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切れ端をふた切れよけてあ、そうかとひとつ口に含む夕方キャベツの芯を丁度よく半分に切ってから片方千切りに戻すなんで豆腐余るかなぁ・・・プラケにうつした頃ケージを捨てた相当前からあちこちガタがきていて危ないまめで終わりだねと思っていたカラダよくなって春がきたらぐっちゃんのときのように新しいの買おう色違いのピンクがいいかな女の子が元気の出る色だって。思ってた。うんと洗っても底に沁みた血がいつか使うコにさわるといけないから巣箱は月曜の可燃。ちゃんと空の橋のたもとたどり着くように。振り向かず、ころころ走っていけるように。しても、食み返すように見つける気配。
2007.01.31
今ここにいるそれだけでありがとう。ゆずち1歳のレシピは輪切りにした苺にヒマ種・クコの実小松菜の雪だるま。さて、どこから食べる?
2007.01.29
やってきた姫をうららな陽だまりの水仙の根かたに埋めてきましたぐりとぐらを還した木のそば小松菜とラベンダーの小枝をだいてゆかちの古いTシャツの切れ端にくるまれたカラダはあの日の大きさでした。もう、会えたかなぁ・・・帰ったら、獣医さんにTELいれます。
2007.01.27
ありがとう。午後8時59分 まめちは眠るように逝きました。1歳11ヶ月と12日生きて今はやすらかで綺麗です。
2007.01.26
新たにビタミン剤の処方。まめち再々診。「とにかくあたためてあげて下さい」とそっとプラケに戻された体はおとといの半分くらいに小さく見えました。今朝は体重34g-3g今はきっともっと。昨夜眠る前ぽつんと巣材についた血は朝にはティッシュをぱりぱりにして巣箱の床に沁みを作っていました。それでもお豆腐団子は3分の1食べた跡があってお薬を2滴飲み匙の先のヨーグルト美味しそうに残さず舐めて眠り昼過ぎ帰ってきた私が差し出した小松菜のスプラウトを1本両手に持って夢中で食べて・・たのに血はいっこう止まらず。「波があるんだよね」今まめちは回し車と巣箱の間のあたたかいところ丸くなっています。足が覚束ず倒れこんだそこは、一番好きな野良寝ポイントでした。けっぱれ。まめち。
2007.01.26

これが通院仕様。プラケの下にはミニカイロ時にはタオル敷いたり。初診から10日。「薬でここまで治るなら」と先生ほっとされた顔。あのときは酸素吸入したんだった。念のため、引き続き投薬。「薬の切れる前に、もう一度診せてくださいね^^」ゆずはもうすぐ1歳ということもあって爪きりと健康診断にお供しました。ぽよんぽよん先生の手の中で弾んで跳ねてきそう看護士さん、肩が小刻みに震えてはる。この日60g。(まめの1.5倍--)誕生日は29日2匹でケーキ食べよう。お姉ちゃん、もうレシピ決めてるって。
2007.01.24
先週から+4gゆっくりゆっくりふくらんできました。明日病院行ってきます。
2007.01.23
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女の子が恋をしたのは焦げたフライパン色に金色の目のてんじくねずみ(モルモット)肝心なのは、これが片思いじゃなかったってこと。(ポール・ギャリコ 作/野の水生 訳/福音館書店 2005)
2007.01.22
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意識するともなく漠然と表層に浮かびかけていたところにすっとはまるように見つけたのはやはり采配。かなぁ・・・20年ぶりの再会で、購入。--。原作/宮澤賢治原案/ますむらひろし監督/杉井ギサブロー脚本/別役 実音楽/細野晴臣1985年作品
2007.01.21
よほどたまっていたらしい・・・^^;通院から一週間めおかげさまで膿も2日前(投薬4日め)には止まりお尻もふかふか少しづつ体力・食い力取り戻して小さなプラケを持て余しはじめた姫を小さな衣装ケースへ移しました。昔ぐっちゃんが使っていたもの。パネルヒーターにのせてバーベキュー用の焼き網で蓋をしてまめ用のピンクのフリースかけてよし!と思えば、さらに持て余して壁をぺろぺろ舐め続けるまめちにもしかして・・・とホイールつけた途端のことその後憑き物がとれたように降りてお薬舐めておとうふ団子数口食んでティッシュのお布団軽くメイクしてことん。と眠る按配。このまま まめやかにあられますようにと、ひたに。
2007.01.20
柿の下から空見た子とか。
2007.01.19
もうすぐぐっちゃんと日記カテゴリ-の件数一緒になるからなんにも考えなかったと云ったら違うか。膿とまる。食べてる。眠ってる。ありがとう。
2007.01.18
あら、いつの間に^^;
2007.01.17
瞳にチカラ戻ってきました。^^。ティッシュにはまだ少しぱりぱり(膿)つくも33gとまた1g減ったカラダの底から湧くチカラおとうふ団子をわしわしわしわしわし。食うチカラ生きるチカラ
2007.01.16
お姉ちゃんの手出してくれるの待つの
2007.01.15
うっくんうっくんおっぱい含むように飲んでますお姉ちゃんの手安心するみたいプラケの中ちゃんとひと隅にトイレもきめてペレットとミルク混ぜたお団子も自分から身を乗り出してお皿の上からいただくくらい落ち着いてきました。お布団にするティッシュにぱりぱりになるほどまだ膿は出ていて病状は安心できるものではありませんがまめなりに今を受け入れるリズム出来上がっている1歳11ヶ月の今日です。
2007.01.14
吸入口に吸い込まれそうな小さなカラダ支える先生の手のひらをゆかちとふたり息をつめて見てました水様便と見えていたのは、実は膿。子宮蓄膿症でした。エコーで腹部を診断した直後動かなくなり急ぎ別室で酸素吸入朝にはプラケに被せていたフリースづたいに散歩に出てたぐらいとぼけてたのに。「あたためてあげて」何分たったのかぼ~っとした仕草で毛づくろいはじめたまめはゆかちの手のひらへこぼれそうな水運ぶようにプラケにそっとおろすとほ~っと大きな息をして、そのまま横なりにゆっくり丸くなった姿が手のひらで静かになったぐりと重なって・・・そんななるほど辛かったのにね。もっと早く気づけたかもしれないのにどっかでタカくくってたんだ「子宮摘出がいいのですがこの状態では手術そのものが命とりです月齢もありますし」内科的処置として抗生剤(化膿止め)の処方これは日に2回、2,3滴それと強制給餌のための注射器ひとつ。計 2090円先生に勧められた砂糖水をいやがるので好きなお豆腐にまぜてマドラーの先にのせて2口3口と様子みながら運んでいます。だいじょぶ。みんなついてるから。
2007.01.13
むらさき芋のふかしたところとペレットふやかしたのそして、小松菜少しまめさん34g10日で6gの減ここ1週間ばかり食が細いなと食べやすそうなもの好きなもの工夫してたのですがさっきケージを洗おうとしてくたっと伸びたように眠っていたので驚いてそっと抱き上げるとあまりの軽さとウェットテイル。お芋ほんの少しかじって今プラケのふかふかティッシュの中丸くなっています明日病院いこうね。
2007.01.12
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『モモ』姫の毎月のブッククラブそのまだ読んでいないところをときどきハハもブックマークしていてその中の1冊。借りかけて、ふと「読んだげよか?」「うん」おとといから枕辺で日に一章、二章ききながらとろとろ重くなる目蓋みてると物語りはいつまでも糧なんだなぁ・・と思う。時間が降ってくるよ。(ミヒャエル・エンデ 作/大島かおり 訳 /岩波書店 1998年6月)
2007.01.10
は、軽くフリーズ。お姉ちゃんにお耳さわられても気づかないこと、十数秒。とんと巣篭もりな二姫ゆえこのときも、ほぼ寝起き(ごめんね^^;)早いものであと20日で1歳。つつがなく小姫さま。
2007.01.09
買ってみた。--。ここんとこお疲れ気味だったPCのためHDDを買いに出たら手招きをばされたとよ。手始めに"かんたん漢字力チェック"結果姫8級(小3修了レベル) 7級受かったハハ準2級(高校生レベル) 2級とった・・・はず父ちゃん3級(中卒レベル) 大卒だべ?・・・おやぁ--;?というわけで只今漢字の神さまの元で修行中(ストーリーモード)。テスト悪いと火を噴く神さまかぁいい。--。
2007.01.06
今年の新作シリーズ^^ほかに赤・桃・黄など幾足り。いつも参る近くお宮さまは織りや染めさりげないところに作り手の手を感じて毎年選ぶのが楽しいです。
2007.01.04
は、ショートステイから帰宅された方のあれこれ。荷解きやお洗濯、夕食の仕度で1時間。軽いウォーミングアップ^^年末年始と5日もお休み。これだけあると大掃除・おせちに初日の出・年始回りフルに動いてもゆったりしていたのでいい出だし。明日は2件。さても。帰ったら雀数羽が玄関から一目散。あ、しめ飾りの稲穂・・・ハゲ-。-;やられたぁ・・・と派手にとっ散らかった稲もみ掃きながらいと おかし。縁起もんじゃけ。あのコ(雀)らにもよい年でありますように。↓堀りハムまめちも"ならし"中
2007.01.03

年のはじめにまめちよりごあいさつ。今年もよしなに^^初測定は40gちょっぴり増えたのに手の中のちんまり加減はすっかりおばあちゃまになっていました。月齢とともに肉のつき方・骨格は変わってきますね。2歳までもうひと月と半分。今年もまめらしくまめやかに過ごせますように。お年玉は剥きヒマ種2つ。
2007.01.02
2007.01.01
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