2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全28件 (28件中 1-28件目)
1
昨日は晴れて重要な任務ができた奇蹟?
2010年02月28日
昨夜は森君のライブに行き、たのしめた!今日は何としても屋外で取り組みたいことあり降らないと助かる^^だいたい幸運なほうである森君のライブでバッタリ遭った息子とお茶呑みながら、運についても語り合っていた
2010年02月27日
身体の両側で温度や負荷を偏らせない×暖房器具を体側の左右どちらかに置く×右腕だけで長時間、荷物を持つ×肩に荷物を掛ける(○背中に負う)○イヤホンは両耳で
2010年02月26日
今朝も暖かいし、助かるよ^^薄着、暖房OFFを心がけよう
2010年02月25日
谷口ジローかわぐちかいじなど、緻密で丁寧な作風を好むこの画で週刊連載は驚異だなぜ描けるのだろう?
2010年02月24日
狩撫麻礼原作の(正確には土屋ガロン名)「オールドボーイ」が韓国映画に或る国際映画祭で何か受賞そこまでは知っていたが観た人からの話では異様に陰惨な展開に変えられている困るねえ彼の作風は、異常な世界に咲く一輪の救いなんだ
2010年02月23日
本宮ひろ志「男一匹ガキ大将」中盤の展開に圧倒された(始まりは幼稚、後半は構想破綻)いわゆる健全・通年的勧善懲悪をモットーとした少年ジャンプ編集部の統御できない発展だったはずだ少年漫画誌に於いて警察が敵側になるのである大反抗が完了し、少年院の内部へこのあたりの筋書きは読む者を熱狂させた現在にまで生き残る著者の生命力は評価するが以後の作品には私は魅力を感じません
2010年02月22日
谷口ジローとの秀逸コンビで「青の戦士」「LIVE!オデッセイ」たなか亜希夫「迷走王ボーダー」「ア・ホーマンス」かわぐちかいじ「ハード&ルーズ」中村真理子「ギィルティ」松森正「ライブマシーン」カリブ・マーレイを名乗るんだものメッセージ性と祭性は最高!その名を棄てて近年は「オールド・ボーイ」「大川端探偵社」も傑作だ関川夏央と(もと)狩撫麻礼は、ともに60過ぎこれからも傑作を書いてほしい原作者である
2010年02月21日
関川夏央・谷口ジロー「『坊ちゃん』とその時代」など4冊も魅力抜群いま検索したら、5冊目も出ていた注文しよう
2010年02月20日
「事件屋稼業」関川夏央・谷口ジロー刊行しなおされる毎に購入してしまう私立探偵と周囲の人々じわじわ来る深い魅力
2010年02月19日
2002~2003年の月二回刊行「ジョー&飛雄馬」は良かった大判だし一騎の妻篤子さんの人生相談泉麻人の対談も良し作品を再認識させる機会だったこの2作は、やはりすぐれている
2010年02月18日
天下をとるそういう発想と志向には共感できない少年マガジン編集部には、頂上願望が溢れていただろう梶原一騎は、その毒を飲んだか?弟たち大山マスタツちばてつやアントニオ猪木最初と最後の妻篤子編集者格闘技界・・・すぐれた人々との関係は有ったあの孤独感は彼の人格に起因する
2010年02月17日
天才作家は一度は売れる頂点に立つそのあと、どうする大いに「当たった」人は自ら休みを取るか、薬物に溺れるか田舎で隠遁するか、濫作するか・・・梶原一騎は自伝や評伝も破格に面白い関連書は全て価値有り妻篤子さんは時々TVに出ているが見事な人生だ「ボディガード牙(きば)」の最初期が名作【人の性は『悪』なり】を主題にしつつ、根底は明るく善良な梶原の人間味が快い
2010年02月16日
「斬殺者」梶原一騎+小島剛夕傑作とにかく起承転結が出来ているキチッと終われている作品の少ない漫画群宮本武蔵の実像とりまく時代の群像魅力タップリに描けています梶原一騎の批評でもしばしば最高傑作に推される通販サイトでも、この作は高い評価当然だと想いますさて、明日以降、梶原で続けるか、小島か・・・
2010年02月15日
インターネット社会は便利です当時の漫画がいま入手できるかがすぐ判明永島慎二「フーテン」は豪華一冊に中での弟子鼎談がすぐれもの村岡栄一、向後つぐお、の作は、時々雑誌で見かけ、好感を持って眺めますあの頃が甦る今も弟子達に「会いたい」って言われる永島素晴らしい人間群像です
2010年02月14日
「1970年代記~まんだら屋の良太誕生まで」(朝日新聞社)(←漫画です)と「私 畑中純 まるごとエッセイ」(文遊社)を昨日、買いましたおもしろい!あの「まんだら屋」にひきずりこまれた頃を彷彿とさせる2冊東京で苦労して大都会を経験して故郷もので開花石垣島のBEGINと同じ展開ですね
2010年02月13日
大河だ人里離れた清流ではなく村・街の人々のなかを流れる生命力が横溢1980年代を代表するキャラ立ち、という点では最高峰流石九州男(さすが・くすお)の命名お役者セイジ、アキラ、みな生きていた「まんだら屋の良太」
2010年02月12日
時代とは、いつも【つかみにくい】ものなのか私の青春時代=1970~72年小説では「赤ずきんちゃん気をつけて」漫画「フーテン」の二つが最も【しっくりくる】「フーテン」は作者永島慎二自身が漂い感の中で生きていた弟子の向後・村岡は今も頼りない作風(魅力的)を継続東京高田馬場に下宿を決めていた私は結局は大阪の大學へ大阪の田舎町での学生生活をおくるのだがあのとき、上京していれば人生は大きく変わっていたたぶん、漫画「フーテン」に類似する世界の住人に復刻本がさいきん出ました通販で注文しました
2010年02月11日
アトムの高度なリメイクが浦沢直樹の「PLUTO」これについてはウィキペディアに詳しい
2010年02月10日
楽天広場サイトと接続不良(-.-;) こんな日もあるってことか
2010年02月09日
神戸市長田区のJR新長田駅前に原寸大の鉄人が置かれた破壊の象徴が、今や復興のシンボル日本軍が産みだした鉄人それは放射能無き核兵器なみの最終兵器原動力は不明だが原子炉しか考えられない(?)
2010年02月08日
鉄人と並ぶ頂点は「鉄腕アトム」ここでも、背景に「おとなの暗黒世界」が置かれ、天馬博士の天才と奇怪さハムエッグやランプという「小悪党」の人間くささスカンク草井も居た科学の危険性への警鐘も鳴らす作品だった手塚の絵は、天才の芸術鉄2作が掲載の月刊誌「少年」はウィキペディアの「少年(雑誌)」に詳しいその他の江戸川乱歩もの、『矢車剣之助』、『サスケ』、『ストップ!にいちゃん』なども魅力が有った
2010年02月07日
幼少時から漫画は大いなるタノシミであり、心の糧でもあった月刊「少年」を向かいの「おにいちゃん」宅で読ませてもらっていた以来の漫画歴ときは1957年頃「少年」の魅力ナンバーワン作は「鉄人28号」横山光輝戦争の影・犯罪の暗い世界・破壊性・科学性鉄人が最強ではなく、ブラックオックス等、さらに強いロボットが暴れる[お子様ランチ]拒否性少年探偵が拳銃発砲、操縦器の幼稚さ、などの荒唐無稽さを吹っ飛ばす展開背景に塗り込められた[おとなの現実世界]の魔力補遺(2月8日の記述)神戸市長田区のJR新長田駅前に原寸大の鉄人が置かれた破壊の象徴が、今や復興のシンボル日本軍が産みだした鉄人それは放射能無き核兵器なみの最終兵器原動力は不明だが原子炉しか考えられない(?)(次回は「少年」もう一つの人気作について)
2010年02月06日
メディア・リテラシーこれを「現代社会」3年生最後の授業で強調いわゆる大マスコミ、興味本位週刊誌の報道内容は各社の意図を見抜いて味わおう
2010年02月05日
今週の地理授業で「亜寒帯」京都より桁違いに冷える所を学ぶこれも耐寒の処方かな?
2010年02月04日
或る街のバイパスが既に無料になっていてうらやましかった京都~丹波 と 沖縄自動車道が6月~来年3月の間、無料化さいきんの政変の中で私にとって初めての吉事沖縄の高速は、常にスイてる無料化しても渋滞しないでしょうこれで、一般道の通行がマシになる丹波自動車道は混むでしょうしかし、同僚の通勤や野球部の費用は軽減^^
2010年02月03日
小説「新宿鮫」の大ファンです最新作「狼花(おおかみばな)」が文庫本になったので購入今回も力作・傑作でした月刊小説宝石に数年前に連載時、購読していた感想は良くなく、出版されるとグレードアップそうとう、書き直しあり
2010年02月02日
お気に入り映画「トランスポーター」その第三作のDVDをもらって鑑賞今回もたのしめたが、ラストをみると、【これでシリーズは終了】?ヒロインには《消えて》ほしかった自作は有るのか?警部が誘拐される筋は、どう?フランクの過去が出てくる展開は?
2010年02月01日
全28件 (28件中 1-28件目)
1
![]()
![]()
