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昨日の肌寒さが嘘のような秋晴れの日。雨で延期になった体育大会が行われました。中学生の3年間は、身体も心もぐんぐん成長しました。あ、身長はそんなに伸びなかったけど、、、力の限り走る姿も、クラスで応援し合う姿も、全身で喜びを表現する姿もどれもみんな素敵でした。子どもたちの一生懸命な姿は清々しくていいですね。たのしい1日でした。
2018.09.28
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何にも予定のない連休の中の1日。近くのお店の本屋さんにふらりと出かけてきました。本のセレクトも楽しいお店なのだけど、文房具や雑貨も充実しているのでまずそちらを眺めているといつの間にか時間が過ぎ去っていて、なかなか本までゆっくりと見る時間がなくなってしまうというお店。今回はすこし時間があったのでのんびりと見てきました。するとね、おなか、すきますよねー。誘惑に負けて5人家族なんだけど、3人で食べてしまいました。。。じゃーん!すっごいボリュームのハンバーガー!!食べかけ失礼。食べている途中じゃないと全体が分からないくらいなんですよ。どうがんばっても縦に一口で食べられないおおきさ。肉肉しいジューシーパテに目玉焼きも肉厚ベーコンもフレッシュお野菜もガツン!添えてあるポテトもかりかりで美味。これにジンジャーエールという最強コンビでいただいてきました。おいしゅうございました。
2018.09.26
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今週も3連休ですね。子育て中のみなさん、お疲れさまです。笑子どもが小学生の頃は、休みは家族で!が当たり前でした。仕事が忙しいだんなさんはひと月に1、2日しか土日にいないので、いつも私が子どもたちを公園に工作におでかけに連れて行くという休日でした。それはそれは大変でした、でも、楽しかった。最近の休日は、受験生の子どもがいることもあり、ほぼ家。部活のあったときには時には応援に行っていたのですが、それもなくなり、今は受験モードです。うかつに遊びにいこう!なんて親が邪魔しちゃいけない。。。家を拠点にそれぞれが時々用事で外出をする。友達を遊ぶ約束をしている子もいれば、お出かけの予定を入れてくる子もいる。私は拠点となる家で陣地を守っているのです。あーーー、た・い・く・つ!子どもが大きくなるって、親の出番がなくなるってこと。知ってますとも、心得ておりますよ。だけど、やっぱり、た・い・く・つ!今日は、本屋さんへひとりぶらり旅をして参りました。そのくらいは楽しんでもいいよね。行った本屋さんで立ち読みした本。2歳になる子どもとの日常がぱぱのあったかい目線で描かれている漫画なんです。インスタで人気なので知っている方も多いですよね。こどもの小さな成長を心から喜んでいるぱぱ。やっぱりままが一番のこどもにちょっぴりさみしいぱぱ。もうね、なつかしいの。そんな日々が確かにあったんだよね、私も。ただただかわいくて愛おしかった日々。大変でくたびれて、でも、充実していた日々。ふふふ。ほんとはね、今でも、そうなんだ。大きくなって、ままーなんて泣きついてくることはなくなったけど、毎日なんやかんやと世話のやける娘たち。筋肉痛もんでくれーとうるさかったり、今日のごはんなに??と毎日聞いてきたり、歌を歌ってうるさかったり、、、、こんなに大きくなったけど、やっぱりまだまだ成長中で愛おしい日々が続いているんだなーって。なんだか、じんわりと心があったかくなった3連休の中の1日でした。
2018.09.24
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もう来年の手帳がたくさんならんでいますね。いろんなタイプの手帳があるので、この手帳だったらどんな使い方になるかなーとか想像しながら手帳を使っているイメージを膨らませています。最近見かけるようになった「wish list」の考え方に興味があります。なりたい自分、やりたいことなどを手帳に書くとその願いが叶いやすくなるというものです。手帳というのは、スケジュールの管理として使用するもので、やるべきことや買わなくてはいけないものを書くという今まで使い方だけではないんですね。どんな暮らしをしたいのか?どんな自分になりたいのか?自分に向き合って、本当に自分のやりたいことをやる。そのためには何をすることが必要なのか。前進するために思考を整理することが大切で、そこに手帳を活用する。すごく前向きな使い方でいいなぁと思います。観たい映画を観る、とか行きたかった場所に行く、とかそんな小さなことから始めてみたいです。いつかやりたいなぁとなんとなく思っていたことをきちんと実行に移すというのが大事なんですよね。まずは「2018年のうちにやりたいことリスト」を作ってみようかな。ちょっと考えてみたけれども、あまりやりたいことが思い浮かばない・・・。いつの間にか我慢することが当たり前になっているみたい。自分の心の声にしっかり耳を傾けていきたいです。
2018.09.22
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三女といっしょに買い物に出かけた日のこと。子供服の横におもちゃのコーナーがあって、ブロックのおもちゃがお試しで置かれていました。よく見る感じのブロックのおもちゃね、と軽い気持ちで見ていたのですが、店員さんに勧められるままにいざやってみると、なかなか。。。そのときのブロックがカタミノというものです。Gigamic ギガミック Katamino カタミノ 木製パズル 脳トレ 知育玩 200102/152501 ボードゲーム単純なパズルゲームなんですが、すごいのがその問題の数。12個の形の違うブロックを使って長方形の形にぴったりとはめるのです。その時に使うブロックの数が3個から12個まで。一番簡単なものは、指定のブロックを3個使って3×5の長方形を作るもの。少しずつ難易度の上がる3個の組み合わせを解いていきます。それから、順に4個、5個とブロックの数が増えるにつれて問題の難易度も上がってきます。最後は12個全てを使って作るのです。それから立体のものを作ったり、好きな形を作ったり。問題数が無限にあるのでは?というくらいたくさんあるので、自分のレベルに合わせて解くと時間を忘れてはまってしまいます。子どもと一緒に解いたりしていると、何度やっても同じ形になってしまってぐるぐる回ってしまってた問題がひょんなことで解けたりと、おもしろい!誰かがやり始めると、見ているとなりの人までやりたくなっちゃうという・・・小さなお子さんから大きなお子さんまで、そして大人もおじいちゃんおばあちゃんまで。みんなで一緒に遊べるおもちゃっていいですね。
2018.09.20
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図書館から借りることができる二週間という期間。いつもは、あー!もう返却期限だ!と慌てて読むことも多いのだけど、今回は違いました。まず、小学生の三女が読み、次に中学生の次女が読み、ようやく私に回ってきて読んでしまったというのに、まだ余裕があるのです。主人公は中学1年生の女の子です。中学生の子どもの世界が描かれているので、子どもたちの反応がすごくいい。ただただ面白く、引き込まれていました。本から私が感じたものは、人を傷つけるのも人ならば、人を勇気付けるのも人だということ。自分はどう生きるのか?誰でも自分はどうしようもないところで巻き込まれて苦しい思いをする時があるかもしれない。自分かもしれないし、友達かもしれない、そして、子どもかもしれない。私はどうしても親としての立場で考えてしまうので、どんな時にも子どもに寄り添い信じてあげられる親でいられるかどうかを自問しながら読み進めました。ストーリーがとてもおもしろいというだけではなく、色々考えさせられる内容でした。
2018.09.14
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