目と耳が悪いビジネスマンの一筆

目と耳が悪いビジネスマンの一筆

走る日々


走る日々

 大学時代に野球のトレーニングとして始めたジョギングは、わたしの生活の一部となって10年が過ぎました。目と耳が悪くなるにつれて、走ることへの思いは、いっそう強くなっています。
 目が悪いことで、ちょっとした段差でつまづくことが多くなり、また路上の自転車をはじめ視界が狭いためにぶつかる物も少なくありません。
 そんなとき、自分自身の足腰で身を支えることでしか、ケガを防ぐことはできません。走ることは、自分の身を守ることにもつながります。
 何より、走ることが好きです。だから、おのずと日記に書くことも多くなります。よろしければ、走る喜びをいっしょに味わってみませんか?


★2008年

日曜日の早朝、川崎大師へ駆ける (2008/4/13)

目と耳が悪いからこそ走る (2008/3/23)

走ることと生きること (2008/3/8)

東京マラソンに刺激を受ける (2008/2/17)

早朝の総持寺へ (2008/2/10)


★2007年

自分のジョギング・スタイルを求めて (2007/11/11)

川崎大師で祈る (2007/5/20)

川崎大師で心を鎮める (2007/5/13)


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