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彼女が捨てた紙が気になる僕。…と、頭の中に天使と悪魔が現れました。『おぐおぐエンジェル』と『おぐおぐデビル』が。 デビル 「イーンダヨ。ドーセ、ステタモンダロ。ケッケッ…」 エンジェル「やめてっ!あなた変態になりたいの?」(←なぜか女) …う~ん……と考えることなく、僕はデビルとがっちり握手。 「グヘヘ~。イタダキマース」 と、そこへ友人が帰ってきました。 「お待たせー。…何してるの?」 「ウルセージャマナンダヨ」 …なんて言えません。 「いや………。何でもないヨ…。」 そのまま友人と店を後に…。 結局僕が一番変態だったようデス。
May 11, 2007
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久しぶりにブログを更新しようかなと思います。タイトルにもあるようにマイペースなので…昔、僕と友人でゲームセンターに行ったときの事です。一通り遊んだあと、帰る間際に友人がトイレに行ったので僕はトイレの横のベンチで休む事にしました。 店内を眺めていると、二人組みの女性がいました。一人がゲームで遊んでいます。 清楚な感じのおねーさんでした。彼女が遊んでいるのは『アブノーマルチェック』という、複数の質問に「はい」「いいえ」で答え、その後「質問の内容」「どう答えたか」「あなたのアブノーマル度」が紙に記入されて出てくるというゲーム機。例えば… 『遠くの恋人よりも近くの愛人』 『別れ話の後に○をした事がある』…など ゲームを終えた彼女は、出てきた紙を見ながら友達と騒いでいました。その後、彼女達は店を出て行こうとしました。…するとゲームで遊んでいた彼女が、僕の座っているベンチの横にあるゴミ箱へ、結果の紙を丸めてポイッ。 …ところが紙はベンチの下へ。彼女は一瞬迷ったようでしたが、そのまま友達と店を後に…。 今、僕の足元にはちょっとした秘密が転がっています。 (……気になる…) 僕は彼女のアブノーマル度が気になったわけではありません。質問の内容に『どう答えたか』が気になったのです。 (…う~ん…) 続きは明後日書きますね
May 8, 2007
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僕はパチンコが好きです。昔通っていた店のカウンターの女性は笑顔がステキでした。僕のすさんだ心をいつも癒してくれるオアシス…。 ある日友人とレストランで食事をしていました。するとその女性が友達と店に入ってきました。 女性とその友達は、僕達からちょっと離れた席に座りました。普段の彼女はどんなカンジなんでしょうか?いったいどんな会話をするのかな?仕事の話?恋の悩み? 僕は興味津々に耳を傾けました。(あぶない人の一歩手前です)彼女の声が断片的に聞こえてきました。 「ムシキングがさぁ……」 (ムシキング?) 「隠しダンジョンが……」 (隠しダンジョン?) 「うぜぇー、超うぜぇ」 (うぜ………) 心のオアシスは蜃気楼でした…。
Apr 20, 2007
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高校3年のクラスマッチ。4点差を追いかける終盤、打席に向かうI君。ピッチャー第1球…。I君はフルスイング。快音と共に打球はライト前へ。声援が歓喜に変わりました。 …が、ここでI君にちょっとしたアクシデント。フルスイングの影響でメガネを落としてしまったのです。しかしI君はメガネを拾わず、1塁へ走って行きました。 僕達は見守るしかありません。外野が浅い守備だったのでI君は1塁でアウトに…。キャプテンの○谷からメガネを受け取ったI君は、申し訳なさそうにベンチに帰ってきました。I君の一生懸命な姿に感動した僕達。 結局試合には負けてしまいましたが、なんだかいい気分でした。 運動会やクラスマッチなどの言葉を聞くと、いつもI君の1塁に走っていく姿を思い出します。
Apr 19, 2007
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高校3年生のクラスマッチの出来事です。僕達はソフトボールで1位を目指していました。順当に勝ち進んでいき次の相手はA組です。勝てば決勝進出の試合でした。試合が始まり、A組が優勢の中試合が進んでいきます。終盤になり、僕達は4点差で負けていました。このあたりで追いついておかないと厳しい…。先頭バッターはメガネをしているI君。I君は運動は苦手なタイプ。 「自分からボールに当たりに行け デッドボールでもいいから塁に出ろ」 キャプテンの○谷が叫びました。…う~ん、さすがキャプテン…みんなの心の声を代弁してくれます。 ああっ時間が無いです… また明日書きますね。
Apr 18, 2007
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高校時代の話です。僕は一時期、将棋にハマっていました。僕の相手はいつも○○君。勝率は僕が上回っていました。7:3ぐらいだったと思います。負けて立ち去っていく彼を見る事が、日課になりつつあったある日…。その日も放課後に○○君がやって来ました。いつもと様子が違います。そして彼は言いました。 「秘策を考えた」…と。どんな戦法なんだろ?と思い、将棋を始めました。しばらくして、特に変わった様子も無いまま僕が王手(相手の王将を取ったら勝ち)しました。○○君の王将に逃げ場はありません。僕の勝ちでした。僕が駒を片付けようとすると、○○君が叫びました。 「バリアー」 「」 「今はどんな攻撃も効かん」 …まさか秘策って…この後どんな秘策が飛び出すか興味がありましたが、○○君の発想の豊かさに僕は負けを認めました。彼は嬉しそうでした。しかし「バリアー」って…。 …とても高校3年生の発言とは思えません。 いつまでも少年の心を忘れないでね、○田君。
Apr 17, 2007
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昔、自動販売機のジュースを補充するバイトをしていました。その日はとてもいい天気でした。僕が商品を補充していると、後ろから声を掛けられました。振り返るとそこには、小さな女の子とそのお母さんがいました。僕はひらめきました。 いい天気→親子で散歩→のどが渇いた女の子→お兄さんにジュースを貰う→女の子→僕も→お母さんは…ってな具合だ。僕は箱の中からジュースを取り出して、女の子にあげました。周りの人たちには微笑ましい光景に映っていたはずです。なんだかいい気分に僕は酔いしれていました…。そんな僕の耳に立ち去っていく親子の会話が聞こえてきました。 「ママー、このジュース冷えてないよ」……あの子はきっと大物になるな…。
Apr 16, 2007
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先日、授業中に配られた用紙の項目の中に【資格を記入】という欄がありました。僕は『漢字検定4級』を持っているので記入しようとしました。…が、漢字の「漢」が出てこない…。あれっどんな字だっけ「間」「完」「缶」……他の字は出てくるんですが…。でも、唯一の資格だから記入したい。「とりあえず書いとけ」 かん字検定4級取得…説得力が無いので消しました。
Apr 13, 2007
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おはようございます。昨日BS放送でACL・浦和×上海戦、川崎×全南戦を見ました浦和・川崎共に勝ったのでよかったです早く田中達也選手の活躍する姿が見たいな。代表復帰もしてほしい
Apr 12, 2007
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おはようございます最近桜を見に行きました・・・といっても車で通りすぎただけですが
Apr 11, 2007
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