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腰痛アドバイザー@ 腰が痛いのは、辛いですね。 腰が痛いのは辛いものです。 私も14…
ゆう@ とうとう出ちゃったね うわさは本当だったよ。 http://himitsu.…
newtown123 @ Re:お母さんの入れたお茶(11/03) うららさん >お母さんの入れたお茶って…
うらら@ お母さんの入れたお茶 お母さんの入れたお茶って、「愛情」なん…
newtown123 @ Re:私、馬大好きです!(10/30) B型妻さん >こんばんわ。 ーコメント…

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2005年10月18日
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9月24日17

国連分担金の削減要求へ 常任理入りにらみ対応苦慮

 外務省は来春から本格化する国連分担金の分担率交渉で負担軽減を強く求めていく方針だ。先の国連総会では町村信孝外相が国連分担金の「削減」を強調したが、安全保障理事会常任理事国入りの悲願実現には、加盟国の反発を買うのは得策でなく、難しい対応を迫られそうだ。
(中略)
 分担率は国民総所得(GNI)を基礎に低所得国への割引や為替レートなどを勘案して決められ、日本は米国(22%)に次ぐ第2位の約19・5%で約400億円。安保理常任理事国(P5)のうち米国を除く英国、フランス、中国、ロシア4カ国は合計でも15・3%にすぎず、日本の負担感は強い。

(共同通信) - 10月18日 10時53分更新

ロ、日本の削減要求に反対 国連分担金

 17日、日本の小沢俊朗・国連三席大使が「安全保障理事会常任理事国入りを拒否された」日本が米国に次ぐ国連分担金を負担するのは不当と主張したことに対し、ロシア国連代表部のユーシフォフ上級参事官は、現行の国連予算分担率を変更する必要はないと強調、日本の立場に真っ向から反論した。
 来年から始まる2007-09年の分担金比率を決める交渉は、安保理常任理事国拡大問題と絡みながら、各国の主張が激しくぶつかり合う見通しとなった。この日の演説は交渉の前哨戦。
 日本が国連の場で常任理事国入りと分担金問題を明確に結び付け、負担軽減を求めたのは初めて。ただ大島賢三・国連大使は、常任理事国になれない「腹いせ」に一方的削減を求めるのは日本への信頼を損ねるとの考えを示している。




また~~というのもびっくりでした。「腹いせ」でなくて当然の主張をしていけばいいのではないでしょうか。

2007年から2009年分の負担額が来春決まるそうです。是非しっかりと主張し、常任理事国入りの駆け引き外交をしっかりとやって欲しいものですね!?





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Last updated  2005年10月18日 21時20分45秒
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