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ビジネスホテルでも、温泉あるいは大浴場がある場合が最近多いですよね。でも、温泉旅館と違って、浴衣とか部屋においてある寝具は着てはいけないのが鉄則。かといって、お風呂上がりにニットとか普通の洋服を着る気にはなれない・・・。今回の宮崎旅行でも、シーガイヤの温泉に行くのに、洋服がいやだったという理由だけで浴衣を1,000円でレンタルしたのでした。宮崎旅行記の温泉の記事はこちら♬ま、かわいい浴衣で満足でしたが、その時しか着なかったからなぁそこで、家に帰ってから、探してみたのです。温泉宿で浴衣の代わりに着てもよし、ビジネスホテルで廊下を歩いてもよし、旅先で部屋でくつろぐのもよし、そんなルームウェアを。見つけました!!(←早っ。)そしてもう届きました!!(←早っ。)【 送料無料 & あす楽 】 【 吸水速乾 伸縮性 】 ゆったり ボーダー 薄手 柔らか 気持ち良い 肌触り 高品質 大人 膝丈 スリット ワンピース 長袖 ワンピ パジャマ ルームウェア 部屋着 秋冬 冬 膝下 ミディ丈 快適 レディース セール sale着てみると・・・肌触りもいいです。ポケットもついているし、これで何か羽織れば普段でも着られそう。静電気は発生しましたが(^^;)これはいいと思いました。ちなみに、お風呂上がりや部屋でまったりすることを想定して、1サイズ上のLサイズにしましたが、ゆとりがあってよかったと思います。次に温泉に行く時はこれを持って行こうと決めました。これに、ユニクロのステテコ、リラコをはいたらパジャマになるな。よい買い物したな~と思いました!!
2019年12月14日
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心配なことが・・・巨人の木村拓也コーチ、突然倒れて意識不明・・・ひつじは実はアンチ巨人なのだが、野球大好き人間としては野球に関わる方が意識不明なんて心配である。早く回復されますように・・・さて、ルースのレポである。先週の金曜日になるが、101番目の小さな宝石店さんでルースを2つ購入した。今日はその1つ、アイオライトのレポである~。くぅー美しいっ!!101番目・・・のHPにアップされていたアイオライト、あまりに美しくて石目とお値段を問い合わせてみたらサイズ違いで3種類あるとのこと。「送りましょうか?」とおっしゃって下さったのだがよく考えるとこちらから伺えそうだ!!(「ただ見るだけ」のために、商品をわざわざ送って下さるのだ。)ということで・・・実物をじーっくり見てきた!!どう撮っても写真では多色性というか、傾けると一瞬透明にも見える不思議な色合いが伝えられない(T_T)でもこのドリアンカット、101番の青木さんも大のお気に入りのようだ。HPにアップされていたのは1.89ctのアイオライト。他に1.28ct、そしてペアで0.52ct 0.49ct という3種類があった。どれもキラキラ輝いて美しいアイオライトでこんなにも輝いている石って珍しいと思う。私は1.28ctのものを選んだ。アイオライトはすでにピアスを持っているのでリング用の石がいいかなぁと。大きい石が好きなのだが、できたら職場につけていける大きさがいいなと最近思い始めた。だって一番癒されたいのって、仕事してるときだもんねでも大きな石はしていきずらいので、ほどほどでちょうど良いかな、と本当に見たことないくらいぴかぴかしたアイオライトドリアンカットもぷっくりしていて、ホントすごく綺麗!!青木さんは妥協がないからなぁ・・・まさに完璧な石だよなぁアイオライトは昔から好きな石だったので嬉しいウィーターサファイアというフォルスネームがあるが、この名前は嫌いだ売ろうとして業者がつけた名前で、サファイアだと思って買っていく人もいるという。アイオライトはアイオライトとして美しいぞっ!!・・・って、ジュエリーシリーズの漫画を描いている野間美由紀先生もおっしゃっている。さて、もう一つの石はまた後日・・・うーん、明日は指揮法のレッスンと、夜はまた観劇なのです。。。4月は怒濤の観劇月間・・・観劇ブログが増えそうです。。。ええ、だから私のブログは観劇ブログですってば!!
2010年04月02日
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遂に犬山最終日。今日も、ホテルの朝食がおいしいです。お米がおいしい。幸せです。荷物をまとめてチェックアウト、駅のコインロッカーへ。そして、昨日知り合った善逸・天元様推しの方に、駅で待ち合わせて一昨日名古屋のcafeで引いたアクスタをお譲りしました。ランダムは難しい。でも、推しの方の所に行く方がアクスタも幸せそしてバスに揺られて明治村へ。昨日撮り忘れた、正面玄関入ってすぐの所。さーて今日はどこをまわろうかな~と思いつつ、真っ先に向かったのがショップ。明治村のしのぶちゃん、袴姿がとってもかわいくて、欲しくなってしまいました、かわいい今日は、聖ザビエル天主堂へ。ステンドグラスが美しく、うっとりしてしまいます。若い頃、ヨーロッパに旅してたくさん教会に行きましたが、どこもステンドグラスが美しかった。ここは、西日が当たっても美しいし、朝の光でもとても美しいです。感動。昨日飲めなかった義勇さんのドリンクでも飲もうかなと思ったら、無一郎君のオムライスと同じ店なのですが、開店前から長蛇の列で。平日だよ?!と思いつつ、断念。昨日回ったところを今日も再度ゆっくりまわる。5月とは思えない強い日差し(まあ、5月は紫外線が強いことは昔からだけど)で、結構消耗します。暑さは体力をうばう疲れたら、大きな池の所に便利があり、そこでゆっくりのんびり過ごす。アトラクションも再度チャレンジ!そして、載せないと前回書いたけどやはり載せてしまおう伊黒さんパネルとの写真!!係の方が、休日だと混んでいて無理だけど、他に人もいないので是非どうぞ、と写真を撮ってくださった。ありがたいそして今日のメインは、豪華な昼食!!煉獄さんの牛鍋!!大井牛肉店の牛鍋です!許されるなら「んまい!うまい!んまい!うまい!」と日野さんボイスで連呼したい。贅沢だ・・・ただ、暑かった・・・そして足がしびれた・・・。でもおいしかった!!お米は・・・ホテルのお米がおいしすぎたせいか、そちらの方が好きだったけどお肉は絶品!!お腹いっぱいで、幸せな気分に浸りながら、1日半楽しませてもらった明治村に別れを告げました。名古屋に行き、旦那にドアラの刺繍の靴下と赤福をお土産に買って、新幹線へ楽しかった~鬼滅コラボじゃなくても、十分楽しめる素晴らしい場所だったなあ。でもコラボをやっていると100倍燃えますが(笑)こうして私の2泊3日の旅は終わったのでした
2026年07月20日
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今日は仕事から早めに帰って、たまたまテレビをつけてBSを見てみた。すると、懐かしい昼ドラ「温泉へ行こう3」をやっていた。私は、武藤役で出演していた田中実さんが大好きだった。すらっと背の高い、端正で真面目そうな顔の人が好きなので、田中実さんには心惹かれたなぁ。「温泉へ行こう」はまだ仕事が非常勤の頃に見ていたと思う。1だったかな。シリーズは5まであり、その後も「温泉へGO」というドラマに引き継がれたようだ。今日見てみたら、主人公薫役が加藤貴子さんで、兄役が川原和久さん、薫の昔の婚約者が神保悟志さんだった!!「相棒」やん(-▽-;)うわー伊丹刑事と大河内監察官じゃないか・・・それより、このドラマ、結局どういう結末なんだろうと調べてみると、文字だけの情報だが、なんだかとても残念な話のようだ。薫と武藤がくっついたり離れたり。シリーズ最後の5で結局くっついたので、それで終わりにすればいいのに、新シリーズではまた離婚した設定になっているとか。・・・なんか、こういう話はとても残念だ。なぜか「3」を見た記憶があって、あまりのドタバタにあきれた思い出も蘇ってきた。「1」なんかはとても面白かった気がするのだけど。さて。それでも、私はやはり武藤さん役の田中実さんが好きだった。だから薫と無事幸せに結ばれて欲しいなぁと思ったりしたのだが・・・田中実さんはもうこの世にいない。彼の自殺のニュースには本当に驚いた。ドラマを見て、この人が好きだったのになぁ、と切なくなってしまった。本当にカッコ良くって大好きだったんだよなぁ・・・元気に役者をやっていてほしかったなぁ・・・
2013年02月27日
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旦那のパソコンの壁紙です。仲良しのカッパとたぬき。カッパの足先が微妙に好きしかし変なきのこ描いてるねぇ。
2014年06月06日
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元東京セレソンの宅間孝行さんのプロジェクト「タクフェス」の第2弾が、この「夕ーゆうー」だ。ちなみに第1弾は「晩餐」で、中村梅雀さん、柴田理恵さんが出演していた。「晩餐」の感想はこちら♪女優陣が豪華で、内山理名さん、上原多香子さん、藤吉久美子さん、何回キャンディーズのしずちゃんと、かなり知名度が高い人達だ。元セレソンの役者さんより、一般的な知名度が高い。そのせいか、チケット代も結構お高かった。でも、それに見合ったお芝居だった。今回も「写真撮っていいですよタイム」があった(笑)↑このブログはネタバレです。あらかじめご承知ください。宅間さんって、チンピラなんだけど実はものすごく優しくて人から愛されていて、っていう役が多い。今回もまさにそう。タイトルの夕は、内山理名さん演じる、幼なじみの名前。テーマは、「言えなかった想い」でいいかな?舞台は長崎の海の家兼民宿の「あいかわ」。ここに貼ってあるポスターが、時代が変わるたびにその時代を象徴するポスターに変わっていくのが面白いそこの3人兄弟は超ヤンキー。その次男が、宅間さん演じる元弥、相性もっちゃん。夕(内山理名さん)は幼なじみだが、元弥が自分の友達の薫(上原多香子)を好きだと知り、想いを伝えられない。でも薫は元弥の親友の憲太郎が好きで・・・と、なかなかのドタバタ劇だ。元弥の母親が藤吉久美子さん。綺麗な女優さんのはずなのだが、なかなかのおカンぶりだ(笑)でも、宅間作品のことだから、このままコメディで終わるはずがない。その通り!!最後は、え、そうなの・・・という終わり方。そしてそれがものすごく切ない。物語とかすっとばして感想を書いてしまうけど、私は、一番かわいそうなのは、薫だと思う。結婚式の直前まで、自分の婚約者、元弥が本当に好きなのは夕なんじゃないかと思わなくちゃいけないって、辛いでしょ。しかも、夕の気持ちなんかお見通しなのだ。ラストに薫にも幸せを用意しているけど、違うんじゃないかな。それは薫にとっての幸せじゃなくて、元弥の気持ちが軽くなるだけなんじゃないかな。ほら、浮気して、奥さんの正直に話して罪の意識から逃れてほっとしている男の人、でも、言われた奥さんの方はたまったもんじゃないと思うの、ずっと嘘ついてほしいと思うんじゃないかな。・・・あれ?ちょっとそれたが、それに似たような感覚がした。だから悪いってわけじゃなく、それは元弥の優しさなんだろうけど、優しさって、時には残酷なものだ。ラストの夕顔は美しかった。すごかった。裏でそんな作業をしているなんて全然分からなかった。やっぱり夕だったんだ。「会いたくなったら夕顔を見ればいい」。病床でずっと夕顔を見ていたんだ。伝えられなかった想い。届かなかった想い。言えば良かったのかな。きっと、言えば良かったのだと思う。それが許される立場なのだから。もっと大人になると、伝えたい想いをぐっと胸に押さえ込むことしかできなくなるのだから。
2014年07月21日
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NHKBSでやっている番組である。「猫のしっぽ カエルの手」初めて見たのは何年前だったか・・・平日、ゆっくりテレビを見る暇などないので、多分、土日に見たのだ。まだ週休2日だった時代だ(笑)土曜日に仕事ができることは、実はとても嬉しいことで、それが定着したのは4年ほど前からだったか・・・。初めてこの番組を見た当時、土曜日は仕事が休みだったにも関わらず、とても大変で精神的にも肉体的にも参っていた時代だった。民放は騒がしくてあまり好きではなく、BSの旅番組などが好きな私は、きっと土曜日の昼間にソファにごろんと横たわってテレビを見ていたのに違いない。そこで始まった「猫のしっぽ カエルの手」。この番組は、京都大原の古民家に家族と暮らす、英国人ベニシアさんの日々のつれづれだ。素敵なのは、ハーブや植物に囲まれ、自然と共に生きていること。私、ずぼらで絶対植物を育てるとかできないが、実は憧れなのだ。ハーブを育てたり色々な物を手作りしたり・・・ま、現実にはできないので、テレビを通して疑似体験季節を肌で感じる生活をしたい。常日頃そう思っていてもなかなか実現しない自分の現実。もしもっと時間があってずぼらじゃなかったら、ベニシアさんのように、ハーブを育て、ジャムなんかを手作りし、常にハーブティの用意があり、編み物をし、裁縫をし、なんでも手作りする・・・そんな生活をしてみたい。ま、時間がないだけでなく、気質が飽きっぽくずぼらなので無理だと思うが^^;時間がゆっくり流れる、そんな素敵な番組だ。最近は、イタリアトスカーナ地方に暮らす日本人ママと家族の生活と交互に放送されているらしい。こちらも素敵!!フィレンツェ近くの山に住み、自給自足を目指し植物や食事を手作り。娘ちゃんのユキちゃんとイタリア人ダンナとの生活が、なんとも微笑ましい。このママ、多分私と同じ年で、ダンナさんはうちのダンナと同じ年だ(笑)とても素敵な番組。番組HPはこちら猫のしっぽ カエルの手最近、ハードディスクに録画するようになった。もちろん私は機械に弱いので設定をダンナにやってもらい、録画設定をしてくれたダンナがひとこと。「猫の手 カエルのしっぽ、録画設定しておいたよ^▽^」・・・妻は少し悩んだ。カエルのしっぽって、どんなんだったっけ?ただの言い間違いでした(笑)
2011年10月08日
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「今日が何の日か知っていますか、ショパンの誕生日です。生きていれば216歳、いい数字ですね、6×6×6・・・」というMCもあった、3月1日のサントリーホール(千秋楽の前日)に行きました。少し前に角野隼斗さんのアルバム「Chopin Orbit」の感想ブログを書いたけど、生で聴ける喜び。サントリーホールは背面席があるけど、背面まではいかない下手側2階席で鑑賞。基本、後頭部を見ていたが(笑)、左手の弾いた後の脱力具合とか、グランドピアノのハンマーが見えて面白かった。やはり、いつ聴いてもクリスタルな音色が心地よい。なんであんな音が出せるのだろう。スケルツォ1番から始まり、ショパンの楽曲とそれをもとにした角野さんの楽曲、それから、舞曲つながりでヒナステラのピアノソナタ第1番、トリを飾ったラヴェルの「ラ・ヴァルス」という構成。角野さん作曲のポストリュード「雨だれ」が、なんだか中間部が違うな、別の曲になったのかな、と思ったら元に戻ったのだけど、後のMCで、即興を入れていたとのこと。即興。角野さんのすごさは、卓越したピアノのテクニックや深い洞察力に基づいた構成力や美しい音色はもちろんのこと、その即興のセンスにあると思う。つまり、とにかく、すごーーーーーいいいい!!!!のだ。アンコールは客席からのリクエストで。私のすぐ近くの席の人が当たって、「胎動」とリクエスト。私もこの曲が大好きで、もし当たったら言いたいと思っていた!手を上げなかったので当たるはずないのだけど。いや、こういう時恥ずかしがり屋でね、あたくし(笑)ショパンのエチュードop10-1のCdur。もう死ぬほど好きな曲なのだ!それを元にして角野さんが作曲したのが「胎動」。さらに客席にリクエストを求め、当たった少年が「ノクターン風に」と。少年よ、ノクターン風をリクエストとは、君はただ者じゃないな。その即興演奏がもう楽しくてかっこよくて。頭の中でコードとか瞬時に計算するのだろうか、そのベース進行とコードはかっこいいっす!!しか言えないっす!次は、今日お誕生日の方が当たって、角野さんが作った「お誕生日変奏曲」(のような名前)を、その方のリクエストが「英雄ポロネーズ」だったので、途中ポロネーズ風に。かっこいいねぇ。ちゃんと英雄が入ってる。なんだったら途中のオクターブのダダダダダダダダも入れて欲しかった、と思うのは贅沢ですね。何が出てくるのか分からない、玉手箱のようなアンコール。撮影オッケーなのが嬉しい。写真だけ載せてみる。動画も撮ったが。ね、後頭部を見るお席でしょ?(笑)アンコール前の、ラストのラヴェルも、「いやこれオーケストラの曲だしさ!ラヴェルがピアノ版も作ったけどさ!すごいよね!」としか言いようがない。世に名だたる作曲家達、あなたたちの頭の中はどうなっているのだろう?と常日頃思っていたが、角野さんも仲間入りである。角野さんの美しい音色が奏でる音楽を聴きたくて、これからも演奏会に足を運ぶだろう。願わくば、なるべくチケット抽選が当たりますように!
2026年03月08日
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