いました。あぁ残念な子やな、本来の意識へのロードワークを手放したんだ…って。私の元にいるから…というよりも、意識の変化・変容のチャンスを逃したんだなぁ~と。ハイヤーセルフの声を聞くか、ローワーセルフの囁きに耳を傾けるかの違い。怒りに任せて取る行動は、自分では胸のすく思いかもしれないけれど、本来の自分にとってプラスになっているかどうかは、また別の問題だと思います。彼女は彼女なりに、気付くときがくることを祈ります。その後、本社からはすっ呆けたメールが飛んできたり、脱力ぅぅぅなメールが来たり。でも、レジ打ってるときが一番普通の時間だー(笑)カウンター越しに世間話をしていく女性たちと、そーなんですか!?うふふ♪なんて会話してるのが楽しいわ。「カードが一杯あってな~どれが何やらわからんわ~(笑)」「そうですよねぇ」なんて。「ありがとぉ!」ってニッコリ帰っていくお客さんに、「ありがとうございます!」って送り出しているのが楽しいわ。だからこの仕事してるんだろうなぁ…。でも面接をこなしたり図面とにらめっこしたりシフトで頭を抱えたり新人研修したり。そして最終、笑いながら話していたスタッフが帰った直後、その事件が発覚。ををを!!!最終金額が合わない!!!←あってはならぬ事態発生中電話で呼び戻しました。手伝ってもらいました。二人で頭を抱えました。暁クンは所在なさげに事態を見守ってました。そして彼女はいいました。「暁くん!その控えの束持ってきて!」←この発言を彼女は無意識に発してましたそしたら、その束の中に原因が隠されていました。1時間もの格闘の末に、何度も見た束の中から、ポロリンと原因が出てきたのです。そして彼女の発した言葉が。「やっぱり全部(ハイヤーさんの)采配やな」考えてもいない言葉が口から出たので驚いたと。そりゃそーです、講習会参加者ですから。ミスをしたのは別の新人さん。それに関わっていたのは、このおねぃさん。そして発見したのは私。一緒にいて見学することになったのは暁くん。全部、これはちゃんとキャスティングされていました。すごいです、ハイヤーセルフさんたちってば♪安堵の空気の漂う中、私の頭はポンと弾け、簡単な処理もわからない状態に(笑)なんだかオカシサが込み上げてくる始末。最後にゃ、出口まで来たのに店に携帯を忘れてくる呆けぶり。私のお母ちゃんと化したおねぃさんは、「しゃーないな付いていったる!」と携帯呼び出ししてくれて、ドコ?ドコ?私の携帯ドコ~!とウロウロ探す私(笑)おねぃさんを呼び戻したまま、エプロンのポッケに放り込んでました♪やっぱり頭ポン!ってなったらオモローですよ♪(をいをい締めはそれかw)
2008.10.17
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ちょいネガ発生。私がダメなのかなぁ。私の心眼が曇ってるからなのかなぁ。ちょい凹む。でも「ちょい」なのだ。申し訳程度に凹んだら、さぁもういっか♪じゃあ次なにしよっか!ってな具合。その凹みは、いわゆる反省だ。無反省で突き進むんじゃなくて、ちょい反省。あ、なんか私マズったみたい…。でも反省が済んだら、じゃあ次いこー♪みたいな感じ。そして次に視線を移した行動に早く移れるから、挽回率も早い。ズドーンと、私ってダメだ私がいなければイイんだバカだバカだ…という落ち込みはない。だってクヨクヨしたって好転しないもん。ならばクヨクヨ反省タイムなんて一瞬で良くって、物事が良い方向に動くには?という意識に切り替えたほうが、幾分か幸せ気分が早く来る。本日もそのような効果を実感しました。もし落ち込んで何の手立ても思いつかないままグルグルと自分を責めていたら、時を逃していた挽回策。解決策を発見したので自分を責める必要性もなくなるし、一石二鳥(笑)よし!一丁上がり♪って感じ(笑)そして水を浴びながら、本日のネガを流してください…と無心になっていたら。「熱演お疲れさま、本日の舞台の一幕が終わったね」と。そっかぁ(´▽`*)ま~た成り切って熱演しちゃったよぉ(爆)よっ!演技派っ!(じゃなくって…orz)3次元貨幣経済的社会機構、なかなか手強いのぅぅ( ̄∀ ̄;)仮想現実に引き摺られてはイケマセン!w
2008.10.16
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そんなわけで。昨夜の更新がなかったのは。『アセンション講習会』を開いていたからですぅぅ♪♪♪何の話をしたっけなぁ…(記憶障害w)ハイヤーセルフっていう存在がずっと一緒にいるんだよ。自分の直感って今まで感じたことあるでしょう?その直感をくれるのがハイヤーセルフだよ。一人っきりじゃないんだよね。自分の境界って皮膚じゃなくて包み込むオーラも自分だよね?オーラには全体を繋ぐ黄色い網目のオーラもあってね。だからオーラが繋がってるってことは、全体と自分は繋がっているんだよ。自分を含めた大きな魂の集団がハイヤーセルフで。その集団も全体と繋がっていて。だからあなたも私もハイヤーセルフもみんな繋がっているんだよね~♪突然自然に触れたくなったのは、突き動かされる感じなんでしょ?今までの自分だったらそういう行動は取らなかったのに、急に。ってことは、あなたはハイヤーセルフの声を捉えたってことだね。この話に興味を持つこともそう、自然に触れたくなるのもそう。え?ゾロ目?うん、結構当たり前に見るよ。そうそう、シンクロも頻繁に起こるよね。それって、そろそろ気付いてよ~っていうハイヤーセルフさんのお知らせだよ。何に気付くかっていうと、本来の自分ってどういうものかってこと。誰かの期待に沿った自分じゃなく、世間的な枠に嵌った自分でもない。今この地球アセンションの時代に自分が進んで生まれてきた意味…だね。そうそうそう!自分の軸が揺らがなければ、誰になんて言われても自信を失うことなんてないよね。誰かのものさしに自分が合わせることもない。自分のものさしを他人に押し付けることもない。自分のものさしは、自分のために使うもの。私はこういう存在でありたい、と意図すること。そのためのものさし。たとえば、店長になるのは自信がないです…って不安をいっぱい訴えたよね。だけど今はどう?全然平気でしょ?私には、大丈夫だっていう未来が見えていたから大丈夫って言ってた。だけどあなたは、でもでもでも…って一杯不安を並べてた。そしてドカーンと不調が来て、開き直ったらスルスルとスムーズにいったよね。腹括って、自分はそうなんだ!って思ったら、実際そのとおりになっていく。それが意図だよ。5次元って何?って思うより、面白そうって思うなら「やってみよかな~」のノリでいいんだよ。イルカちゃん意識?うん、それはねイルカって自分が楽しいこと、人も楽しんでくれることが大好きでしょ。フワフワと軽い意識で周りにキラキラを振りまくことを楽しんでいる。暗い雰囲気、明るい雰囲気ってそれは波動って言い換えられる。暗い雰囲気は重い波動、明るい雰囲気は軽い波動。喩えていうなら、氷・水・水蒸気だと思えばいい。どんどん水蒸気に近づいていくイメージだよね。ブログ書いてみたら?そか、まずは読んでみるところから始めるか~。うんうん。いいんじゃないかな、興味があるなら好きなところから始めれば♪そんな感じで(笑)もっともっと具体例を挙げて、あちこちに逸れつつ、行きつ戻りつしながらの話でしたが。まぁだいたいザックリとこんな話をいたしました。もう興味を持ったという時点で、ハイヤーセルフさんの声はある程度届いていると思われる。それを実感しだすと、もっともっと目の前は開けてくる。まもなくだよね♪家族に「自然と触れ合いたくなった」と言ったら、「まさか次ぎは壷を買うとか言い出すんじゃないだろうな!」と言われたので、この人には無理だ…と、それ以上の話を止めたらしい。やはり、準備の整った人、まだの人がいるんだろう。でも準備の整った人から順々に光を思い出していくと、言葉では伝わらなかったものが、一緒に暮らしていたり、そばで見ていたりすると、言葉以上に伝わることがある。存在していることが、つまり光を流している、という状態だ。そういう現場がたくさんたくさん増えていくことを、意図する。
2008.10.16
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どんどんと増えていくパーツを眺めながら、なんとかせねばなぁ…と。また1個ネクレスを作りました。そして収納しようとしたら、エライコッチャ!!…というか、今まで見て見ぬフリをしておりましたが…作れば増える。増えると収納スペースはいっぱいになる。そのまま放置。…アカンやん…Przと、まぁ分り切った状態になっていたわけです。休みだし!ここは一発!手放さないよ、整理整頓。そしたらアータ。ここは発掘現場か!?と思うくらい、過去作成したものを発見。いや発見ちゃうし。収納してあっただけやし。埋もれさせたんアンタや。うーわ、コレここにあったよ!(記憶力低下)え?私こんなん作ったん?(記憶力皆無)へぇぇぇ。←その感想おかしい。そして一応の終結を見た。なぜかピアスの収納が出来なくなったことは、この際記憶から抹殺してしまおう。 ここは店かよ(笑)これからの季節に使いそうなものをコルクボードにまとめました。そして、本日作成したものは…ちょー簡単、天然石をテキトーに留め付けただけのネックレスwそして数日前に作ったものは…ちょー簡単、順番に通しただけのネックレスwそして今日、感激の再会を果たした2品。 あ~~!アンタたちドコ行ってたん!探してたんやで!!はい自分のせいですごめんなさい。左はトップのラブラドライトを座金に留め付けたネックレス右はモスアゲートをトップとネックラインに配したネックレスものを大事に愛情込めて…実践しますm(__)mモウシワケナイ。滅多に使わなくなったネックレスを、今からリメイクしようと思います♪そんなわけで、これから毎日今までの作品画像を添付して、手芸ランキングに登録しようか…と一瞬頭を掠めたのですが、たぶん先送り懸案となる見通しです…m(__)m個人特定の可能性がありますゆえ(笑)てかもうかなりたぶん全体的にバレバレぽいけどね~(´▽`*)
2008.10.14
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本日は雨のため、まったりと過ごしております。そうです、休みです。しかし昨夜、遠方で時間を忘れて話しこんでしまったため電車は途中までしかなく。中途半端な位置で下車させられ、タクシーに乗り込みました。楽しい運転手さんだったので、仕事の話、夜の客待ちの話、阪神タイガースの話、デパート統合の話、花火の話、渋滞の話…と到着するまでわいわい喋りながらの帰宅。不景気。世知辛い世の中。今まで散々言われ続けてきた言葉。アレもコレも値上がりしたよねぇ、ふぅ~と溜息をつく。そして多くの人は、しばらく我慢したら上向くだろう…と耐え忍ぶ。でも、その暮らし向きを抜本的に変える!という気持ちにはなかなか結びつかない。「これからどうなるんでっしゃろなぁ~。ほんまやってられませんわ(笑)」と笑う運転手さん。今日の楽天ブログの管理画面。「おすすめテーマ」という欄の項目を、見るともなく。・おうちで作ったお菓子について~♪ ・最近何を買いましたか? ・アロマで癒されたい! ・世間話にはかかせません ・はまっている芸人さんはいますか? ・お酒は楽しく飲みましょう♪ ・暮らしを彩る音楽 この中でちょっとでも興味を惹かれるのは「音楽」くらいだ(笑)お菓子を作ったりアロマが好きだったりは趣味としてあるでしょう。でもやっぱり感じたのは、今までの生活。変化を好まない人たち。中層意識、みんなが同じならまだ大丈夫だよね、という多数決意識。不景気を感じる人も感じない人も、今までのスタイルをキープすることで得る安心感。買い物をする。テレビを見る。お酒飲みつつ噂話・世間話に興じる。そういう生活スタイルを抜本的に変えてみよう!というところまではまだなのかな?マスメディアや広告というのは、多くの人の欲望に沿った作りになるか、あるいは自分の意向に沿わせた行動をさせようと誘導する。広告を見ても、市場はどういう購買意欲を持たせたいのかが、はっきりと見えてしまう。雑誌は、20代女性はこういう感じ、30代働くOLのデフォルトはコレだよ!と年齢性別別に細かく丁寧にくどいくらいに提案する。私は購買意欲をそそる工夫をする側なので、その心理的作用はよくわかる。話は大きくなるが、イルカ波ティの人が大衆を動かす楽しさ・そのあっけなさも理解できる。「これが流行なんでしょ?」と乗せられてしまうのも自分。その裏の意図を読み取って、自分の意図を優先させられるのも自分。何が自分に必要で、それが今手に取っているコレなのか。それを自分の目で見て、確認して、「うん♪」と言えるかどうか。他者からの誘導にNo!といい、自分の選択にYes!と言う。たったそれだけのこと。暗示やサブリミナルはもういらない。作為的なものからは遠ざかり、自然の感覚、内なる感情、ピンとくる直感を頼りに。時々ピンボケしますがね。気付けばすぐに調整可能です。気付ければ。
2008.10.14
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えーと、もう14日だけどUFOって来たの?は、さて置き(笑)今日はあっちとこっちをグルグル。私も毎回懲りもせずあっちに行ってはアレコレやって、アレコレと指示をして。しかし、うーアカン人酔いする…っていうくらいの人・人・人。もうほんまアキマセンな。いっぱいの人っていうだけでしんどくなる…って客商売向きじゃないなぁ(笑)いろんな「気」持ちが渦巻いていて、楽しそうな気、疲れ切った気、いらだった気、はしゃいでる気…。気疲れします(笑)そして報告という名の愚痴を聞き、うんざりしそうになる自分を諌め吐き出させてから、店長たるもの…の訓垂れて(笑)でもここはもう動き出しているので、放っておいても実はちゃんと動いていく。はい、では次。バス。これがアカン。酔う。うげー。愚痴タイムが長引いたため押せ押せで急ぐ。到着、お待たせ。では行こうか。スタッフ約1名を連れてお好み焼き屋にw新しいことをしてみないか?というお誘いに戸惑うスタッフと面談。「不安です」という彼に、どこが不安?と気持ちを聞いて。二者択一。私は「こちらをしなさい」とは言わない。気持ちの整理のお手伝い。コレを選択した場合は、こういうことがプラス、こういうことがマイナス。アレを選択した場合は、こういうこともプラス、こういうことがマイナス。情報提供。そして自分の経験を話し、他の人の事例を話し、適性について話し。最終的には、自分がどちらが楽しいと思えるかで選んだら?と。でも、どちらも楽しい。どちらも大変だ。ただしその二者が絶対ではなく、考えればいろいろ方法はあるし手立てもある。不安を基調に考えず、なるようになっていくからしたいことを選びなさい、と。彼はちゃんと理解してくれて、自分の足で確かめて、今後の私からの更なる情報提供を待って考えます、といっていた。自立と選択。基本。「でも、これをしなさいって言われるほうがラクなんですよね~(笑)」うんうん、そうだよね。でも、もし何かがあったとき。自分で決めて選んだことについては、自分が納得した上で対処できる。誰かに押し付けられたと感じたことは、あいつのせいで…と外に気持ちが向く。成し遂げた自分を誇りに思えるか、やらされたと苦々しく思うか。その分岐点は、自分で選んだかどうか。彼が自分の納得の行く答えを導き出すことを意図します。で話の流れで、今度3人でアセンション講習会するんだよね~♪とか言って。「アセンションって知ってる?」って聞いたら。「え、まぁ言葉くらいは知ってます…」をっ?また仲間発見か???(爆)いや、ヤツはいきなり警戒バリアを張ったのは見逃さなかった!ふふふん♪まぁいずれ…。(何やその含みは!(笑))
2008.10.13
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本日はまたも電車の中。 放浪の仕事は続く。 今日はとても車窓から見える景色が、キラキラしている。 田んぼの刈り取りを待つ稲穂さんも、畑の中を歩く人も、座席を取るのに必死なおばさんも、家の屋根も、遠くの山も、日除けを下まで降ろすおねえさんも、昔の私も、別れた元夫も、昨日電話で話した娘も、白とピンクのコスモスも、ランキングが気に入らない人も、白い雲も、以前に住んでいた場所も、橋の上で電車にカメラを向けてる人も、五重の塔も、たくさんのブログで出会う人も、線路に生えた草たちも、ずっと照らしてくれる太陽も… 全部全部愛おしい。 嬉しい。 キラキラだ。 鉄橋だ♪
2008.10.13
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今日は天気がよかったらお山に登ろうと思っていた。だけども昨夜からの雨。むー。ちょ厳しいかなと思い、睡眠タイムと決定いたしました。寝ては起きて起きては寝てを繰り返し、どうやら夢の中でモトジメちゃたさんとお話している最中に、ハイヤーさんに起こされました。あ、ちゃたさんはアンニュイな横顔で、「うーんそうだよね~」と言ってました(笑)ハッ!と時計を見るとカノコちゃんとの待ち合わせ45分前!きゃー。慌しく水行タイムを終えてすっぴんでダッシュ!10分くらい遅れるぅぅ(>_
2008.10.11
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最近、光が溢れておりますね~☆ブログお遍路をしていると、あっちもこっちもキラキラ度がすっごいアップ!従来からピカピカされている方々も、ますます。頑張るぞと思われていた方々も、さらにさらに。アセンション報告される方が続出して、秋の爽やかな空のように軽やかな空気に包まれています。達成された皆さま、本当におめでとうございました☆☆☆そしてもう間近!という方もあちこちに☆☆☆さすが変容の秋、と言われたのがわかってまいりました!それだけでなく。やはり身の回りにも変容の秋は来ているようで。以前にも紹介した、仕事関連の女子たち。うちのスタッフはもう以前から、当たり前のこととして受け止めてくれてますが。もう1名、アセンション入門書を貸した女子。えらく興味を持ちまして!!!きらず揚げからのアセンションルートなのかと思いきや、本屋に行ってアセンション関連の本を探したというまでに急成長しておりました…( ̄∀ ̄*)たまたま親元に帰っていたときに、地元の本屋で探したらなかったとのことで、「やっぱり紀伊●屋じゃないとダメですかね!」と探す意欲マンマンでございました(笑)すぽぽさまかサファイアさま、お借りしている本、この女子に貸してもよろしいでしょうか?「出張のときにDNAの変化が~って話を聞いてて、帰ってテレビ見たらDNAの知られざる構造とかやってて、なんで~!今ソレなの~!ってビックリしました!」と、すでにシンクロも始まっている様子で(笑)「今までは田舎に帰っても全然興味なかったのに、じぃちゃんの手伝いで畑に入りたくなったりして、私どーしたのぉ?って思いました!ほんとに!」って(笑)この女子の速度はもしかしたら年内達成?という予感を感じさせます(^^ゞんで、もっと話しを聞きたい!というので数日後に「アセンションについて」という講習会を開く予定でございます!もちろん、前出の女子も誘って3人でアセンションとは?イルカちゃん意識とは?弥勒の世とは?を熱く語り合ってみようかと思ってます!(爆)二人にブログ書いてみろ?って勧めてみようかなwぶっ飛んだ話だ…と流さずに、興味を持ってくれた二人に感謝。そしてアセンションという、一種スピ系な話だと敬遠されてしまう切り口ばかりではなく、それぞれの興味のある分野から話を始めると良い、と教えてくれたことにも感謝。そう思えば、どんな人にも切り口はある。たとえ興味の分野がどんなものでも、精神性を高めたいという気持ちのある人は多い。アセンションという語句を毛嫌いする人でも、仏性や神性だとOKだったり、人間性といえば受け入れやすかったり、意識の向上といえばわかりやすかったり。家族愛からでも、友情を表現することでも、仕事に向ける情熱からでも、どんなことでも意識のアップは出来るのだから。入り口はどんどんと広がり入りやすくなる・・・・それも実感している秋です。昨日も、新人研修をして来ました。3人を前に、「自分がお客様であったときの視線を忘れるな」と話してきました。お客様の気持ちに立つ。店員としての自分を客観視する。自分の姿を自分が発見する。闇雲に作業するのではなく、自分のしていることがどうなるのかを意図していく。形は違えども、アセンションを目指す姿と何ら変わらないなぁ~と感じました。自分がどういう存在であるのかを、自分が創造していく。同じことです。小難しく考えず、平易に、身軽に。誰でも楽しいことをしているときは、ピカピカキラキラに輝いています。だったらすること全部が「楽しい!」と思えることにすれば、いつでもキラキラです。そして全部を楽しいと思えるようにできるのは、自分自身です♪気の持ちよう。意識の在りよう。視点の転換。どこに注意を向けるか。たったそれだけで、弥勒の世がすでに存在していることに、気付けるのでしょう。ただし!!!浮かれ調子になっていないかの点検も、お忘れなくぅぅ~☆はい…。ロールケーキの長いのを丸かぶりしてしまい、胸焼けに苦しんでいるのはワタクシです…orzクリームたっぷりの誘惑に負けた…( ̄▽ ̄)ア( ̄o ̄)ホです♪
2008.10.11
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風の気持ちの良いお店でランチを食べていた。 窓から蜂さんが飛んで来た。 テーブルの上の花の匂いかな。 水かな。 飛んでいたかったらいいけど、ご飯食べてるからちょっと離れててね。 食べ終わるのを待っててくれたのか、フォークを置いた途端にお皿の上に止まった。 ジッと見ると何かの汁を吸ってる。 かわいいね。 へぇ、それはピクルスの汁だよ、そんなのも飲むんだぁ。 気に入ったみたい。 ピクルスの小皿に飛び移った。 あっっ!!! 足を滑らせて、汁にダイビングしちゃったよ!!! 仰向けでもがいてる! 救出だっっ! フォークでなんとか器の外に出してあげる。 よろよろ。 ばたっ。 あ… …… こんなに蜂の苦しむ姿を悲しく感じたのは、初めてだった。 頑張れ、今助けるぞぉ!と励ましたのも、初めてだった。 彼はお皿の上で、もう動かない。 蜂さんに花(蜜)心を…。
2008.10.10
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人から考え方がおかしいとか言われることもあるだろう。 光を感じないと言われることもあるだろう。 バカだ無価値だと罵られることもあるだろう。 だけど、自分は存在する。 でも、だれかに気に入られるため、認められるために存在しているのじゃない。 自分であるために存在している。 その目的のために今ココにいる。 それを自分が否定したところで、自分はココにいる。 本来の自分として「ここにいること」を思い出す。 覚えているはずだ。 他者を否定するためじゃない。 自分を否定するためじゃない。 自分が自分として存在するため。 自分を、バカだちっぽけだと罵っても、本来の自分はバカでもちっぽけでもない。 なのに自分をそう称しているのは、悲劇のヒーロー・ヒロインでありたい気持ちの現れ。 そんなに悲劇が好きなのかな? 今までみたいな悲劇をずっと続けていたいのかな? もし、自分を素敵だと思うことに抵抗があるなら、それはだれかに刷り込まれた思い込みにすぎない。 赤ん坊の頃には、何かを達成したときの喜びを全身で自信に満ちて表現していたはずだから。 気に合わない人がいれば、それはただ単に波長が合わないだけ。 たとえ親でも子でも。 劣っているわけでも、ましてや自分が劣っているわけでもない。 誰かをバカだと罵っても幸せな気分になれたことなど一度もない。 不愉快さと虚しさが残るだけ。 だってそれは本当の自分の声じゃないもの。 本来の自分は、だれでもみんな素敵なのだ。 そろそろ自分の素敵さを思い出そう!
2008.10.10
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あの人はあぁだから!この人はこうだから!もぅ!なんていう気持ちが強くなってきていて、どうしたもんかなぁ…と思っていた。いかんいかん、自分のモノサシを他人にあてたところでどうしようもない。他人の在り方を認めなくては…。でもでもでもどーしよ…orzなんて、「ねばならない」が顔を出していた。どんどん泥沼に入っていくようで、焦る気持ちまで生まれてた。そしたら今日の帰り道。「周りを気にしすぎ、見ないこと」という言葉が。ピピーンと来ました。あぁそうか!私の価値観を他人の上に振りかざす原因は、私が必要以上に見ているからだ。ありのままに捉えるのではなく、あのズボンの丈は長すぎる(笑)とか、どうしてこういう質問をしてくるんだとか、あれこれ細かいことまで見すぎていたのだ。以前はまったく気にすることなく、人それぞれ様々で楽しいなぁ…と思えていた。でもここのところ、自分のモノサシが巨大化してどぉしましょ!状態だった。その原因が「見すぎていたこと」だったのだ。その領域は私が見なくてもよいところ。言い方を変えれば、凝視するのは自分の内面で、他の人の「表面」を凝視しても意味はない、と。確かに表面に捉われていたと感じる。でも、わかっているけど止められない!という感じだった。どうして止められないんだろう?という理由が、見すぎ、だったということだ。あ~~~~!!!解放されたっ!!明日からは、ホコホコした気持ちでいれそうだ!ありがとう!ハイヤーセルフさん!ありがとう!夜空!ありがとう!宇宙の意識!降ってきたイメージに感謝。PS. それは今の彷徨える情報にも当てはまりますね。気にしすぎないこと。見ないこと。振り回されないこと。そのためには、凝視するのは他人の表面じゃなく、自分の内面。そうすれば、解放されますよ♪
2008.10.08
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というわけで。2日連続休暇などというのは、近年稀に見る快挙でありまして(言いすぎw)1日目は寝倒したので、2日はやっぱりお出かけ♪でも雲行きが怪しい。ということで電車で30分の近場の小山へ。住宅街の中に突然現れる小山。頂上には神社があり結構有名。散策目的よりも参拝目的の人がほとんど(笑)石清水八幡宮。ケーブル電車に乗り頂上到着。杖をつくおじいさん、幼児の手を引くお母さんたちと一緒に参道を行く。やはり境内は清々しい気が立ち込めている。をを、巫女さんが一杯だw少し想像を逞しくしつつ、散策させていただきますと参拝し、境内をぐるりと巡る。こんなの発見。なんか重要文化財ちっく。そんな看板もあったような気が…。さっそく裏参道へ。んん?フラフラする。宙を歩いてるみたいに…。階段をズンズン降りて、わき道のわき道へ逸れ、石清水の名の如く、湧き水の井戸に到着。覗き込むも…なんだか画像を撮る感じじゃなかったので退散。ここの水は陰の気がした。清正井は陽の気だった。ぐるりと竹林を進む。この道登ってるよ?それにこの角度…右へ右へと回ってないかい?あ。やっぱり、最初の振り出しに戻る。1つの散策コースが終了した模様(爆)なにしろ小山ですからのぅぅ。でも充分に息が上がり、縁石にしばし座って休憩(アカンタレやのぅぅ)再び同じ裏参道へ。んん?やっぱりココ、グラングランするよ?あ~宙を歩いてる…。どうやらこのあたりがパワースポットぽい?パワー酔いをしているような千鳥足で進む。太い幹の木と太い幹の竹。里山ってこういう風景なのかなぁ…と思いつつ、遠くに聞こえる町の喧騒と、チチチと囀る小鳥達の活動報告を聞き。顔にかぶさるくもの巣を払い除け、ずんずんと降りていく。ほんの小1時間の小山散策でした♪でも自然の息遣いが間近にあって、小山でもパワースポットと言われるだけあって、かなり癒し度は高し。境内だからちゃんと管理されているし、気軽な散策にはお勧め。でもあのグラグラする場所はなんだろう?また行ってもグラグラするのかなぁ?朝から何も食べていなかったワタクシ、つい目に入った茶店(江戸風にちゃみせ)に立ち寄る。庭を愛でつつ団子2個と抹茶をいただく。その店主に、川原に出るには?と聞き、道路を超え大きな川に出た。木津川と淀川と桂川が合流する、霧の多発地帯。遠くに山崎の天王山などが見える。サイクリングロードの脇に腰を下ろし、パンなどをかじり、やっぱりココでも!ゴロンと寝転がり(笑)遮るもののない空を見上げる。太陽さんは見えない。雲さんが空を覆う。目に映るのは、大量の虫さんと、鳥さんと、光のクニクニたちと、ヘリコプター。をを、大小取り混ぜていろいろ飛んどるのぅぅ。自由じゃのぅぅ。ふと気付くと、平面な高さで流れていく中、真上の雲さんだけが何だかモフモフとしていて。綿みたいだなぁ…柔らかそうだなぁ…などと思ってみていると、雲さんが間近にいてフワ~っと包まれている感じ。その時に、雲さんの意識と繋がった感覚がして、至福感に包まれた。雲さん、優しい気持ちでした。微笑んでいて。柔らかい手を伸ばして私を撫でてくれた。「そろそろ雨が降るよ…」ふわり…とそんな意識が届いてきたので、立ち上がって。各駅停車の電車に乗り込んで、ゆっくり帰る。脳天がポーっと開いたようになって、夢なのかうつつなのか、とりあえず至福。温泉に浸かった後にボーっとしちゃうような、ホコホコ感に包まれていた。本屋が私を呼んでいる。そう感じたので、行きました。買いました。『るるぶ 富士山』!!!来年登山の下調べ?いやいや、今月末に単独富士山の麓をウロウロするためさ♪どっちがドコで、どのバスがどこへ行くのか・・・すらもわかっていないからさ♪ネットの情報は現地に持っていけぬゆえ、本買っちゃったぁぁ!そして地下食料品売り場が私を呼んでいる。そう感じたので、行きました。買いました。『男前っ!厚揚げフジヤマ』!!!ハケーンっ!そして、ちゃたぽんのところで何度も何度も刷り込まれてしまったプチトマトも私を呼んでいて。さてどーする?厚揚げとプチトマト?ジャーン。初公開。へんちくりんなおうちご飯~♪うひゃひゃ♪やはり、厚揚げは富士山に見立てて、真ん中に集めたりなんかして(爆)フジヤマはナマでパクっと味見しても美味しい厚揚げでしたが。湯に厚揚げを放り込…え?火が消えた?わー。カセットコンロのガスが切れました。こんなときに…orzなので、仕方なく数年ぶりに備え付けの電熱コンロで、じんわり温めて(笑)フジヤマ厚揚げと、京都万願寺ししとう丸まんまと、プチトマト1パックを、味噌と沖縄キビ砂糖とぬちまーす塩で味付け、冷やご飯の上にぶっ掛けたという丼。作り方はきわめて大雑把ではございますが、なんとも美味しく仕上がりました(爆)プチトマトの酸味と味噌のマッチプレーも、なかなか行けておりました♪自分的には弦(ゆ_ず)羽ちんとちゃたぽんのコラボ実現!で満足ぅぅ(´▽`*)
2008.10.07
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本当は遠出を考えてたけど、天気も崩れそうなので。 散策のあと、現在川原でお食事中(笑) 雨粒もときおり落ちて来る。 野菜カレーパンごちそーさま。 さて次は梅おにぎりだぞぉ! 鉄橋を電車が渡っていく。 後ろを車が走ってく。 でもいいのさ、山はそこにあり、川もここにある♪
2008.10.07
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久しぶりに、今日・明日と何の予定もないお休みが取れたので。とりあえず寝る。ひたすら寝る。一日中寝る。至福の睡眠♪夢が叶った~!(ささやかな夢やのぅww)どんだけ寝たかというと、深夜2時に床に就き、翌日夜9時起床。途中、何度か起き上がったが、とりあえず横になってる(笑)ゆるゆるダラダラを満喫いたしました~!そして夜9時から活動開始!(爆)とりあえず、室内浄化。ええそりゃもう、とんでもない状況でしたので…orzやっと机は机らしく表面が掘り出されました(爆)だってね、ビーズがね、ドッシャーっと山盛りでね、何がなにやら。ついでに1個だけネックレス作成(をいをいそんなことしてる場合じゃ…w)散らかったものを片付け、要らない書類を整理して、掃除機をかけ、洗濯をして。片付けている最中、どーしてもカフェに行きたくなったので。自分にゆるゆる甘々な本日は、即行すっぴんのままプラプラ外出。カフェにてカフェラテを飲みつつ、ブログ散歩。あ…ピーピーって。電源切れた。なので、天井を見上げつつザワザワするカフェの中、勉強する人、本を読む人、アニメ声でお話する人、寝てる人…との繋がりを感じて。一人一人バラバラに好きなことをしているけど、同じ空間時間を共有している。それだけじゃない、同じ時代に人間としての生を受けて存在している。それだけじゃない、大きな存在からの分身として今ココにいるんだなぁ…。一人でいるけど大きな安心感に包まれている。みんな、実感してるかな?大丈夫なんだよー。帰宅後、掃除・洗濯の続き(笑)やっとまともな棲家になりました!ひゃ~♪ やりたかったこと(睡眠・片付け)が出来た~♪ 幸せ☆さぁて!もっと自由を満喫するぞ~!と思ったら、上司から提出書類の要請…。むー。休みなのに。連休なのに。これから自由なのに。せっかく解放された脳ミソが、またまた仕事脳に戻っちゃいました…orzでも私、休みの日でも頑張ってるよなぁ。うんうん(自己満足)。明日もまだ休みは続くっ!!ひゃっほぅぅ~っ♪(*^∇^*)ノ彡♪どこ行こうかな~☆ウキウキしながら眠りに就こう…まだ寝るのかっ!(爆)
2008.10.06
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私の仕事などでは、大声を出して呼び込みをしたりもします。街中を歩いていても、ショップからは「どうぞご利用くださいませ~」だの「ただいま割引中ですぅ~どうぞ~」だのの呼び込みを聞いたことがあるだろう。ショップの店員さんは、当たり前の顔をして笑顔を浮かべて大声を出している。あるいは、マイクを持って「さぁ皆さん!本日は新商品のご案内です!」などと不特定多数に向けて笑顔で呼びかけるコンパニオンさん。短いスカートでみんなにジロジロ見られても、平気な顔でパンフを配っている。だけど初日から、アレをスムーズに行える人はほとんどいない。ドキドキのバクバクだったり、思いっきり声が小さかったり。しかし、いつのまにか店員やコンパニオンに成り切っている。それは、意識が「自分は店員」「自分はコンパニオン」に成り切っているから。私はコレをしていて当たり前。だってそういうお仕事だもの。という意識。数ヶ月前の自分とは、意識の変わった人になって現実と化している。誰にでも経験のある、もっと判りやすい喩え。ドキドキしながら新しい制服を着て、親とともに中学校の門をくぐる。「今日からキミたちは、中学生です!」と校長先生のお話をきき。お兄さんお姉さんの仲間になれるかなぁ勉強付いていけるかなぁ…なんて思っていたけど。担任の先生と教科の先生が違うなんて、難しそうだなぁ…とかね。翌年の春には、元気ー!はつらつー!と新入生の案内や部活の紹介などをしていたり。そしてもっと真骨頂。ドキドキしながら新しい制服を着て、親とともに(デジャブ?)幼稚園の門をくぐる。「今日からセンセイと一緒に遊びましょう!」という一声で。「はぁ~い!」「さぁお唄を歌いますよ~」楽しそう!と思った瞬間から、もう意識は幼稚園児。帰ってくる頃には、幼稚園での出来事を誇らしげに伝えてくれたりする。子どもらはイルカちゃんですからねぇ~。順応性が高いのですよー。幼稚園児の意識の中では、「私、幼稚園児に向いてるかしら?」「ちゃんと幼稚園児として振舞えるかしら?」「もしかしたら誰かにヘンな幼稚園児って思われないかしら?」などという不安が少ない。自分が幼稚園児だ!と思えばもうすでに幼稚園児なのだ。意識が現実を創る。ならば、方法論はいたって簡単。私はアセンションする。私は光である。私は愛に溢れた人である。成り切る意識。そう心底思うだけで現実となる。それが意図だ。そして反対の例を今日チラリと拝見した。今までの経験則に照らし合わせて、他の人をはみ出た行動だとして否定し、自分は良識ある普通の生活を続けていく、と明言されていた。そういう意識を持っていたら、即ちそういう現実を生きるでしょう。「自分は店員!」の意識と同じく、「自分は今までどおりの人生!」の意識だから。そして現実は、その意識に即したものとなる。ただし、個人の意識とは関係なくガイアの意識と宇宙の意識は大きく変わっていっている。今までどおりの意識でいても、自然と変化してきているようである。今までどおりでいたい!と思えば思うほど、辛く苦しくなっていくのじゃないでしょうか。踏ん張らず、肩肘張らず、自然の流れに身を委ねてみる。自分の心に素直に。現実を意識で創っていこう。
2008.10.05
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怒ってる姿が想像できませぬ…と☆TSU☆さんに言ってもらいましたが(笑)実はワタクシ、自慢じゃございませんがアセンション意図するまでは「怒り人間」でした。今でも時々ひょっこり顔を出しますが、その出現率は驚くほど減っております。が、以前はと言えば、バーン!ドーン!どりゃあああ!!というほどの怒り人間でした。スタッフに、「店長!眉間のしわっ!」って注意されるほど(笑)お客さんの方が遠慮して隅っこを通っていくような、ピリピリとした空気を発して新人教育(いや怒鳴り声)をしていたことも…ははは。それが意図した途端、パタっとそんな気持ちが失せて。何を見てもエヘヘと笑っている人になって。アセンション達成後は、怒ってる顔なんてみたことないと言われるようになって。先日ひっさしぶりにキレてみたら、「うわ~~~!店長キレたぁぁ!」と今まで眉間のしわを注意してくれていたスタッフにびっくりされるほど(笑)そんなワタクシですが、ここのところ、ちょい不調。とにかく眠いのどす。そんで、小さくイライラが収まらないのどす。皆さまの変容の様子は、風邪のような症状、熱、とかいろいろ拝見してますが、私の場合、これって変容かい?何なのかい?っていう感じなんどす。意識のレベルが以前よりちょっと落ちている感じ。回転が鈍くなっている感じ。やたら眠く、膝下に力が入らない。やけに食欲がある。貧血気味で立ち眩みがする。というような感じ。そこへ持ってきて、あーでもないこーでもないと議論や雑言を吹っかけられる状況。あー!もぅ!って感じです…。なので、イップクの清涼剤を投入しておこう。明治神宮公園内の、三つ編みのような模様の木明治神宮境内の夫婦の木つい、このぉ木なんの木気になる木ぃぃ♪と唄いながら近づいた清正井、デジカメバージョン晴天に聳え立つ太陽の塔長年の時を経ても色あせない迫力それでは気分を変えて、ウキウキとハートジワーンが戻ってくるように意図して。ふかふかお布団でおやすみしますぅぅ♪おやすみなさい☆
2008.10.04
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貨幣経済主義。お金に物を言わす人。もうそんな社会はいらない。しかしいまだに、その構造の縮図が会社であり、お店である。会社の目的は金儲け。そんな主義の会社は、これからはどんどん死滅していくだろう。だけども今はまだ…そういう会社が大部分だ。そして私もその組織に組み込まれている。正直しんどい。意図することが即座に実現する次元ではなく、少し間をおいて実現してくる3次元。私の意図するところは、お客も店員も関係なく、お互いに感謝を持って接する場。ものを揃えてくれてありがとう、労を労ってくれてありがとう。そんな気持ちが伝わりあう場。だけども、お金を払う立場が強いと思い込んでいるのは、お客様も会社組織も一緒。店はお客様より一段下の立場に立たされる。会社自身がそれが当たり前と思っているので、私たちにもそう要求してくる。自分が自分を貶めているようなもの。それが私には違和感になる。自己表現である仕事を大事にしたい私。会社方針に言いなりになるよう求めてくる上司・会社。この目の前に展開する仮想現実は、私に何を気付かせたいのだろうか?キレて怒りをぶつけてくるクレーマーさんへの対応。思い通りにコトが進まないと人格攻撃に転じ、鬱憤を晴らしまくる。非のある事に対しての言及であれば、致し方ない。しかし元々のクレーム自体もご本人が間違えてなんとかしろとゴネて…のこと。こういうことはよくあります。客が上、店員が下。そういう思い込み。そこに上司の「まぁまぁまぁ店だから仕方ないでしょ」という対応。ワタシが怒りに震えたのは、言うまでもない(爆)いやいやいや、キレてないでじっくり凝視してみるかな…( ̄∀ ̄;)
2008.10.03
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朝から布団が届いてウキウキなmieです、こんばんは♪ご期待を裏切ってすみません、寝袋は…寝袋は…ごめんなさいっ!Prz大きな空と対面してきました。電線の区切りのない、すっきりと晴れ渡った大きな空。フカフカの芝生に、寝転んで見上げて。捉われているものが何もない意識。怖いものはないの?うん、ないね。私たちは幸せだなぁ…。なぜ今まで身近にずっとあった幸せに気付こうとせず、暗闇が必ずある!と決め付けて、さも現実のように振舞っていたんだろう。救いたい!と思う人がいると。救われなくてはならない人を創り出してしまう。暗闇がある!と思う人だと。あるべきだと思う暗闇を生み出してしまう。自分はダメだ!と思い込みたい人だと。ダメな自分を発見して納得するまでダメな自分を演じてしまう。だけどもうそのような必要性を、私は感じない。それぞれが自立して自分に愛を流し込み自助していく。暗闇は作り出したい人の産物なので、作り出す必要性を感じない人には現れない。ダメな部分もまるっとひっくるめて愛せる自分となっている。すでに誰にでも、少しずつ少しずつ変容が始まっている。始まっていることを素直に受け入れて、変わっていく自分を楽しむか。今まで通り!と頑なに拒否をするか。それすらも、自分の選択なんですね。流れに任せて心地良いのなら、それはハイヤーセルフさんの導く方向。そちらに流れていくことに抵抗を感じる場合は、自分のどの気持ちが、何を踏みとどまらせているのか。見たくない!と思う気持ちはどこから生まれてくるのか。その恐怖は何に対するものなのか。ゆっくりとじっくりと自分への観察タイム。誰もがみんな、ゆっくりと始動しはじめていることがとっても嬉しい私でした。さて!おニューのネコ絵柄カバーをセットしたので、ネコに包まれて寝ますぅぅ♪実物が1匹すでにスタンバってますけど!(爆)おいで~♪ネコたんぽ♪
2008.10.02
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コトの発端は、まさべえさんに本をお貸ししたことからです。今度返しに行きますね~ということで。私の都合の良い日を伝えて、どなたか誘われるならど~ぞ、って話で。まさべえさんは、ていこさんにお声を掛けてくれていました。そしてその前日、SPP星人さまがお店に遊びに来てくれました。あ!そだ、明日まさべえさんに会うけど、どう?とお誘い。ということで、4人で集合することとなりました!場所はインド仕様のカレー屋さん。もちろんベジカレー♪をを!黎明さんとシンクロした♪先に着いたまさべえさんと私で、お話を始めて。そして、すぽぽたんの登場!「ハジメまして~」とまさべえさんとすぽぽたん。お互いに会いたい!と熱望しあっていたもの同士、二人の感激が伝わってきました。そしてすぐにていこさんも到着。突然のすぽぽたん出現に戸惑ってらしたけど(笑)でも、すぐに打ち解けて、オフレコ~な話にも花が咲き。え?書いちゃダメ?…残念(爆)あぁぁんな話や、こぉぉんな話で、盛り上がりまして。そんでまさべえさんとていこさん、すぽぽと私で話をしたり。カレーとナンを挟んで4人でわいわい言ったり。そして、ていこさんからトルコ桔梗という優しいアンティークな面持ちのお花をいただきました。嬉しい♪お花もらうのって、なんでこんなに嬉しいんだろう♪ていこさんと前回お会いしたときには、席が遠くて挨拶くらいしか出来なかったのだけど。今回はいろいろとお聞きできて、お話も出来て、可愛らしい人だなぁ…と。悩まれていることがほんの少し解消されてきているようで、応援したくなります。乗り越える力をお持ちだと思うし、本来の持ち味の明るさがあるから、問題を解決して行けると感じました。そしてその話について、すぽぽたんが体験談を話してくれて。まさべえさんが、「あぁやっぱりこれは今日会うべくして会ったんですね…」と。やっぱり偶然とは必然の別名で。こうやってめぐり合うことになっていたようです。昨日すぽたんがうちの店に来てくれたことも、行きたいという衝動に突き動かされたかららしく。気の赴くままのご来店。そして私からの突然のお誘い。その後、ていこさんへのすぽぽたんの体験談。そしてすぽたんが抱く葛藤へ、まさべえさんからの愛のアドバイス…へと続く。ね?必然でしょ。この組み合わせが…。え?私は会話に入ってない?たぶん私の役割はもしかしたらもしかして、本当にマネージャーなのかも…。えー、でも話してたよぉ。意識レベルについてとかぁぁぁ。私たちの話が大いに盛り上がってることには関係なく、閉店時間のため追い出される(爆)んじゃ行きましょうと、いつものカフェへ(いつもって!!笑)席に着くなり、教えて~♪じゃなく作ってぇ~♪というので!では、これくらいのゴムを用意します。次に、これをこうやって通します。はいそーですねー、あ気をつけてください、落とさないように…出来ましたか?じゃ次は…完全に講習会テーブルと化してました(笑)昨日買ってくれた水晶を使って、ブレスを2個作り、ひとつをていこさんにプレゼント。優しいなぁすぽぽ♪そして、またまた閉店の時間です…とカフェからも追い出され!(爆)急いでお片付けをして外へ。それでもまだ話し足りない我々、ベンチに座って続きを。そこで感じたのは、すぽぽたんの変容ぶり。本人も、今日はなんだかすごく変化した気がする…というくらい。私が感じたのは、当初チャットでお話していた頃よりも数段開放されている。そして、最初にお会いしたときよりも、格段に柔らかくなっている。本来のご自分の姿になりつつあるのかなぁ…と感じました。ここでのテーマも、「受け入れる」ありのままを受け入れる、自分自身を受け入れる、そして愛する。軸を自分に据えると、誰かに何かを求める必要がなくなり、相手に受け入れられているかを確認する必要もなくなり、与え尽くしの愛、というものが得られる。そこで、自分自身で完結し幸せ感に満たされる。そこに行くためには、自分自身にいっぱいの溢れる愛を注ぐこと。自分のありのままを受け入れ認め可愛がること。そしてその溢れてくる愛が一杯になって、周りの人にも流すことが出来る。そしたら誰かが幸せだ!と感じているだけで、自分も幸せに包まれる。なぜなら自分が渇望していないから。みんなが満たされていくことに喜びを感じるから。それが好循環で続いていくんだよね…という話を聞いて、おおっ!とのけぞったすぽぽたん。おおっ!とのけぞっていたら、すぽぽたんのかばんの上をナメクジさんが(笑)「あれれ?」といいながら、優しく土の上に戻してあげている。ツノでてるよ、ほら♪って見せてくれて。終電間近となり、また会いましょう!と約束をして、それぞれの帰路へ。やはり充実した、あっという間の4時間でした。ふとしたきっかけから、アセ友たちは出愛、絆を深め、癒し、愛し合える。そしてそれはハイヤーセルフ連合の手配。導かれているんですね、私たち。ありがたいことです。それを実感した一日でした♪
2008.10.01
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