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おかえり やっぱ 帰ってきた おにぃ おにぃらしぃぉ ・・・・・・・うむ・・・・・・・・ 今度は何時まで続くんかw またRSが楽しくなるねぇ なにやら転生したみたいやけどぉ やる気やね がんばだぉ~~~~~~~~~~~~~~!! なんか燃えてきたwwww まけらんない!!
2011年11月27日
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「 ようこそベルベットルームへ。 おぉこれはまた 変わったさだめをおもちの方がいらしたようだ。」 「 わたしの名は イゴール。 おはつにおめにかかります。」 「 本来は 何かの形で契約を果たされた方のみが訪れる場所 あなたには 近くそうした未来が待ち受けているやもしれません。」 いつの間にか眠っていた。 夢の中で イゴールと名乗る老人が話しかける。 ここは どこ!! 宇宙の彼方・・・・・・・・・。 そして 耳もとに響く声 我は汝・・・・・・・汝は我・・・・・・・!! 汝 己が相貌を見開きて 今こそ発せよ!!!! 発せよ????発せよって・・・・・・・・・・。 発せよ・・・・・・・・・・・・。 ペ・ル・ソ・ナ なんてことあるわけないやん! なして ペルソナなんだぁ~~~?? 謎だ! RSでもいいやろw なんてねwwwwwwwwww 続くwww
2011年11月05日
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「なぜさぁ~~~!」 「せっかくアリアンに運んであげたのにぃ~~~~! なして直ぐ古都にもどるん?」 「古都に居ると安心なんだぉ!」 fm・・・・・・・・・・・・・。 わかる。 (リア友がRSを始めた。 で 何回アリアンに運んでも 古都に直ぐ戻りたがる。) 昔スカアハさんが アリアンに連れてきてくれた時。 「将来ここが 今の古都みたくなるぉ。」 ・・・・・・・・なるわけないやろ・・・・・・・・・・ はよ古都にもどりたぃ。 と 心の中で思ったものでつ。 コロPtが出来るまでは ハノブにも誰一人いない過疎町。 古都以外の町に人はいなかった。 そして今 古都に人はいない。 なんという現実。 修理以外で古都に行ったの久しぶり。 街の中を探索してみた。 露店3個。 出会った人 2人。 あぁ~~~~~~・・・・・・・・ これがあの古都。 露店を出すのに必死で場所探しした古都。 古都の絶望。
2011年11月01日
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前の空き地の片隅に 2匹の白い猫がいた。 2匹は何時も寄り添って お互いを見詰め合って生きていた。 しっぽが短いのが おかあさん。 しっぽが長いのが 子供。 2匹はどこに行くのも一緒でした。 ある日 母猫が言いました。 「ちょっと川の向こうまで行ってくるね」 「ここから離れたらダメだよ。お前も連れて行きたいけど直ぐどっか行くから。」 「わかったよ どこもいかないよ ここで待ってる。」 母はちょっと心配でしたが どうしても川向こうに用事があるのです。 母はもう一度念をおすと 出かけていきました。 数分で 子供猫はじっとしていられません。 母の行った方に行ったり来たり。 だんだんと距離も広くなります。 とうとう川まで来てしまいました。 川には悪がき4~5人が遊んでいます。 「 見ろよ~~~!!猫だぁ~~~~~!!」 「 猫だ!!」「 猫だ!!」 何時もだったら柵の中に逃げたり 母猫が追い払ってくれます。 子供猫はどうしていいのか分かりません。 とうとう悪がきにつかまってしまいました。 子供猫は思いっきり泣きました。 「おかあさん おかぁさ~~ん」 悪がきは面白がって耳をひっぱったりしっぽをしっぱったり これでもかといじめました。 子供猫はおもいっきりひっかいて 足で蹴り上げました。 「いたぁ~~~!!」 悪がきがひるんだすきに ピョ~~ン。 ドボ~~ン。 子供猫は 川におちてしまいました。 「 あぁ~~~~~~! 俺しらねぇ~~~」 「 しらねぇ~~~~~・・・・・」 悪がきは 子供猫がもがいてるのをみても助けようとしません。 さっさと その場から立ち去ってしまいました。 空き地に戻った母猫は 子供猫を呼びました。 何回呼んでもでてきません。 腹立たしく呼びました そしてだんだん不安になりました。 目から涙があふれでます。 母猫は懸命に子供猫をさがしました。 そして とうとう川岸に横たわる子供猫を見つけたのです。 母猫の悲痛な叫び声があたりに響きます。 あまりにかなしぃ泣き声に 近所のおじいさんが顔をだしました。 「空き地の猫ちゃんじゃないか・・・・・・・・」 「ひどいことになって・・・・・・・・・・」 このおじいさんは 2匹の猫に時々食べ物を持って来てくれるおじいさんです。 おじいさんは子供猫を抱きかかえると 2匹が何時もいる 空き地の隅に埋めました。 悲痛な泣き声は何日も何日も続きました。 そして 泣き声がやんだある晴れた朝。 子供猫の埋められたその場所に横たわる やせ細った母猫の姿がありました。 死とは 悲しいものなのか。 死とは 残されたものだけの悲しみ。 死とは 生きる全てのものの残酷な現実。
2011年11月01日
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