春は萌黄色
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17~19日と実家の徳島にお墓参り&観光旅行へと旦那さんと出掛けた。姉が出迎えてくれ3人でお墓参りした。母が亡くなってもう1年4カ月もう母は居なくなったんだなぁとふっとした時に思い出してはしみじみ~3人で近くを散策に田植えも終わり稲が少し育っていた長閑な田園風景はいつまで経っても変わりなく心安らぐ途中で四つ葉・五つ葉のクローバ見っけ!!夜ご飯は3人でお寿司を食べに行きあと姉と別れを告げ徳島県脇町の「うだつの町並み」へライトアップされていて風情があった。翌朝も朝のうだつの町並みを散策~あと天空の鳥居で有名な高屋神社へ神社までは道が狭いとかで車でいくには無理かなと1時間ほど山道を歩くことを覚悟してたけど車で行けそうですぐ近くまで行ってあと神社までの坂道はきつかったけど・・なんとか到着!流石 景色は抜群!見晴らしも最高~!!次は父母ケ浜へボランティアの方が素晴らしい写真を撮ってくれたこれは旦那さんが撮影good!!翌日は丸亀城を散策あと屋島を散策しお昼ご飯は有名どころの「山田屋」さんでうどんを満喫せっかく香川に来たのだからとうどん三昧の旅だった。あと「四国村」へ『四国村は香川県の屋島山麓の広大な敷地に広がっています。村の核になっているのが四国四県から33棟の建物を移築復元した野外博物館・四国村ミウゼアムです。移築されているのは、江戸時代から大正時代に建てられた 住宅や作業小屋、寄合い所、芝居小屋、米倉、醤油醸造所などで、いずれも実際に人が住み、使ってきたものです。家々の柱や梁、またそこに展示されている多くの民具には、人々の知恵や労苦、祈りが染み込んでいます。四季折々の豊かな自然を感じながら散策すると、鳥の声や滝の音に癒され、また現代人が失ってしまった何かにふと気づくかも知れません。「幸せとは何か」を考えるきっかけにもなるでしょう。ほかにも安藤忠雄氏設計の「四国村ギャラリー」や、古民家を改築したうどん店「四国村わら家」、神戸の異人館だった「四国村カフェ」など、多様な魅力を持つスポットが点在しています』当日は15555歩歩いてもうぐったりでも見たいところも見て美味しいものも食べて無事帰ってきた。出掛ける前はずっと雨予報だったけど幸いお天気にも恵まれて雨にも降られず反対に曇り空でちょうどよかった。いつまでこういう旅もできるのかとふっと不安がよぎるが行ける時はせいぜい楽しみたいと思う
2026.06.22
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