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MISAKING の誕生日が24日の平日なので、一足早く誕生日パーティーをしました今回もじいじとグランマが来てくれましたが、写真を撮り忘れました(;´д`)なので次の日の朝、残ったケーキと一緒に記念撮影しました(笑)今回は細長いケーキを2本買いました1本はパーティーの時に皆で食べて、もう1本は夜に食べました他には毎度お馴染みピザとお寿司でお祝いですピザ屋で買うローステッドポテト18本をMISAKING 1人で食べていましたビックリ‼9本じゃMISAKING が全部食べて他の人が食べれないから18本にしたのに(笑)MISAKING 16歳のお誕生日おめでとう!(まだだけど…)そして次の日は資格試験でした日曜日なのに大変だね…
2026.06.20

上野でやっている大ゴッホ展へMISAKING と行ってきましたMISAKING に行くか聞いたら、行きたいとのことなので2人で行ってきました高校生まで無料で入れるとのことありがたいMISAKING は中学生の時の美術部でグループで夜のカフェテラスの模写をしたとのこと今回はゴッホがこの夜のカフェテラスを描くまでの作品が来ていましたなので有名な[ひまわり]はありませんMISAKING はひまわり見たかったと言ってたけど、私も観たいよ~時間指定で予約していて美術館に着くと、予約者で結構な行列になっていました入るのに少し時間がかかりました作品の撮影はダメなのですが、2作品だけ撮影OKな物がありましたその1つが「ボタンとバラのある器」↑そしてもう1つが「夜のカフェテラス」ですそしてゴッホではない作家の作品もありましたミレーやモネやルノワールなどとても良い経験でした色々な作品をみた最後に「夜のカフェテラス」です夜のカフェテラスを観るのにまた大行列をしました並んでいる最中↑やっと目の前で観れましたちゃんと観たと言う証拠に、絵と一緒に写りたかったのですが、自撮りは駄目ということでした…残念「夜のカフェテラス」やっぱ良いな生で観られて感激!作品を観終わってグッズを見ようと思ったらまた行列グッズ見るのも大変なんですね因みにグッズだけ買うことは出来ませんゴッホ展を観たその日にチケット見せないと入れないんだって最後に大ゴッホ展の看板の前で撮影ついでに西郷さんも撮ってきました戦利品ですバッチ2個ポストカード4枚アクリルスタンド1個左下はMISAKING が気に入った「野の花とバラのある静物」バッチも買いました今はMISAKING の学校の鞄に着けています(笑)このアクスタは6種類あって、ランダムなので選べませんが、「夕暮れの刈り込まれた柳」が当たってちょっと嬉しかったちょうどポストカードも買ってなかったし、気になっていたのでこの作品は日本の景色に影響を受けて描いたというような事が書いてあったので、愛着が沸きましたグッズ屋の壁の絵もこれでしたねそしてこれは「燻製ニシン」この絵は私が一番おお!って思った作品ですポストカードも思わず買っちゃいました何が良いってなんか良い(笑)これを選んでいる時、学生さんが「燻製ニシンあるよ」って友達に言っていて、ああ、この子達も気に入ったんだなと勝手に共感しました去年から行きたいと言っていた大ゴッホ展いや~良かった!今度はひまわりが観たいな余談ですが、私は何故か「夜のカフェテラス」を「夜のカフェテリア」と言ってしまいます無意識に口にするとそうなってしまう…気を付けよう(笑)
2026.06.11

旅行の最後は大内宿へ行きました福島県南会津にある【大内宿】は、江戸時代に会津若松市と日光今市を結ぶ重要な道の宿場町として栄えました。 現在も江戸時代の面影そのままに茅葺屋根の民家が街道沿いに建ち並び、この景観を引き継ぐために店舗兼住居として生活しています。ここではネギで食べるお蕎麦が有名なので、我々もそれを食べに来ました最初に入ってすぐの蕎麦屋に受付をしたのですが、すごい待ち人数だったので、ちょっと歩くと空いている蕎麦屋があったのでそこにしました入り口のお店が有名なのかな?知らんけど…私と父は冷たいねぎそばで、母は温かいねぎそばにしました来た~いただきま~す父と母もネギでネギをかじりながら食べましたが、途中で箸に切り替えました父は最後の方までネギで頑張っていました(笑)余ったネギは持って帰ってお料理に使いました茅葺き屋根の町並みを歩きました父はあまり歩けないので、私1人で奥まで歩きました奥の山を少し登ると、撮影スポットのような場所がありました帰り際、父が大内宿の酒屋の前で止まって、俺にお土産で買ってよと言うので、大内宿のお酒を買ってあげました(笑)足が悪いのに頑張って私が行きたい所に連れて行ってくれたからね帰りの車の中から大内宿の看板を撮ったからこんなになっちゃった(笑)そして家路につきました今回は行ってみたい所にいっぱい行けて、最高だったなぁ茨城福島キャンプ[完]
2026.06.04

最後は場所を福島に移してホテルに泊まります東鳳ホテルの11階11階なんてすごく高い!と思ったらホテルの真ん中位でしたホテルでかいんだなぁ…真ん中だけど景色最高です窓も大きくて良きまずは温泉に入ってから夕食です入る時に食事券は?と言われたけど、そんなの貰った覚えはなかったのだけど、時間を書いた紙を渡されていてあれだ!と…皆ただ時間を知らせる為だけの紙だと思ってたけど、ちゃんと食事券って書いてありましたなくても入れてくれたけどねバイキング形式レストランからの景色も良きですデザートお腹がいっぱいだけど、絶対食べたい(笑)美味しかったな持ち運び用の籠が可愛いティッシュも素敵手前の巾着には何が入ってるのだろうと思ったら、延長コードが入ってました今時だな朝食朝からお腹いっぱいです温泉には夕食前、夕食後、朝食前と3回入りましたホテル堪能しました次はさざえ堂へ向かいますいざさざえ堂へ!と思ったらこの階段…父には無理と思ったら、横に有料のエスカレーターが良かった~もちろん皆250円払って上りましたよ階段を上って来た修学旅行生がハァハァ言っていました若者は頑張れ!会津さざえ堂は寛政8年(1796)福島県会津若松市の飯盛山に建立された、高さ16.5m、六角三層のお堂です。正式名称は「円通三匝堂(えんつうさんそうどう)」といいます。(重要文化財指定名称は「旧正宗寺三匝堂」)当時飯盛山には正宗寺(しょうそうじ)というお寺があり、その住職であった僧郁堂(いくどう)の考案した建物です。かつてはその独特な2重螺旋のスロープに沿って西国三十三観音像が安置され、参拝者はこのお堂をお参りすることで三十三観音参りができるといわれていました。また、上りと下りが全く別の通路になっている一方通行の構造により、たくさんの参拝者がすれ違うこと無く安全にお参りできるという世界にも珍しい建築様式を採用したことで、建築史上その特異な存在が認められ、平成8年に国重要文化財に指定されました。さざえの形入場料400円修学旅行生が'200円払うのやだよ~と言っていたので、200円かと思ったら、中学生だったからでした(笑)母は説明を読みながらゆっくりここが頂上誰ともすれ違わないのが面白い立派な御神木(?)さざえ堂がある飯盛山は白虎隊の墓が祭ってあって、御朱印があったので買いましたこの後は大内宿へ向かいますそれはまた次回
2026.06.02
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