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3月に初の出版が決定していて今執筆活動に追われております文章がうまいかどうかは別にして、文章を書くことは好きなので苦にはなってないです。というより、わくわくしながら書いています今回書いているのは、女性対象の本の原稿。モテ塾の恵子先生が、イメージコンサルタントとしてお得意の分野、ファーストインプレッションのイメージアップに関してとマナーに関して。私がコミュニケーションについてと心のエステ。帯を書いてもらう方やイラストを書いてもらう方なども同時進行で決めていて、二人の夢がどんどん具体的になっていくことを本当に嬉しく思っています今、心のエステの部分を書いている最中なのですが、自分自身の体験を入れるため、過去を色々と思い出しながら書いています。いつもそばにいてくれた母のことを思い出し愛情をいっぱいもらっていたんだな~って実感改めて母に感謝しました。なかなか父のことは話題に出ないけど父は愛情表現が下手ながら一生懸命育ててくれてたんだな~と感じます。父親ってどうしても娘にとっては憎まれ役になりやすいけど家庭にはやっぱり父と母の存在は必要ですよね。母子家庭のお家や父子家庭のおうちもあると思うけどそんなおうちでは、一人二役になって子供に接してあげることが必要ですね。交流分析によると、全ての人に三つの自我状態が備わっていると言われます。ひとつが大人の心、もうひとつが子供の心、そしてもうひとつ親の心です。その中でも親の心は二つあります。父親のような威厳や支配・命令などの厳しい心と母親のようないたわりや保護・寛容といった優しい心です。私は小さい頃、父によく叱られ、父が大嫌いでしたでもある日、父のことを母に文句言ったら母が「お父さんはね、あなたのこと本当に愛しているのよ。だから時には厳しい事も言うのよ。しっかりとした大人に育ってほしいっていう想いからなのよ。お父さんは、小さいときに自分の父親を病気で亡くしているから父親とはどうあるべきかを模索しながらあなた達を育てているのよ。だから愛情表現がちょっと下手なのよ。でも不器用なりに愛情表現してくれているんだから多めに見てあげて。」って言ったんです。その辺りからやっと、父親の愛を感じられるようになりました。こんな一コマを思い出す度に、両親への感謝が募るばかりです。本を出すことにならなかったら、ここまで深く想わなかったかもしれないと思うと出版の話を持ってきて下さった出版社の方にも心から感謝です。多くの女性たちの励みになるような素敵な本が出来るよう、パワー全開で行きま~す
2007.01.25
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年末から世間をにぎわせている、渋谷の夫バラバラ殺人事件供述が二転三転する容疑者の三橋歌織とはどんな人物なんだろう。「バラバラにしているときは無我夢中だった」と言いつつ、夫の左腕の傷跡が本人の特徴だとばれないよう、その部位が切断されている。そんな面から冷静さが伺えるらしい。容疑者の三橋歌織は、(どこの出身だったかは忘れた)父親が事業でかなりの成功を収め自社ビルまで持ちいい車にも乗り・・・とかなりのお嬢様だったらしい。東京に憧れ、就職をきっかけに上京。合コンで知り合った男性と三ヶ月のスピード婚。周りから羨ましがられるセレブ婚も、長くは続かず・・・。そんな容疑者を見ていると、優越することやお金持ちに非常に憧れや執着を持った女性なのでは・・・と感じる。容疑者は「夫そのもの」でなく「夫の財産や役職などの表面上の魅力」を愛したのではないか。仮面夫婦や離婚してしまう人には様々な理由があると思うけど、この容疑者のようなタイプの人もいると思う。本人は気づいてなくても、財産や相手の社会的立場で人を好きになる人は多いと思う。それは、そこに至るまでの相手の努力やプロセスから好きになる場合は別として・・・。相手がいいときも悪いときもどんな状況になっても愛せるというその人そのものを愛せる人に私はなりたい。そして、こんなこと言うと語弊があるかもしれないが他力本願でセレブになるのではなく、自分の力、もしくはパートナーと協力し合ってセレブになる私はそんな本物のセレブを目指そう相田みつをさんの「めぐり逢い」という詩がある。「あなたに出会えて本当に良かった。たった一人でもいい。こころからそう言ってくれる人があれば。」私の人生目標は、そんなことを多くの人に言ってもらえる人間になること。今年も頑張るぞっ
2007.01.15
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今年初のブログです年明け早々に、東麻布の某お店を貸しきって臼井由紀さんのBirthday Partyがありました恋子さん達が主催でした。恋子さん、出版記念パーティーのときより可愛かった~私やっぱり、きれいな女性に興味があるみたい元レースクイーンだった女性は、引退した今でも足が長くってパンツがかっこよく決まっていました色々な繋がりが出来て私自身も有意義な時間となりました。キティーちゃん好きの臼井先生は、お店の方が手作りで作ったキティーちゃんのケーキに感動されていました~今年も皆さん、宜しくお願いします
2007.01.12
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