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以前に調べた各国の名言・諺が面白かった。同じ事を言っていても、言い方が面白いwその中でも各国の特色が出てるものをまとめてみる。※ほんの一部の変わったものだけを取り上げてます。良い諺も多く存在してますので、下記の物が全てだと思わないでください。【イギリス】・美女は、頭がイギリス人で、胴がオランダ人で、腰がフランス人だ。・主人はたいてい、その家の一番偉い召使い。・我が家よ!お前は小さいが私にとっては大宮殿。・馬鹿と議論するな。はた目には、どちらが馬鹿かわからない。・罰せられるなら、子羊より親羊を盗んだほうがよい。・今日は堂々と勇ましく、そして明日は墓の中。ブラックジョーク系が結構あったのがイギリスらしい。【フランス】・みにくい愛はない。愛の対象はつねに美しい・言葉は思うところをいつわるために人間に与えられた・嫉妬は、人類と同じくらい古いものだ。アダムが一度遅く帰ったとき、イブは彼の肋骨を数えはじめた。・愛されたいなら、口を慎みなさい。愛の心を開く鍵、それは「秘密」です。・神様はこの世に男と女をお作りになった。悪魔がそれを夫婦にする。・博打で幸運、恋愛で不運。 愛の国フランス。恋愛系の諺が多く見つかったw【ドイツ】・年をとってから暖まりたいものは、 若いうちに暖炉を作っておかなければならない・若い時は多くのまがい物を信じ込み、年をとると多くの真実に疑念をはさむ。・時には譲歩して、カブを梨(ナシ)だと言わねばならぬ。・どうにもならないことは、忘れることが幸福だ。・愛は時を忘れさせ、時は愛を忘れさせる。・知っていることのすべてを語るな。聞いたことのすべてを信ずるな。できることのすべてを為すな。・よく料理されたものを食べろ、澄んだものを飲め、本当の事を話せ。・信頼はよし、検査はなおよし。・すべてには一つ終わりがある。 ソーセージだけは二つある。全体的に言い回しが硬い!!しかも明るさが少ない!!でも、最後のは笑ったw【イタリア】・笑いは良い血を作る。・良いワインは良い血を作る。・何も知らない者は何も恐れない。・美しいものが美しいのではない、好きなものが美しいのである。・ナポリを見て死ね。(それだけナポリが美しい街だということ)・私をちょっとだけでいいです、愛してください。でもいつまでも。陽気な国で生まれただろう名言・諺にほのぼとする(笑)。【ロシア】・漆黒の夜空が暗ければ暗いほど、星は明るく輝き、未来への道を照らす・嘘に対して玉座を設ける時は、真実に対して絞首台を建てる。・怒りと復讐心が結婚すると、生まれる娘は残酷だ。・濡れている者は雨を恐れない。裸の者は盗賊を恐れない。・なぜ死を恐れるのですか。 まだ死を経験した人はいないではありませんかどことなく怖いものが漂ってくる~。笑顔で黒いオーラを出してる気がする。【ギリシャ】・牛馬を力ずくで車につなぐべきではなく、人を無理やりに愛に引きつけるべきではない。・あらゆる野生動物のうちで、最も手に負えないのは少年である。・運のいい人のためには、おんどりでさえ卵を産む。・群衆の数が多くなるにつれて、その心情は盲目になる。・ぜいたくと英雄は、同じ土地から生まれない。分かるようでわからんw 自分的には神話的な雰囲気を感じる。<結婚ネタ3連発>【エストニア】一窯のパンを焼き損ねれば一週間、収穫が悪ければ一年間、不幸な結婚をすれば一生を棒に振る。うまい!座布団!!【スウェーデン】娘が三人の求婚者にいやだといってしまったら、 今度は自分から行って求婚しなければならない。何で??【アメリカ】ウェディングケーキはこの世で最も危険な食べ物である。色が?(笑)。コヤツもかなりのブラックジョーカーw<北欧の皆>【デンマーク】仕事は一番良い暇つぶし。【フィンランド】勤勉は不運を負かす。【ノルウェー】どんな道でも進んで行かなければ山にたどり着かない【スウェーデンの諺】貧乏人とは少ししかもたない者のことではなく、たくさんほしがる者のことである。北欧の皆様は堅実!<オチ>【ポーランド】・一人の下男は一人の下男、二人の下男は半分の下男、三人の下男はいないのと同じ・天の外には、いたるところ嫉妬だらけ。・4個欲しいときは、10個頼め。・ポーランド人が2人いれば、グループが3つできる。・客が家に来たら、女房が妊娠する。・頭の中が薄いよりは、頭の上が薄い(はげている)方がいい。・損したあとの賢いポーランド人。意味が分からなすぎる!!!!
2011年02月21日
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イギリスは季節の変わり目に入って来たみたい。今日も雨降るっぽいから出かける気が失せてしまったw変わり目の時は、ほぼ毎日雨が降るわけだが、日本の梅雨みたいに1日中降っているのではなく、1日のうちに、晴れ・曇り・雨が目まぐるしく変わる。なもんで、量は日本に比べれば半分wこれは結構皆にびっくりされる。英は季節を分けると、夏・変わり目・冬・変わり目って感じになるのだが、夏はほぼ晴れ、冬はほぼ曇り、変わり目は天候の変わりが目まぐるしい。こんな感じなので、多くの日で雨が降るが、量は少ないです。ちなみに、気になったので正確に調べてみたwついでに北半球の色んなトコも見てみたw年間降水量(単位:mm/ミリメートル)東京(日本) 1466.8ロンドン(イギリス) 750.7パリ(フランス) 647.5ベルリン(ドイツ) 570.6ウィーン(オーストリア) 620.1ローマ(イタリア) 716.9ワルシャワ(ポーランド) 513.9ブタペスト(ハンガリー) 508.2チューリヒ(スイス) 1120.0オスロ(ノルウェー) 829.8ストックホルム(スウェーデン) 540.1アテネ(ギリシャ) 383.8マドリード(スペイン) 440.3リスボン(ポルトガル) 706.2ニューヨーク(アメリカ) 1122.8ロサンゼルス(アメリカ) 327.0シアトル(アメリカ) 947.3ダラス(アメリカ) 898.5マイアミ(アメリカ) 1403.3北京(中国) 575.2上海(中国) 1155.0台北(台湾) 2452.4ソウル(韓国) 1343.2平壌(北朝鮮) 951.8モスクワ(ロシア) 705.3ウラジオストック(ロシア) 823.9こうやって見るとアジアが多くて、ヨーロッパは比較的少ない。アメリカは場所によりけりって感じかな。それにしても台北は多っ!!ちなみに、調べの中で一番少なかったのは、南アメリカのリマ。年間で3.5mmだけなんだって。少なっ!!!常に水不足状態だよね、コレ。
2011年02月20日
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お久しぶりになってしまいましたwwwついったー始めると、ブログって中々アップにこれませんね~。と言い訳してみる(笑)。でも、それだけじゃなくて、コツコツと旅行記を描いてたざんず♪アオーストリア、フランス、ドイツ、イタリア、スペイン、スイスの計6カ国、8つの旅の整理をしました。よかったら左の枠からか、↓から旅行記をご覧くださいw旅行記: http://plaza.rakuten.co.jp/monokyo/005000
2011年02月18日
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