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昨日に引き続きYou Tubeで好きなバンドの動画を探していたら、とうとう見つけてしまいました!そう!僕の大好きなバンド、DAMN YANKEESです!DAMN YANKEES(ダム・ヤンキーズ)は元祖スーパーバンドって言われました。僕は初めてDAMN YANKEESを聞いた時は、そんなこと全然知らなくて、ラジオで流れてきたDAMN YANKEESの"High Enough"(ハイ・イナフ)って曲の美しいコーラスにはまったんです。ギターを弾くきっかけになったのはEric Claptonの"Tears in Heaven"でしたが、洋楽を聴くきっかけになったのが、DAMN YANKEESの"High Enough"(ハイ・イナフ)だったんです。勢い余って、野球部の日誌にDAMN YANKEESのレコメンド・レビューを書いたことを今思い出しました。(笑)歌詞を覚えて、野球の練習の帰り、チャリンコに乗りながら歌いました。今年になって初めてカラオケで歌ったら、当時の記憶がよみがえりました。そしてさらにGoogleでDAMN YANKEESを検索したら、なんとライブDVDが最近出てることが発覚!!速攻で注文しましたよ!!DAMN YANKEESだけは、いまだにライブ映像を見たことがなかったんです。届くのが本当に楽しみです!!Damn Yankees / ダム・ヤンキーズ「UPRISING / アップライジング」Damn Yankees / ダム・ヤンキーズ/UPRISING / アップライジング 発売日:2007/04/11品番:WPBR-90642税込:\3,400 税抜:\3,238 DVD 1990年に登場したビッグ・スケールなアメリカン・ロックの代名詞ダム・ヤンキーズ!テッド・ニュージェント、ジャック・ブレイズ(ナイト・レンジャー)、トミー・ショウ(スティクス)らが結成したスーパー・グループのライヴ映像がついにDVD化!!★5.1chサラウンド音声収録★01. ダム・ヤンキーズ 02. アップライジング 03. ハイ・イナフ 04. ドント・トレッド・オン・ミー 05. ホエア・ユー・ゴーイン・ナウ 06. フィフティーン・ミニッツ・オブ・フェイム 07. カム・アゲイン 08. カミング・オブ・エイジ 09. レネゲイド 10. 傷だらけの野獣 11. ロック・イン・アメリカ 収録:1992年6月 アメリカ コロラド州 デンバー マイル・ハイ・スタジアム●1990年、華麗なるソロ活動を続けていた野獣テッド・ニュージェント(g)、ナイト・レンジャーのシンガーとしてバンドを支えたジャック・ブレイズ (b)、スティクスの全米制覇の立役者のひとりトミー・ショウ(g)。この3人が中心となり、マイケル・カーテロン(dr)が加わって結成されたスーパー・グループがダム・ヤンキーズ。●本作品は、1st『ダム・ヤンキーズ』(1990)、2nd『ドント・トレッド』(1992)の2枚のアルバムをリリースした後のライヴ映像に、メンバーのインタビューを交えて構成されている。●ファースト・アルバム後の日本公演が本格的なライヴ・ステージのスタートとなったダム・ヤンキーズ。予想以上にハードなサウンドだったというアルバムの評判ともども、ライヴの楽しさ・充実ぶりも話題になった。本作でもダム・ヤンキーズのヒット曲(3)(5)(7)(8)に交え、スティクスの(9)、テッド・ニュージェントの (10)、ナイト・レンジャーの(11)と、それぞれのクラシック・ナンバーが収録されており、選曲の面での楽しさも味わえる1本となっている。作品時間:79分1992年作品/片面2層/リージョンコード:2/カラー[NTSC]/画面サイズ 4:3音声仕様:ドルビー・デジタル・ステレオ&5.1chサラウンド字幕:1.英語、2.日本語ワーナーミュージック・ジャパンの公式サイトより追伸Damn Yankees(くたばれ!ヤンキース)って名前のミュージカルもあるようです(笑)
May 30, 2007
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You Tubeってほんとにすごいですよね。好きなミュージシャンのレアな動画なんて、探せば探すほど出てきます。今日はLED ZEPPLINで見てたんですが、"Stairway to Heaven"(天国への階段)のガットギターによるとんでもない演奏を見つけてしまいまいた。このRodrigo y Gabrielaってギターデュオ、いったい何ものなんでしょう。今日は昼過ぎに起きてから、シーツを洗濯。家にこもって一日中仕事ですが、めちゃくちゃはかどりました。明日から二日間はだんじりの街、泉州の泉大津で師匠たちとおっきな大会に参加です。めちゃくちゃわくわくします!
May 22, 2007
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出会いあれば、別れ有り。4月末で同じ部署の先輩が退職した。女の先輩で短大卒なので、年齢は2つ下。そうは言っても、先輩は先輩。この方は言ってみればフォローの達人で、本当にお世話になりました。その歓送迎会が、大阪福島の炭味屋だったんです。そして、4月27日はお花を。正直なところ、最初は「悲しくもなんともないな~」とか思っていたんですが、「今まで本当にお世話になったなぁ。。。」と思い出したら、少し涙が出ました。涙って悲しみよりも感謝と強く結びついてるんですね。追伸FPNの投稿、好評みたいです。副業を、会社が許可せざるを得ない究極の理由ロックにテクニックは必要か?!newsingでも好評。私の夢!
May 15, 2007
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最近、インディペンデント・コントラクターと言う言葉を聞くことが多くなってきた。FPNの川上 暁生さんのエントリーによると、インディペンデント・コントラクター(以下、IC)とは、個人(もしくはそれに近いレベル)で企業と対等以上の関係を維持しながら、複数の企業と契約して仕事を進めていく新しい仕事の形態。個人事業主であろうと、会社組織にしていようとICと名乗ればICである。それだけに、明確な区別はないのかもしれない。自分がICだと名乗ればICなのだ。リクルート系では、プロワーカーと呼んでいる。標準的な呼び方もない。しかし、ここ数年注目を浴びている働き方である。ということである。今までフリーエージェントものとほぼ同じだろうか。また、個人単位で営んでいるSOHOなんかもこれにあたりそうだ。自分がインディペンデント・コントラクターと名乗ればインディペンデント・コントラクターなのだ、ということなので、僕もインディペンデント・コントラクターに入るのかもしれない。ただ、インディペンデントでやっているのは副業なので、これもまた微妙なところかもしれない。川上さんの定義によると、多くの在宅ビジネス・在宅ワークに取り組んでいる人たちはインディペンデント・コントラクターだと言うことができる。在宅でできるビジネスや在宅ワークの特に好きなところは、3つある。1つ目は、上司も部下もいないこと。これはわざわざ説明する必要もないだろう。とにかく、上司も部下もいないということは快適だ。2つ目は、自由な時間にできること。会社勤めのように9時から5時まで拘束されることはない。好きな時間に仕事をして、好きな時間に遊ぶことができる。3つ目は、収入を自分で決められること。たくさん稼ぎたければ、仕事の量と質を高めればいい。サラリーマンなら仕事の量と質を高めても、収入の伸びは限られているが、在宅のビジネスなら、収入の伸びに限界がない。この3つを見てみると、キーワードは「自由」である。ただし、自由だからこそ、なにもやらないのも自由だ。だからこそ、自分の目的・目標をしっかりと持って、それに向かって、日々の仕事をする必要があることは言うまでもない。Be Your Own Boss!
May 8, 2007
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米国在住ジャーナリスト 森 マサフミさんが「副業規制の是非 ─日米の社内ルール徹底比較」というエントリを投稿されている。「年収300万円時代」がキーワードとなり、三浦 展氏の「下流社会」がベストセラーになるような状況の中、多くの方が副業に関心を持たずにはいられない、というのが本音だろう。週刊ダイヤモンド誌が「副業時代がやってきた」という特集を組んだのは2003年9月のこと。当時のインターネット調査では、副業者16.6%という結果が出ている。最近ではアフィリエイト・ブームのように手軽にお小遣いを稼ぐ方法が世の中に出回るようになっており、2003年と同じ調査をすれば、当時の副業者の割合を大きく超えることだろう。(アフィリエイトを「副業」と呼ぶかは微妙なとこだが。)特に、「残業代がなくなる?」というホワイトカラーエグゼンプションについての法案が検討されるようになり、「今のうちに副業を探さないと。。。」と考えている方も多いのではないだろうか。確かに、サラリーマンを代表とする労働者の経済的な環境は以前に比べると大幅に悪化している。成果主義の導入・終身雇用制度の崩壊が日本で広まったのは、成果主義の導入によってより業績を伸ばせる、という積極的な目的よりも、むしろ成果が上がらないことを理由に、(言い方は悪いが)「クビを切れる」大義名分を手にする、という意味合いが強かったような気がする。最近ではむしろ終身雇用・年功序列の復活を望む声も上がっているというのは皮肉なものである。そして、何が残ったかというと、多くの企業は、「もうあなたが豊かに生活できるだけのお給料を保証することは できないし、その「義務」(あくまで括弧付き)は 放棄しますよ。」というスタンスを出すようになったと言うことである。もちろん、わざわざ直接口に出してそのようなことを言いはしないが、賃金体系やモデル賃金といったものを見れば、そんなことは誰の目にもあきらかだろう。(一部の大手企業が、副業禁止OKの宣言をしたのは、記憶に新しい。)そうなった以上、労働者としては「豊かな生活」を守らなければ行けない、「子供の教育費だってバカにならないんだ。」ということで、副業者が増えるのは、ある意味、自然の摂理である。そして、それとはまた別の意味で、副業をやろうとする人たちがいる。それは、一般的に「優秀である」と言われている人たちである。正確に言うと、「優秀である」とは言っても、ダントツに優秀ではない人たちのことだ。なぜならダントツに優秀な人たちは、自分で好きな仕事を探して、いくらでも収入を伸ばすことができる。しかし、中の上ぐらいの優秀なサラリーマンたちは、サラリーマンをしている限り、収入の伸びが限られてしまうのだ。そして、その伸びは以前よりもずいぶん小さい。だから、より収入を伸ばすために、より「豊かな生活」を目指すために、副業を試みることになる。再び森 マサフミさんの引用だが、このような背景で企業が副業を規制すると、それを嫌った志願者や従業員が他社へ流れてしまうことになりかねない。実行力のない副業規制を設けて、優秀な人材を逃すリスクを冒すことは意味がないと指摘する声も多い。企業としても、中の上ぐらいの優秀な人たちを逃がさないためにも、副業規制は廃止する段階に来ているのではないだろうか。
May 7, 2007
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出会いあれば、別れ有り。4月末で同じ部署の先輩が退職した。女の先輩で短大卒なので、年齢は2つ下。そうは言っても、先輩は先輩。この方は言ってみればフォローの達人で、本当にお世話になりました。その歓送迎会が、大阪福島の炭味屋だったんです。そして、4月27日はお花を。正直なところ、最初は「悲しくもなんともないな~」とか思っていたんですが、「今まで本当にお世話になったなぁ。。。」と思い出したら、少し涙が出ました。涙って悲しみよりも感謝と強く結びついてるんですね。追伸FPNの投稿、好評みたいです。副業を、会社が許可せざるを得ない究極の理由ロックにテクニックは必要か?!newsingでも好評。私の夢!
May 2, 2007
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