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ポンボ @ Re:まもなく発刊予定です(04/01) Oh ! My ! Great ! 自費出版! You are α …
msk222@ Re[1]:まもなく発刊予定です(04/01) ポンボさんへ ところが、これは著作と編集…
ポンボ @ Re:まもなく発刊予定です(04/01) いいなぁ ご自分のご商売ですと、実費だけ…
msk222@ Re[1]:被災地支援(01/07) みちのくはじめさんへ ぼくの場合、感情の…
みちのくはじめ @ Re:被災地支援(01/07) こんにちは。みちのくはじめです。 私たち…
aki@ Re:被災地支援(01/07) この様な書込大変失礼致します。日本も当…

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2015.12.04
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カテゴリ: 日替わり日記
こども


自分の子どもは可愛い、他所のどの子よりも可愛い。それはほとんどの親がもつ共通な感情だから、それはいい。
いくら(自分にとって)“可愛い子”でも、他人には“ふ~ん、これが・・・”程度のことだってある。というより、親が思っているほどではない。いや、どうでもいいと思う人のほうが多いか、ときには“こんな子のどこが・・・”だって、ある。
だから、年賀状にわが子の写真をデカデカと載せてあるのを、誰もが喜んで見てくれるとは限らない。ただの恒例行事だから許してね、くらいに思ったほうがいい。
それに、(欲しくても)子ども出来ず、辛いおもいをしている人もいるかも知れない。他人の幸せを恨めしくおもう人がいるかね知れない。そうした気持ちも思おもんばかったうえで新年の挨拶をしたほうがいい。
実は、わが子もその「親バカ」のひとりなので書いているのだが、自分の幸せはなるべく控えめに表現したほうがいい、と思う。

ところで、その孫が幼稚園での学芸会の「白雪姫」で王子さま役だったそうな。なに、ジジの学芸会では背景の木か石の役だったぞ。
まあ、これも「爺バカ」ということでゴカンベンを、^^;)



読了感謝!











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Last updated  2015.12.05 00:41:42
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