真理探究と歴史探訪

真理探究と歴史探訪

2014年06月07日
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IMG_1651.JPG



すると6月5日の未明には、「シリウス次元」に続く「アルクトゥルス次元」が、それを象徴する「形」として観えてきたのであった。

ところで、既存のスピ系情報によれば、「プレアデス」≒「5次元」・「シリウス」≒「6次元」・「アルクトゥルス」≒「7次元」とする捉え方がある。

この「星」と「次元」を関連付けた解釈は、聖書の一説から援用されているという見方もあり、その意味でこの捉え方は世界的に浸透していると言ってよいのかもしれない。


以前より「シリウス」を象徴する「数」は認識しており、何故かこの5月頃からは次の段階を象徴する「数」が頻繁に脳裏に浮かんでいた。

そして6月を迎えて、「シリウス次元」の強い影響を受けたこともあってであろう・・・その次の段階の「アルクトゥルス次元」を象徴する「数」と「形」の関係性が、明確に把握できたのであった。

するとどうだろう・・・「シリウス次元」を象徴する「形」と「プレアデス次元」を象徴する「形」も、その互換性を鳥瞰するかのように確認でき、以上の「3つの星」を象徴する次元が、連続して相互転換する階層構造として観えてきたから不思議である。



そこで今日の画像は、上記の「3つの星」の相互関係を含む「次元転換」の様相を、おそらく階層構造として象徴的に表現することに成功した造形である。(※ちなみに「3つの星」を象徴する次元の互換性は、この全体構造の内部に存在する。)

ところが、不思議なことに今の私には、この階層構造の内部に存在するはずの「プレアデス次元」を象徴する「形」が見出せなくなっている。



以上のことから、この6月以降は3次元から次元転換した「地球(5次元)」を「シリウス(6次元)」が直接管理する体制になったと推測できるが、その双方の次元世界を言わば俯瞰して見守る立場にあると思しき「アルクトゥルス(7次元)」に纏わる『仕組み』を、この期に及んで見出せたことは望外の喜びである。



《 追 伸 》

以上の地球を含む3つの星の次元解釈は、今現在における私の心中に輝く星々の宇宙観であることを、ここで誤解の無いように表明しておきたい。

また、今日の画像の造形に関して、上記の3つの次元がこの造形の内部に存在するとしたが、その3つの次元以外の低次元も高次元も読み取れる可能性を秘めている。

ちなみに「アルクトゥルス次元」とも隣接し、次の段階と思われる「アンタレス次元」も、この造形内に見出せると考えられ、さらには「アンドロメダ次元」との連関もうかがえるのではないかと感じている。





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最終更新日  2014年06月07日 23時43分25秒


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