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お肌の活性酸素を除去して張りとみずみずしさを取り戻すパックの作り方!用意するもの(1回分)・グリーンエクストラクト(ティースプーン1杯)・タンジブルローション(1回分適量)・アロマオイル(フランキンセンス2滴)(ラベンダー1滴)・リザレクションバイオミスト少量 よく混ぜて、シュークリームの中身のカスタード位のやわらかさになればOKです。洗顔後、タオルドライしたお肌にたっぷりとつけてそのまま放置して洗い流します。その後は普段のお手入れをします。必ずお風呂の中でして下さいね!衣類に付いたりするとシミになるので注意です。*お肌の敏感な人やグリーンエクストラクトの成分にアレルギーのある人はパッチテストをして使用して下さい!
June 2, 2005
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日焼け対策は大切なスキンケアのひとつです。最近ではUVケアとして耳にしますね。このUVとは、紫外線のことです。紫外線には、波長の長いものから順にUVA、UVB、UVCの3種類がありますが、地上まで届いて日焼けを起こさせるのは、UVAとUVBの2種類です。この2種類の紫外線が、シミやシワをつくる大きな原因なのです。 UVケアの化粧品を選ぶときには、それぞれの紫外線を防ぐ力を示した数値が目安になります。UVBによる日焼けを防ぐ効果をあらわすのがSPF(紫外線防止指数)で、数が大きいほど防止する時間が長くなります。 UVAに対する防止効果は、PAといい、+の記号で表します。+、++、+++の3段階で、数が多いほうが防止効果が長くなります。 ただし、防止効果の強いもの、例えばSPFが50以上のものなどは、肌への負担も大きくなりがちです。行動のタイプや、今まで日焼けしたときの肌の状態などから、自分に合うものを選び、時間がたったら塗り直すなどの工夫をしましょう。 また、UVAは、雲や窓ガラスなども通り抜ける性質がありますから、曇った日や室内でもしっかり予防する必要があります。
May 18, 2005
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「皮脂だって古くなれば汚れ。いつまでも肌についておいてはいけない」 もうひとつの洗顔不足は、朝の洗顔やノーメイクだった日は、洗顔料を使わずにぬるま湯ですすぐだけで大丈夫だと思っているタイプです。この場合は、皮脂が問題になります。皮脂は常に分泌されていますから、時間がたてば肌の表面にたまり、酸化して変質し、ほこりなどと混ざって汚れとなります。 この汚れは油性のものですから、水やぬるま湯ですすいだだけでは取り除けません。この汚れが皮膚の表面の細かい溝(肌溝)や毛穴にたまると、ニキビやくすみ、黒ずみのもとになりますから、きちんと洗顔料を使って洗わなければならないのです。 間違った洗顔は、いろいろなトラブルのもととなります。皆さんは正しい洗顔ができていますか?毎日当たり前のようにやっている事だから、ついつい見落としがちですが、「美肌は作りは、洗顔に始まり洗顔に終わる。」と言われるぐらいとても大切です。毎日の洗顔を見直して、さらなる美肌を目指しましょう!
May 12, 2005
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「肌に残った油分はクセモノ。酸化した油が問題を引き起こす」 一日メイクをして過ごした肌は、メイクの油分と、外側からついた空気の汚れ、内側から分泌された皮脂がくっついている状態です。そんな日でも、クレンジングだけでおしまいにしたり、洗顔だけという人がいますが、これがトラブルのもとになります。 クレンジングは、メイクの油汚れを落とすためのものです。クレンジング剤を顔全体にのばし、メイクとなじませ、メイクが浮いてきたら、洗い流します。 これだけでさっぱりした気になっても、肌には取りきれなかった汚れやクレンジング剤の油分が残っています。これをそのままにしておくと、油は酸化して、肌への刺激となります。だから、その後の洗顔で、完全に汚れを落とすことが必要なのです。続く
May 12, 2005
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「洗顔を甘くみていると、きれいな肌にはなれない」 スキンケアの基本は洗顔です。きちんとした洗顔で汚れを落としておかなければ、その後につける化粧水や美容液も、十分に浸透せず、効果が発揮されません。そして、メイクもうまくいかなくなってしまいます。 洗顔の目的は、肌についた汚れを落とし、清潔にすることです。朝起きてすぐや、ノーメイクだった日の洗顔は、分泌され酸化した皮脂と、それについた汚れを落とすためのものです。メイクをした日の夜は、メイクやその油分による汚れを落とすためのクレンジングをしてから洗顔をする「ダブル洗顔」をします。これが、毎日するベーシックな洗顔の方法です。 ところが実際には、思い違いをしていたり、自己流の洗顔を続けている人も少なくないようです。ひとつは、ニキビが気になるとか、オイリースキンだからという理由で、むやみにゴシゴシ洗う人や、1日に何度も洗顔する人、さっぱりするから熱いお湯を使うなど、やりすぎてしまうタイプです。これでは肌を傷つけてしまいます。 もうひとつ問題になるのが、洗顔不足です。乾燥しやすい肌だから、洗った後のつっぱり感が嫌だからと、肌に負担をかけないように気を使っているように見えても、実際には汚れがきちんと落ちていなくて、これがトラブルのもとになってしまうのです。続く
May 12, 2005
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*用意して頂くもの ・ライトニング ・スキンブライトナー ・リザレクション バイオミスト ・フェイスシート☆シミの集中ケア ライトニングを、カットしたコットンにたっぷりと馴染ませ「シミ」の 気になる部分に張り付け15~20分パックします。☆お顔全体の「シミ・くすみ」に ・ライトニングをシミの部分にたっぷりと馴染ませる。 ・スキンブライトナーを500円玉大手に取り、リザレクション バイオミストを 少量混ぜお顔全体にやや厚めに塗ります。 ・精製水で濡らして軽く絞ったフェイスシートを顔にのせ、10~15分そのままに しておく。 ・フェイスシートをはがし、お顔の上にパック剤が残っていれば指で馴染ませる。
May 8, 2005
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皆さんのお役に立てるような情報を載せていきたいと思います。O型なもので、マメに更新できないかもしれませんが頑張りますね!
May 8, 2005
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