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わたしは、今のところ専業主婦。夫と子供を送り出してから、子供が帰ってくるまでは、時間があります。この時間が問題っていうか、なんというか。ふと、言いしれぬ寂しさを感じて、メールを交わしている人に、メールをしてしまうんだけど、普通お仕事している男性が、おいそれと私のメールに返事できるわけないですよね。主人なんて、生き死にの事でない限りは、仕事している時はメールさえするなって言っているぐらいですから。心が繋がってるかな?なんて思ってた人とも、メールさえなかったら、心の中を風が吹いていく感じが切なくて。最近興味が出てきた事に、没頭しようと思うんですけどね。心の弱いわたしは、流されてしまいます。誰かに助けてっていうのは、間違っているんでしょうけど・・・人に安らぎを求めてはいけないのかな。
2006.04.26
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逢おうと思えば、いつでも、逢える距離ではなく、通常の生活をしていれば逢うことはかなわない距離。今朝、なんでそんなに遠いとこの人なのよ!ってわけわかんない事を言うと、「それがかえっていいこともあるんじゃない?」って言われました。彼とメールを交わしていれば、私は罪悪感に悩まずにすむし・・・。ずるい考え方ですけど。逢うことはできない人。でも、「ちょっと、声聞きたくなって」って、一言二言だけでも、電話をかけてきてくれるのって、とてもうれしいんです。結婚している身のわたしが、これ以上望むのはいけないことですよね。でもね・・・もやもやしてきてしまったわたし、週末に主人の布団に強引に入ったんですよ・・・結果・・・見事に、不完全燃焼のままの私でした。もっと自己嫌悪にかかっているわたしです。どうしよう・・・罰だろうなきっと・・・
2006.04.24
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古いアルバムの中に 隠れて想い出がいっぱい無邪気な笑顔の下の日付けは はるかなメモリー時は無限のつながりで 終りを思いもしないね手の届く宇宙は 限りなく澄んで君を包んでいた大人の階段昇る 君はまだシンデレラさしあわせは誰かがきっと運んでくれると 信じてるね少女だったといつの日か 想う時がくるのさキラリ木洩れ陽のようなまぶしい想い出がいっぱいひとりだけ横向く 記念写真だね恋を夢みる頃ガラスの階段降りる ガラスの靴シンデレラさ踊り場で足を止めて時計の音 気にしている少女だったとなつかしく 振り向く日があるのさ大人の階段昇る 君はまだシンデレラさしあわせは誰かがきっと運んでくれると信じてるね少女だったといつの日か 想う時がくるのさH2Oのこの曲、きちんと歌詞を読むと、胸が一杯になってきました・・・・
2006.04.23
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直接会えなくても、例え電話ででも話しができると、とても気が休まるのは、私だけでしょうか。徐々に興味を持ちはじめ、私の思い違いじゃなかったら、憎からず思ってくれているらしい人。残業で仕事中の彼・Yさんに、つい電話かけてしまいました。もちろん了解を得てね。前日の、昼間に聞いた時の声よりは、疲れているのが感じられて、気になったり・・・あぁ・・・こういう過程って、もしや・・・そんな彼を、今朝、すごく傷つけたかもしれない。ここの日記に書いてあることは知っている彼に、ゆうべ遅くのRさんからのメールがあったことを告白してしまいました。「『えみに逢いたい。えみを抱きたい。いっぱい愛し合いたい。』ってメールがきたの・・・。」ってね。なんでそんなことを彼、Yさんに言うの?って感じですよね。強い言葉を言ってほしかったのかな。「行くな! そんな男とは別れろ! かわりに俺が逢いに行くから!」とでも言ってほしかったのかも。バカね。愛想つかされたかも。Rさんは隣の県だから、無理すれば会うことはできるけど、Yさんは遠いところの人だから、まず逢うことはかなわない人。決して「こんなこと言われたあたしをつなぎとめに来てよ!」なんては言えないもん・・・Rさんとは・・・ もう疲れるのは嫌だわ。また支離滅裂な内容の日記。
2006.04.20
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悩むような不倫は、しないほうがいいと言ってくれる人がいます。コンスタントに、たかがメールで済むはずの安心感さえを与えてくれない人は、身勝手だと。当分会えないってわかってからは、メールが減ってきてたRさん。「距離がある」とか言いながらも、「逢いたい」とメールを送ってきてます。そして、「春だし、新しい出会いもあったんでしょ?若い彼氏とデートかな?いいな・・・」って、また以前からの疲れる内容も。 なだめるばかりじゃ疲れるから「メッセもチャットも拒否しておいて、なにが言いたいの?『好きだ』って言う言葉とあなたの気持が、私にはわからない。」と強い返事をしてしまいました。「逢えない嫉妬心がつまらない事を言ってしまいました。ごめんなさい。」だって・・・。なんか、もう以前のように、ほだされる気持がしないわたし。「えみに逢えるのなら、そっちの市に、僕が行くよ。」ですって。それは、危険でしょ~~?!何考えてるの・・・無視しちゃいました。
2006.04.19
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「えみと僕とには距離があるんだよな」ってRさん。隣の県っていうのが程よい距離かとも思ったんだけど、そうじゃないみたい。メールが少なくなってきて、それで今度のこの内容。なんとなく、先が見えてきた感じがしないこともないわね・・・
2006.04.13
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子供達の春休みも今日で終わり。一人の時間が増えると、また色々なことを考えるようになるのかな・・・。桜真っ只中の春なのに、今日は雨。この日記、どうしようかなんて、考えるようになってきたんですよ。不倫はダメだ、って諭してくれる方の言うことはもっともなんですよね。でもその人は、わたしにひと時の具体的な安心感を与えてくれることはできない立場の人。言葉とメールで安心できる段階なら、RさんやNさんとはこんなことになりませんよ。わたしの思う事はおかしいんでしょうかね・・・安易な気持で、不倫(やっぱり不倫なんでしょうね)してはいけないっていうのはわかってるけど、覚悟(発覚したときの)ってのをそんなに重大にしなくちゃいけないんだったら、わたしは、何にもしてはいけないんですかね。わたしの気持ちをどこにもっていったらいいんでしょう・・・また、支離滅裂な日記になっちゃいました。追記§メールが減った理由を、それぞれに聞いてみて、ちょっと納得してしまったり・・・Rさんは、混乱(?)してきて、情けないメールを、私にはしたくなかったから。Nさんは、「携帯持ったまま寝ちゃったー」っているメールをわたしが前にしてから、控えてるっていうこと。確かに無防備には違いないわたしです。反省・・・
2006.04.05
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