も も 尻 万 歳

2005.05.20
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カテゴリ: カテゴリ未分類


























さーて♪

楽しみにしてたお風呂タイム




















貸切露天風呂タイムでーす



















脱衣所で浴衣を脱いでる時も。。。

身体を洗っている時も。。。




















先に湯船につかっている彼の熱ーーーい視線を感じました





















彼はお尻星人。。。


























特にお尻がコゲちゃいそうでした






あーん















温泉さいこ~♪(素)


















彼とは付き合って●年●ヶ月。。。

もっとマッタリしてても良さそうなくらい一緒にいますね。。。

もう何百回とセックスしていますが

彼の性欲は止まりませんっっ




















湯船につかりイチャイチャ♪

彼の上に乗せられてイチャイチャ♪


















特に露天風呂は最高に気持ちがイイですよね

心地よい風

熱めのお風呂

そしてエッチな彼。。。

















湯船からあたしのおっぱいだけ




















ぽよよよよーん




















と見せると

彼は嬉しそうに笑いました


















今度はお尻を出してごらん?



















言われたようにお尻だけ湯船から出るような体勢をしてみました♪(バカ)




















薄明かりの中で

ぷかぷかと見え隠れするあたしの





















も も じ り ♪




















彼はあたしを抱き寄せて

向かい合わせに抱っこ座りをしたまま

激しくキスをしてきました

そのキスでまた




















やりたくなってしまいました



















あたしの性欲もつきない


















あたしは湯船から上がり

ボディーソープをいっぱい使ってもう一度身体を洗いました

泡いっぱいのあたしを彼が優しく抱き寄せました

あたしは泡いっぱいの身体で

彼の身体にスリスリしてあげました

おっぱいに挟んでちんちんも洗ってあげました

彼は




















ボッキンキン!!!



















●子。。。また起きちゃったよ。。。


















そう言うとあたしを抱き寄せ

濃厚なキスをしながら

抱き合ったままで

二人一緒にシャワーで泡を洗い流しました

おまんちょも綺麗に洗ってくれました
















あたしは彼の前にひざまづいて



















チロチロチロ~



















ぺロッジュポッペロペロぺロ~

















彼はあたしの頬をナデナデしていました

そして彼に言われるまま

四つんばいになりました

彼は後ろから

あたしのお尻をわしづかみにして

ワレメちゃんに舌を出し入れしてきました


















ぁぅっっはぁーんっっぁっああっっ




















ダメだ。。。●子。。。オレ我慢できない。。。



















あたしはお尻をツンと突き出したまま

またナマでヤラレてしまいました



















ヌプッ 






















ヌプッ 




















ああ~ん♪ 

















10分くらいネットリと出し入れされてしまいましたが

続きはまたあとで♪

















お風呂から出て二人で一緒にマッサージ機に座りました

あたしはパソコンを使うようになってから肩こりがひどいので

お部屋にマッサージ師さんを呼んでもらいたかったのですが

彼にサラッと却下されました(笑)

















女のマッサージ師とは限らない(怒) 



















一応ヤキモチも焼くみたいです(笑)





















マッサージ機の振動で

おっぱいが


















ぷるんぷるん  揺れました




















そしてゲームコーナーで少し遊んだりしてから部屋に戻りました




















彼は次の日どこに行こうかと布団の上で横になり本を見ていました

あたしはウトウトと眠たくなってきて

彼に抱きついたまま目をつぶっていました

しばらくして彼があたしのまぶたにキスをしてきました

あたしが目を開けると

彼は優しくほほえんであたしの上に乗ってきました

そして顔~首筋~おっぱい~(おまんちょをのぞく)下へ下へと。。。

あたしの身体を味わうかのように念入りに舐めてくれました

あたしがクンニずきだからなのか

彼がクンニずきなのかはわかりませんが

おまんちょへの愛撫に一番時間をかけてくれます

彼の言われるとおりに

四つんばいになってお尻をツンと突き出しました

彼は

あたしのお尻をいっぱい食べた後

ワレメちゃんをチューチュー音を立てて食べました

あたしは立ちクンニも好きなのですが

この体勢でクンニされるのが一番好きです

あとは彼の顔にまたがってクンニされるのも大好き♪

とにかく。。。



















普通に布団の上であお向けになって足を広げてのクンニじゃ物足りない身体になってるのよーっっ 



















もーお願いだからイレてぇ♪ 





















っていうほどにたっぷりとヨシヨシしてもらった後は

彼の上にまたがって対面座位♪

あたしこの体位だとすぐにイッちゃうのー(笑)

すごくキモチイイのわかってるから

最初はいやらしくスローに。。。

おっぱいをぷるんぷるん突き出すようにすると

彼がおっぱいをわしづかみにして顔をうずめてきます♪

(あたしが上に乗って腰を振ると彼は声にならないあえぎ声を出すの♪)


















ルームランプの薄明かりの中で

あたしのあえぎ声が響きました

あたしの身体がランプに照らされて

自分でもいやらしく見えました

















彼におっぱいを舐めてもらいながら

あたしはそのまま昇天~♪

彼はバックで昇天~♪























もぉ最高!! 




















ビバ!セックス!




(オボウシ残1)









































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Last updated  2005.05.22 23:56:17
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