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2007年03月20日
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カテゴリ: 雑談
『発達障害者支援フォーラム』にて、
岡山大学教育学部 佐藤 暁教授の基調スピーチがありました。
演題は、「発達障害のある子の困り感に寄り添う教育支援」。
学校での、特に、クラスの中での具体的な支援を意識した盛りだくさんな内容でした。

講演は、パワーポイントで実例を示しながら始まりました。
通常ならば、さらにレジュメが付くのでしょうが、今回は子どもたちの画像あり、作品ありの映像でしたので、プライバシーに配慮し、レジュメは出せないことをまずお詫びなさいました。

ここでまず思ったのが、いつもレジュメをもらうことを当たり前に感じていましたが、
これも立派な視覚支援なのだなぁ、ということでした。
今頃気づくのもお恥ずかしいのですが…。


かなり長くなって申し訳ありませんが、テーマに沿って、関連の実例、例えなどを並べて参りたいと思っております。

しかしながら、「だいこん母の理解」という視点で書きますことを、
くれぐれもご理解くださいますよう、よろしくお願い致します。

文責は、だいこん母にあります。








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最終更新日  2007年03月20日 19時25分09秒
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