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が続いています。PCやり始めるとなぜか不安が増大して、やめられなくなる…。メンタルクリニックでの話。クリニックは外見も中も病院っぽくなく、中にはグランドピアノやチェロやギターが飾ってあり、音楽好きの私には安らげる空間でした。診察をしてくれたのは、独特の口調で優しそうに話す男の先生。今の状態や家族構成など聞かれたことを答えるだけでした。薬への不安があることをつたえると、軽い安定剤を出してもらいました。寝る前に飲むのですが、起きたとき口が渇くけど寝つきが良くなりました。今週再び受診です。今日は喘息のクリニックを受診。薬がなくなってきたので…。どうにも、主治医を信じられない気持ちになりました。言ってる事が前と違うことはたびたびあったけれど、この先生に診てもらってて大丈夫なのか、不安になった。クリニックまで自転車で行ったら、私にとってはかなり苦しくなったけど、2箇所だけ聴診して音はしてないから大丈夫だね、と…。ネブライザー吸入をお願いしようかと思ったけれど、気持ちが落ちてて言うのも面倒で、言わなかった。クリニックを出てからメプチンで乗り切った。今日は彼氏の誕生日。昨日のデートでプレゼントを渡したら、とても喜んでくれた。すごく悩んで迷って選んだ甲斐がありました(^^)昨日で彼と付き合って2年が経った。彼へ……いつも支えてくれて、幸せな気持ちにさせてくれてありがとう。これから、いっぱい大変なことがあると思うけど、乗り越えていこうね。
August 29, 2005
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メンタルクリニックへ行ってきます。話したいこともまとまらず、緊張と不安でドキドキしてます。上手く話せるといいんだけど…。台風が近づいてるので胸苦しい。早く通り過ぎてくれないかなぁ。風が強いだけでまだ雨は降っていないから、自転車で行こうかな?
August 25, 2005
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だいぶ間があいてしまいました(^^;)近いうちに旅行その2を書きたかったのですが、最近倦怠感があり、呼吸するだけで疲れます。台風が近づいてるせいか、高いPEFとは裏腹に自覚症状がでています。今日はパソコンに向かう気力が続かず、休み休み見ています。旅行中、宿で眠ろうかと2人で布団に入って、たくさん話をしました。妹の妊娠の話から、自然と私達の未来の話になり…。彼は、私との未来を考えてくれているようです。ただ、いつその話を切り出すか、迷っている、と…。もし、彼と一緒になるとしたら、私は今住んでいる場所から彼の住む街へ行かなくてはならず、彼は、私が知らない所で新しい人間関係を築いていけるか、それが心配だと言っていた。だから、強くなってほしいと。予定だけど…と彼の考える具体的な時期を言ってくれて、私もその時までにがんばって強くなりたい、という気持ちが強くなった。精神的に弱いのは自覚していて、一緒になって上手くやっていける自信はなくて、でも、ずっとそばにいたくて…。彼もそう思っていてくれたことが嬉しかった。彼が買ってくれた花の形のお守りを胸に、がんばろう。今日、メンタルクリニックの診察予約をしました。電話が恐くて、のばしのばしにしてしまっていました。電話ができた自分を褒めてあげよう…(*^^)この調子で、明日はバイト申し込みの電話をするぞ!
August 22, 2005
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彼と、高山旅行に行って来ました。周りを山々に囲まれて、綺麗な川を眺め、自然を満喫してきました(^^)1日目は朝市を覗き、その近くの漬物やさんで、氷水で冷やした有機野菜のきゅうりとトマトを見つけ、まるかじりして食べました。私はきゅうりを食べたのですが、お味噌をつけて食べると絶品♪きゅうりでパリパリという食感は初めてでした。彼氏はトマトがとても気に入ったようで、2日目も食べに行きました。高山ラーメンを食べた直後だったので、私はお腹いっぱいで食べられなかったけど、私も食べたかったな~。2日目は古い町並みを散歩したり、お寺巡りをしました。2日間ともレンタサイクルを借りて、高山での移動はほとんど自転車という健康的な旅行となりました(笑)雷が鳴っているので、続きはまた後日…。
August 16, 2005
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昨日、妹は彼氏と産婦人科を受診しました。2人で話し合った時点で、おろすことを決めていたそうですが、すでに流産していたそうです。昼間に父の携帯に電話があり、父と妹と妹の彼氏で話し合いをすることになり、夕方頃、父は喫茶店へと出かけていきました。私と母はそれまで妹についてなんの情報もなかったので、心配して父の帰りを待ちました。30分ほどで帰ってきた父から子供ができていなかったことを聞き、診断が間違っていたのか?と思っていたら、夜遅く帰ってきた妹に流産だったと聞きました。私は、複雑な気持ちです。妹に、今回はおろすと聞いた夜、妹に宿った命が可哀想で、涙を流しました。私が泣くのはおかしいことなのかもしれませんが。でも、今回の結果は、おろしてしまうよりは、よかったんじゃないかな、と思います。私はやっぱり、ちゃんと産んで育てていくという覚悟、そして、安心して産まれてきてもいいよ、と言える環境がないうちは、安易に子供を作ってはいけないと思います。父は、話し合いで「子供じゃないんだから、なにをどうしたら子供ができるかってことぐらい、わかってんだろ」「できちゃった結婚だけはダメだ」としっかりクギをさしてきたそうです。父は妹の妊娠を聞いたとき、彼氏の所へ殴りこみするほど動揺すると思ったのですが(TVドラマの見過ぎ?笑)妹の事を心配してないのか?と思うほど冷静でした。でも、彼氏との話し合い後、今まで言葉少なだったのが、機嫌良く饒舌に話すようになった父を見て、態度には出さなくても心配してたのかな…。と思いました。妹のこころが心配です。でも、今回のことで命の事を真剣に考えてくれるよう、願っています。
August 13, 2005
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今の時点では、家族以外にはおおっぴらにできないこと。今日はそのことでいろいろと考え込んでしまった。こんな気持ちは、自分の中に溜め込むと良くない気がして…。ここなら私を知る人はいないから、思い切って書こうと思います。今日、妹はお昼までで仕事を早退してきた。帰ってくると、「妊娠したと思うから、今から病院に行くよ。それで、病院についてきてほしいんだ」と言われた。今日の朝、検査薬で陽性反応がでたそうだ。タウンページで産婦人科を探し、家の近くの医院に行ってきた。私も付き添いで…。結果は、5週目に入ったところ。子宮外妊娠もありえるそうで、3日後に再受診となった。妹の彼氏は、妹と同じ会社で妹の上司。妹よりひとまわりも年上で、分別ある大人のはずなのに、彼氏は何を考えてるんだろう…と本気で思った。妹も妹で、妊娠する事を軽く考えていたようで、最初は「今は産む気ない」と軽々しく言っていたけど、母に中絶した時の身体のリスクなどの話を聞いて、今は産むかどうかかなり迷っている。明日、彼氏と会って話し合うそうだ。私は、妹から妊娠を告げられ、産む気はないと言われた時、すごく悲しかった。じゃあどうして避妊しなかったの?「前回はダメだったけど、今回は(妊娠に)成功してよかった」って、どういうこと?結婚前提に付き合ってるって言ってたから、子供が出来れば早く結婚できると思っての言葉?命を何だと思ってるの?もう、なんだか、書いてたら自分でもわけがわからなくなってきた。私は、「子供を作る」という壁すら突破できないから、乗り越えられた妹が羨ましいし妬ましい。状況はどうであれ、先を越された…こんなふうに考える自分が嫌だ。私って負けず嫌いで、自分が思っているよりもずっとプライドが高いのかも…、と最近特に思う。これからしばらく、心配の日々が続きそう。まずは、妹のことを父に話さなくてはならない(父は単身赴任中で明日帰ってくるため、まだ話していない)父はどんな反応をするだろうか…。
August 9, 2005
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毎日、暑いですね(~o~)最近、ホクナリンを貼っても汗で剥がれてくるので、今日は絆創膏を上から貼ってます。今、見てみたら絆創膏まで取れてきました…(^_^;)喘息の方は、メプチンが手放せませんが使う回数は減ってきました。夜寝る時は苦しくてななめにしか横になれなくてなかなか眠れないけれど、昼間なら水平に寝られるから、昼間にたくさん眠るようにしています。完全に回復するまでもう一息かな…。
August 5, 2005
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演奏会後、不調続きです。一昨日の晩から小発作持続してます。確か前の演奏会後もあまり体調良くなかったはず。心配事が減ってほっとしたから、どっと疲れがでているんだな。軽い咳もでています。今日はクリニック受診。自転車で行ったら苦しくなって、診察時も治っていなかったけど聴診しても音はしてないらしく、何も言われなかった。自分が苦しいと感じていても、こういうことがわりと多いんだけれど…。たいした発作じゃないのかな?と思いつつ、会計して帰る前にメプチン吸入した。ちょっとの間良かったけど、今また苦しくなってきた。毎回自転車に乗る前は吸入したほうがいいんだろうけど、ついつい忘れちゃうおバカな自分(汗)家でのんびりしてても不調なのは同じだし、家だと気も滅入っちゃうから、可能な限り外にでたいと思ってます。こんなこと考えてる今の自分は、仕事探しから現実逃避している気がします…(爆)
August 3, 2005
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この夏の大イベント、9団体合同の演奏会が終わり、今日は1日お布団と仲良くしていました(^^)思いっきり間違えたり、いろんなハプニングがあったりしましたが、演奏を楽しみました。心配していた他団体の人達とのコミュニケーションは、自分から話を切り出す事が出来ず、おろおろしてしまった…。話しかけられれば、なんとか話せたけれど…(--;)今回の演奏会に自分の団から出演したPercメンバーは私だけなので、他団体の人とも連絡を取ったりしなければならず、対人恐怖の強い時期はとてもつらかった。ある団体のPercメンバーさんは、初対面でも臆せず、他団体の人にも自分から話しかけに行ってて、すごいな、って思った。人をこわい、と思う気持ちはどうしたらなくなるのだろうか。彼氏も遠いところからはるばる聴きに来てくれて、差し入れに、バラやガーベラ・なでしこなどの入った大きな花束を貰いました(*^^*)終演後、一緒に夜ご飯を食べました。言いすぎだよ、と思うほど私の演奏を褒めてくれ、もっと自信持っていいと思うよ、と言ってくれました。すごくすごく、嬉しかった。ありがとう。彼は次の日は仕事のため、私を電車の改札口まで送ってくれた後、新幹線で帰っていきました。たった一時間半でも、会えて嬉しかった。演奏会が終わって安心したのか、放心状態です。何も考えたくないけど、早いとこ仕事を見つけないと…(涙)
August 1, 2005
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