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俺は何のために生きているんだろうな。
2007.02.26
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今日ネットでアランフェス協奏曲の楽譜とカラオケCDを注文してしまった。ちょっと衝動買いっぽいな。ネットがなかったら絶対に手を出さなかっただろうなあ。部屋のインテリアにならなければいいが。
2007.02.25
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今日、車を運転したときに前を走っていた車のナンバーは7777だった。でも、あんまりラッキーとは思わなかったかな。777のほうがラッキーと思うかも。パチンコの影響かな。 今好きなナンバーをもらえるのだったら何にするだろう。777みたいにわかりやすいのはちょっと敬遠。4649で“よろしく”とかいいかも。夜露死苦とかナンバーのそばに書いたら面白そうだ。ちょっと特殊な路線に行ってしまうか。 数字のゴロ合わせって外国語にもあるんだろうか。多分日本語だけなんだろうなぁ。日本語って面白い。
2007.02.24
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LOOKチョコレートを食べたい。
2007.02.24
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きのう久しぶりに酒を買った。といってもパックに入った焼酎だが。よく知らない名前だったが、今売れているとかいう札が付いていたので、つい買ってしまった。 体質的に酒に対する燃費がいいので、ちょっと飲んだだけで酔っぱらってしまうから、しばらくもちそうだな。でも、これでまた太りそうだな。 以前、毎日へべれけになるほど飲んでいた時期もあったが、今はそうなることもないだろう。へべれけになる前に気持ち悪くなるもんなあ。今はタバコも吸ってないしな。 買ってきた焼酎の味は、はっきり言ってよくわからない。焼酎ということはわかるが。ま、安く酔っぱらえれば今はいいや。
2007.02.22
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“職業は?”と訊かれたときに、 “詩人です”と答えてみたいと思う。思うだけね。
2007.02.20
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ちと気持ちが不安定か。気がちっちゃいからすぐにいっぱいいっぱいになってしまうのさ(なぜか演劇調)。こういう性分なのさ(やっぱり演劇調)。こんなときはもう寝るか。最近夢も見てないぜ(誰よ、それ…)。携帯はやっぱり入力苦手だな。
2007.02.19
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髪を切って頭が少し軽くなった。腹まわりの肉もこれくらい簡単に減らすことができればいいのにな。週末のちょこっとジョギングするだけじゃなかな体重は落ちない。 今朝、ジョギングから帰ってきてラジオをつけると、レッド・ツェッペリンの“天国への階段”が流れてきた。久しぶりに聴いたが、やけに心に染みた。やっぱりいいなあ、この曲。 さっき試しにギターで弾いてみたら、イントロのところはまだ覚えていた。この分だと爺さんになっても覚えているだろうな。
2007.02.18
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今週は今日までが出勤だった。なんとか今週も終わった。というより過ぎたという感じか。 今週月曜日にクラシックの演奏会を聴きに行ったのが大昔のことのようだ。指揮者の小林研一郎さんは小柄だけど存在感あったなあ。背中からオーラが出てたね。全曲暗譜で体全体で振っていた。あんな人の指揮で俺も弾いてみたいと小林さんの指揮を見ながら強く感じた。 でも、指揮者ってすごい。あれだけのカリスマ性を持つようになるには音楽に対する理解だけじゃなくて、作曲者の経歴やその背景にある当時の社会状況とかまで頭に入っているんだろうな。そういうのが音にも影響するんだろうなあ。やっぱ勉強せんばいかんね。 明日は部屋でのんびりするか。
2007.02.17
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読みたい本はいっぱいある。でもなかなかページが進んでくれない。途中で意識を失うこともあるし。退屈しているわけではないのだが。 今まで速読を結構練習したと思うけど、全然早くならない。やり方が間違っているのか。速読ができる人ってどこまで深く理解しているんだろう。ぼくの近くには速読が得意な人っていないようだが。やっぱゆっくり読むのが一番かな。
2007.02.15
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夕飯食ってひと眠りして目を覚ましたら、この時間だよ。どこがひと眠りだ。なんかとっても損した気分。このまま起きとくか…
2007.02.14
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昨日、近くの図書館でちょっとだけ本を読んだ。その図書館は、週末は5時閉館なのだが、閉館15分くらい前から入り口のそばに置いてあるピアノが自動演奏を始めて閉館時間を知らせてくれる。 鍵盤が勝手に動いて、まるで透明人間が弾いているような感じになるのだが、今日のピアノはちゃんと人間が弾いていた。地元の人なんだろうか。いかにも音楽の先生という雰囲気の女性の人だった。 曲はモーツァルトの「2台のピアノのためのソナタ」とガーシュインの「ラプソディ・イン・ブルー」。のだめに出てきた曲が2曲もすぐそばで聴けてとてもラッキー。高校生くらいの女の子がひとりピアニストを食い入るように見ていたのが印象的だった。たぶんその子ものだめが好きなんだろう。でも、楽器をすぐそばで聴くっていうのはやっぱりいいな。
2007.02.11
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やっと週末だ。まあまあがんばったかな。まあ、自分にやれることはやれたかな。やれやれ。いつも週末の入り口みたいな気分にしてくれる薬ってないかな。ちょっとやばいか。実際に週末になったら薬なしでも自然に週末のゆったりとした気分になるのだから、なんかうまいことやったら自力で平日でも週末の入り口みたいに気分になれるんじゃないのか。なにを考えているやら。
2007.02.09
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NHKのAMで演芸番組を聴いていたら、松鶴家千とせ(しょかくやちとせ)さんが久しぶりに出てきた。“わかるかな? わっかんねえだろうなぁ。” 声も調子も昔と全然変わっていない。あいかわらずの名調子だ。めちゃくちゃ懐かしい。“俺が昔、みかんだった頃、弟はどかんだった。” シュールだなあ。昔よく見てた。“父さんはやかんで、母さんは警察官だった。” シュールすぎるよ。でも客はドッカンドッカン笑いまくっている。相変わらずの不思議な調子だが、久しぶりに聴くとかなり面白いなあ。 こういった調子の間に、昔フリオ・イグレシアスや郷ひろみも歌っていた“悲しみの黒い瞳”を“シャバディダ~”とか言いながらジャズっぽく歌っていた。たぶん松鶴家千とせさんって真面目にジャズを歌わせたら、すごくうまいんだろうなあ。 昔活躍していた人が今でも地道に活動しているのを見れたのはうれしかったけど、今の若い世代の人たちには全然わかんねえだろうなぁ。
2007.02.06
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今、地元のAMラジオからキャンディーズの“春一番”が流れている。今改めて聴くとキャンディーズって結構歌うまかったんだな。ピッチもテンポもしっかりしてて、かなりトレーニングを受けたって感じ。 今日は仕事は定時に終わったので、明るいうちに帰ることができた。やっぱり日暮れとともに帰るというのはいいなあ。久しぶりに夕焼け空を見た。空を見ると目がリラックスできるような気がする。 でも、なぜか今強烈に眠い。睡眠時間が不足しているのか。今睡眠時間は平均6時間くらいかな。本当はもうちょっと眠っていたいのだが。なんだかんだやっているとすぐにジェットストリームの時間になってしまう。 ベト7の次はキャンディーズかな。
2007.02.05
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今朝目が覚めて、バッハのシャコンヌを無茶苦茶に弾いたら、とても気持ちよかった。完全なひとりよがり。でも、バッハはいい。弾くと気持ちが高揚する。 バッハは前は嫌いだったのにな。あまりに曲の完成度が高すぎるというか、すみずみまで物凄く計算された音楽という印象が嫌だった。小フーガとか聴くと“うわあ、勘弁してくれ”と思ったりした。 今はその頑丈で精密なメロディがとても好きになっている。昔じゃ考えられないなあ。変わったもんだ。 “G線上のアリア”も好きだが、あの連続音はギターじゃちょっと難しいか。ジミー・ペイジみたいに弓で弾けばなんとかなりそうだが。やらないけど。
2007.02.04
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顔などがかゆくて皮膚科でもらってきた薬を毎日塗っているが、なかなか良くならない。部屋の中の空気が乾燥しがちだからしょうがないのか。暖かくなるまで我慢か。特に夜中にかゆくてバリバリかいてしまう。顔をバリバリかいたら面の皮がちょっとは厚くならんもんかな。別にならんでもよかけど。
2007.02.02
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天気予報によると、長崎は明日雪が積もるとか。一応チェーンを車に積んでいるが、今までに1回しか付けたことがない。付け方覚えているかな。ま、なんとかなるか 小さい頃、雪が積もったときは、とてもうれしかった。毛糸の手袋で雪を握って遊んでいたら、手袋がびちゃびちゃになって手が冷たくなって泣いてしまったことがあったような。アホな泣き虫太郎だな。
2007.02.01
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