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でも キラキラしているからといって 自分が軽くなったからと言って 大切な足元、見えなくなったら 当然 足をすくわれるね 冬から春にかけての 私がそうだったように 大切なものをあたりまえに感じすぎて 何もかも 失いそうになることだって あるんだ 大切なこと 大切なこと 忘れないで
2010年06月09日
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色々な役割が あるんだな 色々なドラマを見せられていても どんなに それが きつい時でも 人は そのドラマの主人公なんだな だからって 他人より偉いわけでも すごいわけでも なくて でも 一人一人は 尊くて その人生は 本当にいいものなんだ この前の よしもとばななの 「それでもどうして こんなに いいものだと思えるんだろう」 の 一節が ようやく 深いところで 納得できた ようやく 深いところで 自分の人生も キラキラしているものなんだと 感じられた 解決していないことは たくさんあって わからないこともたくさんあって でも それでも 生きてるって いいことが たくさんあります それを これからどれだけ 抱きしめていけるだろうか
2010年06月09日
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「人を愛するなら真剣に自分を愛しなさい。 それが最愛の人を愛し守ること」 たみさん、 このブログの最後の言葉 決して忘れません。 ありがとうございました
2010年06月03日
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人を癒す仕事、 人を救う仕事を 選んだ方たちは どれだけ 過酷な人生を 歩まれてきたか… そして 亡くなってもまだなお さらに人に 優しくいようとされているか… そのあまりの 大きさに ただただ 頭が下がるだけです ただただ ありがとうの 言葉しかでてきません ありがとうございます 本当にありがとうございます☆
2010年06月02日
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大切なものは何? 大切な人は誰? 信じる 信じられない… 許す 許せない… 大きくぶれる 自分の真ん中は なんと言っている? 自分は 悪いところだらけの エゴだらけの ひどい人間だ! 許そうと思っていたはずなのに 自分は 小さな人間だ そう思ったとたん 相手を傷つける 言葉が 飛び出す 本当にそうしたいの? 本当に傷つけたかったの? 確か先日大きな鎧が 私から外れたはずなのに まだ残ってるの? 観る 観る きついけど 観る 宇宙の意思は 確かにあることを 感じずにはいられないけど… 色々あっても こうして 日記を書くことができているのも 感謝だけど 自分はどうしたいの? そうか やっぱり 感謝と 恩を返していけるよう 優しさ暖かさを中心においていけるよう それを 忘れないように 最近読んだ よしもとばななの小説の一説 「闇を見て、また光が降り注いで思い出を抱いて…うんざりするほど繰り返して 喜びも苦しみもまたどこかへ消えていくサイクルの中で、立ち止まることも許されない 人生の、私達は単なる奴隷だ。 なのにどうして、こんなにもいいものだと思えるのだろう。」 足てびち より
2010年04月27日
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今年に入って もう4ヶ月 2010年になった時に なぜだか 「やっときた~」と、 思ったのは 私にとって 試練の年 いや 変化の年なのかな? 歳が変わって 「あけましておめでとう。ことしもよろしく」 と、行った時の違和感は きっと 何かが 変わりつつあることへの 予感だった それは相手への というよりも 自分自身への「このままでいいのか」 という予感だったのだと 今ごろになって気づきます わがままで 甘えん坊な私には なかなか 辛いこの数ヶ月 どうしても 自分が傷ついたことへの 執着が ぬけなくて 胸が ふさがれるような感情に襲われることもしばしば もう 一人の時は 泣きたい時は 思い切り泣いてます 「ああ、こんなことにこんなに 傷ついていたんだ」って 自分でも驚くくらいに 涙が出ます 周期的なうつも 少し入っているかな? そうすれば 今まで我慢させっぱなしだった 大切な人たちの前では 笑っていられる 責めたり 怒ったり イライラをぶつけたり そんなことを しないですみます。 それでも マイナスの 感情で 体がかたくなって いるときは 浄化塩入浴剤で抜いたり 昨日は 不思議なことに チャクラの ヒーリングしていたな オレンジ 黄色 緑 青 眠れなかったのに 少しずつ 体がほぐれていって いつのまにか 眠っていた^^ 誰が 授けてくれたのか ありがといことです きっと 皆 できることなのかもしれません 久しぶりに更新できました☆ 色々なことに 色々な人に 感謝を こめて… ありがとうございます
2010年04月17日
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先日 Tomoko☆さんが企画していた 七夕の願い イメージングブレスを 注文していて、 それが昨日 やってきました。 私の 願い事は 「自分の感じることを信じて受け入れること」 「明るい柔らかな氣を循環させる人になること」 ちっとも 具体的ではなく スピを知ったばかり時の願いと あまり変わらないんですけど…^^; でも これを忘れて ふわふわすると 必ず 何らかのサイン 、体の痛みとか ドラマとか 引き寄せるんです それも そのときの 通り道なんでしょうけどね☆ ブレスは ラピスラズリとインディアンアゲート 写真がないのが残念。 Tomoko☆さん のブログに でているかもしれません 『太陽の光を受けて暖かくぬくもった大地のイメージの氣』だそうです 注文した頃は 第1チャクラと第3チャクラが 弱いので それで来るかなあ と 思っていたんですが 来る前日になって きっと緑系のブレスかも。 と、予感しておりました♪ やっぱり! 最近 やたらと 緑色の服にばかり目がいくし^^ アロマや ハーブに興味を持ったことも 関係あるかな? 先月は 瑠璃色という響きに妙に惹かれていたので ラピスが来た意味もわかるような…^^ ピカピカ光る 石ではなく 落ち着いた感じの でも 波動の高い石達 この前 「期待し過ぎない」 という日記を書いたけれど きっと 間違った 自分の中心にあわない 期待や願いは 体を重くするんでしょうね。 そんな 自分の願いをサポートしてくれる 強力で かわいい 味方が やってきてくれました☆ Tomoko☆さんありがとうございました☆
2009年07月16日
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「生きがい論」の ベストセラーの本をたくさん出されている 飯田史彦先生の コンサートに行ってまいりました。 飯田先生は 大学の 経営学の教授でありながら 魂のメッセンジャーとして 各地の講演や コンサートなどをボランティアで 行っています 私も 友達に教えてもらって 最近 本を読んだのですが 難しそうに 見えても とっても 読みやすかったです 光の メッセージ 亡くなった方の魂のメッセージ ブレイクスルー思考 先生の本を読んだことで コンサートに 行くことが とても楽しみでした 当日は 主人の父の命日のためお墓参りをしてから コンサートに 行きました やはり ドラマが ありました お墓参りにいく途中の車の中で 私の胃と背中が痛み出しました 「あ~、やっぱり何かきたな~」 と、思い 持ってきていた浄化塩を握り締め 深呼吸をしていました 少しして 抜けたので安心していると 隣にいた息子が 「頭が痛い~、おなかが痛い~」 と、言い出しました 今度は 息子に お守り(浄化塩)を持たせ 横にさせていました 霊園についても まだ 調子は悪そうだったのですが 「おじいちゃんのお墓に『来たよ~って』言って 手を合わせたら治してくれるよ」 と言い聞かせてお参りしました 案の定 帰りにはなんでもなく お昼ご飯も 済ませかえってきました そして 夕方 私が コンサートに出かける直前 また 頭が痛いと言い出しました 息子の頭に手を当てていると そのうち 眠ってしまいました 普段は 絶対昼寝などしない子です それが ぐっすり 眠っていました 何かのエネルギーがきていることは確かでした バスの時間が過ぎてしまていたので 遅れていこうと思っていたのですが 主人が 車で送ってくれました 主人はスピ的なことは あまりというか ほとんど 信じない人なので 飯田先生のことも詳しくは語っていません でも「せっかく楽しみにしていたのに 遅れるのはもったいないからおくってあげる」 と、言ってくれたのは とっても 嬉しいことでした コンサートは 前半 朗読劇 後半 先生のコンサート 朗読劇は 先生が 亡くなった方の魂の声を聞いて ご家族に その方の思いを伝えるという 本当に経験されている内容でした 先生の本にも 何例か 乗っているのですが 劇は 本には 載せていない よりドラマチックな内容でした 後半の コンサートは 先生の歌とお話 はじめは 「音楽療法らしいけど これがそうなのかな~」 と、 少し思っていたのですが 時間がたつにつれて その波動の高さに 響きました 途中で 頭を痛がった息子と主人と 私の 絆の 深さが すとんと 胸に 入ってきて 涙が あふれてきて 仕方ありませんでした 自分の足元は 家族なのだと 家族をしっかり 守れと 戒められているようでした 先生のお話も 楽しくて 先生の器の大きさが感じられるものでした もったいないことに あまり 宣伝もしないせいか 特に 夜は 人が少なくて 会場の 3分の1くらいでした そこで急遽 先生との握手会が 行われました 私達にとっては 幸運なことでした☆ 昼の部に行った友人に聞いてみると 時間に 押されるせいか 先生のトークもあまりなく お客さんも夜より多かったようで 握手会もなかったそうです とっても いい時間を 過ごすことができました 飯田先生 ありがとうございました☆
2009年07月01日
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今とっても気に入っているものが カモミールウォーター アロマオイルは もともと好き というか 最近は 欠かせないものになっていたのだけど フローラルウォーターは 試したことがなかった でも これは 本当に 肌に浸透していく感じがする~☆ 市販の化粧水の前につけるので 化粧水も 今までの半分で済んじゃう でも しっとり感と 化粧ののりが違います 体にも良いし 軽いアトピーの息子の 痒いところにも使用♪ この時期 あまり 保湿剤を使っても かえってあまりよくないし 薬を使いすぎるのも 嫌だったので お風呂上りに 痒そうなところに つけている アトピーは 食べ物や ストレスも関係するので これだけでは 無理だけど これで お薬 塗るのは ぐ~んと 減った☆ これは とっても 重宝するかも ロフトで 購入しました 値段も1300円~2千円ちょっとくらいで 化粧水や 今まで息子に使っていた クリームより ずっと安いですね 自分用にローズウォーターも そのうち買ってみようかな
2009年06月26日
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今日は 2つ 更新できそう! 先々週末 風邪とともに マイナス がやってきた 体調崩したのがさきか 自分が少し 落ちていたのが先かは わからないけど そういえば あの日 いつもと違うスーパーに 買い物に行って 「ここ少し 氣がよどんでる感じ~」 などと 思ってしまったせいもあるのか??? 喉の痛みもあるし 頭 体も重い そのうち 自分のネガ意識も スト~ンと やってきた はじめは 「なんだか わからないけどイッライラする~」 もう 自分以外の 周りのことは 見たくな~い いや 自分の中でさえ みるのも億劫 と すっぽり はまりこむ@ 熱があるわけでは ないので それほど 辛くは ないはずなのに もう 動くことが いや~。 これは イカン と想い お風呂につかりながら じっくり観る なにが原因 なにが そんなに嫌なの? 「子供のように ただ 周りから 優しくしてもらいたい」 「おおきく見守ってくれる存在を 実際に 感じたい」 と~っても わがままな 自分です そして 身近な 人に 大きく期待してしまう自分がいます そっか、 「あまり 期待しない だな」 そう思って 少し抜けて でも まだ すっきりしなくて 「 自分にも期待しすぎない」だな そう思ったら もう すっかり 抜けていました 気持ちが軽くなりました 喉が痛くても 鼻詰まりで 頭が痛くても もう からだの 重さも なくなっていました 諦めている… のかもしれません でも マイナスには 感じないんです なにかできる ことを期待しすぎて 自分を 攻撃して 痛めて 周りをも巻き込むくらいなら 今 できることを 楽しくやる 今するべきことを 楽しんでやる そのほうが いいや って 思います そうしたら さっき 書いた 「慈しむ」 と 言う言葉が 浮かんできました 自分にとっての 大切なものを 忘れないように 大切なことを忘れないように すっかり抜けたのは 先週の 火曜日くらいのことでした(風邪はまだ 残ってる~) 息子の 運動会前で よかった~^^
2009年06月08日
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ここ2~3日 この言葉って なんて素敵なんだろうと思う 人を 自然を そして自分を慈しむ 愛すると 同じ意味なんだろうけど もっと 時間も 手間も かけているような 私には そんな気がする 愛する 以上に 普段使わない言葉だから あまり 思ったことがなかったけれど ふと 先日浮かんで とっても 胸に響いた 好きだなあ この言葉
2009年06月08日
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私は とっても ビビリ なので@ なにをするにも 緊張感があるほうだ だから 疲れも溜まりやすいんだろうし^^; それが 嫌で 去年の秋 セッションを受けた時 聞いてみた どうして こんなに 「緊張するんでしょう?」 即座に答えが返ってきた 「自分で自分を見張っているからです」 「!!」 すっごく 腑に落ちた そうだ 失敗しないように 間違えないように 見張っている それも すっごく厳しい目で 自分が許せない 自分が嫌い そんな 目で ピリピリ ピリピリ 表面上は ま~ったりしているけど その奥では ピリピリ ピリピリ こいつは ダメなやつ と思って 見張っていると 疲れるよ~@ そして なげやりに なりそうになるし… そういう時は 観る あ~、また やってるよ、私 って 厳しい目ではなく ただ 認めること そう ただ 認めること
2009年05月27日
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最近 浄化塩の入浴剤を お風呂に入れるだけではなく 日中 何か 貰ったかもと思うとき 即座に 洗面器にお湯を張り少量の入浴剤を入れて そこに手を浸して マイナスを抜いている これが ほんとにびっくりするくらいよく効く! 生理がくると(生理前からだけど)具合が悪くなるのだけど 昨日も だんなと 子供が 出かけてくれたので 少し横になっていた 外国のサスペンス系のドラマをやっているテレビを つけっぱなしにして 10分ほど眠ってしまった… 突然 なぜか 「まずい! このまま 寝ている場合ではない!」 と、思って 急にめがさめた 自分でも ???だった その後は 氣が 急いて 動かなきゃと 思うのだけど からだが さっきよりだるい すっごい頭痛もしてきて おなかも痛くなり 動く氣になれない 気持ちもおかしい なぜか 過去の 嫌なことに思いがひっぱられて 後悔や あ~嫌だ のおもいが強くなる 生理痛のせいだと思ってやり過ごしていたのだけど どうも 胃まで おかしい 朝は 調子が悪くても 気分は悪くなかったのだ 生きていることに嫌な 思いがでてくるようになったら あきらかに これは 生理痛だけのせいではない 思いついて また 洗面器にお湯とお塩の入浴剤を入れて 手を浸す あ~、気持ちいい あきらかに 抜けていく 頭痛も下腹部の痛みも軽くなり 気持ちの重さも 胃の気持ち悪さもほとんどなくなる 先日 石屋さんに 久しぶりに立ち寄ってみた時も 同じようなことがあった 石たちの強いエネルギーにいつもやられて その場で 頭痛がしてくるので 最近は いかなくなってきたのだけど この前は 惹かれて 入ってみた その場では なんでもなかったので 嬉しい思いで かえって来たのだけど 何も買わなかったことに チラッと後悔したら もうだめだった しばらく 動けなくなって 手足が冷たくなって そのときも お塩で 抜きました 私の中に 自分を責める思いが出てくると 自分で自分を痛めてしまう それにあわせて 何かが やってきてしまう そして 弱っているところを さらに 痛めるのだ 昨日は あまりきもちのよくない 映像をつけっぱなしで うたたねしてしまったのも 良くないかもです^^; まず 自分だ 自分の中の 責めや 否定感や 嫌だと思う 思い癖が 抜けない限り これは 続くんだろう これは 体質もあるので 仕方ないことなのかもしれない それすら 否定して あ~こんな自分 もういやだ って そこにまた 波長をあわせた 何かがやってくるのなら もう それは 嫌がらず しっかたないわね~! ハ ハ ハって 笑っていくしかないんだね そうしたら 少しずつ 自分への責めも 少なくなっていくだろう 心強い 味方もあるし。 今日も いい天気です 浄化塩 入浴剤は 「森の癒し堂」で 購入してます
2009年05月25日
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遠い 遠い 昔 ある国の お城に 一人の 女の子が生まれました 生まれたばかりのその子は 目も鼻も口もまんまるく ピカピカに光っていて 祝福を全身に受けているように 見えました でも その子は誰にも望まれない子でした お城の女王様と 王様以外の男性との間にできた 知られてはならない子でした 母親である 女王様は 秘密を隠すために その子を 殺してしまうように 家来に命じました ところが 顔も目も 髪も 真っ黒である優しい家来は その子を 殺すことができず 丈夫な草で 船を作り その子を乗せ 川に流しました 船は その子を乗せ 川を下りましたが なかなか岸へは たどり着かず もう少しで沈みそうになっていました そこへ 神の使いである おおきな鳥が舞い降りてきて その子を 拾い上げました そして 大空を飛び 川岸で 一人で生活をしているおじいさんのもとへ その子を 連れて行きました おじいさんは 長年一人で生きてきたので とても喜び その子を 心から 大切に育てました 女の子は 大きくなるにつれ 不思議な 力を 見せるようになりました 天気や その他の自然のことを予知し それを ピタリと 当てるのです おじいさんは その力をすごいと思うのと同時に 他人に そのことを知られた時の 女の子の 身を案じ 人からは 引き離し 二人きりで 暮らしていきます 月日が流れ その川に 大きな大きな 立派な船が やってくるようになります その船には 一人の青年が乗っていました 青年は 川岸で暮らしている少女を見つけると 目が離せなくなってしまいます それから 何度も 青年はその船でやってきては その少女を見つけます 二人は 言葉を交わすことはなくても ひかれあって いました ある日 その青年は 決心し 船から 飛び降り その少女のもとへと走ります 少女も 青年が迎えに来てくれたことが 嬉しくて たまりません おじいさんも そろそろ少女を手放す時期だとあきらめ 青年に 少女を託します 青年が 少女を連れて行ったところは あの お城でした 少女の 母親がいる あのお城です 母親である 女王様は 一目で 自分が産んだ子とわかり 恐れます 女王様は 必死でそのことを隠しますが 少女は あの力をもって 自分の母親であることが わかってしまいます そのうちに お城の中で 権力争いが起こってきます 少女には その中で起きる 争いや 事件のことなどの真相が わかってしまいます 少女自身も そのことは 隠しているつもりなのですが おじいさんと二人きりで暮らしてきた 人になれていない少女には うまくいきません わかっていることを 不思議な力のあることを お城の大臣などに 気づかれてしまいます そんな中でも 少女は 青年の子を産みます 男の子を産んで その子が ようやく 歩きはじめるようになる頃 少女は 少女を邪魔に思う 女王や 大臣によって 濡れ衣をきせられ 処刑されることが決まります その時 少女は 自分を 死に 追いやる人たちを恨みませんでした ただただ 自分が そのような力を 持ってしまった事を 責めながら 断頭台にあがります そして 少女の命は 尽きました 少女の産んだ男の子は 自分がお昼寝をしている間に お母さんが 死んでしまったことを 認識します まだ よちよち歩きにもかかわらず 母親を見つけると 横たわっている 母親から しがみついたまま離れず 引き離そうとする 人々の手を 子供とは思えない 力で 振りほどきます そして 決心します 「今度 またお母さんの子に産まれて来る時は ずっと一緒にいるから」 ☆ ☆ ☆ ☆ これは 私が 現世で 一番 深く 影響を受けていると思われる 過去世のようです 愛情をたくさん貰っているのに なかなか 心を開けず どこかで怖れてしまう母親(過去世では女王様)のこと 子供の頃から 寝つきが悪く私から離れたがらない息子のこと 次から次へおこる体調の不調など その頃の 悩みとなり セッションを受けた時に りん☆さんに チャネリングをしてもらいました もう 2年近くも 前のことです あの頃から 見ると 自分は どれだけ軽くなったか、 気づきが 早くなったかは 言うまでもありません♪ 家の中の 空気も全く違います 底に流れてくる 自分否定 責め そういうものは なかなか 抜けませんけど 過去世ではなくても 母親のおなかにいる時からも持っていた 40年以上の 自分への責めは 思い癖となっていて 消えるのは 難しいのです でも 気づいて それを受け入れると 心の奥が す~っと軽くなります あ~また 責めてるよ~ って 気づいてあげれば 自分の中心が そうだよ って 返事をしてくれるようで 呼吸が楽になり 背中のいたみも 取れるのです このお話を 書こうとすると その世界に 自分が 引き込まれて ドヨ~ンと なるのでなかなか書けませんでしたが すっかり 入り込まなくなったので ようやく 書けました☆ でも 処刑される時の自分への責めの部分は やはり かなり 胸が痛くなりました なお お話の 中に出てくる青年は 現世での 主人のようで、 「え~!」 って思いましたけど^^ 考えてみれば 主人と知り合ったのも 精神世界などの 本を 読んだすぐ後でした セッションの 翌朝 死んでいる 私の傍らに 主人と息子が 呆然と立っている 状況が ホントにリアルに夢に出て 私は 寝ながら 大泣きしていました 泣きながら 「何もしてあげられなかった! あの お城の人たちの間で うまく たちまわれば どうにか できたかもしれないのに ただただ なにもせずに 過ごしてしまった馬鹿な私を 許してほしい」と 心の中で 叫んでいました 上の物語は りん☆さんの チャネリングにできるだけ 忠実に 書きましたが その場面は なかったです 私の 現世の 責めの 深い部分なんでしょうね あ、 そういえば 鼻血も出ました@(ちょっと恥ずかしい…) あ~、 これで また 一つ 手放して 自分なりの 道の 階段を 上れるかな? なが~い お話になってしまいました 読んでくれた方 ありがとうございます☆
2009年05月19日
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私は 海辺の町で育ちました。 子供だけでも 友達同士で行かせてくれたので 家で 水着に着替え 浮き輪を抱えて 喜んで駈けていき ちょっとした 砂山をこえると そこには 大きな大きな海がひろがっていました 子供の頃は それが あたりまえの風景だと思っていました 夜寝る前は ザザ~ ザザ~ という 波のおとが 聞こえていました それは 私にとって 子守唄のようなものでした そのおとも あたりまえだと思っていました 引越しをして それらが なくなったとき そんな あたりまえだと思っていたものが どんなに 素敵なものだったか 気づかされました 波の こもりうたが聞こえなくなった時 あの 音がホントに好きだったのにな と、 寂しく思いました 大人になって 結婚をして はじめてその話を 母にしたことがあります 母は 「私は あの町に行ったとき あの音が 怖かったよ。 海鳴りの ドド~ンと、いう音が 怖くてしかたなかった いつまでも 好きになれなかった」 というのを 聞いて 感じ方って こんなに 違うものかと 驚かされました (私は 冬の ゴォー ゴォーいう 音でさえ 怖くなかったナ) 母が あの町にはじめていったのは 思春期の それも 養女としてだった どれほど 不安だったのかと思う 私が あの風景を 波の音を 今でも大好きでいられるのは その母に 父に 守られていたからだ 大きくなってから 父や母との葛藤もあるけど 子供の頃 大きな愛に包まれていたから あの音を 安心できるものと感じ あの風景を 素敵なものだと 感じられたのですね また いつか あの場所で あの音を 子守唄のように聞きながら眠ってみたいと思う 息子は 眠る前に 波の音が聞こえたら どのように感じるのだろう そんな機会が あれば いいなと思う ♪ ♪ ♪
2009年04月28日
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最近は 眠れなくなることは ほとんど なくなったのだけど 昨日は なんだか ばたばたしていて 忙しく ブログも書いたので 頭が 興奮状態だったらしい お風呂のお塩と ラベンダーオイルで すぐに寝つけたのだけど 夜中に目を覚ますと なかなか 眠れなくなった。 中途半端だったキッチンを片付けて また寝ようと思っても 頭の中に 色々なことが浮かんできて 眠れやしない~@ 考えても 自分では答えのでないもの 私の頭では 考えきれないことなどが 浮かんでくるのでうんざりしていた 体は がちがちにかたまっているし とにかく緩めることからはじめよ~ と思って 光を 首から下に 受けることを イメージして そちらに 氣がながれるように 頭に 意識がいかないようにしていた 突然 一つの大きな目が浮かんできた でも 怖いものではない なんだろうな~ と思っていたら 長い棒のようなものを持っている原始の人?がでてきた そのあと 何枚ものフィルムが流れるように ただただ たくさんの 山々 と、 急に体の 力が 抜けた ふわ~と 楽になった その山々は 自宅から見える 山並みのようにも 感じるけど 大昔の 人が神様に繋がりやすかった頃の風景にも感じた 私は 大昔にも ここに いたような気がする… そんなことを思っていたら いつのまにか 寝ていた 大昔の人のように 感じるままにいろということかな? 大きなものが 守ってくれている ただ それを感謝して 安心して眠りなさい そういうことかな? 難しいことは わからない私である でも それで いいのだ (バカボンのパパ?)
2009年04月23日
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息子は 時間内に 図工や 作文を 仕上げることができなくて よく 居残りや持ち帰りになります^^; 個人懇談などで そのことを心配すると 「でも ○○君は(息子)は何も考えていないわけじゃないんですよ。 考えすぎて できないんですよ」 と 、担任の先生は 心配することはないと言ってくれている。 私は 「頭が真っ白になって 何にも浮かばないんじゃないんだろうか」 と思っていたのだけど そうじゃないですよと、言ってくれるのでとっても 助かっていた。 今 その息子の気持ちがよくわかる。 ブログに 書きたいことは たくさんあるのに なかなかまとまらない@ 何か違う… と 指が動かない… 親の私がそうだもの おんなじだよね~。 (昨日は 書いた日記 間違って消してしまったし(涙)) 仕方ないよね~、それでいいよ って 自分にも息子にも 優しくしてよう…。
2009年04月22日
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久しぶり~の 更新です 何度か パソコンの前で 更新を試みたのですが そのたびに 頭痛が…(笑) 書きたいことは たくさんあるのに 一つ日記をかきあげるまで 人の(たぶん)何倍もかかるので 結局 書かずにず~っときてしまいました^^; リクエスト くれた お友達 ありがとうございます☆ またよろしくお願いしますね。 昨日 久々に 胃が痛くなりました。 お昼頃から 胃が痛くなり 腸も おかしくて、 変だな~ と 思っていました。 夜になって それが 自分のではない 人の思いが 飛んできていたことが わかりました 自分にも 原因はあるので それが よくわかりました。 背骨 というより 自分の中の 芯が ふにゃふにゃしている感覚もありました (う~ん うまく表現できないな~) 浄化塩入りの 入浴剤に入り マイナスを抜いていたら 直後 連絡があり あ~、そっか~ と 納得しました。 わかりやすい 体質です まだまだ 自分の中に 自分を否定的に観る 思い癖が 抜けていないので 余計 色々なエネが やってきます そのかわり いいものも受けると すぐ 体に 出るので それはとっても 幸せなことです そういう 人 きっと すっごく多いんだろうな~。 相変わらず 親子して 熱を出したりしていますが、 でも 元気です 今日の札幌は 雨 気持ちが 落ち着いています
2009年04月15日
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やっぱり 心を ひらけるのは 嬉しい☆ 時に 自分は人にこころを 開くことが 嫌なのかもしれないとか 人を 受け入れることなんか したくないのかもしれないとか 全然 やさしいところなんて ないのじゃないのか なんて 後ろ向きになって 固まってしまうこともあるけれど やっぱり わかりあえるときは ホントにうれしい そう思って 一つ 心に 光が差すと するすると 色々なことが おこってくる 心を閉じてしまおうと思った大切な人に わかってもらえるように 一緒に歩けるように 話せたり 今まで 深くは話せなかった友人に 色々なことを 話したり 聞かせてもらったり 突然 姿を消した友人が 連絡をくれたり… ホントに もう 嬉しいことは たくさんおこる☆ できないと思っていたことが できるようになる そんな 毎日の中で 私の 今の課題は バランスをとること 自分を抑えすぎることなく 人を 非難しすぎることなく ありのままをみつめること 優劣意識も 自分の中の 陰と陽も バランスが 必要 優しさも 厳しさも 全て バランス なんですね 暗い時があれば 必ず 明るい時はくる 嫌なところがあれば いいところも 絶対ある この バランスをとっていくということが 今の私の 大切なことです
2008年11月11日
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セッション前に 事前浄化やドラマがあるのは 覚悟の上だったけど、 今回は 憑依されましたっ! これまでは 自分にくるのは 肩の重さだったり 鼻炎だったりで、 あとは 息子が 引き受けてくれていたようで 学校で 今までは 起こらなかったことが起こって 先生に心配されたり サッカー合宿という名の お泊り会の前に 「その日はセッション受けるから 絶対行ってくれ~」 の 言葉に出さない私の念をうけとって 吐いていたりと 本当に かわいそうなことをしていました(泣) 今回 受けるを決めたのが 急だったせいもあるのか 自分自身への 責めと罪悪感で 吐きそうなくらいになっていたゆえのセッションのせいなのか 私の上にのみ起こりました 「去年から 今年初めにかけて 自分の奥の 光が見えたッ!(イメージで)って 思った 後に必ず落ちるよな~」 って 思った瞬間 すんごい 震えがきました@ それは なかなか止まらず だんだん寒気が ひどくなってくる 隣のおうちに 回覧版を持っていったときも 寒くて寒くて 隣の奥さんが 「わたしあついのよ~」 って 半そで着ているのに(ちょっと更年期もあるって言ってた) 私は着込んでいるのに「寒いの~」って震えながら 立ち話を早々きりあげました。 夕方 買い物に行くと 「込んでるな~」と思った瞬間 おなかに気持ち悪い何か キタ~! レジに列ができて 店員さんが手間取っているのをみて 「あら~」って っちょっとだけ思っただけなのに 体が 動かないような感覚に陥った@ こんなとこで 金縛りなんて冗談じゃないので 「大丈夫 錯覚 錯覚 」と 重い体を なんとか 動かしながら(動くことは動くんです) 頭は 真っ白になりながら帰って来た もう おなかに 変なものが 入った感覚ははっきりして それが 胸にきたり 肩に来たり気持ち悪~ 「これは なに?」と 自分の内側にはいって 見極めようとしたけど 息子に「おかあさ~ん」 と 話し掛けられて 失敗 しょうがないと あきらめて 夕飯の仕度にかかるも もう 頭の 後ろが ざわざわしたり 胸が苦しくなったり ひざに なにかが くっつく感覚がしたり 何よりも おっもい~! そして 包丁を 持つ手が 変なんです そこにばかり 意識が集中しちゃって 力が 入らないから 一生懸命握っているんだけど なんかね、 凶器を持っているような 感じがするんです! 「こわい~!」 ってほんとに 思いました。 台所に立ちながら 「くそ~!負けるもんか 絶対に 自分の 奥を見ることやめないぞ!」って 思ったらね、 少し 軽くなったんです。 らっき~!って思いながら 「皆 こんな 思いしてるんだな~。私だけではないんだわ」 って 思ったら 今度は 冷たかった足が ぽっと 暖かく なりました。 やれやれと思ってお風呂に入ったら 瞑想状態に なってしまったのが良くなかったらしく それも 邪魔が入り 途中でやめてしまったので 今度は 右目が 変 また きた~! 重い~! もう生きているのが 嫌になるような 苦しい…そんな 感覚 「スピ やだ~」という思いと 「いや がんばる」 と 戦っていました! もうそれは 寝ているときもおんなじで 夢うつつの中で 必死に戦っている(笑) 朝起きたら 右目に 痛~い ものもらいができて 目の大きさが半分になって まぶたは 腫れあがっている 前に夢の中見た 抜け出ていったもう一人の自分みたいでした@ これは だめだ、セッションまで 苦しすぎると思い 壁によしかかりながら 一本の指で キーボードをたたきながら りん☆さんに SOSしました 「こんな状態ですけど がんばります!」 って 強がって書いてるけど はっきり SOS ですね^^; その日 ず~っと横になっていて 這って歩いて 食欲もなかったけれど 午後からは 少しずつ楽になっていきました 息子が帰ってくる 直前には ふだん あまり 虹を作らない 自分で作ったサンキャッチャーが 見事に キラキラ 輝いて 赤 青 緑 紫 と 見事に 様々な光を見せてくれていて もうそれは うっとりするくらいきれいな輝きでした それを 見た後は もう すっかり抜けていました~ 夜にはあんなに 腫れていた眼も ほとんど 元通り。 痛くも何ともないの☆ 私が 魂の進化を決めたことによって セッションによって 一緒にあげてもらいたい存在が 寄ってくるんだそうです。 もらいやすい 体質の人や ヒーラーとして活躍している人は もうこんな 思いや もっと 大変な体験を 何度もしているんだろうな~ って つくづく 思いました。 でも それでもセッションを受けようと思うのは 何もわからず ただ 自分は病気がちで 心も弱くて 何も 価値のない人間だと 思いながら 生きていくよりは これは どうして 起こることなのか わかって 乗り越えていけるほうが ずっと ずっと いいんです☆ 自分で経験したことだから すっごく わかるんです それと もうひとつ 自然体で 待つこと 心配や イライラをせずに ありのままの 自分でいることが どれほど大切かを セッション前に 学びました これは 、大きかったです 必要なことなら 心配せずとも 絶対に 起こるということが 感じてわかってしまって 始まるまでの 数時間 とっても いい時間を過ごせました そして 素敵な セッションが始まりました セッションのことは また今度です
2008年10月30日
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歳は とっていくのに 年々 私は軽くなる^^ 去年の今ごろはどうだった? 3年前はどうだった? もう 病院に 通いづめ 薬 健康食品 どれだけ 飲んでも その場しのぎで 朝はだるくて 月に一度は 風邪を引き こどもの ウイルス性の病気ももらって 9度以上の 熱をだすことも 家の中を這って歩いたことも 結構あった@ イライラも 落ち込みもひどくて 本当に … でも その重さを知っているから 今の軽さが 嬉しい☆ りん☆さんの 3度目のセッションを 受けた直後の 軽さが 本当の 自分の軽さと 知っているから 重くなったら これは?? って 気づくことができる。 自分を責めている 自分にはっとして 「いいよ、いいよ」って 自分に OKサインだして その繰り返しだけど 自分の 中心が 少しずつ しっかりしてきたことを感じる なにより 今 に 集中できるようになった 友達に 身内に 自分の 深いことを話しても 震えが こなくなった 「ありのままの 今の自分を 愛します」 「自分を癒し 周りの人と楽しくすごします」 自分に優しく 人に優しく 大切なことを忘れない 意志の強さを持って そうすれば たくさんの 応援も あるだろう 軽く 軽く 体だけではなく 魂を軽くすること それを目指して
2008年10月29日
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先月の半ばに 息子が 熱を出しました@ いつもは 9度以上の熱を出しても 元気な息子が 夜、頭がすごく痛いといって 私が手を当てると 落ち着いて 寝てしまい 明け方になって 熱を計ると 8度以上ありました いつも違うのは 頭を異常に痛がること。 熱のせいで 痛くなることもあるので 座薬を指したら少し落ち着いて 寝てくれました。 朝になって また 頭が痛くて 苦しんでました。 祝日だったので 当番病院に 連れて行ったら 車の中で 少しはいて そしたら 少し楽になったというので 病院では 座薬だけをもらってかえりました。 うちに帰ると また 頭痛が始まり 座薬と アイスノンと たみさんのお塩をもって 私が手をあてて なんとか しのいで でも 痛いと涙を流す息子に 少し はらはらしながら 一日過ぎました 次の日は 学校を休ませ 寝ていたら 突然 が~っと たくさん吐いて そしたら 「すっきりした~」 といって 顔色が良くなってきました 昼前に 熱を測ると 平熱! 学校は1日休んだだけで 後は元気になりました。 その後 息子の学校のお母さんや 友達と 話していると 今月(9月)は なんだか やたらとそういう子が (頭が痛くなる・熱を出す) 多いらしいと いうことでした もちろん 風邪の子もいるでしょうけど なんだか それだけでは なさそうですね。 あ、でも うちは 頭を痛がる日の朝 旦那と喧嘩したんでした@ それも原因のひとつですね^^; 息子よ ごめん!
2008年10月01日
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戦う相手は 周りの人間じゃない 戦う相手は 自分自身 自分の中の 認めたくない自分を 受け入れるための 戦い それを 周りに投げつけるのではなく いかに浄化するかの 戦い 内観するのは 辛いことが多いね だって 否定したいことが 次から次へと 出てくるもの でも 認めていくと 少しだけ 軽くなった 自分に 気づく 自分に 負けない 自分を観ることを やめない ようやく ようやく その言葉を 言えるようになった これを 教えてくれて ありがとう☆
2008年09月03日
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日曜日 久しぶりに水族館に行ってきました。 私も 旦那も水族館は好きでよく行ってたんだけど 息子が 小さい頃は 水族館を恐がって あまり 楽しめなかったの。 亀見ても 魚見ても あの暗さが嫌なのか 早く出たがるし 3年くらい前に 行った時は 私の体調のせいもあったけど どなたかの 何かをもらったらしく サメの水槽の前で 急に 肩が痛くなり 頭痛がして歩けなくなった。 ちょうど 色々なことに 敏感になり始めた頃で 「ん?私って 霊的に貰いやすいの?」 って、思い始めた 頃でした。 でも 今回は とっても楽しみで やはり水族館好きな義母も誘い おにぎりも作って リキいれて 行きました☆ (ホントに私 元気になったな~) 旭山動物園の影響か、 色々な工夫がされていて 水槽の前には 手作りの クイズボードなどが つけられていて 子供ってそういうの大好きだから 貝の形の ボードを パタパタあけては 「正解!」「はずれた!」と 楽しんでました。 パイプのなかを走り回る かわうそ なんかも 以前は 見られなかったな~ 床の中に 透明なパイプを埋め込んであって 水槽から出て、そのパイプをかわうそがチョロチョロ走り回るの。 旦那と 息子は そこから なかなか離れませんでした^^; あと セイウチ の お食事タイムって とっても 楽しいんですよ☆ 1トン以上もあるセイウチがね 色々楽しませてくれる 大きな牙があるんですけど、 愛嬌 たっぷりなんです♪ 義母も 何度も来ているのに これは知らなかった~と、 喜んでました。 なんと言っても KAZUKIさん が ブログに書いていたように イルカの声が聞けるかもしれない の期待が大きくて ワクワク。 イルカとアザラシがいる 巨大水槽に耳をつけてみる。 旦那と 息子の 「なにしてんの?」の気配も無視して 水槽にへばりついていました(あやしずぎる@) でも… 私には聞こえませんでした(泣) キュルルル ときこえるのを期待してたんだけど 周りの雑音ばかりが 耳に入って…。 あ~、残念^^; でも 先日は とにかく イルカに会えることが 嬉しかったのでまあいいや またいつか 機会はあるでしょう♪ そしてやっぱり 必ず見るのは イルカとオタリアのショー。 ショーが始まる前に いつもは見ない イルカがスタンバイしている水槽を 覗ける窓があることに気づいて 見てみました。 (さっきの イルカとは 違う種類です) 狭い… こんな 狭いところに 3頭も 閉じ込められているんだ… 私の中に流れる 「かわいそうに」 の思い。 たぶん 他にも水槽があって すっと そこにいるわけでは ないのだろうけど ショーが始まっても この イルカ達 この運命を どう感じているんだろう 広い海に 行きたいだろうな とか 考えてしまって なかなか いつものように 楽しめない。 でも 急に 「 僕達は 皆が喜ぶのが うれしいんだよ。 皆の 笑顔が見れるのがうれしんだよ。 だから 楽しいんだよ。」 なんだか そう 言ってるような気がした。 ひろ~い海で 自由に のびのびと泳ぎまわる。 それが 本来の姿だけど きっと この 運命を受け入れているんだろうな それを 喜びに 変えていたなら 本当に いいな これは 私の勝手な思い これは 人間の 勝手な感情 だからこそ 「ありがとう。やさしいね~。楽しませてくれてありがとう」 私はイルカに 心からお礼を言いました 楽しかった 一日を ありがとう☆ 一日中 元気でいさせてくれて ありがとう☆
2008年09月02日
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自分には いい氣が流れている と 思いたい そう思ったら 浮かんできた言葉 ほんとは みんないい氣を もっているんだよ ほんとは みんなすごいんだよ だって 生まれてきたんだもの 生きているんだもの あれを もってる もっていない あれができない これならできる 色々な ことがあって いろんな 違いは あるけど 一番 底には いいもの もっているんだよ だから 今は 悲しくてもいい 今は くやしくてもいい 今は辛くてもいい だって そこから魂は 学びたがってる 感じたがってる 成長したがってる 生きてるってすごいことなんだよ あちこちで 言われていることだけど 自分の言葉にしたら 拙いけど ^^; 浮かんできたそのままです☆
2008年08月28日
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何か ひとつのことを 特に身近な人に「NO」と言われると もうそれだけで ひどく落ち込む 家族にしろ 旦那にしろ それで 私の全てを否定したわけではないのだけど、 ひどく 傷つき 心にシャッターを落ろす 特に 自分の信じているもの 心に深く響いているもの そんなものを否定されたら もう ホントに立ち直れないような気がする^^; いつまでも 包まれるように やさしく肯定されていたい 甘えている自分を発見する あるがままの自分を認めていたら それほどのことでもないのだろうけど 自分の真ん中が しっかりしていたら 周りの 多少の否定なんて 受け流せるのだろうけど まだまだ ぐらぐらしている自分がいる 奥のほうに 自分を否定する何かがありそうだ そんな自分を 責めるではなく 今は 認める そして 自分の呼吸をして 頭と 胸に固まっていた 重い氣を 足へ 下へ 流す 自分のネガを 追い出すように… 第一チャクラ辺りに 赤をイメージする 体が少し温かくなり 楽になる そのままの自分を愛する 自分の感情を 受け入れる 少し それが できそうだ 固まっていた 自分が柔らかくなっていく
2008年08月27日
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お盆に 実家に行って 久しぶりに 私の両親と外食をした。 伯母の葬儀以来 母には ちょくちょく 会う機会はあるのだけど 父にはなかなか 会えていなかった。 父のことは 母の話で聞いていたが それほど 変わった様子も感じられなかった。 私自身は 大きく変化があって 父に対しても 母に対しても攻撃的なところがなくなって ふんわり 受け止められるようになっていた。 でも 父には あまり変化がないのだろうと思っていた。 時間がかかるのは仕方がないし、 父自身が気づかなければ 変わらないのかもしれないと思っていた。 久しぶりの私の旦那と息子も一緒の食事。 近いところに決めたので 歩いていくことにした。 晩夏の夕暮れ 5人で歩いていく途中 旦那が 「おじいちゃんと歩くか?」 と、息子に聞いていた。 息子は 即座に 父のところに行き、 隣で歩いていた。 息子は あまり 父に懐いていなかった。 嫌っているのではないが 無口で 愛想のない じいちゃんが 他のまわりにいる大人達に比べて 少し 違うって思っている感じ。 気が付くと 二人で手をつないで 息子が なにやら話している。 もともと お話好きの子だから 楽しそうに話し おじいちゃん(父)は それを 「うん、うん」 と、聞いている。 それを 見て ホントに嬉しかった。 なんだか、ほんわかしていた。 食事を終えての帰り道 前回も書いたが きれいで大きな月が出ていた 行きは気づかなかったのに 父の歩き方が 以前より軽くなっている気がした。 父は 足を引きずるように 足を痛そう~に 重そう~に 歩く人なのだが しゃんしゃんと 歩いている 「あれ? おじいちゃん 足 軽そうだね」 と、聞くと 母が「毎日散歩してるから」と、いう。 でも 犬の散歩はしてないんじゃなかった? 「でも、一人で散歩してる」という。 何か 言われなければ しなかったのに 口実がなければ 一人で散歩なんてしそうになかったのに 少し変わったんだね 「夏の間は いいんだけどね」と、母は言うけど 私の知ってる父は いつも重そうだったよ。 すこ~し 軽くなったね 私も責めなくなったしね もっともっと 軽くなるといいね りん☆さん が あげてくれた祖母(父の母)も きっと 喜んでいるよ。 あの時 出ていた月 ほんとうにきれいだったね☆
2008年08月25日
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息子は 赤ちゃんの時から寝つきが悪い 私自身 2~3年前までは 本当に眠れない人だったので それを 息子が 受け継いでも当然なのだけど、 子供は たくさん寝るもの と思い込んでいた 私には 本当に悩みの種だった こういう性質なんだと割り切ることができず 疲れきって 眠りたい私は 何度しかりつけたことか… アトピーで寝る前になると体が痒くなるせいもあるので 今でも 寝る前に薬をつけたり 体をさすったり、話をしたりと、 寝るまでに かなりの時間を要して その時間は 私がいないとダメなのだ… と、いっても 今では私のほうが 寝てしまうのが 早かったりする。 息子がいつ寝たのか気づかないこともある。 一昨日 いつものように「眠れない~」 という息子に ふと 氣の ボールのイメージワークを思い出した。 これは 今私が 氣☆セラピストのジャッキー先生の 「元氣功 ストレッチ」 という 講座で行っているもの。 仰向けになった 体の上に氣のボールをイメージして その降り注いでくる光のシャワーを 浴びる 確か そんな感じ 先週お休みで 今週は 違うイメージだったので 確かではないのだけど (忘れっぽい) これをやると とっても眠くなるのを思い出したのだ。 息子には 氣のボールといっても わからないだろうから 息子の好きな 月を イメージさせた ちょうど 日曜日に おじいちゃん おばあちゃんと 外食をしたあと 大きくてきれーいな月が出ていた。 それを見て 大喜びしていたので その時の月を思い出させ その月の ひかりを 浴びているところを イメージさせた。 気が付くと びっくりするほど 早く寝ていた! 昨日 「あれ、いいね~、気持ちいい」 などと 言うので 昨夜 また やってみた 寝る… これは いいかも… しかも 薬を飲んでも 夜中の2~3時頃には 必ずポリポリ 体を掻きながら寝ているのが あまり それがないみたい。 (私が熟睡してるだけ?@) しばらく やってみよう、 と、思っている。
2008年08月21日
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なんだ。 なんてことはなかったの。 この前 ドラッグストアで くらくらしてしまったのは 疲れている自分に 抵抗しようとしたから…。 家の中で 同じ事をしても 場所は違っても やはり 動悸もしたと思う。 あれほどの 色彩にやられて あれほどのクラクラはしなくても やはり ぐったりしたと思う。 疲れている自分を認めなかっただけだわ。 私のボ~っとするクセ?も 必要なことなのだわ 何度も 疲れやすい 自分も受け入れようとしたけれど (そうは見えない体格なのだけど^^;) いつも 忘れて 自分嫌だわ~って 奥底で思っていました。 もちろん健康なほうがいいもの。 現実で 忙しくなると 周りについ流されやすくて、 自分のしたいことこれでいいんだった? ってわからなくなる自分がいやだな~って 否定してしまっていたもの。 何度も繰り返す、繰り返す 同じこと でも 確実にそれ早く気づけるようになっていて 心の底に 沈殿しなくなっているんだ まずは 自分に感謝して 疲れている自分 認めなきゃ。 それでも どうしても 動かなくちゃいけないことは 多々あるけれど、 「嫌だな~。疲れているのに家事しなきゃ」とか 「疲れているのに ○○行かなきゃ」 って思うんじゃなくて まずは 動ける自分、大切に思えそう。 だって ここまで 導いてもらったもの。 一月のうち 半分は具合の悪かった私が ここまで 元気になれたんだもの。 ここまで イライラしなくなったんだもの。 自分の体と魂と 守ってくれている周りの存在に まずは 感謝しなくちゃ☆ (もう 何度 同じこと 繰り返すんだろうな~^^;) そう 思えたら今朝は いい朝でした♪ 目覚めの気分は 私の 氣の バロメーターですね☆ 元気に 旦那のお父さんと ご先祖様の お墓参り 行ってきました☆ ありがとうございます。 これからも よろしく お願いします って 心から 伝えることできました。
2008年08月13日
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昨日 夕方になって 買い物をしていた。 少し疲れが出ていて よくある ボーっとしながら ドラッグストアの中を歩いていた。 目は開いているけど よくは見ていない感じ。 別に 自分が買うつもりのないものは 注意してみる必要はないのだけれど、 感謝して 見てみよう と思ったばかりだったので 心をこめて見た。 突然 物が 心の中になだれ込んでくる感じがした! たくさんの シャンプー、洗剤、ボディーソープなどが きらきら輝いて 圧倒的な色彩で 私に訴えかけてる感じ。 う~ん 、上手く説明できない… ここに いるよ、ここにあるよって 存在を訴えている、といったらいいのかな? すごい!きれい!って 思ったのもつかの間 色彩の洪水! 品物の洪水! なんで、こんなに並んでいるの!? と、思うと同時に すっごい 動悸がしてきた。 くらくらしていた。 早々に いつもの洗剤を買って、 家に帰っても まだ クラクラしていた。 なんだこれ? なんでこんな風になるんだろう…。 私は 見えているものに感謝しようと思っただけなのに、 いま、そこを歩いている自分を楽しもうと思っただけなのに なんで、動悸? なんか いらないスイッチ入った? 水をがぶがぶ飲む 横になる。 なるべく 考えないようにして 横になる。 少し 治まっていた。 なんだか、ジャングルの中から 都会に出てきて 圧倒されてしまう人たちって こんな感じだろうか? …なんて、思ってしまった。 そういえば、 20代の頃(遥か昔です^^;) 気力もパワーも 最悪だった頃 地下鉄の いつも歩いている構内で 人の波に急に圧倒されて これに近いことがあったような…。 今は あの時と違って気力も 数段あるはずなんだけどな…、う~ん。 でも、洗剤たちに 圧倒される私って いったい…???@
2008年08月12日
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私は メッセージをくださいと 思ってみました。 はじめは 「私のガイドさん(どんな存在かわかっていないのですが) お願いします」と。 何も浮かばないので 次に 「ハイアーセルフ、おねが…」 と 思ったときに 胸の中が ほあ~ん と 暖かくというより、熱くなりました。 そして 「ニマ~」って 笑っている 自分を感じます^^; 「あー、喜んでいるんだ この輪の中に入れて 光を送ってもらって 本当に 嬉しいんだ☆」 そう感じた瞬間でした。 次は 右側にびりびり 右足が 金縛りのような状態 それも 気づきがあって あるひとに「ごめんなさい」をして 解けました☆ これだけ パワフルなエネルギーを受けると いつもは 体が重いのだけど 今回は さわやか~。 気持ちの軽いこと~。 終了後 眼はしょぼしょぼしていましたが 一晩寝たら 治りました☆ 受けている間 眼のことについて 意味を考えていたんですよね。 このところ 眼にくるのは 「あまり、見えるものだけを重要に思うなってこと?」 とか それとも 「もう少し良く見ろってこと?」 とか ただ 疲れていたせいもあるな~。 とか それが 昨日 ふと 思いました。 息子を連れて 遊びに行って 周りにいる親子をふ~っと 見ていると 「見えているって なんて素晴らしいんだろう」 って そんなあたりまえのこと。 眼も 心の目も 両方 とかく 私は 感謝を忘れてしまう人です 何もかもが あってあたりまえだと 思ってしまいがちです。 まずは そのことに ごめんなさい なのかもしれません。 そして やっぱり 最後は感謝なんですね 底にあるものは 皆 愛と感謝☆ 底では 皆繋がっている そのことを忘れないようになったとき そして それを他人に 素直に出せるようになった時 私は少しでも いい 氣 エネルギーを 周りに出していけるようになるのかもしれないと あらためて 思いました。 一斉ヒーリングの送り手の皆様 ありがとうございました。 りんさん☆ ありがとうございました (前半を書き終わった後 目がしょぼついたので つぶって休めていると 色々なものが 浮かぶ、浮かぶ^^ 様々な光の爆発・ 自分の寝ている顔・ カメラのフイルムのようになっている物・その他 面白がっていたら 間違い電話で中断… でも 目はすっかり回復して、キラキラしてました。 おもしろ~い☆)
2008年08月11日
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8日の りんさん主催の一斉ギフトヒーリング 感想 ようやく 書けます☆ 私は どうしても 家に人のいる状態で ブログを書くことができず、 今日まで 延ばしてしまいました。 まず 今回の一斉ヒーリング前の浄化 でました、でました~。 前日の夜には 久々に 息子を 怒鳴っていました あ~あ@ コメントも 「あのひとにごめんね」の内容が どうしても 「自分を責める」 ことに つながりそうで その切り替えがなかなかできなくて 当日になるまで 書くことができませんでした。 言葉では 生活する上でごめんなさいは 言えているのですよ。 なのに コメントすることは また 違う感じがして 魂の 奥深くに 刻み込まれる感覚があって 本当に 躊躇してました^^; コメントすることができて 「よし!」と 気合が入ったものの あらら 書き方 間違えている~! 結局 締め切り少し前に もう一度 コメント追加~。 本当に送り手の皆様 お手数かけました@ りんさんが 「追加も お受けすることにしますっ!」って 言ってくれてなかったら あんなに 気持ちよく 受けることできなかったかも~。 そんな こんなで ヒーリングの時間になりました。 息子は 居間で 「オリンピック見る!」と張り切りながら なぜか 「寒い」と言って ファイターズのブランケットをかけながら(この時期に!) ソファに横になっている@ ちょっと気になったけれど、開会式を見て喜んでいたので 「おかあさん、ちょっと部屋に行ってるね」 と、受ける姿勢に入りました。 横になると ず~んと エネルギーがやってきました☆ 体全体が 布団に押し付けられている感じ。 床に のめりこむかと思った! ここのところ 調子の悪かった 左側全体に ビンビンくる。 一週間くらい前に 左の首から左の肩にかけて ずっと違和感があって 何かの手で押さえ込まれている ような時がありました。 左側から 片手で首をつかまれている感じです。 少しずつ良くはなっていたのですが 左側全体が やはり変でした。 そこを ヒーリングで 治してもらっている はっきり そう感じました。 そして 眼。 すっごく眼に きてる~! 最近 何かあると すぐに眼にくるんですよね。 6月頃から 左眼に ものもらいが できてから 片方ずつ 何かができる。 病院に行くほどではなくて 目薬をさしたら 治る程度のものなんですが 何かがあると 腫れたり できものができたり。 その眼が 開かな~い^^; ちょっと 試してみたくて 「きっと あけたくないと 思い込んでいるだけだ」 と 言い聞かせ 何度かあけてみようとするが ダメ~! 3分の1くらいまで あけてみるも すぐに 重いまぶたは 閉じてしまう。 途中 何か 楽しいことを考えついたらしい息子が 部屋に 「おかあさん、これみて~!」 と やってきたのだけど とてもじゃないけど 開けられない 「ごめんね~、今 眼があけられないの~」 というと 何かを感じ取ったらしく 「ふ~ん」と すぐに居間に戻っていきました^^ でも 言葉を発した時 喉と 胸がやけにクリアでした 重い眼と 対照的でした 続きは後半で。
2008年08月11日
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8月8日 22時から りんさん たけさんを中心に 送り手さん17人による一斉ヒーリングが行われます☆ テーマは「あの人にごめんね」です 詳しくは http://plaza.rakuten.co.jp/ rinnhosi/ りん☆Hikariさんの ブログ 感性日記 をどうぞ☆ 私は 今まで毎回 受けてきました~。 癒されますよ~♪ りんさん いつもありがとうございます☆ 送り手の皆さん よろしくお願いいたします☆ (私はいつまでたっても ブログ初心者なので 親切な機能をつけていなくてごめんなさいね~)
2008年08月05日
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先日 映画 「西の魔女が死んだ」を 見てきました☆ noriさんや こはるさんの ブログで このお話を知って、 しばらく経ってから 読みたくなって 私も図書館で 本を借りて読みました♪ 魔女といっても ハリーポッターのような ファンタジーとは違います。 とっても 現実的なお話です。 その中に 大切なものが たくさん たくさん 散りばめられてれいる あったかくなる お話です。 日常の ひとつひとつが 大切なこと それを している 自分って 自分の手って 愛しい、 自分で感じて 自分で決めるって いかに大切か。 noriさんも こはるさんも ブログで 映画の始まりからずっと泣いていた と、書いていましたが 私も 同じでした^^ 映画の 気配 流れてくる気、 自然の 素晴らしさ、ひかり 悲しみの奥にある 暖かさ そんなものが びんびん 伝わって 終わる頃には 目が 真っ赤になっていました^^; 魂の お話になると 何かが振動して もう 泣かずにはいられないのですね。 それにしても おばあちゃん役の サチ・パーカー ってまだ50代のはず。 映画では 70代くらいの おばあちゃんにみえました。 女優って すごいなあ☆ もう一度 みにいっても たぶん ずっと泣いているだろうな~ そう 思わせる 映画でした♪
2008年07月02日
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先日の朝方 見た夢 一度 目がさめて「もう一度寝ようと」思って みた 夢だったので すごくリアルに残っている 何かに キッチンのほうに押されて 私は ばたんと仰向けに倒されてしまう。 足元のほうに エプロンのようなものがダラ~ンとなって、 誰かが立っているのがみえるので 視線を上にもっていくと 恨みがましい青い女性の顔があって でも それは 明らかに私の顔なのだ。 あ~、私が分裂してしまった!と、思って 一生懸命 息を吸って 戻っておいで、戻っておいでと 呼び込んで 一体化したのだけれど… 起き上がって鏡を見てみると そこに見えるのは 全く別人のように青黒い 目は 半分の大きさになり 右目の上は大きく腫れ上がっている私の顔… あ~もっと大変!と今度は 一生懸命 息を吐いて 出そうとする。 「私じゃないなら 出て行って 私に必要のない存在なら 出て行って!」 と 何度も念じていると す~っと 黒い影の 小さなものが 出て行った… 「あれ?これで 全部出たのかな? 最初に 私の足元に立って もう一人の私を見下ろしていた恐い顔の時は あんなに 大きかったのに あんなに小さなものなの?」 と 納得しないまま でも よかった~っと ほっとしたところで 目が覚めた。 はじめの もう一人の私の恨みがましい顔と 鏡で みた あの 腫れあがった顔が 頭に こびりついていたのだけれど、 でも それほど 恐いと言う感じはしないのだ。 ただ その日の昼過ぎまで 肩が重かった。 右目が 明らかに 変。 右半分の 体のあちこちに 吹き出物のようなものが できているし やっぱり ゆがんでいる感じがする。 午後から 旦那と 子供が出かけてくれたので ヒーリングしてみると 首筋に 意識がいった。 ピラミッド のような 三角形がいくつも 浮かんできて 光が あたって 首が 楽になったら 他の 色々のところにも 意識を集中させて少しずつ 楽になっていった。 何かが 守ってくれているのを 感じた。 その 前の晩 自分の中心が ぐらついたのを感じていた。 自分が信じている 暖かいものを ほんの少しだけ頭の中で疑った自分がいた。 そうすると 周りの 氣 と 私の中の 氣が 変わった感じがして 眠りが浅かった。 もっと自分を信じろ ということかもしれないな。 もっともっと 内観して 他人のものなのか 自分自身の 真実なのか もっともっと 感じる必要が あるんだろう。 最近 元気になってきて 以前に比べて 外に 再び出ることができるようになってきて より 内観が大切だと 教えてくれているんだろうな。 そして、自分の中のネガやエゴだと気にかかっていることも 本当は すっごく 小さなものなのかもしれない。 自分なかで、大きくしてしまって そして 動けなくしているんだね、きっと。
2008年06月24日
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しばらく、更新さぼってました^^; 先日 半年ぶりに 美容室に行ってきました。 ようやくいける~と思って ルンルンで 行ったのだけど 担当の 美容師さん 体調悪そう… 顔色悪いし腰も痛そう… 「大丈夫かな…」 でもさすが プロで カットは私の気に入るように仕上げてくれたのだけど も、 貰ってしまった…。 ずっと 腰と 背中が痛いです@ カット後のマッサージが ほとんど原因なんだけど、 (私は体がゆがみやすくて カイロや 整体などをすると かえって悪くしてしまいます) でも それだけじゃ ないなあ@ 自己ヒーリング 自己ヒーリング☆ 自分 誉め誉め 感謝 感謝 うん 大丈夫♪ 昨日は 精神的にも かなり やばかったけど、 今は 大丈夫 真ん中が ほわっと 暖かいから…。 うん、もうすぐ 抜ける。 そうそう、きのう たみさんのブログにお邪魔していたら、 左肩が ほわっと 温かくなった。 暖かくなるって言うのは 初めてだったな。 いろいろな ところにお邪魔しても びりびりしたり 重くなったり 胸に ポンと 入ったり いろいろあるけど、 昨日は あたたかかった。 「あ、お塩 なかったんだ、注文しなきゃ」って 思い出して さっそく お願いしました。 よかったな、いろいろな 気づきをくれる人がいてくれて。 貰ってしまってもね 自分のネガを吸い込みそうになってもね かなり早く 回復 できるようになりました 嬉しいね♪
2008年06月12日
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今日 私がはじめてお世話になった セラピストの Mikageさんに 久しぶりにお会いしてきました。 Mikageさんには 私が 初めて持ったパワーストンを ぶち切って落ち込んでいる時から 相談に乗っていただき、 初めてのセッションの時には 浄霊できる方を 紹介していただき 母方の祖母を上げていただきました。 そのときから 背中の痛みがなくなり、 自分の中から自分がいなくなるような 真っ白状態?がなくなりました。 本当に 奉仕的なお仕事のされかたに 私は 感激したものでした。 人と1対1の対面が 苦手な自分が どうして初対面の 方のところに一人で行けたのか、 今でも不思議です。 今回は それほど 氣は落ちていない自分は感じるものの、 どうしても これ!といった ものの持てない、 地に足がついてない 感じが抜けないので それを相談に行きました。 今 やっているボランティアのことも 相談しようと想っていたのですが 途中で自分の中で 結論が出てしまっていたので、 それは 話さずに終わりましたが。 面白かったのが 石でのリーディングでした。 自分が選んだ 石で 自分の心の状態がわかるというもの。 本当によくあたって やっぱりそうか~ と 想うことが多く 特に 「寂しさがあるでしょう」と言われた時は 「そうなんです~!」と 即答してしまいました^^; 他にも色々 納得できることありましたね~。 最近は 街中にある石屋さんに行っても 頭が痛くなることが多かったのですが そのお部屋はたくさんの石に囲まれていても、 石たちもしっかり浄化してあり、 とっても いい空気感でした。 あと、 人とコミュニケーション とりずらい、 取るのに時間がかかってしまうことが 私の 悩みだったのですが、 それは 先にシュミレーションしてしまう ということ。 とっても わかりやすい言葉でした。 こちらが 発信したら それをどうとらえるかは 人によって 違うに決まっているのに 「こう思われるのでは? こんな風にとられるかも」と 考えすぎて ややこしくしてしまうんですね。 想像力は 大切かもしれないけど、 過ぎると ちっとも本当のことが伝わらないですものね。 これは 私の大きな課題だな~。 色々 勉強になり 楽しい時間をありがとうございました☆ 相談に乗っていただくのももちろんですが、 Mikageさんの 笑顔に お会いしたかったんですね。
2008年05月21日
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以前 りん☆さんの ブログで さな☆☆☆ ちゃんの セッションの シェア記録を 読んだ。 長い時間 引きこもらなければならなかった、さなちゃんに 彼女のガイドさんが 言った言葉 「よく、逃げ切ったわね♪」 私はこれを読んだ時 号泣だった。 ずっと 自分は 逃げていると想っていたから…。 わたしが逃げていた最大のものは 自分自身。 なかなか 認められない自分の感情。 なんとか まわりと 表面だけはあわせてきたけど 結局は 表面だけで 終わってしまうことが多かった。 何かを はじめても 常に逃げ腰の自分を感じる。 これは 自分の中の本当のことだ、 強い思いだ って感じるようなことは もう 恐くて 人には話せないことが 多かった。 それも 弱い自分の表れで だから いつも逃げているような気がしてた。 よほど、その思いが強かったのか、 色々なものから逃げている夢を 立て続けに見て 目を覚ましたら まだ震えているなんてこともあった。 だから さなちゃんの シェアブログを読んだ時 ガイドは こんな愛も持っているのかと もう 嬉しくて☆ 「逃げ切ったわね♪」 って 私にも言ってもらえたようで 自分を否定しつづけていた私を それでいいんだよと 言ってもらえたようで、 どれだけ 癒されたか…。 さなちゃんが、セッション受けてくれなかったら、 気づけなかったことです。 ありがとうね ☆ (当時は メールするのもコメント書くのも なかなか できなくて それで今こうして 書いてます^^;) 今は 「いいよねそれで」って だいぶ自分で思えるようになりました。 まだまだ 自分の中心に自分がいないような 感覚に陥るときもあるけど、 いいよね それで☆ 受け止めて 解放できたら 気にならなくなって きっと 前に進めるね。
2008年05月20日
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昨日は 母方の伯母の葬儀だった 末娘の母にとっては 母親のようなその伯母は 信仰心の厚い人で それは 義務感からではなく 苦労の中でそれを信じることが 伯母の人生そのものだったのだろう だから その葬儀は 本当に 清清しいもので 別れの寂しさはあるものの、 無念さはそこに感じられなかった 高齢であることも その一因なのだろうが でも そこに 本人の無念さが 残ると 100歳までの長寿であっても 想いを 寂しい形でのこしてしまう 数年前に亡くなった母方の祖母が 100歳まで生きたにもかかわらず 子供達に苦労をかけた 無念さが 残り 孫である私のところに きた。 地元の霊媒師さんに 浄霊をしてもらい そこで 初めて私は自分が受けやすい体質で あることを知り, また 祖母の 想いを知った。 私の背骨の痛みを 取って上がってくれた。 今回伯母が 亡くなる前に その祖母と旅行してきた と言ったという。 ベッドの上で 空を見ているような表情のまま それを 伝えたという。 伯母は 大丈夫だ きっと いい光に還っていく その強さと明るさそのままの 光に… そう 想えた葬儀だった
2008年05月17日
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たくさんの方が うさはなさん に意識を向けている 素晴らしい 活動をされていた方で 私は ブログを なんどか拝見させてもらっただけで 直接 コンタクトは とれなかったのだけど いつか いつか つながることができるだろうかと 楽しみにしていたので 亡くなられたのは 本当に 残念でたまりません ホントに ホントに 優しい方で さな☆☆☆さんの ブログのコメントからも それが 痛いほど 伝わります。 今日は 私の伯母の葬儀だったので そのことが色々 頭をよぎっていたのだけれど 夜が更けるにつれて うさはなさんに 意識が向いて、 肩が びりびりしてくる。 あ~、 これは かなり大勢の人が うさはなさんが 亡くなられたことを 悼んでいる これは かなりの 数なんだ… 自分の 想いも重なって 涙を流している人の多さを感じる…。 集合意識 これにも 反応しやすいかな? って思っていた自分を 再確認 しました。 うさはなさん ご冥福をお祈りいたします。
2008年05月16日
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数日前 いつものように買い物をしていると 小さな子供の 泣き声が聞こえてきた。 いつもなら 他人の子供の泣き声は 微笑ましく 自分の子供を懐かしくも感じるのだけど、 その時は ちょっと その声がささった。 それは ホントに一瞬で 自分でも 不思議だったのだけど、 「あ~、 ちょっと 落ちているな~」 と 気づいた。 そして 自分の子供が小さい頃 こんなことが 気づかないうちに 雪だるま式に 大きくなっていたんだな と 今更ながら 納得した。 氣の流れが悪くなっていたり エネルギーが 不足している時の子育ては ホントに辛い。 エネルギーの塊を相手にしているのだから、 きついのは 当然なのだろう 氣を はって 一生懸命 やってはいるのだけど なにせ、 自分のエネルギーが不足しているから 全く氣の 流れが悪いから 閉じこもってみたくなったり、 子供にあたってしまったり 旦那にあたってしまったり そんなことの繰り返し。 ましてや 自分が 他人のネガを 受けやすいとか 自分のネガを 吸い込みやすいとか そんなことは 知らなかったから ゆるゆる やっていこうかな~ と思っても 心配や 自分への責めが 奥深くにあるから 結局は 同じことを繰り返 この冬に どーんと落ちていた時に 子供が 夜中に 起きてしまって 寝苦しそうで 体を 痒がっているのを みていたとき、 また 自分の中で 責めが 始まっていた もっと 違うように育ててきていたら もっと 余裕を持って 接することができていたら… そんなことが 胸に迫ってきていた。 そんなふうに思い始めると どんどん 引っ張られていく自分を感じる どんどん 悪い氣を 引き寄せているのを 感じる。 そのとき 自分の中から 声が した。 「違う。 今だよ。 大事なのは 今」 はっと した。 そうだった! 切り替えられた 今 することは 後悔することじゃない 寝苦しそうにしている息子に ヒーリングをはじめた 息子が 静かに寝ついた。 気づけてよかった 子供の笑顔は宝物 それを 守るためにも 自分を認めることが 受け入れることが 大切なんだ そうすれば いい氣を引き寄せる 周りへの感謝も 自然と わいてくる いろんな 愛が あふれてくる 遅いことなんて 決してないんだな もっともっと いい氣 で 自分を あふれさせたいな
2008年05月10日
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3日は 市内の 焼肉のできる公園で 遊んできました☆ 朝 準備をしながら 「○○君 一家に会うかも」 と 予感はしていたのだけど ずばり 的中 公園の駐車場を出たところで ホントに ばったりお会いして 場所も 隣同士にして お昼の焼肉 楽しみました 数年前に 同じマンションから 引越ししてしまった ご一家だったので お話できたり 息子も 歳の変わらない○○君と 久しぶりに 思いっきり遊べたりで 思いがけず 楽しい1日になれたのでした☆ 私も その公園に 行けたのは 久しぶりだったので 木や 花たちに 囲まれて 風を感じながら 自分の呼吸をしてきました☆
2008年05月07日
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すべては 必然 そんな言葉を 聞いてから もう 何年も経つけれど、 ようやく わかりかけてきた気がする。 遥か昔の この星の 存在ではなかった時の 大失敗も その後 転生して 力が あるゆえに 処刑され、 愛する者を 残していかなければ ならないことで、 自分を 責めたことも 母に 川に捨てられたり, 神の使いに助けられたり 奴隷にされ、生き埋め状態で しんでしまったり、 そして 現世 そんな時代から みれば はるかに 幸せで それなのに 自分を責め 周りを責め 体を 痛め そして ようやく 目覚めつつある これら 全ては 必然で 起こるべくして 起こったならば 何も じたばたすることは ない。 もう これからは ただ 自分の 光を 見ていこう。 それが どんなに 小さなことからでも 全てを 認め 受け入れ 少しずつ 歩いていこう この道は 光の 道だ いつか突然あらわれた ワクワクするヴィジョン 光の自分が 光の道を 歩いている 闇さえも ネガさえも 光を見るための 必然 迷っているも 恐がっているも 落ち込むも それらも全て 認め あるがままの 自分 本来の自分を 少しずつ 取り戻していこう 楽しみながら ヒカリながら☆
2008年05月07日
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先週末から 息子が溶連菌で 休んでました。 日曜日には 旦那が 熱はないのに 頭痛がする,体がだるいと言って 寝ていて 月曜日からは私がだるいし 喉がかなり痛い…。 大人も うつることがあると言うことで 昨日は念のため 私も病院に行って 検査してきました。 結果は陰性。 なんだ、よかった~^^。 とほっとすると 午後からは 急に喉の痛みも消え始め 体のだるさもほとんどなくなった。 去年までは 息子が風邪をひくと かならず 私ももらい 喉をやられ 高熱を出していた。 喉は傷ついたかのようにひりひり痛み 物も食べられない。 大人はめったにかからない プール熱にもかかり 9度以上の熱を出した (知り合いは 若いね~! と言っていたが 「おいおい」と 突っ込みたくなる) それを 想うと なんと 軽くなったんだ! ヒーラーさんに感謝! ヒーリングに感謝! 自分の 光に感謝ですね^^ 今日は 息子も学校に行けました☆ そんなに 熱は高くなかったので、 すぐに行けるよ と女医さんは言っていたのだけど 行こうとすると 喉が痛くなるらしい。 あ~、ちょっと 何か溜め込んでるな~ 話してみると 自分でも気づかずにいたらしく はっとして、 そして ぱっと顔が明るくなった。 そして、 立ち向かうかのように 学校に向かっていきました^^ 息子も自分の感情に 気づかないことが多いらしい。 私の子だなあ~。 こうして GW前半?は終わってしまいました。 ほんとのGWはこれからですね☆
2008年05月01日
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以前の私の思い癖のひとつに 「自分は壁を乗り越えられない」 があった。 なにか、辛いことや 悲しいことがあると 溜まっていくばかりで 身動きができなくなる。 何かしようと思っても ダメだしばかりで もうだめだ~、八方ふさがりで どうにもできない~!と 自分自身が 大きな壁のようにも 感じていた。 今日の明け方 久しぶりに眠れなくなった。 「やっぱり 私の中で大きな傷になっている」 と言う問題に 気づいたら 目が冴えて 色々な思いが頭をよぎる。 しばらく その思いを受け止めて 「だから 何もできない?このままにする?」 と、自分に聞いてみた。 答えは 「NO」だった。 人生は 変えられる 想いひとつで きっと 変えられる。
2008年05月01日
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今朝は 軽いぞ~♪ ひとつのことを 受け入れるって こんなに 違うんだ。 何度も繰り返して わかっていると思っていたことも 実は 忘れてしまっていて やっぱり それは ネガティブな思い癖につながっていた。 あってあたりまえと 片隅で思っていても 「あっち行って!それじゃあ進めないから」と 邪魔にするから なおさら ついてくる^^; いっしょに行こうね って思ったら なんてことはない そんなに重いものではなかった って 気づかされる。 あらためて思う 受け入れるって ほんとうに大切なこと☆
2008年04月25日
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私の中の 「~するべき」 「~しなければならない」 が、 なかなか 無くならないな。 まだまだ 自分の中の その瞬間の一番が 感じきれていないんだろうな。 という 想いが 流れてきたので 今は それを受け止めよう。
2008年04月24日
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子供が生まれる頃に CMで 小田和正の「言葉にできない」 という歌が流れていた。 もう何年も前の 保険会社のあのCMだ。 私は妊娠中から見ていて知ってはいたのだが 子供が生まれて私たちが実家にいる頃に 初めて 旦那が知ったらしい。 毎日 仕事を終えてからやってくる旦那が ある日 「もう すっごくいいCMがあって それを見ていると涙が出てくる」と、 興奮して言っていた。 長年 待ちに待った子供が やっと我が家にやってきた時だったので 感激もひとしおだったのだろう。 先日 そのCMが 久しぶりに 何かの番組の中で流れていた。 ダウン症の子と その父親の 愛情あふれるシーンに 久しぶりに 私もジーンときていた。 気づくと 旦那が 遅いご飯を食べながら 泣いている。 あ~、今でも泣いてしまうのね~。 わたしも 子供も気づかないふりをしていた。 (といっても お互いバレバレでしょう@) 歌は CDで時々聞いていたけど、 映像が流れると 子供が生まれた頃を 思い出すよね。 それでなくても いいCMだものね。 本当に 「あなたに逢えて 本当によかった~」 だったものね☆ 全ての出逢いに 本当に感謝できる そんな人になれたら 人生は どんなに 豊かだろう。 いつか 私も そんな人になれるだろうか。
2008年04月19日
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セッションのことを書いてる時に やはり はじめは 胸が苦しくなったり 肩にびりびりきたりしていた。 祖母のところをかこうとすると もう 胸が重くて肩がびりびりきて かけない時があった。 そうか、 おばちゃん、まだそばにいるのね。 何か いいたいことありますか? パソコンの手を止めて 目をつぶって聞いてみた。 お花が 浮かんだ。 そっか、お花好きなんだね。 すぐに お花を 買いに行った。 ピンクのカーネーションと 菊の花 窓辺に飾り また パソコンに向かった。 すぐに 気づかなくてごめんね。 少しは喜んでくれてるのかな? あれから 胸にくる重さはなくなった。 私の 目の周りもすっきりしています。 お花 欠かさないようにしますね。
2008年04月10日
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セッションの 翌日。 浄霊してもすぐには あがれないと 聞いていたが 肩のびりびりが 右に来たり 左に来たり 両方だったり。 突然 震えがきたりもする。 でも 気持ちは穏やか。満足感。 その日の午後 買い物に向かう途中で あったかい日差しを 気持ちよく感じながら歩いていると 突然 体の 氣が ぐわ~ん と あがってくるのを感じた。 そして 「私が幸せだと 家族は幸せ 私が幸せだと 父も母も幸せ」 そんな あたりまえのことが 体中に 染み渡った。 「この世から いなくなる時は あ~ いい人生だった~ って 思いたい~」 って 体中からあふれるようだった。 そのまた 翌日 久しぶりに 実家に行ってきた。 それも 普段は息子の小児科など 近所しか 運転しない私が 車を運転して。 いつもと変わらず いや いつも以上に グタ~ っとしてる父をみて、 「うひゃ~」と、思ったものの、 いつもの イラっとした感情が湧かない。 「あはは^^」 と 笑っている自分に驚いている。 父が でかけている間に たくさん 母と話した。 父は 大切なことはホントにきちんと 話さない人だから(祖母のことだけではなく) 母も よくはわからないのだけど やはり 父の母はそうとう 苦労しただろう ということだった。 外の人には話さない 何かが あるようだった、 とも 、言っていた。 それと 気になったのが 父の姉妹達の 亡くなり方だった なんとなく りん☆さんが みてくれた 映像と だぶるところがある。 もしかしてりん☆さんが 浄化してくれたのは 祖母だけではなく 伯母達も? 伯母さんたちも 何かしらの影響があって 不思議はないものね。 母と あんなに心から 笑えたのは久しぶりだった。 もう父に対する愚痴を聞いても 今までのように ず~ん@ とこないし 「仕方ないね~、」 などど、諭している。(口先だけではなく心から) 両親にやさしく できた自分が嬉しかった。 父も 私と息子が帰る頃には すっきりした 穏やかな表情に変わっていた。 ネックは 私なのだ。 昔 何かがあって その 影響が 代々 引き継がれてきたとしたら ここで 断ち切らなければならない。 明るく 前向きに生きることで それが叶うなら できる限り 満足できる人生を 送りたい。 父や母がこの人生の幕を閉じる時も できるだけ 穏やかであるように その鍵を握っているのも 私なのだ。 セッションの翌日 寝込んだと言うりん☆さん。 心からありがとうです☆ またまた 娘さんにもありがとうです☆ おばあちゃんだけではなく 私のネガも一緒だものね そりゃあ すんごいでしょう^^; これからも りん☆さんや ほかの方々に お世話になることも 多いでしょう。 私も後ろを振り返らず 日々を充実させていきたいと思う。 ありがとうございました☆
2008年04月08日
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