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いよいよ、5月も終わり、6月に入ります。梅雨の季節になります。バラは傷み、病気になりがち。・・その前にバラを!・・・・ 「クローネンブルグ」 「ミスター リンカーン」 「オウギュスト ルノアール」 「 ムーン シャドウ」 「ユリイカ」 「サンライト ロマンティカ」 「プリンセス ドゥ モナコ」
2007.05.29
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銘花 「パパメイアン」 強香で大変印象的な香りがする。 微香だが、花弁が美しい「黒蝶」
2007.05.23
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日経新聞のコラム「サラリーマン2007」を読んだ。認知症の話だ。このような記事を読むとつくづく、自分は恵まれた環境にあると思う。奥さんは、更年期を迎えたと言え元気に旅行ができるし、私の両親は、幸か不幸か早くに逝ってしまったので、介護や面倒を見ることも無く。そして私自身は、年がら年中仕事漬けながら、風邪ひとつひかず元気にいられるし、まず第一に、好き勝手気ままにに「バラ」を咲かせて喜んでいる! こんな生活は、やはり他人様から見れば「優雅」なのだ!・・・恵まれている。 誰に、感謝をすればいいのだろうか!・・奥さん?ご先祖様?・神様????ん~ん! 「香澄」・・・昔、この名前の女友達がいた、今何をしているんだろうか? 「万葉」 庭の奥深く、風通しの悪い所に植えてしまったので、病気がち! 「ケアフリーワンダー」今年は、花数が少ないけど元気!
2007.05.22
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日曜で、天気もよく気持ちの良い一日でした。バラたちも、今を盛りと咲き誇ってます。 「ブルーバユー」 「ファビュラス」 「アメリカ」 つるバラ 「ピンク スワニー」 小さい花がビッシリ咲く 定番 「アイスバーグ」 定番 「クイーン エリザベス」 修景バラ、花の量がスゴイ「ケアフリー ワンダー」 修景バラ「ピンクラ セビリアーナ」 修景バラ「ラベンダー ドリーム」満開になるとビッシリ咲く 奥様が育てているミニバラ「コーヒー オベーション」 「ゆり」も今年は開花が早い!! 午前中は、草刈と消毒、午後は仕事の春爛漫(初夏?)の一日でした。
2007.05.20
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連休の旅行で買った(私の、おみやげ) ラマンチャ地方で買った、「ドンキホーテの飾り」と、バルセロナ、サグラダファミリアの「置物」、以上、10ユーロでした。 一方、奥様は、平日なら一人分のヨーロッパ旅行ができそうな値段の「LOEWE」のバッグと、免税店で買った「グッチ」のバッグ・・・・・・ はははっ! 誰のカードで買ったかな~~!
2007.05.20
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「ハニー キャラメル」 我が家には、オレンジ系のバラが少ないので非常に目立つ! 旅行中、ツアーの皆さんと一杯飲みながら、「バラ」の話になった。すかさず「私は趣味で何十本もバラを育てています !・・・」と言う話をしたら、「あーら!**さん奥様とご一緒に、バラ栽培ですか? 優雅なご趣味ねー! オーホッホッホホー・・!」と高笑いされた。 別に笑われても良いのだが優雅が気になった。バラはやはり優雅なのだ? バラが、ヨーロッパの古城に似合うように、優雅な貴族の趣味にあう物なのだろうか? 優雅な貴族は、自分自身でバラ育てたりはしない、咲き誇るバラを見て「あらきれい!」と言うだけじゃないだろうか?「優雅」なのだろうか? バラは、日本庭園には似合わない。ましてや、工場の片隅に植えられたバラは、美しくとも優雅ではない!日々の仕事・雑務に追われ、寸暇を惜しんで手入れをするバラは決して優雅ではない!
2007.05.19
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バラ楽しみには、形や色やの他に、「香り」がありますが、昨年植えたバラの中で特にまろやかな良い「強い」香りを放ち、花形も整っていて大変気に入ったのが 「ファースト ブラッシュ」です。 香りは、微香ですが、かわいらしい花形の「ほのか」
2007.05.18
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スペインと言えば「パエリア」 バルセロナ、カタルーニャ料理店の「イカスミ・パエリア」 マドリッド 「シーフードパエリア」 どちらも、20人前の大鍋で焼き上げていた。・・・でかい! ムール貝、海老たっぷり、味も濃すぎる事無く、コクと香りの楽しめる大変美味しい「パエリア」でした。旅行の楽しみの一つに、やはり現地の美味しい料理を食べ、うまい「地」の「お酒」を飲むことがあげられますね!・・・・・ウチの奥さんは肉類がダメなので、大変満足した様子でした。
2007.05.18
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世の中には、3大・・何とかがある。3大小説・3大美人・3大名作・・・・etc それぞれ、価値基準が様々で異論があろうが、世界3大肖像画(集団)と言えば、レンブラントの「夜警」・ベラスケスの「ラス・メニーナス」・エルグレゴの「オルガス伯爵の埋葬」らしい?。そのうち「ラス・メニーナス」と「オルガス伯爵の埋葬」を今回のスペイン旅行で見ることができた。もともと、スペイン旅行では、「ゲルニカ」だけを見れればいいと思っていたので、大変感激した。 マドリッド。プラド美術館「ベラスケス『ラス・メニーナス』」 トレド、サント・トメ教会「エル・グレゴ『オルガス伯爵の埋葬』」 と言うより、「ゲルニカ」に過度の期待をかけていたためか?失望感が強い。大作!大作!と聞いていたので、 どんなに大きい物か、あれやこれや考えすぎていたのかもしれない。日本で数多く行う「公募展」の100号サイズや、日本画の屏風絵を見ているからか?第一印象が「意外と小さい!」・・・でした。(フランス?からの修学旅行?の子ども達の、騒然とした喧騒の中でじっくり見ることができませんでした) マドリッド、ソフィア王妃芸術センター「ピカソ 『ゲルニカ』」 しかし、小さいと言えども、やはり名作。その迫る強烈な感情と迫力は、さすがに感動しました。 他、ゴヤ「裸のマハ」「着衣のマハ」・・・ ダリ・ミロ・・・・・よだれが出る名画ばかり、もう少しゆったりと時間をとってゆっくり味わいたかった。・・残念!ツアー旅行の悲しい所! 意外と、「ダリ」が良かった。!! ちなみに、レンブラント「夜警」は、ン・十年前とてつもなく厳重な警備の中、見ました。
2007.05.17
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ゴールデンウィークに、奥様と「スペイン」へ行ってきました。気候的には、日本と変わらず、天候が悪かったため、少し寒いくらいでした。したがって、「バラ」はほとんど見かけませんでした。それでも日当たりの良いところにチラホラ咲いておりました。大手旅行会社ツアーでしたので、花巡りをしたわけではありませんが、アルハンブラ宮殿には、かなりの量の「バラ」の苗木が植えてあり、蕾がふくらんでおりました。6月ごろには、相当見ごたえのある「バラ」が見られると思われます。 「アルハンブラ宮殿のバラ」・・チラホラ 「アルハンブラ宮殿」のつるバラ、やはりつるバラは古城に似合う 「アルハンブラのつるバラ」 「ミハス」の小公園、南部地中海地方はやはり花が多い 「セビージャ」のホテル前の「バラ」、スペインで見た唯一のほぼ満開のバラ スペインと言えば、すぐ思い浮かべるのが、赤い「バラ」を 口にくわえて踊る「フラメンコ」ですが、現地の本場フラメンコはそんな口にくわえて踊れるほど「悠長」な物ではなく、非常に激しい、動きのある踊りでした。「洞窟」フラメンコでしたので、すぐマジカで見てました。足を伸ばしたりすれば、思いっきり踏まれて骨折するのじゃないかと思えるほど、激しいタップでした。 「赤いバラ」を口にくわえて踊ったりしない 頭につけているのは「赤いバラ」ではなかった! 「フラメンコの踊り子」には、やはりバラが似合う ・・・ この方は、かなりの年長の方でした。
2007.05.16
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満開の「ピエール ドゥ ロンサール」 連休は、しっかり一年分の(一年355日仕事です、そのうち8日間の)休日をとりましたので、「どっさり仕事の山!」・・山!・・山!!!!!・・!、今日、やっとひと段落ついてブログを開いています。 気がつけば、「バラ達は」ほぼ満開状態! 「うどんこ病」もしっかりついて 元気いっぱい!今年は、花つきも良く、 (^^)v・・・ おって、カキコミします。 ピエール様
2007.05.15
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