キリストのロゴスの真実

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キリストの教えの真実  -人類補正計画ー


聖書の奥義を掻い摘んで紐解いて行きたいと思います。かと申しても、何も私が「その奥義」を完全に理解した!と言うわけではありません。日々これ聖霊さまに導かれて、その狭い道はどこかな?と迷いに迷っている現状ですので、ご安心を。


入門者立ち読み危険!!

 このブログは、やや「立ち読み危険!」なところがありますので、キ教入門者の方にはお奨めいたしません。また、「私のイエスさま!」を大切になさっている方もスルーした方が賢明です。

 キリスト教を教養として関心もつ方や入門者の方は、書物としては、アウグスティヌスのキ教入門やエラスムスのエンキリディオンを読まれてはいかがでしょうか。
 ただ、書かれた時代や個性がありますので、折を見て、自分の好みに合うような教会に行かれて、指導者から直接にお話を伺うことをお奨めいたします。
 この時に、ユニティリアン系(モルモン、エホバ)などの三位一体を言わない教会はお奨めいたしません。

また、比較的「いま」に近い神学をお探しであれば、カール・ラナー(カトリック)やカール・バルト(プロテスタント)を読んではいかがでしょうか。 これらを、「読む」のは、誰にでもできますが、「理解」するのは、いささか難しいかと思います。
 神学書を読んで「キリスト教の奥義が分かった!」とする「あなた」!危ないですよ、また、「聖霊さまが導かれた!」とする「あなた」も大丈夫ですか?

いける神のいぶきを受ける
 書物からいける神の知識をうることも非常に大事なことです。しかし、なりよりも「あなた自身のいのちある信仰には、いのちのみなもとの神の息がかかる」ことが大切なことです。
 名のある教会や牧師、神父にお話を聞くことも悪いことでは(・・・?)ありませんが、「あの教会は~だ。」とか「あの牧師や神父は~だ。」とか、「ラナーやバルトとは~だ。」と批判ばかりでは、そこには信仰はありませんよ。
 また、「天使をみた。」とか「異言を語る。」とかのしるしも大切な信仰のきっかけにはなりますが、天使をみたとか異言を語る人たちのその後の人生の歩みはいかがですか。その話を自慢ばかりしてなんら関心するところはないのではありませんか。この種の自慢話には、かならず他の信仰者またグループへの批判があります。

 キリストの愛に触れられたもののしるしとは、「一致への志向」です。愛の家族(三位一体)へ迎え入れられたものの特権です。他の信仰者やグループの批判をして自らの正統性をいっているような幼い信仰では分裂を引き起こすだけのものでしかありません。



 また、このブログは個人的な研究メモでもありますので、コメント、トラバックの一切は受け付けない設定にしています。ごめんなさい。
Aug 24, 2010
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毎日、人殺の無い日がないような状況です。

過去におけるトラウマがひきずっているとも思えます。
過去におけるトラウマ、と言っても、人類の創世のものです。神から傷つけられた(トラウマ)です。神が、ノアの時代に人類を皆殺しにした結果です。





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Last updated  Aug 24, 2010 08:20:55 PM


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