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キャシャーンだぞ。しかもスペシャルバージョンだ。いいなぁ、嫁さんにお金出してもらって。趣味の映画作れて。
2006/01/29
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北京で爆竹が13年ぶりに解禁になったそうで、市街でまたけたたましいお祭りが繰り広げられるのでしょう。爆竹を鳴らすのは、魔を払うため。力士がしこを踏んで音をたてるのも同様。もしかして、かしわ手を打つのもそうかも。魔物さんも意外と臆病なようで。で、10年以上前にお隣の大陸のどこかでやっているという巨大な爆竹を作って、その大きさを競うという祭りの映像を見た事がある。その爆竹はだいたい直径2メートルくらいだった。両端に紐をつけぶら下げて爆発させるのだが、その爆風もただごとではない。すでに爆弾である。火薬を包んでいるものが全部紙で出来ているので破裂しても紙吹雪をまき散らすだけなのだがものすごい音なのである。ドッカァアアアア~ン!!!!いや、違うな。ドゥゥガゥバゥアアアアアン!!!!!!たまに数人けが人が出るらしい。たぶん、鼓膜が破れたか、爆風で転んだにちがいないな。とても馬鹿げたお祭りだがちょっと好き。もう一度見たいなぁ、、、、、、とっても(^m^)ププ
2006/01/29
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テレビドラマゆえの低予算セットはさておいて、まず孫悟空の設定が無茶苦茶。まあそれもギャグなどの自由度を持たせるためと好意的に理解しても、ひどすぎるのがカメラワーク地面スレスレから3メートル弱までの上下しかない。その地面スレスレというのも地面に伏せたときだけ。ほとんど人の目線で固定である。だから、壮大なはずの世界が、狭く見えて仕方がない。俯瞰やあおりで見えてしまうセットの高さの部分を節約ということだろうか?それだったらせめて外のロケの部分だけでもアングルを変えたらと思う。そうでないと、クレーンもなにもないアマチュア映画ですよ。所詮アイドル番組なんですかねぇ。いや、きっとそういう目で見なくてはダメなんだ。
2006/01/29
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僕のケータイはボーダフォンのJ-T08という機種でそのサブ液晶で展開するアプリが「復活!パシート王国」である。メールを送受信するごとにキャラクターが育っていき、パシート王国の国民(宇宙人)を揃えようという単純なもの。だけど、同じ人がダブって育ったりしてなかなか揃わない。法則ってあるのだろうか??
2006/01/28
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すっごく会いに行きたいけど九州じゃなぁ。それにしてもTV撮影のための遠征大丈夫なのだろうか?ストレスが溜まらないといいな。
2006/01/26
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結局 使徒って誰が造ったのさ?
2006/01/26
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君の明るくはしゃぐ声は僕のどんなお気に入りの曲よりも僕を心地よくさせる君の傍らにいられる間は僕の思考は静止してしまう滅多に泊まらないホテルのベッドでうたたねをはじめた時のようにだから僕の口から発せられるのは「うん」とか「そう」とかたわいのない言葉ばかり「ごめんね 話題が思い付かない」と一度謝った事がある「何もしゃべらなくてもいいよ」と応えた君でもそれは本心じゃなかったね今は僕も理解できるんだ
2006/01/26
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今、「評決の時」を見ている。極悪人を報復で射殺した犯人サミュエル・L.ジャクソンを裁こうとする検事役にケビン ・スペイシー。「交渉人」で汚名を着せられビルに立てこもる交渉人サミュエル・L.ジャクソンに投降を呼び掛ける交渉人がケビン ・スペイシーああ、知らなかった。2作は立場が違うけどそういうタッグだったんですね。どちらにしても、ケビン ・スペイシーは憎たらしい。敵に回したくないイヤな野郎の代表格なのだろうか?もっとも、それが一見してであって、後半それが逆転していく面白さをふくんでいるのだろうけど。う~ん、それにしてもやな目付き。成田亨のケムラーの眼にちょっと似ている。
2006/01/26
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旧ソ連の作家のものだったか、SF小説にいくつかの事がらを同時に思考できる異星人が出てくる。確か、○(←数字)チャンネルの思考というのだがそれはかなり助かる。だが、同じ議題でディベートしたらどうなるのだろうか?話はちょっと変わるのだが、もし、脳内に事項ごとに考える回路があったとしたら考えたくない事はそのスウィッチを切ってしまえばいいのだ。要するに、恋愛モードの思考のスウィッチを切ってしまいたいこの頃であるという事。むかし若い時、とても辛い恋愛をして、鼓膜が破れる程の大音量でヘッドホンをして音楽を聞き頭の中からその人の事を追い出そうとした。でもムリだった。今では「無理な事は無理」「諦める事が一番いいこと」など身についてしまったから、昔程辛くはない。それでも、何故幸せにならないのだろうかと自問する。多くの人は、その事が生きる原動力になると考えるだろう。それは今の僕には当てはまらない。邪魔なだけだ。どうせ幸せにはならない。ただ朽ちていくだけだ。
2006/01/25
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外付けMOドライブ、布団で寝ぎわまでやっていたのだがいつのまにか敷き布団の下に潜り込んでいたらしい。発見して使おうとしたらアウト。まん中が凹んでいた、、、。ゲゲロッチョ、、、、。
2006/01/25
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自分の非力を知っている。それを知る事が大人だという考え方もあるらしい。大人になる程いろいろな可能性が生まれ何でもできるようになると、子供の頃は思っていた。そう、種が割れてから双葉が出て、そして枝葉が何本も伸びる用に。でも、大人になると、枝葉を選別して切り落とさなくてはならない。せっかく伸びた枝を切り落とす。時には2度と生えてこないように願う。そうして、生き方を選んでしまったあとは他の事に関しては不器用で非力だ。自分の生き方だけで精一杯だ。それでも時々、健気な人を見ると何か僕に手伝える事はないだろうかと考える。だが、ほとんどの場合何もなく、徒労に終わる。
2006/01/24
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イトーヨーカドー限定のソフビ「石像バージョン」(市販の通常のは劇中通り色がついている)かなりいい感じだったので買ってしまった。このMAX版のピグモンは、初代のガラモン・ピグモンとプロポーションがかなり違うんだけどこのソフビはガラモンっぽくってとてもいい。
2006/01/23
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ひどかったなぁ。話がめちゃくちゃ。こういう子ども向き番組は12月のクリスマス商戦の時期をすぎると、その番組の商品も売り上げが終了するらしく、スポンサーも自由に脚本を書かせるらしい。自分勝手に適当に書いてもかまわない訳である。だからといって、やりすぎ。いつもラストは破綻する脚本家と言われる人なのらしいが、せっかくのシリーズが残念。でもさ、そういう人に仕事が回っていくんだよね。 わたなべ杜都
2006/01/22
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どうも寒いと思ったら雪降りでした。お腹が空いていたので外に買いに行きたい。その前に風呂に入って、身支度を整えてでもすぐ外に出ると確実に風邪をひくので30分くらいボーっとしていて、それから外出。外は真っ白な世界で、地面は氷水。つま先から凍っていく感じ。買い物だけで外に出たのはもったいないので近くのカラオケへ。でも、かじかんだ身体では声もロクに出ずどんな曲を唄ってもへろへろ~でした。明日は仕事、それも朝早く。やだな~。
2006/01/21
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録画しておいたTV番組を見ていたらその中にくるくる回るホリエモンのCMが入っていた。それは保存しておくべきか?そういえば、勝新がパンツの中にマリファナを隠し持っていた事で、たった1日数回で放送取り止めになったビールのコマーシャル、実は僕見ていたんだよね~。
2006/01/19
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電車で小学生高学年のカップルがいた。わきゃわきゃ話していたので、最初はカップルと思わなかった。夜9時頃だったので、おそらく塾からの帰りだったのだろう。最初にバイバイと彼氏が降りた。ドアの外2メートルくらい出てからくるっと振り返り、ちょっとはにかみ気味に手を振った。彼女もそれに応えて手を振った。それぞれ3秒程しか手を振らなかったがお互いに相手に応えていたため、振っては止め、止めては振ってと20秒程続き、ベルが鳴り、ドアが閉まるまで続いた。手を振るのを終えても、彼はそこを去らなかった。ドアについている窓越しに、下を向いてはにかむ彼が見える。彼女にも見えているだろう。やがて、ガクンと列車が動き始めると、もう一度彼女を見て手を振った。すごいね、ちゃんと騎士やってるじゃん。金メダルをあげたいよ。
2006/01/18
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扇情的な題名を付けてしまいましたが大した話題ではありません。あしからず。町の喫茶店などでぼーっとしている時、一心不乱に考え事をしている時など、つまり心あらずの状態で、ふと気がつくとそこにいる女性誰かの胸部に目が行っているんですよ。別に性的なものを求めているとか、中身がどうとか、そういう事を考えている訳では全然ないんですがねぇ。まあ、ふくよかな胸は「前から見た臀部」である、というように男性を惹き付ける武器だったりするわけですが、(文句は動物学者に言ってくれ!)視線の収まり具合がいいというか、たぶん、、えっと、、、子犬や子猫を見て可愛いと思う、それの無意識版というか、、、、、う~ん、わからないや。とにかくこの間、考え事をしてして蛍光色のセーターを着た知り合いの女性の胸部に何度となく視線が行ってしまったんですが、不快な思いをさせてしまったと思います。ごめんなさい。
2006/01/15
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僕の好きなキャラクターに映画「グレムリン」のモグワイがいる。ギズモたちの種である。これに登場するモグワイのオリジナルはギズモのみで、設定によるとかなり長命である。それゆえ、感情も思慮深さも、3つのタブーを破ったモグワイたちの行く末も全て知っている。それに対して、ギズモから複製されたホークやストライプたちのモグワイは短命らしい。おそらく彼等自身もその事を知っているのだろう、オリジナルであるギズモを執拗にいたぶり敵視しているのはそのせいだ。そして、一時の快楽や衝動的な欲求に身を任せている。この事はいわゆる現代の若者たちに通じる。若者たちを批判しているのではなく、数々の社会の歪みに未来を信じきれず、不安になり、せめて現在の幸せだけでも感じようとするというスタイルを理解できる。あくまでも、理解できるという話である。正義感・倫理感がどうであるとか、そういう事は国によっても様々だし、幸せを追求する点では以外と同レベルかもしれないね。みんな生き急いでいるんだ。
2006/01/15
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今日、TVのニュースでキャベツが高いという事を言っていた。それで思い出したのだが、うちのバァちゃんはキャベツ炒めをすぐ作る。そして、炒めたキャベツを具に砂糖をたっぷり入れた甘い卵焼きを作る。いや、もしかすると砂糖は入っていず、キャベツの甘さだけだったのかもしれない。とにかく子供の口にはとても甘くて美味しく、好きだった。それから、すぐおにぎりを作る。3度の食事の後、炊飯器に残った御飯で握る。適当に握るので、同じ大きさのが何個かと小さい1個が出来る。僕ら孫に食べろというのだが、食事をとったすぐ後は入らない。だが、御飯がカチカチに固まってしまうまで残っていることはない。イチゴはすでに潰されており、砂糖がたっぷりかけられてミルクも入っている。こいピンクと白のマーブルだ。「満州から引き上げてくる時、子供たち(親と叔父達)が1人も欠けなかったのはこっそり持っていた、砂糖と味噌のおかげだ」と、味噌と味の素だけを入れた味噌汁もよく作ってくれた。バァちゃんはまだ存命中である。でも子供になってしまったので、料理は作れないだろう。あのバァちゃんの料理はもう食べられない。
2006/01/12
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そりゃムッとする事はあるさ。他人にムッとする事を去れた時ってものすごい速さでやってくる。でもさ、そういう状況に導いたのは大抵自分に他ならない。たぶんそれが自分の本質なのかもしれない。だから他を責めたり嫌いになったりしない。自分の不器用さと心の狭さを恨むだけ。この頃それを「再起動」と呼んでいる。ただ性能が悪いから3時間ほどかかり黙っているけどまた起ちあがるからほおっておいていいんだ。ただし、他人を落としこめる人に対しては別。人の可能性を面白おかしく踏みつぶす人も大嫌い。その時はものすごく怒る。
2006/01/10
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僕は時々、胎児の夢をみる。ネズミの胎児が小学校の手洗い場に横たわっていたり犬か鳥の胎児だったりその種類は様々だった。だいぶ前に近くのペットショップで見た生まれたてのハムスターのまるはだかの赤ちゃんが根底にあるのかもしれないが胎児は羊水でヌメヌメしていた。おととい、ついに人間の胎児が夢に出て来た。それは今まさにその母親から産まれ出んとしていた。場所は外。他には誰もいない。もう、これまでの夢で慣れていたのでぬめぬめした感じも気持ち悪く感じず僕は素手でその子を受け取り、地面に落ちる事を阻止できた。夢の中であってもその子を救う事ができた。きっとこれまでの夢はそういう事だったのかもしれない。
2006/01/09
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スカパーの機器とハードディスクレコーダーが連動していないので、予約ミスでまちがって録画されていたのが「アリー・マイ・ラブ」のクリスマスの話。エレインが、聖母の像の所に捨てられていた赤ちゃんを拾う。特にアメリカのTVドラマでクリスマスの時期に放映されるのはほのぼのとしたいい話が多いだけに、それだけでもいろんなドラマを見たいと思っているのでこれこそ嬉しいクリスマスの贈り物だった。いや、お年玉かな?
2006/01/05
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たまたま行った中古ビデオ屋さんで240円で手に入った。本当は吹き替え版がいいんだけど観れるだけでもよしとしなければね。クローネンバーグの傑作!
2006/01/05
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ヒミコちゃん手の上に乗るのが嫌らしく、おいで、と言ってもしばらく考え込んだりする。そのうちとにかく外に出たくて、ピョンと飛び乗ってくるんだが、すぐまた逃げようとする。背中を撫でさせてくれるだけでもいいか。
2006/01/05
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大雪の冬の夜、道路にも雪が積もっていた。外食しようと思ったがあまりにも寒いので、ピザを頼む事にしてデリバリーの電話をかけた。そしたら「かんべんしてくださいよ、、、。」と断られた。う~ん、たしかに。配慮が足りませんでした。仙台ではジャイロXというごついタイヤのついた三輪バイクで冬だろうがいろんな配達しているからさ、、、、つい。
2006/01/05
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検死官ケイシリーズ最新刊!購入したけどまだ読んでいない。上下巻でそれぞれ分厚いから暇な時にまとめて読みたい。このシリーズ、ネタが凝っているので面白いんだけど、ちょっと嫌だったのは途中死んだと事になっていたベントンが復活した事。作中では偽装死亡したことになっていたけど、ぜーったい作者は、後付け変更して生き返らせたんだな。ともかく、読むのが楽しみ。
2006/01/05
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今年は2日から仕事しています。今年はいろんな事を射ぬ年ゲットする(死語?)年にしたいなぁ。 わたなべ杜都
2006/01/03
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来た年賀状で家族写真だと嫌がる人がいるが僕は大歓迎。だいたい親しい知人が多いからだってどんな様子か知りたいじゃない。全然会っていない人は、思い出の中にしか生きていないのと同等になってしまう。亡くなってしまった人とね。もちろん、再会すれば同じ時間の中を生きる事が出来る。写真つき年賀状も似たような効果がある。ハガキくらいの大きさに全身像だと、シワなども全然目立たないですよ。変わらない笑顔があるだけ。親の庇護の時にあったような幸せを今もきっと送っているんですね。
2006/01/02
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