PR
たとえば朝歯を磨いている時
ふいに君の事を思い出す
そのあと学校で君を見つけたら
もう目が離れなくて
こんなにたくさんの人がいるのに
なんで君だけすぐ見つけられるんだろう
君の笑顔で私が簡単に底に落ちるなんて知らないでしょう?
君のささいな一言で簡単に浮上だって出来る
君と話してるとこのまま時が止まればいいと思ってしまう
2人このまま止まってられたら
一緒にいられたらいいな
ずっと ずっと
嫌いな学校だって君と会えると考えたら
毎日あってもいいくらいで
君がいなければきっと毎日がつまらない
でもね
あとどれだけ待てば
想いは届くんだろう
どれだけ待てば
想いは伝わるんだろう
月のない夜の啓示 By三波(七瀬美… 2007.12.02
炎の礼賛 By三波(七瀬美夜) 2007.12.01
意味と意思の墓標 By三波(七瀬美夜) 2007.11.30