年金問題 4-3
「社保庁」長官は、天下りで着任してきて 1~2年で退官して、次の 天下り先に
行ってしまいます。
そして 退職金をごっそり と 貰って・・・。
そう言う 構図が出来上がっていますので、自覚や責任感が 起こるはずがありません。
グッドウイル グループの折口会長は、世論に叩かれながらも、TV局を廻って 謝罪と
説明責任を果たそうと していました。 利益追求のために法を犯したのは悪いのですが、
反省の意図は TVを通して判った様な気がしました。
そして 民間企業の厳しさも TVを通して、今更ながら 身にしみて感じました。
「社保庁」長官に、説明責任は ないのだろうか?
誰一人として、だんまりを決め込むのは 役人天国を見ているようです。
PR
キーワードサーチ
コメント新着
フリーページ