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「黄バイ」の次は「青バイ」!? 大阪府警「スカイブルー隊」パトロールバイクに輸入車初採用 BMW Motorrad「F 900 XR」とは?|InfoseekニュースBMWジャパンは、2026年3月25日に「F900XR」を「スカイブルー隊専用のパトロールバイク」、通称「青バイ」として大阪府警察に納入したことを発表しました。いったいどのようなバイクなのでしょうか?■大阪府警が「F900XR」を「青バイ」に採用BMWジャパンは、2026年3月25日に「F900XR…【全文を読む】
2026.04.30
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17インチ&ロードタイヤの「スズキDR-Z4SM」をキャストホイール&ラジアルキャリパー化! ヨシムラとアクティブのデモ車2台|モーターサイクルショー2026|InfoseekニューススズキDR-Z4SM……119万9000円(税込)純正アクセサリーのローシート(約30mmダウン)装着車。水冷4ストローク単気筒DOHC4バルブ398ccエンジンを搭載したスズキのモタードモデル「DR-Z4SM」。デュアルパーパス「DR-Z4S」と同時にリリースされた同車は、17インチの前後スポーク…【全文を読む】
2026.04.29
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大型二輪免許ってどんな免許? AT限定との違いや教習所の教習時間、費用は?|バイクの免許Q&A|Infoseekニュース【Q.】大型二輪免許の種類や乗れるバイクは?【A.】排気量は無制限、限定なしとAT限定で運転できるバイクが異なる排気量400ccを超えるバイクを運転するためには、大型二輪免許もしくはAT限定大型二輪免許を取得する必要がある。それぞれに関し、法規上の主な決まりは以下の通りだ。【大型二輪免許】・運転でき…【全文を読む】
2026.04.28
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ふっくらボディと“白地に赤のライン” 2年連続世界チャンピオンを獲得したヤマハ「RD56」は「グランフリの貴婦人」|Infoseekニュースヤマハの世界ロードレースGPへの参戦初期に初優勝に導き、チャンピオンを獲得するなど大活躍した「RD56」(1965年)は、当時少数派だった2ストロークエンジンで劣勢を跳ね返し、その後のGP新時代を切り拓きました。■空冷2ストローク時代の名車「RD56」は新世代技術も満載1965年に登場したヤマハ「R…【全文を読む】
2026.04.27
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漢のバイク、スズキDR-Z4S。利便性や快適性以上に、動力性能を徹底追求した孤高の存在だ|1000kmガチ試乗【3/3】|InfoseekニューススズキDR-Z4S……1,199,000円プレーンな佇まいのDR-Z4Sだが、林道ツーリングを楽しむアイテムとして多種多様な純正アクセサリーを設定。ナックルカバーは6600円、スキッドプレートは4万1800円、リアキャリアは1万9800円だ。ライディングポジション(身長182cm・体重74kg)★★…【全文を読む】
2026.04.26
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ホンダのネイキッドモデル売れ筋はナニ? やっぱり250クラスの? 大型ではまさかの!? 販売店に聞いてみた|Infoseekニュースホンダは扱いやすい小排気量クラスから、迫力ある大型クラスまで、多種多様なネイキッドモデルをラインナップしています。販売現場ではどのようなモデルが売れ筋なのでしょうか?聞いてみました。■じつに多彩なホンダのネイキッドモデルホンダのラインナップの中には、幅広い排気量でじつに多彩なネイキッドモデルが揃って…【全文を読む】
2026.04.25
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ふっくらボディと“白地に赤のライン” 2年連続世界チャンピオンを獲得したヤマハ「RD56」は「グランフリの貴婦人」|Infoseekニュースヤマハの世界ロードレースGPへの参戦初期に初優勝に導き、チャンピオンを獲得するなど大活躍した「RD56」(1965年)は、当時少数派だった2ストロークエンジンで劣勢を跳ね返し、その後のGP新時代を切り拓きました。■空冷2ストローク時代の名車「RD56」は新世代技術も満載1965年に登場したヤマハ「R…【全文を読む】
2026.04.24
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ストリートファイタースタイルの新型“ナナハン”はクラッチ操作不要!? ホンダ「CB750 HORNET E-Clutch」発売!! SNS&販売店に反響|Infoseekニュースホンダの大型ロードスポーツモデル「CB750HORNET」に、クラッチ操作を自動制御する「E-Clutch」を搭載した新型モデル「CB750HORNETE-Clutch」が2026年4月16日より発売されました。新色の採用やアンダーカウルの標準装備などのアップデートもあり、SNSや販売店にはどのよう…【全文を読む】
2026.04.23
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「SFよりもこっち派」新型ホンダ『CBR400R FOUR』発表で人気は二分?「このご時世に直4フルカウル出すとは」SNSも注目|Infoseekニュースホンダが大阪・東京モーターサイクルショーで初公開した、新世代の直列4気筒・400ccクラスのエンジンを搭載する新型『CB400』シリーズが注目を集めている。目玉はネイキッドの『CB400SUPERFOURE-ClutchConcept』だが、フルカウルの『CBR400RFOURE-ClutchCon…【全文を読む】
2026.04.22
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自分好みの乗り味を模索する中で、予想以上の懐の広さを実感‼ スズキDR-Z4S 1000kmガチ試乗【2/3】|InfoseekニューススズキDR-Z4S……1,199,000円新規開発のセミダブルクレードルフレームは、同社製モトクロッサーのRM-Z250/400を思わせる構成。フロント:80/100-21・リア:120/80-18という細身のタイヤサイズも、モトクロッサー的と思えなくはない。ツーリングには向いていない?ここ最近の僕…【全文を読む】
2026.04.21
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“オフロード界のGSX-R”、スズキDR-Z4S。トレールバイクとレーサーの中間的な資質を備える存在です|1000kmガチ試乗【1/3】|InfoseekニューススズキDR-Z4S……1,199000円カラーリングは、チャンピオンイエローNo.2×ソリッドスペシャルホワイトNo.2と、ソリッドアイアングレーの2種を準備。なお兄弟車でオンロード重視のDR-Z4SMは、スカイグレーとソリッドスペシャルホワイトNo.2。前任車とは異なる優しさと扱いやすさ前任に当た…【全文を読む】
2026.04.20
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「ちょうどいい速さとちょうどいいサイズ感。」カワサキ、新世代ミドルの本命、Ninja500がお披露目|モーターサイクルショー2026|Infoseekニュース日本初披露となったNinja5002026年春の国内導入を控えるカワサキの新型ミドルスポーツ「Ninja500」が、大阪モーターサイクルショー2026の会場で公開された。会場のカワサキブースは「乗るカワサキ」「着るカワサキ」をテーマに構成され、多数の新型モデルが並ぶ中でも、このNinja500はひと…【全文を読む】
2026.04.19
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「若い世代の“はじめての1台”になれば」 ホンダ「CBR400R FOUR E-Clutch Concept」 400ccクラスの直4フルカウルに期待の声|Infoseekニュースホンダが「大阪モーターサイクルショー2026」で世界初公開した「CBR400RFOURE-ClutchConcept」は、排気量400ccクラスの新設計直列4気筒エンジンに「E-Clutch」を搭載したフルカウルモデルです。現地ではどのような反響があったのでしょうか。■空白を埋めるフルカウルスポーツ…【全文を読む】
2026.04.18
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伝説のお宝車・カワサキGPZ900R Ninjaの超本格派カスタム(RCM-664)! 外装キットで“ホンモノ”を再現したZ900RSベースのNEWレプリカも登場|東京モーターサイクルショー2026|InfoseekニュースNinja(ニンジャ)の第一号はGPZ900R!大ヒット映画「トップガン」にも登場し、世界中で爆発的な人気を獲得カワサキGPZ900R(A15/2002年式)。1983年のフランス・パリショーで発表され、全世界に衝撃を与えたカワサキGPZ900RNinja(ニンジャ)。初代ニンジャとしても知られる同…【全文を読む】
2026.04.17
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Vチューバー「輪堂千速」がスズキブースにガチ降臨!? 話題のコラボに「夢が叶った」、意外なスズキとの“縁”も…東京モーターサイクルショー2026|InfoseekニューススズキとのコラボレーションをおこなったVtuber「輪堂千速(りんどう・ちはや)」さんが、「東京モーターサイクルショー2026」に登場。29日におこなわれたトークショーには、ブースに入りきらないほどのファンが訪れた。千速さんは、自身がデザインした『GSX250R[ChihayaRemix]』の魅力を…【全文を読む】
2026.04.16
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「東京モーターサイクルショー2026」でカフェ店主が出会ったカフェレーサー!? そしてあのバイク! デイドリップ通信Vol.47|Infoseekニュースバイク乗りのコーヒー店主、黒田悟志さんによる連載コラム。「東京モーターサイクルショー2026」から、カフェ店主がチェックしたカフェレーサーやネイキッドバイク、そして最大の関心事である「あのバイク」のお話です。■最大の注目は国内導入が決まった「僕の愛車」こんにちは、『DayDripCoffee』のクロ…【全文を読む】
2026.04.15
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「ようやく始まるのか」バイクへの「希望ナンバー制」導入に、SNSではライダー歓喜|Infoseekニュースマイカーなどの所有者が好きな数字を選ぶことができるナンバープレートの「希望ナンバー制」が、バイクにも導入されることになった。これに対しSNS上では「遂にきた」「番号何にしよう」などバイク乗りからの喜びの声が多く上がっている。国土交通省が3月27日に発表したもので、10月中旬より申込受付を開始する予定…【全文を読む】
2026.04.14
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【CB125R vs MT-125比較試乗】豪華なCBか、軽快なMTか?ライバル125スポーツをプロがジャッジ!|Infoseekニューススペック比較CB125R(左)/MT-125(右):同じ125ccネイキッドでもキャラクターは対照的。質感と安定感のCBに対し、MTは軽快さとストリートでの扱いやすさが際立つ。項目CB125R(ホンダ)MT-125(ヤマハ)価格52万8000円(※2025年現在)49万5000円(※2025年現在)…【全文を読む】
2026.04.13
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【CB125R vs MT-125比較試乗】豪華なCBか、軽快なMTか?ライバル125スポーツをプロがジャッジ!|Infoseekニューススペック比較CB125R(左)/MT-125(右):同じ125ccネイキッドでもキャラクターは対照的。質感と安定感のCBに対し、MTは軽快さとストリートでの扱いやすさが際立つ。項目CB125R(ホンダ)MT-125(ヤマハ)価格52万8000円(※2025年現在)49万5000円(※2025年現在)…【全文を読む】
2026.04.13
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AZオイルを追加購入しようとしたら、値段が30%弱値上がりしている数か月前3080円が3800円超えでビックリ。あの時もう一つ買うべきだった と 後の祭り。オイル関係の中の人は原油の高騰で、買い占めが起きているらしくそれが原因の一つであるらしいが、バイク屋さんもいつもより多く押さえているようで品不足が益々の起きてくるようだ。タイヤもまたまた、値上がりして来るだろう。車のタイヤも早めに交換するべきか、悩ましい。バイクも車も金食い虫、助けてほしいがだれもが同じ。
2026.04.12
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2りんかんの人に価格について聞くと、IRCが一番安いらしいそう。今回、前後交換なので、タイヤの個性がよく分かる。直進から、少しだけ傾けた付近の落ち着きがなく、ふらつくイメージそこからより深くバンクしていくと ピタッと落ち着き安定。楽しめるタイヤだと思って、もう少し走りたいところだったがぽつぽつと雨が落ちてきて、退散を余儀なくされた。交換直後の状態が、どれだけ継続されるかが問題。値段が高くても、摩耗するので、手頃な価格で交換サイクルを早めるのが、良いのだと思う。
2026.04.12
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走行距離6784km リアタイヤは一度交換していたが、センターがすり減り今回 フロント、リアタイヤセットで交換2りんかん クーポン利用で525円引きIRC SCT-001 モビシティ 120/70‐12 51L TL 8107円IRC SCT‐001 モビシティ 130/70-12 62L TL 9218円工賃 フロント4400円 リア5500円 合計 25700円この走行距離でこのペースでこの金額は安くはないのかな?
2026.04.12
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DIY感がなんとも楽しいカフェレーサー!スーパーカブのカスタムは遊んでナンボだ!|Infoseekニュース市販のテレスコピックフォーク&ディスクブレーキキットを装着。セパハンとビキニカウルで一気にカフェレーサーの雰囲気へ。東京堂のセンターボックス×セパハンで一気にスタイルチェンジ!もともとはトラッカー系を目指してテレスコピックフォークキットを装着。しかし途中で方向転換し、カフェレーサースタイルへと舵を切…【全文を読む】
2026.04.12
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もうすぐ6周年 走行距離33340km12か月点検とフロントフォークオーバーホールリアサスペンション交換とリンクのグリスアップ点検時にへッドライトハロゲンバルブのハイビームが切れているのと、ナンバープレート灯も。総合計10万オーバーだけど走りは しっとりとした路面追随性が気持ちいいコーナーリングを堪能出来た。アフターパーツのサスペンションも良いのだろうが更に高額になる。純正部品の初期化でも十分 良き走るのが楽しいSV650ⅹになって嬉しい。
2026.04.11
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中古車でいいからモンキーが欲しい!【中古モンキー】の買い方・おさえるべき10個のポイント|Infoseekニュース意外!?25年以上前の車両でも整備と維持の心配は不要8インチホイールのホンダモンキーをこれから購入するなら、「Z50J(型式)」がいいんじゃないか。モンキー50(以下モンキー)の中古車の記事を作るにあたって、筆者はそう思っている。モンキーの型式にZ50Jという英数字が使われていた時代は、1974〜1…【全文を読む】
2026.04.11
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バイクにも「希望ナンバープレート制」10月中旬から導入へ、原付バイクは対象外[新聞ウォッチ]|Infoseekニュースマイカーなどの所有者が好きな数字を選ぶことができるナンバープレートの「希望ナンバー制」が、バイクにも導入されることになったという。国土交通省が発表したもので、きょうの日経が社会面に取り上げている。それによると、希望者が殺到するとみられる具体的な抽選対象番号や申込料金などの詳細は決定次第公表するとして…【全文を読む】
2026.04.10
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子供も大人も楽しめる新感覚モビリティ「e-move」再登場|家族で共有する電動ミニバイクという新提案……BIKES週間ニュースダイジェスト【2026年3月30日〜4月5日】|Infoseekニュース前週に発表された注目のネタを一気に紹介する「バイクス週間ニュースダイジェスト」。今回は2026年3月30日〜4月5日に発表されたニュースを紹介する。世代を超えて楽しむ電動ミニバイクという新しい選択肢Acalieは、子供から大人まで楽しめる電動ミニバイク「e-move(イームーブ)」を2026年4月1…【全文を読む】
2026.04.09
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【Vスト、CL、CRF】まったり味わえる250ccモデル3選「ゆるニ~ゴ~de GO!!!」part-3 番外編|Infoseekニュースその1【スズキV-STROM250SX】街、峠、ダート……ぜんぶ欲張っちゃう!SPECIFICATIONS■全長×全幅×全高:2180mm×880mm×1355mm■シート高:835mm■車重:167kg■エンジン形式:油冷4ストSOHC4バルブ単気筒■総排気量:249cc■最高出力:26.0ps/…【全文を読む】
2026.04.08
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ホンダ「原付二種ファンバイク」特化の「Cub HOUSE(カブハウス)」日本上陸! オリジナルのカスタマイズパーツ&アパレルでライフスタイルをサポート! 埼玉県戸田市からスタート|Infoseekニュースホンダの国内二輪総合販売会社であるホンダモーターサイクルジャパンは、原付二種モデルを中心とした新しいショップコンセプト「CubHOUSE(カブハウス)」を発表しました。そのトライアル拠点が、2026年4月25日(土)より埼玉県戸田市でスタートします。■原付二種ファンモデルユーザーを強力サポートホンダ…【全文を読む】
2026.04.07
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発売は2026年夏以降!! ヤマハ「XSR155」日本上陸!! 軽2輪クラスのスポーツヘリテージに反響|Infoseekニュースヤマハは2026年の「モーターサイクルショー」で軽2輪モデル「XSR155」を公開しました。レトロな外観で人気のシリーズに加わった新型モデルに、現地やSNS上でどのような反響があるのでしょうか。■「XSR」シリーズに軽2輪モデル登場!ヤマハは2026年3月に開催された「モーターサイクルショー」で、新…【全文を読む】
2026.04.06
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「ホンダの6気筒バイク、CBX1000をフルチューン。現代に蘇ったコンプリートカスタム」|モーターサイクルショー2026|InfoseekニュースホンダCBX1000……サンクチュアリーのRCMで製作されたコンプリートマシン(シリアルナンバー:RCM-693)価格:1,100万円(税込)台湾に輸出された後期型CBX1000ベースの「RCM-688(詳細は下記ページ参照)」。同車に続くCBX1000第2弾の「RCM-693」は、初期型をベースに…【全文を読む】
2026.04.05
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「侮ってたわ」新エンジン搭載のカワサキ『Ninja500』は「想像以上にいい」? SNSで反響|Infoseekニュースカワサキモータースジャパンは大阪・東京モーターサイクルショー2026で、451ccエンジンを搭載した新型バイク『Ninja500』を日本初公開した。これに対しSNS上では「侮ってたわ」「想像以上にいい」など絶賛の声が寄せられ、話題となっている。日本市場においては新カテゴリーとなるモデルで、451cc…【全文を読む】
2026.04.04
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新車69万円から! ヤマハ「新スポーツバイク」発表! “中型クラス”を席巻する「毎日乗れるスーパースポーツ」登場! “未来感すごい”超サイバーな「ド派手カラー」も採用した新「YZF-R25/R3」5月発売へ!|Infoseekニュース2026年3月26日、ヤマハは中型クラスのスーパースポーツバイク「YZF-R25ABS」と「YZF-R3ABS」に機能向上と新たなカラーリングを施し、2026年モデルとして発売すると発表しました。■新車69万円から!ヤマハ「新スポーツバイク」発表!2026年3月26日、ヤマハは250ccクラスおよび…【全文を読む】
2026.04.03
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ホンダ斬新「“大きな”スーパーカブ」に反響殺到!「カブに“大排気量エンジン”搭載!?」「本気で買う!」「とんでもなく面白い…」の声も! “高速道路”も走れる「ビッグボディ」仕様の“ボスカブ”が話題に!|Infoseekニュース世界中で愛され続けるホンダ「スーパーカブ」。そのシリーズには、高速道路も走れる「250ccモデル」も提案されていました。同車について、現在でもネット上では熱い反響が絶えません。■ホンダ斬新「“大きな”スーパーカブ」に反響殺到!世界中で愛され続けるホンダの超名作バイク「スーパーカブ」シリーズ。2026…【全文を読む】
2026.04.02
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全世界で5億台の車両を販売するホンダの本気を見た!「CB400 SF E-Clutch Concept」や、Cub HOUSEの展開などホンダの新たな試みに注目!|Infoseekニュースホンダの新コンセプトモデル登場、新店舗展開も発表CB400SUPERFOURE-ClutchConcept第42回大阪モーターサイクルショー2026でホンダが発表したコンセプトモデル「CB400SUPERFOURE-ClutchConcept」全4色を第53回東京モーターサイクルショー2026でも間…【全文を読む】
2026.04.01
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