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いま わたしが ははと いるいみは さとりを ひらくためだろうと おもった えっくはるととーるの にゅーあーすを よんで そうおもった
December 31, 2020
わたしは えごの かたまりだ どうしようもなく なすすべもなく でも いつか めざめることが できるだろうか
December 30, 2020
いぜんのしょくば かよったがっこうなど さまざまな ばしょでしりあった ひとびと そして いまは なんのせってんも ないひと そんなひとから きゅうに れんらくがきたら めいわくいがいの なにものでもない すとーかーかおまえは しね と おもってしまう
December 30, 2020
ははにたいして いちにちでもながく というおもいもあれば かこにうけた さまざまなしうちをおもいだすと ざまあみさらせ やっといんでくれるのかと いうおもいもでてくる
December 30, 2020
ははに いたみがでて しゅっけつもするようになった いよいよなのか まだまだいけると かってに おもっていたのに
December 18, 2020
ねてもねても まだ ねむい ねたいときに ねられるのは とっても しあわせ
December 13, 2020
はどうのほうそく と いうほんを よんでいる こういったほんを よめて うれしい
December 9, 2020
ひとのため と かいて いつわり ひとのために いきてはならない ひとは じぶんのために じぶんを さいだいげんに ひょうげんするために いきなければ そのすがたに かんどうして ひとは えいきょうされ じりきで はいあがったり たちなおったり するのではないか
December 8, 2020
しん はとほるの しょ という ほんを よんでいる わたしは こういうほんを よんでいるときが すごく しあわせだ
December 8, 2020
それでもやっぱり ははが いきていてくれると うれしい ははに いきていてほしいと ねがう むじゅんだらけの わたし でも これが いつわりない じぶん もう しょうがないね
December 2, 2020
ちちかたの DNAが とても こいとおもう れいこくで ざんこくで しゅうねんぶかく ひとをみくだす いやだと おもっていたけれど やはり わたしにも その ちが いろこく あらわれている としを かさねるごとに ますます これで ぽじてぃぶせかいに いけたら きせきだろう いやになる わたしじしんに
December 1, 2020
ぽじてぃぶせかいに いきたいけれど いまのままじゃ いけないんだろうな にきょくかの すすむ まっさいちゅう わたしは ねがてぃぶせかいに いくしかないんだろうか
December 1, 2020
ははと どうしても あわない ちちが せいぜん ははに ぼうりょくを ふるっていたのも わかるきがする ははの いう ひとことひとことが しんけいを さかなでする なんでだろう どうしてそんないいかたになるのか そりゃあ なぐられて とうぜんだろうと さえ おもってしまう ぼうりょくに うったえるのは だめだと おもうが ははの さいごのときを できるだけ いっしょに すごしたいと おもって かえってきたが いまは できるだけ はなれていたいとさえ おもってしまうようになった なんだか ばかみたいだ
December 1, 2020
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