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認定試験に向けて、そして産後プログラムをもっともっと知りたいとの思いから、5/12・13 の2日間で、「産後プログラム指導法集中講座2days」に参加しました前回も沖縄から参加された方(今は沖縄で産後セルフケアインストラクターとして活躍されています)がいらしてびっくりしたのですが、今回はナント北は北海道、南は沖縄からの参加があって、内容もパワーアップした感がありました。それもそのはず この講座は、産後プログラムの裏舞台を全てお見せしますという内容なので、私のように、インストラクターを目指す人から、産婦人科の看護士さんや、教育企業の企画担当者の方など、それはそれは、多彩なメンバーそこに共通するものは、マドレボニータの活動や産後プログラムに熱い思いを抱く大人の女性たちが自ら立ち上がって、自らの力で、何かを変えてゆこうという意思でした。2日間の中では、体験あり、講義ありで、体と頭を総動員して参加しなければ、とてもついてゆけないほど充実した内容。要するに、大盛り&フルコースの盛りだくさんの内容なのですが、マコ先生とアシスタントインストラクターの先生たちのホスピタリティーで、決して食べすぎ&便秘にならないですむような気配りがあり、笑いあり、学びありの2日間でしたさらに今回はNHKの取材もあって、華やかな集中講座となりました
2008年05月13日

今日はマコ先生の吉祥寺4月クラスの4週目、つまり最後のクラスでした自立支援をモットーとするマドレボニータでは最終週は卒業の意味がありますこの“卒業”って言葉、何だかいい感じがしませんか 私は大好きひとつの節目であり、新たな人生への旅立ちって感じがあって、そこには成長の証みたいなものが感じられるからなんです。子育てをしていると、子どもの成長には目を見張るものがあるけれど、それについつい甘んじてしまって、気づけば自分はただのオバサンになっている‥でも、ここマドレボニータの産後クラスにはちゃんと卒業があって、4回のクラスを終えて一人の大人の女性の新たな出発を心から祝福してくれるインストラクターの先生方がいらっしゃる本当に素晴らしいなって思います。今回、初めて4回通しで参加させてもらってたっくさんの感動をもらいました。赤ちゃんが初めて寝返りを打つようになったって報告とともに、その母である参加者の方々も毎週確実に変化しているボールエクササイズは、○○ダンサーズの如く腹筋では、かのスポーツ選手の如くそして、シェアリングでは、母となった一人の女性としての凛とした姿がありました参加者のIさんが「○○ちゃんのママではなく自分の言葉で話し、語れたことが良かった。」という感想が印象的でした。クラス終了後、皆さんでランチおっぱいをあげながら、子をあやしながらも人生のことや復職後のことを、大いに語り合いまたまた感動してしまった私でした
2008年05月01日
今日は地域の子ども会の行事、新入生歓迎会でイチゴ狩りに行ってきました今年は2回目の役員を引き受けたので、朝からお天気が心配でしたが、途中から快晴になり、総勢60名で楽しく行ってきました。ここ、海老名のイチゴはその昔、天皇家にもご奉納されていたとかで、知る人ぞ知るえっ知らない私もちょっと前までじぇんじぇん知りませんでしたで、有名なのですが、難は駅から遠いこと。小さい子もいるので、片道4~50分歩くのですそこで、骨盤ウォーキングで歩くことにしましたこの動き、胸から下が脚って感じをイメージして骨盤を動かして歩くのですが、ほんの数分歩くだけで、骨盤周りがポカポカしてきます新鮮な血液が、ごぉーごぉーと音をたてて骨盤周りに流れ込んできているのが、イメージできますもちろん、骨盤は地面に対して垂直を意識しておへそも引き上げると、エネルギーがかなり消費されてゆく感じがします心拍数が上がり、程よく汗がかけますでも、息はあがりません。毎日の鍛錬の賜物かもと思いつつ、喉が渇いたところで、お腹いっぱいのイチゴを食べてきましたぁ~骨盤ウォーキングが苦手な私は、職場でトイレに行くときも、このウォーキングで歩いていきます。人に出会うとちょっと恥ずかしいですが、日常で歩くことってたくさんありますものねこれまた“生きてることがエクササイズ”になるウォーキングです
2008年04月27日
インストラクターを意識し始めたときから「姿勢がいいねぇ~。」と言われることが多くなりましたでも、「ええ実は私、インストラクターを目指しているので、この姿勢かなり意識していますから」とは、言えないので、無難に「あっ、ありがとうございます」と当たり障りのないお礼を伝えています。ワーキング・マザーの私は、日常の大半をデスクワークで過ごします。つまり、イスに座ってパソコンを打つことが多いのです。そこで、イスに座っているときも、常に骨盤を床に対して90度になるように、さらにおへそを引き上げて座ることを意識しています。でも、これ結構きついんですさらに、両膝を揃えるとなると、とってもきついんです5分もすると太ももがプルプルしてきますだから、かなり良いエクササイズですそれにお金もかからない、タダですよ仕事もしながらエクササイズができるまさに一石二鳥ですそして、両肩も引き下げてパソコンを打つようにしています。この姿勢を意識してから、肩が凝らなくなりました。だから一石三鳥です今日から数回にわたり、“生きてることがエクササイズ”になる、日常の動作シリーズをお伝えします
2008年04月25日
今日は、マコ先生の産後ボディケア&フィットネス教室の4月クラスの3回目に参加してきました3回目あたりから面白くなってくるとは、聞いていましたが、なるほどナットク産後クラスの醍醐味が味わえる内容でしたボールエクササイズも一体感が生まれ始め、シェアリングでも、決して砂場では語られない内容の話ができ、そこには、母となった一人の大人の女性の顔がありましたそして午後は、ボールエクササイズとウォーキングの集中講座に参加しました。そこで、藤沢から吉祥寺まで、赤ちゃんを連れて参加された方がいて、朝の通勤電車がそれはそれはたいへんだったと言っていらした、ということを聞いて、改めて、ここ湘南で産後クラスを開きたいと思いました。そのために、先ずはインストラクターとしてのスキルを身につけたいボールエクササイズとウォーキングの課題は明確。ボールエクササイズでは、肩を後ろに引いたとき、背中が反りやすいこと。そして、ウォーキングでは、つま先で着地せずかかとから、かかとから、かかとから。葉子先生が、練習中に「かかと、かかと‥」と言ってくれていて、自分でも、かかとだと解っているのに‥できないことが悔しい~「馬鹿かお前は‥」と自分をなじりたいところだけど、「だから、鍛え甲斐があるよね」と思い直して、明日の朝も早起きして鍛錬鍛錬すっかり朝の早起きと鍛錬が習慣になりました。スキルがまだまだ足りない分、がんばるぞ~
2008年04月24日

昨日は、実技試験に向けての対策講座でしたその名のとおり、実技試験同様に行い、その場でコメントをいただける対策講座なので、5月の試験を控えて、研修生1期生と2期生が7人参加しました。まだまだ課題が山積みの私ですが、ひとつひとつ練習を重ねてゆきたいと思っていますそんな中、昨日はご一緒できなかった研修生同期のお二人が、映画『フラガール』で一躍有名になったかの福島の地で、人気インストラクターの野田カオリ先生を講師に「産後の体と心のセルフケア講座」を開催します近くの方、是非ご参加くださいまた、東北にご友人のいらっしゃる方、是非その方にお知らせください**************************** 産後の体と心のセルフケア講座★いよいよ東北の地にて開催!****************************~すべての母となった女性に産後のケアを~と提唱し、産後女性の心と体の美と健康のプログラムの開発と研究、その普及をおこなっている「マドレボニータ」。そのマドレボニータ認定インストラクターによる講座が初めて福島市にて開催されます!「出産したらお腹がたるんできちゃって・・・」「赤ちゃんを抱っこしてたら肩がバリバリで・・・」「妊娠中からの腰痛がひどくなってきちゃった・・・」「家の中でひきこもっていて体力が落ちてきたような・・・」こんな悩みをお持ちの方、ぜひともお越しくださいませ!産後の体の正しい知識と自宅でできるセルフケアの方法に目からウロコの90分!どうぞ赤ちゃん連れでお越しくださいませ。【講 師】 野田 カオリ (マドレボニータ認定・産後セルフケアインストラクター)【内 容】(1)美しい体型と健康は日常の姿勢や動作から(2)脳の活性化と自己紹介ワーク~Good & New~(3)肩こりも自分で解消!デコルテも美しくするセルフケア●日 時 2008年4月29日(火・祝)10:30~12:00●会 場 コラッセふくしま 和室2(福島市三河南町1-20) 福島駅西口より徒歩3分●対 象 産後2ヶ月~6ヶ月までの母親とその赤ちゃん 産後のヘルスケアに関心のある方(女性のみ) ※7ヶ月以上のお子様は信頼できる方にお預けいただき、 単身にてのご参加をお願いいたします。●参加費 2,000円●定 員 20名●お申し込みはメールのみ受付しております。(1)お名前 (2)お子様のお名前 (3)お子様の生年月日(3)メールアドレス(4)緊急ご連絡先(携帯番号など)(5)講座で学んでみたいことなど一言メッセージを、ご記入いただき、masako-k@hyper.ocn.ne.jp 片平までお送りください。折り返しご連絡を差し上げます。●主 催 産後を考える会●協 力 特定非営利活動法人 マドレボニータ●お問い合わせ 産後を考える会 masako-k@hyper.ocn.ne.jp(片平)****************************
2008年04月23日
産後セルフケアインストラクターを目指す中で目指すも目指さないも、それは人生の選択にすぎないと思いますそして、目指すも目指さないも、どちらが正しいとか正しくないとか言うのでもなく、やはり人生の選択でしかないと思いますしかし、人生を生きる中で、選択に迷うこともあるでしょう。私はそんなとき、“自分が明日もし死んだら、今、どちらを選択したら、悔いがないか”で決めることにしています。だから私は、“たとえ明日死んでも、悔いのない人生を生きる!”ことを人生のテーマにしていますそんな人生を送る中で、私の大好きな詩がありますので、ご紹介します☆☆☆☆☆『二つの道』☆☆☆☆☆大富豪の家に生まれるか、庶民の家に生まれるか、人には二つの道がある。大富豪の家に生まれれば、特にどうってことはないが、庶民の家に生まれれば、二つの分かれ道がある。大富豪を目指すか、目指さないかである。目指さなければ、どうってことはないが、目指すとなれば、二つの分かれ道がある。チャンスを手にするか、しないかである。手にしなければ、どうってことはないが、チャンスを手にするとなると、二つの分かれ道がある。行動するか、しないかである。行動しないとなれば、どうってことはないが、行動するなれば、二つの道がある。結果が出るまでやり続けるか、諦めるかである。諦めれば、どうってことはないが、やり続けるとなれば、二つの道がある。夢が大きいか、小さいかである。夢が小さいとなると、どうってことはないが、夢が大きいとなると、二つの分かれ道がある。生き甲斐を感じるか、感じないかである。感じなければ、どうってことはないが、感じるとなると、二つの分かれ道がある。それは今日、今、あなたが、決断するか、しないかである。☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆これは、ある成功者のスピーチなのですが、文中の名詞を、今の自分に読み替えることでその時々の人生の選択に役立ちそうな気がします
2008年04月20日
自分の人生を自分で生きようとしたら、必ずや人生の選択を迫られることがあると思います。そして、人生の選択を自分で決める場合、その結果の責任も自分で取る必要があるでしょう。そして場合によっては、うまくいかないことだってあるでしょう。でももし、人生の選択を親や他人に委ねた場合、結果がうまくいかなければ、それを親や他人のせいにできるかもしれません。しかし、そのリスクは、自分の人生を生きられないと言うことだと思います。そして、自分の人生を生きられないのだから、喜びも少ないような気がしますそんな中、先日我が家でこんなことがありました。6年生になったばかりの長男が、「もっと勉強をやりたいから、通信教育を受けさせて欲しい」と言ってきたのです。教育ママであれば、喜ぶところだと思うのですが、私はそうではないので、その理由を聞いてみました。そして、塾に通う選択肢もあることを伝えました。彼いわく、「目標ができたから、チャレンジしてみたいそして、塾ではなく自分で決めてやってみたい」ということでした。さらに、その目標も明確だったので、自分が決めたことは、最後までやり通すことを約束して、そしてもし続けられなければ、いつでも解約することにしてその通信教育を申し込むことにしました。このことは、“人生の選択”なんてことではないかもしれません。でも、こうして一つひとつの選択と決断が将来に続くのかなと思います。自分の人生は自分で決める。子を個として付き合う。一見冷たい親のように思えるかもしれませんが、私はこれからもそうしてゆきたいと思います。そして今、産後セルフケアインストラクターを目指す中で、先ずは私自身が、自分の選択に責任をもって、生きてゆきたいと思います。
2008年04月14日
『人の為、人の為と言うではない、人の為と書いて、 偽り(いつわり)と読むではないか!』は、国際協力の父と呼ばれる、中田正一さんの言葉です。私は今、妻であり、母であるとともに、日中は会社に通い、さらに次なる人生へのチャレンジをしています1日24時間であることは、誰にとっても平等なので、家事をほどほどにすることもあれば、子育てにたくさんの時間をかけてあげることもできません(もちろん、心はかけているつもりですが‥。)でも、日本では、妻は夫の為に尽くし、母は自分の人生をさておいても子の為に尽くすのが、良妻賢母であるかのような風潮が、いまだにありますもちろん、心から喜んでやっているのであれば、それは素晴らしいことだと思います。でも、多くの場合は、「あなたの為を思って‥。」とか「これだけやってあげたのに‥。」とかの声が聞こえてきそうな気がしますそんな世の中で、私は、夫の為、子の為に、我が人生を尽くす良妻賢母にはなれませんが、少なくとも、自分の人生は自分で選択して、自分の為の人生をこれからも生きてゆきたいと思いますそして、我が子にも、自分の人生は自分で決めて、自分の生きる道を開拓していって欲しいと思います
2008年04月13日
朝、マドレTVのアイソレーションのビデオを見ながら練習していたとき、後から起きてきたパートナーの一言‥「この人って、子ども生んでんだろ」ビデオに映っていたマコ先生のお腹を見てのパートナーの素直な感想でした。マドレボニータに出会うまで、私は、出産したらお腹の皮はたるんで当然と思っていました。まして、私のように3回も妊娠して、あんなに大きなお腹になったのだから、しょーがないって思っていました。でも、このクイズの答えは「×です。」確かに、出産して何もしなければ、たるんだまま‥。かつての私のように。妊娠したら、腹筋はなるべく使わないで温存したときから、すでに、出産後、たるんだお腹になることは、保証されていたのですね。トホホ‥ですたるんだお腹を出産の証のような顔をして、恥ずかしいとも思わない、オバサン化していました。パートナーにも申し訳ない気持ちですでも今、こうして体を鍛錬することで、たるんだお腹の皮が再生してきましたびっくりです5年間、いや、長男のときから数えると10年くらい温存してしまった腹筋は、すぐには回復しないけど毎日鍛錬をすることで、確実に再生しています人の体って素晴らしい 反対にマドレボニータに出会うことなく、あのまま気づかなかったらと思うと恐ろしい‥今日は、マコ先生の吉祥寺での産後ボディケア&フィットネス教室1回目でした。初回のセルフケアの時間は、体型は選べるというお題目の中で、美しいお腹づくりを学びます。デモンストレーションで目の当たりにしたマコ先生のお腹のへそ上げ 腹筋がぐっーって上がるのが見えるんです女性は出産し、歳を重ねることで、ますます美しくなれます妻として、母として、一人の女性として、美しく人生を生きてゆく産後セルフケアインストラクターは、自らその人生を生き、そして、伝えてゆく‥、素晴らしい職業だと思っています。
2008年04月10日
昨日4月6日(日)、家族皆元気で、初の海外旅行から戻ってきました素晴らしい自然環境+GOの抜群のホスピタリティー=Club Med ならでは最高のバカンスを、楽しんできましたそして、今回は、初めてのことにたくさんチャレンジしてきました。ヨガ、太極拳‥、その中でも一番のチャレンジは、なんと“空中ブランコ”地上4~5mの高さのブランコから、向こうのブランコに飛び移ることに成功しました。まさか、この歳で、しかも小学校以来の鉄棒で自分の体重を支えて、サーカスみたいなことができるとは私自身、思ってもいませんでしたでも、できたんです だから‥今回の旅行で、私にとって一番の収穫は、1.決して(最初から)諦めないこと2.チャレンジすることが、成功につながる第一歩3.できる!と自分を信じることが勇気の源この3つとなりました。この間、日本では産後セルフケアインストラクターの実技試験がありました。試験を受けられた方は、皆、それぞれに人生にチャレンジしていますそんな仲間のがんばりを見つつ、私も空中ブランコでできた、左手のマメを見ながら、次回の試験に向けて、悔いのない日々を送りたいと、改めて思いました
2008年04月07日
明日、4/1(火)~4/6(日)までの6日間、マレーシアのチェラティンビーチへ行ってきます家族ができてから、初めての海外旅行。ホスピタリティー抜群のクラブメッドバカンス村です日ごろ、仕事、家事、その他諸々で、慌しい毎日を過ごすことが多い私から、家族へのプレゼントです私も、時間に追われることなく、風、陽光、草花、波、自分時間を心から楽しみ、大地からの英気を体に十分に取り込んで、次なるステップにしたいと思います大自然の中でのヨガやアイソレーションも楽しんできます
2008年03月31日
やっ、やっと今日あたりから、普通に歩けるようになりました今回の筋肉痛は凄かった‥ナント夜、筋肉痛で寝返りが打てませんでしたぁ~でも、こんなに筋肉痛でも、ボールエクササイズってできるんですよね。体への無理な負担をかけずに、有酸素運動ができる優れものだと、改めて思いました3月27日は「踊れるカラダづくり講座」の最終日でした。たった4回、されど4回。今回は、これまでのおさらいということで、肩、胸、腰のアイソレーションの復習と、簡単な振り付けでの発表会をしました。今回アイソレーションをやりながら、気づいたことは、ここ数年、いや数十年かも知れないけど、私は私に、“~しなければならない”とか、“~ねばならない”っていう制限をかけていたこと。それが、カラダにも現れていること。もっと、もっと、心も体も解放してあげたくなりました。そんな訳で、筋肉痛の後は、何だかとってもすっきりした気がしている今日この頃です。さて、それはそれで、アイソレーションのポイントの追加部分を、忘れないうちに書き留めておきたいと思います。〔肩〕・シェイクは、腰は固定したまま、体幹部をひねって 上下にシェイク(8ビートができたら、16ビートで) *16ビートは、まだまだまだまだ、練習が必要!〔胸〕・大胸筋と連動させて腕を大きく動かす(あくまで 腕を動かすのではなく、大胸筋を意識して行う) →この時、肩に力を入れないで、すっきり下げてやる・4方向は、特に後ろが弱いので、後ろを意識して しっかり打つ。〔腰〕・前に動かすとき、特にリズムが早取りになるので注意・片方だけ打つときは、戻るときは中央でとめる〔リズム取り〕・サイドステップの時は、重心は常に真ん中・早取りになりやすいので、しっかりリズムを聞く →そのためには、体幹部の強化が必須・体が硬くなりやすいので、柔らかくリズムにのることを 意識する・スタートの前で、必ず準備アイソレーション、日々鍛錬あるのみなのです
2008年03月30日
我が家は、男の子ばかりの3兄弟今日は、小学校に通う上二人(長男と次男)の終業式でした終業式と言えば そうです通信簿(←今は“あゆみ”と言いますが‥)をもらってくる日でもあります。子どもたちは、成績の方を気にするようですが、私はいつも先生からのコメント欄が楽しみです長男は社交的、次男は内向きな性格なのですが、いただいた内容からは、積極的、生き生きと活動している、自分らしいマイペース、じっくり‥などのキーワードがありました。とても嬉しいことです日ごろ、仕事に家事に私事に、かなりの時間を費やしているワーキング・マザーの私にとって、多くの時間を子どもたちと共にすることができないけれども、子育ても“量より質”かもしれません。決しておごり高ぶっている訳ではないのです。実は私、長男を生んだ当時は、母親とはべったりと四六時中、子どもと一緒にいてあげることが、子にとってもベストであって、母としても理想の姿であると思っていました。でも当時、働かなければならない状況の私にとって、働き続けるということは、たとえ、子どもが熱があっても、場合によっては、その子を祖父母に預けて、会社に行かなくてはならない日もあって、そんな時は、後ろ髪をひかれる思いで、何度、電車の中で泣いたかわかりませんでも今は、働き続けていて本当に良かったと思っていますそして、母が働くということは、一人の社会人として、一人の女性として生きることでもあると思っています。思えば、長男を生んだ当時は、何でも全てを一人で抱え込んでいました。当然できもしないのに‥ですそして、私ががんばりすぎたつけは、子どもに影響していました。大切な会議の日に限って、子どもが熱を出すっていう、アレです。そんな中、少しずつ人に“委ねる”ということを学びました。人に委ねるということは、その人を信じることだと、今は思っています。そう思い始めた頃から、子どもたちは、ほとんど病気にならなくなりました。そして今は、11歳、7歳、5歳の三人を育てていても年に一回位しか、小学校や保育園を休まないし、それも、だいたい一日で治るから、不思議です。だから今私は、母として、妻として、社会人としてそして、一人の女性として、自分の人生を大切に生きてゆきことができます。「子」を「個」として育て、共に人生を生きてゆく。そんな子育てができたらいいな!って思っていますそんな中、マドレボニータプロジェクトには、自立した女性たちが続々と引き寄せられてきます。だから私も、マドレボニータの産後セルフケアインストラクターを目指す一人として恥ずかしくないよう、今日も、これからも、鍛錬を重ねてゆきます
2008年03月25日

樋栄ひかるさんは、Ena Communication Inc.の代表取締役社長さんで、プレゼンテーションやビジネスコミュニケーション、行動心理学、コーチングなど幅広いジャンルで活躍されている女性です。その方の著書「Yes,andで、すべてはうまくいく!」を読んでみましたYes,and は、コーチングでもよく使われる手法なのですが、その反対は、No,but‥No,but だけ見ると、何だかすごい否定形のように感じるけれども、よくよく考えてみると、日常の会話の中で頻繁に使われていたりして‥。例えば、自分の考えとは反対なことを言われたとき、え~?と直接の反応はしないにしても、って言うか‥なんて言葉は、よく耳にしますよねかく言う私も、気をつけなくっちゃと改めて思いました。そして、一番心に残ったフレーズは、「Yes,and」で、夢を実現させるための秘密の言葉それは、DREAMD(Dream・夢): あなたが達成したい夢を思い出してください。R(Reality・現実): 今のあなたの現実はどうなっていますか?E(Enthusiasm・熱意): 絶対に夢をかなえるんだと、熱意を持って 願いましょう。A(Action Plan・行動プラン): 自分は今何をしないといけないのか、 できるだけたくさんの選択肢を考えながら、 行動プランを作りましょう。M(Make it!・達成する): できる、絶対できると自分を信じて、 行動あるのみ。 DREAMで、セルフコーチングすることで、きっと夢が叶います!と本書でひかるさんは応援してくれています。そして、私の夢は、この世に生を受けた子どもたちが笑顔になることです。あなたの夢は何ですか?
2008年03月17日
今月は、踊れるカラダづくり講座に参加しています。既に3回が終わっているので、残すところ最終回のみ。参加の課題は、一にアイソレーション、二にリズム取り。苦手なんて言ってられません基本の基本なんですから‥。でも、苦手ですけどそんな訳で、毎朝の練習に、アイソレーションを行っています。目下の課題は、胸の4方向。足で16ビートのリズムを刻みながら、練習していると早起きした次男が、「お母さん、踊っているね~。」と言ってくれました良かったぁ~。せめて踊っているように見えて‥。でもヤバイ!もしかしら、踊りは踊りでもタコ踊りじゃなかっただろうなぁ~師匠のマコ先生は、腹直筋の横の溝が影ができます。最終回まで、あと2週間。期限を区切ってがんばりま~す
2008年03月13日
マドレボニータはスペイン語で美しい母という意味なのですが、マドレボニータ(美しい母)プロジェクトに関わる人たちは、まさに、その名のとおり美しい母ばかりなのですその中のお一人、産後セルフケアインストラクターの中桐先生が、仕事と子育ての両立を目指す女性の応援サイト「キャリーナハーツ」に、ご紹介されました中桐先生は、今年の夏に出産される予定なのですが、母となる以前から、インストラクターを目指され、昨年11月に認定されてから、すぐにお教室も開講され、透き通るような美しさの中に、堅実さを兼ね備えた方です。インストラクターになられて輝き、今は妊婦さんとなられて落ち着きを増し、母になったらますます輝かれるのだろうなぁ~とイメージできる、内面の輝きが、溢れ出ているマドレボニータな方なのです私も、マドレボニータの名前に恥ずかしくないようにカラダも心も鍛錬を重ねてゆきたいと思います
2008年03月11日

コーチのJさんからお勧めいただいた本をご紹介します。 「好きになる解剖学Part2」 ~関節を動かし骨や筋肉を確かめよう~ 著:竹内修二 発行:講談社は、初心者の私にも、とても解りやすくて面白い本ですこれは、医学系の本の好きになるシリーズの中の一冊なのですが、絵や写真がたくさん掲載されている上に、一見難しそうな内容も、ユニークな解説で紹介されているので、読んでいて楽しいのですその一部、Lecture06 股関節の目次は、こんな感じです。1.かしたいです!2.寛骨は、あまり名前に採用されない?3.股関節の運動範囲4.股関節の屈曲運動5.天使を呼び寄せると股関節が外転する?6.お尻の筋肉をつけてヒップアップ7.大殿筋の始まりと終わり8.大殿筋の奥9.股関節の内転運動もちろん、骨盤やお腹、背などのLectureもあります。Jさん、良い本をご紹介いただき、ありがとうございました。私、へ~~~~!とか、ほぉー!とか言いながら読んでいます。産後セルフケアインストラクターを目指されている方には、お勧めの一冊です。
2008年03月10日
6日木曜日は、踊れるカラダ作り講座の3回目でしたストレッチ、リズム取り、そして、前回に引き続き、「胸のアイソレーション」を4方向でやりました。これに「肩のアイソレーション」も、やったので、ポイントのおさらいをしたいと思います●胸のアイソレーション《4方向に動かすとき》・基本の姿勢: 両足は肩幅より広めに開いて、両手は骨盤に固定する。 →骨盤が動かないように固定するのを助けてくれるから。・右回り、左回り交互に、メリハリをつけて行う。・腰骨は動かさないで、胸だけを動かす。 →そのためには、常に腹筋を使って、お腹を引き上げた 状態で、胸だけ動かすようにする。私の場合、後ろの引きが弱いので、メリハリがなくて流れてしまっています。次回は最後なので、この部分を意識して、鍛錬してゆきたいと思います●肩のアイソレーション《上下に動かすとき》・お腹は全く動かさないで、肩だけを動かす。 →そのためには、おへそを常に引き上げた状態で行う。《左右に動かすとき》・肩を下げたときにリズムを打つ。私の場合、リズムがついつい早取りになってしまいます。これは、まだまだ鍛え方が足りなくて、特に疲れてくると早取りになってしまう傾向があるので、この部分を意識して鍛錬したいと思います
2008年03月07日
今朝のテレビで、世田谷区に全国初の産後ケアセンターが開設されたというニュースがありました子どもを産んでまもない母親が育児不安や体調不良を訴えるケースが増えていることから、東京・世田谷区が武蔵野大学と連携して開設されたこの施設利用できるのは、世田谷区に住む母親と生後4か月未満の赤ちゃんで、最大で7日間宿泊し、24時間常駐している助産師に育児相談などができるほか、週に2回臨床心理士のカウンセリングを受けることができるということでした。部屋は7つの個室が用意されていて、利用料は宿泊の場合は、一日当たり2800円で、日帰りの利用もできるということ。この日本でも、“産後”ということに、社会の関心が寄せられた一例として、嬉しく思いましたそして、我が家でも、パートナーがテレビをじっーと見ていて、「茅ヶ崎では、あなたが広めてゆくんだね!」と一言、言ってくれた言葉が、とても嬉しく感じられた朝でした
2008年03月05日
今日は、かんき出版さんが開催してくれた特別講演会に行ってきましたコーディネーターは、あのリッツ・カールトン・ホテル日本支社長の高野登さん。そして、沖縄生まれの舞台演出家の平田大一さんと品川女子学院校長の漆紫穂子さん のお話。「お二人の共通点は、決して揺らぐことなく子ども達の可能性を信じ続ける心だと思います。」との高野さんの高評に惹かれて参加した講演会は、予想以上の内容でした。・子どもの頃の感動体験は一生の財産・自分がここに居ることの意味・小さなことでも自分ができることをやり続ける・失敗してもいいじゃない・チームは足し算・楽しませようとか、喜ばせようとか、~させようなんて 不遜な考えなどなど、心に響く言葉の中でも、一番響いた言葉は、“ピクルピキムルピキ”沖縄の言葉で、“何事も一人から始まる”ということらしい。産後セルフケアインストラクターの師匠、吉岡マコさんも10年前に、産後ケアの普及を目指して一人から始めた。空を見上げて、星を夢見るのではなく、自分が星となって人生を生きている人は、皆、輝いているそしてまた、それぞれが星になることができる私も、ここ茅ヶ崎の地で、今、自分ができることから、始めようと、私の心にもたくさんのスイッチが入った講演会でした
2008年03月03日
NPO法人マドレボニータ(美しい母)プロジェクトでは、“全ての母となった女性に産後ケアを”Mission に掲げています。そして、その普及をめざして、マドレボニータから認定された産後セルフケアインストラクターが、産後半年以内の女性を対象に、全国で『産後のボディケア&フィットネス教室』を開催しています。私も、その一因子として、ここ湘南でお教室を開催したいと思っています。そこで、そこで…私が、お教室を開きたいと思っている地元、茅ヶ崎に加えて湘南でイメージされる地域では、年間にどの位の赤ちゃんが生まれているのか 出生数を調べてみました。そして、今回の調査では、以下の地域を対象としました。湘南地域:葉山・逗子・鎌倉・藤沢・茅ヶ崎・平塚・大磯(神奈川県ホームページ参考) 茅ヶ崎市:1,948人 葉山町: 208人 逗子市: 383人 鎌倉市:1,197人 藤沢市:3,538人 平塚市:2,135人 大磯町: 208人 --------- 9,617人≒9,600人今回の調査によると、湘南地域では、年間約9,617人の赤ちゃんが生まれています。そこで、双子ちゃん、三つ子ちゃんもいるとは思うのですが、ここでは、仮に9,600人の母となった女性がいるということにしたいと思います。湘南地域で出産された、全ての母となった女性に産後ケアを届けるには、いったいどの位のお教室が必要で、それために何人のインストラクターが必要なのでしょう?9,600÷12ヶ月=800 …1ヶ月に800人の産後女性がいます1回のお教室で、10人の女性を対象とすると800÷10=80 …1ヶ月に80ヶ所のお教室が必要となりますここで仮に、1人のインストラクターが、1ヶ月4クラスを担当するとしたら80÷4=20湘南地域では、20人のインストラクターが必要になるのです。そして、茅ヶ崎だけを対象としても、1,948÷12ヶ月≒162162÷10≒1616÷4=44人のインストラクターが必要になることが判りました。感動ですここ湘南だけでも、年間ざっくり1万人の産後女性がいてそして、“全ての母となった女性に産後ケアを”届けられたら“世界はきっとよくなる。”私には、母となった女性の向こうに、子どもたちの笑顔が浮かびます私の Mission は、~~~~~~~~~~~~~~~この世に生を受けた子どもたちが「生まれてきてよかった!」と心から思える社会を育みたい…それには先ず大人の私たちが自分らしい人生を生きること産後セルフケアインストラクターの職業はそのひとつだと思うのです。~~~~~~~~~~~~~~~ということを、改めて心に刻みました。
2008年02月27日
21日木曜日は、踊れるカラダ作り講座の2回目でした前回に引き続き、リズムに合わせることは、基本中の基本だけれども、それに加えて、今回のテーマは、「胸のアイソレーション」をやりました。そこで、ポイントのおさらいをしたいと思います・両足は広めに開く。 →骨盤を固定させるのを助けてくれるから。《左右に動かすとき》・理想は、腰骨は全く動かさないで、胸だけを動かす。 →そのためには、腰のラインをよく見る。《前に動かすとき》・左右と同じく、腰骨は動かさないで、胸だけを動かす。 →腹直筋(が鍛えられている場合は)横が凹むくらいに お腹を引き上げつつ、斜め前に突き出す感じ。《後ろに動かすとき》・骨盤を動かさない基本は同じで、胸だけを後ろに動かす。 →この姿勢は難しいので、つい肩が前になりやすいから 注意する。このときも、お腹を引き上げつつ、肩甲骨を 開く感じ。こんな感じでしょうか?私、何故だか、家でこの胸のアイソレーションを練習していると、喘息っぽくなってしまいますたぶん、夢中になってしまうと、呼吸を止めてしまう癖があるからかなぁ~と思って、今は呼吸にも意識して、練習をしています今度、呼吸法とアイソレーションの関係を、勉強してみたいなぁ~と思っています。今回は2回目の講座でしたが、今回はそれほどの筋肉痛もなくて良かった良かった。前回は、太ももパンパンで、階段が降りられないくらい‥それはそれはたいへんでしたぁ~フラガールめざして、これからもこの調子で、アイソレーションの基本をやってゆきたいと思っています
2008年02月24日
2008年2月21日は、マドレボニータ(美しい母)プロジェクトにとって、記念すべき日となりましたついに、NPO法人となり、正式な法人格として新たな出発の日となりましたこれまでの道のり、代表の吉岡マコさんはもとより、事務局の山田麻子さんはじめ、インストラクターの先生たちの、たいへんなご尽力あってのものです。一人の思いが形となり、そしてNPO法人となることで、多くの可能性が開けることでしょう本当に嬉しい めでたいやぁ~本当にめでたいさぁ~
2008年02月21日
赤っ恥、青っ恥。実は私、試験を受ける少し前まで、この「アイソレーション」という言葉さえ知りませんでしたフリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』によると、~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~アイソレーション(Isolation)とは、分離、独立などの意味。パントマイムやブレイクダンスにおいては、体の各部分を単独で動かすトレーニング。人間離れして見える動きの基礎となるトレーニングである。人間の通常の動作では、身体のひとつの部分だけを動かしているつもりでも身体のほかの部分がつられて動いてしまう。それを意識して分離してゆく。顔、首、肩、腕、手、指、胸、腰、足、様々な部分の切り離しが可能である。アイソレーションを訓練すると空間上の固定された部分、空間固定点(fixed point)を作り出すことができる。そしてこの応用によって、実際には存在しない壁、階段、ドア等を、存在感をもって現出させる動きが可能になる。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ということ。これを読むと、人間の体って本当にすばらしいと感動してしまいました。曲にあわせて踊ることは、もともと好きだけれども、アイソレーションを自分のものにできれば、もっともっと人生が楽しくなりそうもしかしたら、映画『フラガール』だって、夢じゃないかも知れないこれまでは、認定インストラクターになるための必須条件って思っていたけれど、思いが変わったことで、目の前の道が開けた感じ。練習は本当に本当に地味だけれど、何だか楽しくなってきました。大人になって、こんなにウキウキできるなんてすばらしいマドレボニータに出会って、インストラクター目指して良かった。これからも楽しくがんばります
2008年02月21日
これまた、録音を聞きなおしているのですが、恥ずかしくて穴があったら入りたい‥号令にならないように、誰もいない部屋の中で、空(くう)に向かって語りかけて、練習していますそうなると、8分間で収まっていたリードが9分間かかってしまうのです。きっとまだまだ無駄な“しゃべり”と“間”があるのだと思います。ふと、メタボと同じだなぁ~と思いました。つまり、『内側に潜む、無駄なもの』という部分が似ています。内面からスリムに、やってゆきたいと改めて思いました。
2008年02月18日
気づきの多かった実技試験以来、改めて一からの再スタートをしています。先ずは、一分間スピーチ。試験の録音を再度聞いてみると、何ともお粗末で恥ずかしい‥特に、かつぜつが今ひとつで抑揚がない。さらに、ボールで弾んでいるせいか?時々、声が途切れたように聞こえるし、心が伝わってこない気持ちは入れたつもりだったけれど、客観的に聞いてみると伝わってこないこれは、家で小さい声でボソボソと練習していても埒が明かない。だから野田カオリ先生のアメンボ練習だよね早朝に大きな声でやるのは、気が引けるけれどちょうど冬だし、ドアを閉めて練習すれば大丈夫でしょう一歩いっぽ、一からの再スタートです。
2008年02月14日
昨日は、「踊れるカラダづくり講座」4回コースの1回目に参加してきました…で、今日は、太ももパンパン状態で、階段が降りられませ~ん昨日は、ストレッチから始まって、リズム取りを中心にカラダでカウント。カウントしているつもりが、またまた早取り…だということに自分自身が気付いていないところが問題困った困った。でも、この基本がすご~く大事だと解っているからがんばれるそして、クラスの最後は胸のアイソレーション。これまた何だか全然ダメ次のクラスまで2週間、ひとつひとつ練習してゆこう
2008年02月11日
夏1年目、次回の実技試験に向けてのスケジュールを考えてみました。目標:1)基本の身体スキル向上2)インストラクションのブラッシュアップ3)ボールエクササイズの継続具体的内容:1)基本の身体スキル向上に向けて≪参加したい講座≫・2/7~3/27『踊れるカラダづくり講座・4回コース』・4月or5月 『産後プログラム指導法集中講座・応用編』・4月以降 『産後のボディケア&フィットネス教室』≪毎日の練習に取り入れたい内容≫・身体各部のアイソレーション・朝と入浴後のストレッチ2)インストラクションのブラッシュアップに向けて・かつぜつの練習(アメンボ練習)・セルフケアのリード内容の見直しと練習・Good & New とシェアリングの内容の見直しと練習3)ボールエクササイズの継続・8分間リード練習の継続次回の実技試験は5月下旬の予定。約100日間、やってみることで、きっと何かが変わるはず自分の身体でやってみて、また気付いたことを、このブログにあげてゆきたい
2008年02月06日
今日は立春。人生を春・夏・秋・冬の季節でとらえる【Seasons】によると、今日から私は夏の1年目に突入しますこれからの1年は、 “好きなことを好きなだけ、 気のすむまでしてみるとき”だそうで、昨年(春3年目)の破壊と創造を経て新たなチャレンジのために、自分の気持ちとこれからつくろうとする環境を融合させることがテーマと書かれていました。思えば、昨年1年は、自分自身に愕然とすることがホントーに多かったなぁ~と思いますそして、愕然の中から新たな発見がある年でしたそこで、入籍記念日でもある今日、2月4日に、この1年の思いを新たにしたいと思います
2008年02月04日
1/31、実技試験を受けた。結果は、 でも受けてホントーに良かった受験した翌日も、興奮冷めやらぬ状態…に、何なんだ これはと思いつつ、言葉にならない。やっと今日になって、気持ちが昇華してきた感覚。大人になって、こんなにワクワクドキドキしたのは久しぶりだなぁ~なんて思う。受験してみて、何が良かったかと言うと、それはマドレボニータの目指す産後プログラムの根底に流れるものが、やっと解ったから。例えば、私がやっていたリード(動きを誘導する声かけ)は、こんなだった。シンクロのリズムに合わせて演技をする時のように8テンポの音楽に合わせたリード文を全て書き出し、この1~4では、○○○○○…とリードをして、5~8は、この動き。つまり、全ての流れが決まっている。だから、試験当日も練習の成果は十分に発揮できてぴったり8分におさまった。でも、ここはシンクロの競技場ではなくて、目の前にいるのは、産後の女性たちマコ先生の言葉がやっと心に届いた。「私たちのインストラクションは、号令ではなく、 語りかけです。」「参加してくれた方たちの思いを引き出すのが 仕事です。」「だから、こちらから一方的にしゃぺるのではなく 参加者とのコミュニケーションが必要なんです。」そして、紫磨子先生はこんなことを言ってくれた。「参加者の人たちは、ライブを期待してわざわざ お金を払って、来てくれるんです。」「一方的なしゃべりだったら、ビデオと何も 変わらないじゃない…。」このことは、きっとこれまでにも何度も何度も言ってくれていたことだと思う。産後の女性を対象にしたプログラムなんだから、何故、これまで解らなかったんだろう?とも思う。字面では分かっていても、何も解っていなかった自分に今更ながら気付いた。バカだなぁ~と思いつつ、きっと私は、こうして一つ一つ、自分で体験して愕然としながら、学んでゆくのだろう。ちょうど一年前、マドレボニータとの出会った時、心に衝撃が走り、何故、私が引かれたのか?今改めて分かった気がする。今回の実技試験を通じて、私が感じ得たものは、マドレボニータの活動のほんの一部にすぎないだろう。マドレボニータの活動の真髄には、愛があり、信念があり、母となった女性だからこそ分かり合える何かがあるのだ
2008年02月02日
産後クラスの第一日目に行うGood &Newのワーク。最近、我が家でもかなり定着してきた昼間「良かった」ことがあると、アッこれ今晩パートナーにシェアしようって思っている自分がいる。子どもがお母さんに、「ねぇ、今日いいことあったの…。聞いて聞いて」って満面の笑みで語りかけてくる、あの心境が今になって解った。子どもってすごい 敢えてワークしなくても日常的にGoodなことにテーマを置いているんだから。そして、今日もう1つ気付いた。Goodなことを話すパートナーの顔がとても明るいことに…一日たったの5分程度の時間でできるワーク『Good & New』 癖になりそうだ
2008年01月29日
試験3日前、マドレボニータ事務局から再度試験当日のご案内が送られてきた。実はここ数日、自分の身体スキルのイケテなさに愕然として、焦っていた自分がいたそれを、気付かせてくれたのは、秋山裕子さん7月の講座でご一緒させていただいて以来の友人でもあり、今は、マドレボニータの事務局を担当されている方でもある。迫りくる試験という言葉に翻弄されそうになっていた私に、初心を思い起こさせてくれたちょうど1年前のマドレボニータとの出会いから始まって、産後セルフケアインストラクターを目指そうと思った、あの時の熱い気持ちが蘇ってきた秋山さんならではの一言。心からの精一杯のエ~ルを贈ってもらったありがとう 本当にありがとう当日は、思いを身体で、そして言葉に魂を乗せて、試験に赴きたいと思う。
2008年01月28日
産後クラスの2回目から4回目に行う「シェアリング」をパートナーとやってみましたテーマは、仕事・人生・パートナーシップの3つの中から1つを選んで一人が話し、もう一人はひたすら聞くことに徹して、マインドマップにメモり、それを見て要約してあげる。これをお互いにやって、最後に一言メッセージと日付とサインをして、本人に返してあげる。…というものです。今日のパートナーのテーマは「仕事」、私は「パートナーシップ」でした。やってみての感想は、パ:何だか思っていることが明確になった感じ私:私の思っていることを、客観的にパートナーが要約してくれたことで、理解してもらったような気持ちになって嬉しくなった…という感想を持ちましたこのシェアリング、“客観的に見れる”ところが効果大なので、喧嘩した時にも使えないかなぁ~なんて思いました今度トライしてみたいと思います
2008年01月27日
今日はウォーキング&ボールエクササイズ講座に参加。産後セルフケアインストラクターを目指す仲間達にも会えて嬉しいでも一番心配だったウォーキングは、どうしても“かかと”じゃなくて、“つま先”から歩いてしまうこれじゃあシンクロの歩きじゃないか何度やっても、身体に染み付いた癖が出てしまう。そして一人での練習。葉子先生が付いて教えてくれた。ありがとうございます頭では解っているのに、身体が思い通りにならないことが悔しい…。でも落ち込んでいる暇はない。気を取り直して引き続き、ボールエクササイズの練習。来週の今日は実技試験。悔いの無いようにチャレンジしたい
2008年01月24日
昨日に続けて、今日もパートナーとGood &New をやってみましたパートナーは、昨日は1分間で2つだったけど、今日はたくさんあがっている慣れてきたのか、脳が活性化したのかその後、なんと2時間も話が続いてしまい、途中で中断するのも悪い気がして、寝たのは夜中の1時半こんなに長い時間、2人で話すなんて珍しい…。Good & New は、意見を引き出す処方箋かもしれない
2008年01月22日
今日は、産後のボディケア&フィットネス教室の1日目に実施される「Good & New」のワークをパートナーとやってみましたこれは、今からさかのぼって24時間中に起きたGoodなことを1分間で10個あげて、簡単なMind Mapを作ってシェアするワーク。最近は、パートナーと向き合う機会が増えたもののやはり何だか照れくさい…それでもやってみて、気づいたことは、日頃、子どもに対しては、「今日は何かあったの?」とかつとめて聞こうとしているけど、パートナーにそのような配慮はしていなかったなぁ~と反省。もともと口数の少ないパートナーだけに、今回のワークは、彼の今日良かったことを聞くことができて私も嬉しくなったお互いにやりあっても、5分もあればできること。これを機会に、これからは、寝る前やちょっとした時間を作って、パートナーとのコミュニケーションタイムを大切にしてゆきたいなぁ~と思いました
2008年01月21日
日本で唯一、産後の女性を対象とした『産後のボディケア&フィットネス教室』を提供している団体、マドレボニータは、“全ての母となった女性に産後ケアを”提供できるような社会を目指し、これをミッションとしている。そして現在、マドレボニータ認定インストラクターは日本全国十数名。独自に作り上げた産後プログラムを、一人でも多くの女性に届けるべく、活動を続けている。その産後プログラムの中のひとつに「自己表現とコミュニケーションスキルの向上(脳の活性化)」があるのだが、インストラクターを目指す我々は、自分を表現する技術を磨くことも鍛錬のひとつそこで、今日は、自分をテーマとした新聞を書いてみたしかし本当は、数日前から書きたかったこの新聞。それなのに、テーマがなかなか決められなかった“産後セルフケアインストラクターになりたい”という目標は明らかであるにも関わらず、“今日”にフォーカスすると、日常の生活の中でコレッと言ったテーマがないのだ。つまり、テーマを決めることなく毎日を生きている訳だやばいじゃないか脳を活性化する二つの条件。それは、「テーマをもつこと」と「時間を区切ること」なのに、やばい、やばい。でも気付いて良かった日々の小さなことにもテーマを持つ。テーマを設けて取り組んでみることが、産後セルフケアインストラクターを目指すものには必要なことに改めて気付いた。
2008年01月20日
今日は、青年海外協力隊OB会で集った仲間たちとの恒例の新年会独身時代は、毎年、アフリカやバングラデシュなど秘境の旅を楽しんできた仲間たちだが、今はそれぞれ家庭を持つ人もいて、それはそれは賑やか毎年、それぞれの近況を語っては、楽しんでいる。そして私は今、産後セルフケアインストラクターを目指していることなどを話して、「あなたには、ぴったりだね~。」と言ってもらった。青年海外協力隊では、シンクロナイズドスイミングのインストラクターをやっていた。だからかもしれないけど、やっぱり嬉しいでも実は、陸の河童。水の中と外では大違い。そのことを知っているのは、もちろん自分なのだからこれはやはり、自己鍛錬を積むしかない。がんばろ~そして、今日の開催場所は、江ノ島近くのレストラン「カフェ ド モツゾウ」。レストラン兼レンタルスタジオもやっている。湘南で『産後のボディケア&フィットネス教室』を開催したい私は、会場の下見も兼ねている。134号線沿いにあり、店内から海と江ノ島が一望できる。海を見る壁が全面ガラス張りのせいか、真冬だと言うのにとっても暖かい。こんな場所で教室が開催できたら、楽しいだろうなぁ~でも今日は、土曜日だと言うのに、他のお客さんがいなかったから、店内は貸し切り状態。毎年幹事役の私は、子どもも楽しめて、親たちも楽しめる湘南のスポットを探すのが大好きここ湘南で、産後クラスが開催できることを夢見てひとつひとつ、夢を現実にしてゆこうと改めて思った。
2008年01月19日
新婚さんの友人は、ハネムーンから帰ってきたばかりちょっと疲れ気味…ということで、肩こりのセルフケアをお伝えし、こんな感想をいただきました。Sちゃん:えっ どれどれ。 あっ本当に右が上がってる~ 頭が痛かったのも、すっきりした感じ へ~面白いねぇ。ありがとう若干、日頃から肩が上がり気味な彼女。肩甲骨回しの効果はあまりみられませんでしたが(回し方が弱かったような…)、顔の左右に違いが大きかったので、びっくりしていましたただ、胸鎖乳突筋はがしは、最初は痛いので、自分でやるとついつい少ししかつかんでいません。私が大きくつかんでやってあげると、「痛いっ~~~~~」と悲鳴を上げていました。でも、あくまで無理にやった訳ではないので、大丈夫。日常の生活でも姿勢に気をつけることをお伝えし、痛気持ちいい~まで、胸鎖乳突筋はがしをやってみてねと言って別れましたちなみに私、今は半分快感で癖になっている胸鎖乳突筋はがしですが、初めて体験したときは、やっていただいた方を、痛みのあまりに突き飛ばしてしまった私でしたそう、マドレボニータ事務局の山田さん、今さらですが「あの時は、ごめんなさい…。」
2008年01月16日
今日は、大好きな友人のMちゃんに、肩こりのセルフケアをお伝えしました。メークアップアーティスト&セミナー講師をやっている彼女はとってもとっても気配り屋さん肩こりもしやすいとのことでした。そして、ひととおりやった後での感想をいただきました。Mちゃん:レクチャーは解りやすかったですよ 日頃から解剖学には興味があるんだけど、 腕のブンブン回しは始めて 右半分が暖かくなってるから、きっと血流が よくなったんだよね。あれあれ 右の首筋が よく伸びるよ いつも、こりやすいから筋を伸ばす癖が あるんだけど、びっくり 右の口角がこんなに上がっているねぇ 目じりも~ 教えてくれてありがとう。…と言っていただきました。確かに、私が見ても顔の右半分がすごく上がっていました。もともとチャーミングな彼女。ますます若く美しい女性になりそうです
2008年01月15日
今日は、実際の産後クラスの中でも、たいへん好評をいただいているプログラムのひとつ、「肩こりのセルフケア」を身近な人に体験してもらいました。そこで、先ずはパートナーに…私:ねぇ、肩こりするパ:うん、するする。(私:びっくり だって、基本的にのんきな人なので、 肩こりなんかしないと思っていました。(笑))私:じゃあ、とっておきのセフルケアを教えてあげるねそして、何故、肩こりになるか?のレクチャーと肩甲骨の位置の確認、僧帽筋との関係、肩甲骨を動かす、腕のブンブン回しをやりました。さらに、胸鎖乳突筋の説明と実際に指ではがしてみました…。パ:痛て、て、て、てぇ~ 何だよ~。ってなことでしたが、やってみると、やはり肩はなだらかになっていましたし、口角が上がり、リフトアップしていました。私も男性の胸鎖乳突筋はがしは始めて。女性より筋肉が太いのか?つかみ難かった!のが感想です。でも、そのくらい付着してしまっているのですよね。そして最後に、日常の生活でも肩を下げたり、姿勢を意識することで肩こりになりにくいことを伝えました私:これからは肩こりしたら、この方法でセルフ ケアしてねパ:うん、やってみる。…ということで、お陰様で我が家は、妻が夫の肩もみをしないで済む家庭となりました。ラッキー(実は、これまでもしていなかったけど…。だから、 パートナーが肩こりしているなんて知らなかった。 はい、これ言い訳で~す)
2008年01月14日
今日は、かねてから企画していた実技試験に向けての自主練習会を行いました内容は、こんな感じ。13:00 準備&ウォーミングアップ(ストレッチなど)(15分)13:15 8分間リードの練習 <内容>(140分) 1)8分間リード(10分) 2)生徒役からのフィードバック(5分) 3)フィードバック部分のリード(2分) 15:35 アイソレーションの確認(30分)16:05 セルフケアのレクチャー <内容>(20分) ・選べる体型(へそ上げ)(5分) +フィードバック ・ウォーキング (5分) +フィードバック16:25 片付け16:30 終了個人練習だけでは不安に思っていたが確認できて、また予めスケジュールを立てていたことで、効率よく練習ができて、本当に有意義な時間でした一緒に企画から相談に乗ってくれたMさん、皆さんに参加の呼びかけをしてくれたOさん、福島から飛び入り参加してくれたKさん、ご一緒できて、嬉しかったです終了後、館内の喫茶店でお茶をしながら、今後の豊富を語りましたね1人の女性として、悩みながらも夢を実現しようとする女性たちは輝いていますこんな皆さんと、共に人生を歩める日が早くくればいいなぁ~と思えたことは、自主練習会を企画した私への思わぬギフトとなりました
2008年01月13日
今日は、朝からパートナーも私も、食べ物が喉に通らない昨日から、自分を見つめる時間を持って、自分の人生を深く振返る時間を持てた。昨晩は走馬灯のように、様々なできことが思い出された。一日が、一時間が、ものすご~く長く感じられる。ものすごい充実した時間を過ごしていることに気づく二日間参加してみて、いろんな感情がわき上がってきた。まだまだ言葉にできないけど、参加して本当に良かった。パートナーの優しさを心から感じることができた私はなんておろかだったのか?とも思ったそれでも、そんな私を全て受入れ、「僕にはあなたしかいない。」と、きっぱり言ってくれるパートナー。本当にありがとう産後セルフケアインストラクターは、産後の女性の人生にも関わる大切な仕事。この時期に、このセミナーに参加して本当に良かった
2008年01月12日
今日は、この4月から私の人生のメンターになっていただいている、本田健さんの「パートナーシップセミナー」に、パートナーと二人で参加してきた。パートナーとは、特に問題もなく過ごしている日常だけどそれは、たんに忙しいからとか、子育てとかの隠れ蓑にして本当は向き合っていないことに、なんとなく気づいていた。だから今、わざわざ時間とお金を使って、こうしてパートナーと向き合う時間を作りに参加したのだ。朝10時から夕方6時まで、言葉に現せない感情が、次から次へとこみ上げてくる。パートナーも同じ心境だったと思う。それでも、私の誘いに応じてくれた彼に心から感謝するでも実際は、パートナーと向き合う以前に、先ずは自分と向き合うことが必要なのだこんなディープなセミナーに何で参加しているんだろうこれまでの人生、結婚して、子どもを生み、今の家庭がある。でも、今抱える多くの問題と思われることは、実は子どもの頃から、私たちが抱えてしまったことなのだ。人は皆、悲しみや辛かった体験があるけれど、それを乗り越えるというよりも、その時の状況に身をおいて、心からその人と自分を許すことができたとき、その経験は感謝に変わる全ての出会いや経験は、全て意味あることなのだと改めて思う。
2008年01月11日
パートナーが誘ってくれて行った映画。新婚以来のデートだったので、それだけで嬉しくて、内容は別に期待していませんでした。…が、この映画、見てみて最初から最後まで感動しました感動で泣き通しでしたその名は、フラガールその後もDVDとかで見ましたが、何度見ても感動です。夢へのチャレンジは様々な逆境を乗り越え、最終的には周囲の協力を得るまでになる。その源は、想いの強さなのだと教えてくれました。しかし、その想いの強さは、決して強引な感じではなく、ひたむきで一途なのです。だからこそ、心に響くのです。人生にチャレンジしている私に、勇気を与えてくれた映画です。
2008年01月04日
今も私は産後セルフケアインストラクターを目指していますが、その前にチャレンジしたものがあります。それは、コーチング2007年1月24日、CTCコーチングスクールとの出会いがあり、そして4月から9月まで、通学にテレクラス、テレプラクティスと、現業の仕事と子育てに加えてのチャレンジは予想以上にたいへんでした。協力してくれた家族への感謝とともに、チャレンジした自分も褒めてあげたい10月に正式にCTC認定コーチとなりました。チャレンジがひとつの形となり、2008年につなげてゆきます
2008年01月03日
う~ん、最初に難しいテーマを選んでしまいましたすべての出会いに感謝していますでも、敢えて産後セルフケアインストラクターへの道を開いてくれたのは、吉岡マコさん代表勤める“マドレボニータの皆さん”です。吉岡さんの生き方に感動し、事務局の山田さんにはいろいろ相談にのってもらいました。とびきりの感謝ですこの方々無くしては、今の私がありません。2007年1月18日、マドレボニータとの出会いが、私の人生に活力をくれました。
2008年01月02日
新年明けまして、おめでとうございます2007年は、想いが形になった年でした。2008年は、これらの点を線につなげてゆきます。そして、これらはすべて、2007年が礎となりました。そこで、明日から2007年ベストアルバムを書いてゆきます。
2008年01月01日
主婦のいない我が家ですが、私は家事が大好きです。今日は朝からおせち料理を作っていました。出し作りからこだわって作ります。野菜は土地の方に注文しています。そして、もちろん、子どもたちもお手伝いします。こんにゃくの型作りは三男、野菜の型抜きは次男、伊達巻は長男…という具合に。パートナーは今宵も仕事なので、三人の息子たちとお姑さんと年越しをしました。来年もいい年でありますように…
2007年12月31日
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