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さぼっていた日記をいくつか書き込んだ。長くは続かないけれど、薬が効いている間は呼吸がとても楽になる。なんとかいつもの薬だけで台風を乗り切りたい。最近、パソコンの調子がおかしい。動作が遅いわ、ちゃんと動いてくれないわで、そのうち壊れるんじゃないか?と思ってしまう。パソコンに疎いので、原因がまったくわからない。動作の遅さは改善されるかな?と思ってディスククリーンアップとデフラグをしてみたけれど、変化なし…(TT)なかなか画面が出てこないから、イライラする(--;)
August 29, 2004
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彼がこっちに来てくれて、名古屋でやってたお祭りを見てまわった。本当は私が彼の元へ行きたかったけど、お金がなくて断念。明日は彼の誕生日なので、プレゼントを渡した。雑貨屋で売っていた子供用の楽器だけど、彼が好きそうだな~と、半年前から目をつけていた。やっぱり好きだった様で、「こういうの好きやわ~、ツボにはまった」と何度も音を鳴らして遊んでいた(^^)その楽器は木で出来ていて、雑貨屋では癒し系の音がすると説明されていた。自分で鳴らしてみてもほっとする、良い音だった。彼に少しでもリラックスしてもらえたらいいな、と思う。彼が家に着いてから、これからもよろしくね、とメールを送りあった。彼と付き合い始めて、今日で1年。1年も一緒にいられた人は、私にとっては初めて。もう、1年たったんだね。なんだかあっという間だったよ。これからもたくさん、思い出を作っていこうね。
August 28, 2004
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彼が仕事があって車で来ていたため、家まで迎えに来てもらった。食事は1人一品持ち寄りのため、ふくさ巻きおにぎりを作った。皆美味しいと食べてくれた(^^)人によっては避けられたりしたが、話してくれる人もいて、少しほっとした。花火の煙で発作になったので、彼の車の助手席で休ませてもらい、その後はマスクをして花火をした。団員に「どうしたの、風邪?」と聞かれて、正直に「煙で苦しくなっちゃうんです。」と答えておいた。たくさん花火をしたし、おにぎりも全部食べてもらえたし、満足♪な一日でした。
August 21, 2004
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明日は、かなり憂うつな日。何日も前から、明日のことを考えただけでストレスでどうかなってしまいそうになっている。明日は団の花火大会。演奏会終了後、いろいろあって練習に行きづらくて、今月いっぱい休もうと思っていた。彼に、自分から引っ込んでたら何も始まらないよ、と言われ、私も逃げてちゃいけないと思い、行くことにしたけれど、受け入れてもらえるか、とても不安。そういえば、花火の煙、大丈夫かな…。一応マスク持って行こう。昨日は診察日で、今日の夜からフルエアーを800に増量することになった。内服は二種類に減り、高い薬がなくなったおかげで、代金が久しぶりに3000円切った。白血球の値も正常値に戻り、一安心。ヘルペスの薬も貰いました。
August 20, 2004
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なぜか上唇の真ん中だけがぼよん、と腫れてしまった。たらこ唇でもないし、なんじゃこりゃぁ~と、自分で見ても笑える…(--;)ヘルペスができたのは2回目なのに、微熱が出てきてるし、今回の方が痛みも酷い。明日アレルギー科の先生に診てもらおう…。
August 18, 2004
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気付いたら、上唇の真ん中にヘルペスができてた(TT)痛いし、なんだかかっこ悪いよ~~(汗)今日は湿度が高く、空気が薄い感じだった。雨が降ったりやんだりで、夜には雷雨…(><;)私の気管支はしっかり反応してくれた。今週は天気が崩れる日が多いのかぁ…。PEFは安定し始めているから、このまま自覚症状も良くなってくれたらいいんだけど、なかなか難しいな。仕方ないから、気長にいこう。…って、前にも書いたような気がする…?
August 17, 2004
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今日は、昨日の疲れでぐったりして、夕方頃まで動けなかった。家事は、ごめんね、と思いながらもお昼ごはんの洗い物だけで勘弁してもらった。昨夜から彼からメールがなく、気まずい別れ方をした後だったから、ちょっともやもやしていた。夜になって、思い切って感謝の気持ちをメールしたら、ちゃんと返事をくれた。文面を見る限りではいつもの彼に戻っていて、少しほっとした。
August 15, 2004
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今日は、彼とT市の花火大会に行った。前日の夕方に彼が来てくれたので、一緒にご飯を食べて、市内のホテルで一泊した(^^*)朝食を食べ、正午までゆっくりしてチェックアウト。それから市内にあるTO○TAの産業記念館でお昼ごはんを食べて、展示物を見学したり、いろんな体験ができるスペースがあり、そこで遊んだ。途中で息苦しくなり、吸入しながら、休み休みだったけど、楽しかった(^^)そこでおそろいのキーホルダーを作った(^^*)そしてメインの花火大会の会場まで移動。記念館に居た時から彼の様子がおかしくて、気になっていたけど、移動している間に彼がイライラしているのが伝わってきた。私、何か彼の気分を損ねるような事してしまったのだろうか?と気になるけど聞けなかった。疲れもあったからか、お互いいつもより口数が減っていた。会場に着くと既に沢山の人が居たけれど、場所はすぐに取れ、新聞紙を敷いてから彼が買いだしに行ってくれた。花火が始まるまでの間、無言で彼が買ってきてくれた焼きそばを食べた。花火が始まった。綺麗だけど、儚い…。あまり話そうとしない彼との距離を感じ、悲しくて涙が出た。花火が終わり、駅までの帰り道。行くときはしなかった、手をつないでくれた。彼の真意がわからず、戸惑っていたけど、少しずつ話しかけてくれた。その途中で、人の多い中を無理にスピードだして通り過ぎようとしてクラクションを鳴らした車が私達の横を通ろうとした時、彼がその車を蹴った。車は止まり窓が開いて、運転手が怒った。彼と口論になり、しばらくにらみ合ったあと、後続車が続いていたためその車の運転手は何もせずに走り去った。彼は、ああいう無茶する奴は許せない。と言っていたけど、私は、車を蹴るのはやりすぎじゃないか、と思った。運転手にも、イライラして気が立っていたところにクラクションを鳴らされたから…と話していて、やっぱりイライラしてるんだ…と思った。口論になっている間、私は恐くて、警察を呼んだ方がいいんじゃないか?と考えていた。運転手は強面の人で、お前、さらってやろうか?とか言っていた。今回は何事もなかったけれど、彼は一人のときにもそういうことをしている、と言っていたし、危ない目にあうのが心配だから、手をだすのはなるべくやめてほしい。その後駅に着くまでは、彼が話しかけてくれても恐かった気持ちが後を引き、うまく笑えなかった。駅について電車に乗り込んで、発車を待つ間、なんだか今日イライラしてるよね?と聞いてみた。どうしてそう思うの?いつからだと思う?と聞かれ、花火大会のとき?と聞くと当たり、と言われた。花火が始まる前は、場所取りなどで余裕がなくて焦っていたらしい。花火の上がっている最中は、誰かといても基本的には1人で楽しむ方だから、あまり話しかけなかったそうだ。これは私にもわかる。私もどちらかというと同じタイプだから。イライラしていたのは、私達の前にいた、花火を見ずにお酒を飲みに来て騒いでいた人達がいたからだよ、と言っていた。その前からイライラしてなかった…?と聞くと、そんなことないよ、それは考えすぎ。と言われた。そうは見えなかったけど、彼の言葉を信じる事にした。電車を降り、一緒にバスに乗って私の家まで送ってくれた。私の家から地下鉄の駅に行くにはバスに乗るのが普通で、歩くと20分くらいかかる。夜の10時を回っていたし、私の家からのバスはもうなかった。家まで来てもらうと戻るバスがないから、○○駅まででいいよ、と言うと、今日は家まで送るって言ったでしょ。今日はこっちでもう一泊するから遅くてもいいし、バスがなければ歩くから大丈夫。と言ってくれた。ここまで私の事を想ってくれる人がいるのは、本当に幸せだと思う。少しわだかまりを残したまま、じゃあね、と別れた。
August 14, 2004
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自分の気持ちが落ち気味だったのと、家族の事を考え込んで、なんとなく、日記を書く気になれなかった。今は仕事についてないし、無理してるわけでもないのに、どうしてこうも調子を崩すのか?と思っていた。また肺炎にかかってしまった自分に嫌気がさしていた。~☆~☆~☆~大分前から夜になると乾いた咳をしていた妹。私は、もしかしたら妹も喘息なのでは…?と疑っていた。一ヶ月前に私のピークフローを吹かせてみると、300ちょっとしかなくて、吹きなれていないのもあるだろうけど、少し低いな、と感じていた。昨日、妹が熱を測ったら微熱だった。もしかして、私の肺炎が移ったのだろうか?私が初めに肺炎と診断されたのが5月で、妹の咳が気になりだしたのもその頃だったような…?肺炎だったとしても、喘息だったとしても、どちらにしてもとても心配。妹は今日から東京へ出かけていった。向こうで熱が上がったりしないか、肺炎だとしたら誰かに移したりしないだろうか…。妹は、7年前、世間でいわれる引きこもりという状態になって、5年間はほとんど家の外に出られなかった。2年くらい前からネットで友達ができ、だんだんいろんなところに出かけられる様になり、半年前からは近所の歯医者に通えるようになった。薬が大嫌いで、我慢できないくらい歯が痛いときにやっと飲む。そんな状態で、病院に行って治療を受けられるのだろうか。妹の事を書くと長くなりそうだし言葉もまとまらないから今は書けないけど、いつかここにも書きたいと思う。~☆~☆~☆~いろいろ書いたけど、今は落ち気味ではないので大丈夫です。今日は、これからお出かけしてきます(^^)
August 13, 2004
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昨日の点滴のおかげか、呼吸は少し楽になった。でも、朝から立つとくらくらして歩くのもおぼつかないし、やけに暑いので熱を測ると37度超えていた。昨日までは夜だけだったのに、やっぱり夏風邪かな。今日は彼に会える日(^^)ゆっくりデートするのは一ヶ月ぶりなので、張り切って準備をした。彼が私の地元の駅まで来てくれ、駅の近くの喫茶店でいろんなお話をした(*^^)そして少し遠回りして家の近くを散歩しながら、家の前まで送ってくれた。さて…と彼が私の顔を見ると、おでこに蚊が!「ムードぶちこわしやわ~」と笑う彼(--;)歩いててぜんぜん気づかなかった…(笑)彼にとっては、私と会っていた時間より家までの移動時間の方が長いのに、こんな短いデートのためにここまで来てくれて、申し訳なかったけど、嬉しかった。
August 8, 2004
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夜7時ごろ、いきなりバケツをひっくり返したような雨が降ってきた。空がぴかぴか光り、雷の音もすごかった。昨日の夜PEFがレッドゾーン直前まで下がっていて、今日も戻らないため、おかしいな、と思っていたら、8時頃にはメプチンが効かなくなっていた。頓服も飲めないくらい苦しいので、父親が病院へ連れて行ってくれることになったが、「今から○○(弟)を迎えにいって帰ってくるのが9時だから、それからでいいだろ?」と言われた。本当はすぐにでも連れて行ってほしかったけど、外はすごい雨だし、一時間後には良くなっているかもしれないし…と思い、待っていることにした。そうして9時過ぎに救急センターに連れて行ってもらった。そのころには雨は止んでいて、空だけが光っていた。診察時には発作は良くなってきていたけれど、聴診で少し音がしますね、ということでネブライザー吸入。吸入が終わるころ、そういえば…と体がだるいことや微熱が続いていることを話すと、一応レントゲンを撮ってみることになった。レントゲンを見ると、肺炎のような影がありますね…と言われ、週末だから念のためにとステロイド点滴をいれてもらい、そのついでに血液検査をしてもらった。血液検査の結果、肺炎ではなく、以前の肺炎の痕か、喘息のせいだろうということだった。白血球が少なくなっているけれど、ウイルス性の夏風邪でも下がることはあるし、熱が出る原因はわからないので、一度詳しい検査をしてみたらどうかと言われた。とりあえず、ジスロマックを飲んで様子を見ることになった。家に帰ってから気になった。肺炎の痕って残るものなんだろうか。以前肺炎が治っているのを確認した時は、レントゲンはちゃんときれいになっていたし…。うーん、わからない。
August 7, 2004
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身体がだるい…。でも、肺炎になったときのような得体の知れないだるさではないので、きっと大丈夫。PEFは一ヶ月ほど低め安定だったのが夜にがたんと下がったけれど、30分ほど安静にしてもう一度測ったら、少し上がった(^^)最初の値の時は、話をしようと思っても、だるくて声をだせなかった。最近ずっと不調だけど、こんな時期もあるよね。必ず良くなってやるー!と自分に言い聞かせないと、やってられないよ…。
August 6, 2004
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少し来なかったうちに、いろんなデザインが選べるようになったんですね。大好きなクローバーのデザインがあったので、早速変えてみました。いい感じ(^^)7月の終わりの日に、友達と地元のお祭りに行ってきました。その子は幼稚園から中学まで一緒の幼なじみで、今も私の家から徒歩で5分もかからないところに住んでいる。高校が別になってから、一緒に遊ぶ事は年に2、3回と少ないけれど、仲良しです。火縄銃の実演や、狂言、そして大道芸を見てきました。大道芸人のお兄さんが面白くて、久しぶりに思い切り笑えた(^o^)ここのところ体調がイマイチで落ち込んでしまい、彼と電話してたら気まずくなってしまった…。気持ちの波と上手く付き合えるようになりたい。自分のため、そして彼のためにも。
August 4, 2004
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