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みんみ1043

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2015年02月13日
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カテゴリ: カテゴリ未分類
11話



キチョルに会いに行ったソヌ。

ユンジンはヨンソとタクシー。



警報?が鳴るソヌの家。

包丁を持ち身構えるヘリム。


ソヌにメッセが届く。

作戦中止のメッセがユンジンに。泣くユンジン。



南に行った監督官が持っていたHDDを

お前のチーム長が持っている、



お前なら可能だ、母親と似てるだろう?できるさ、とキチョル。

成功すれば誰も傷つかない、と。

家族に手を出すな、とソヌ。


ジュンヒョクの携帯に盗聴器を仕掛けろ、

15mの会話が聞こえる、と、キチョルは受信機を渡す。

ドアを出たところでテシクに会うソヌ。


ヘリム、ソヌの写真立ての盗聴器がないことに気づく、

薬を置いていたところの自首書の位置もおかしかったのか、

ソヌが気づいた・・・?と思い始めた様子。



一応キチョル側についたそぶりで帰ってきたソヌ。

母にただいま、というソヌの顔が厳しい・・・。



今までわたしが誤解してたみたいね、

カレー好きなんでしょ?とヘリム。

ソヌ、おかあさん、打ち明けることがあるの、

あなたがそこまで知ってるのかわからないけど、とヘリム。

母さんが辛そうでイヤだった、



もうお母さんは手を離してよ、と言うソヌ。

わたしが自首する、と言うヘリムに怒るソヌ。

ひとりで責任を取って終われることだとでも??と

ヨンソがどうなるか一度でも考えたことがある?と

ヘリムを責めるソヌ。

ほんとうに守りたいなら真実を言うべきだった、とソヌ。

どうすればいいのか、いつもそう思ってたの、

あなたを産んだときから迷ってた、とソヌを後ろから腕を掴むヘリム。

じゃあ産まなければよかったんだよ!とソヌ。



ヨンソ帰宅。

出かけるソヌを追うヘリムは車の前に飛び出る。

言うことがあるの、というヘリムを振り払い、車を出すソヌ。



ソヌは父に電話を。

どうしてお前が知ってるんだ?と驚く父。

チーム長に全て話す、というソヌ。

私が出来ることはなんでもする、すまないソヌ、という父。



ヘリムにヨンソが成績を見せる。

よくやったわ、と力なく言うヘリムにヨンソ怒る。

わたしより兄さんを好きなんでしょ、と。

あなたが傷つかないか心配なだけ、と泣くヘリム。



ソヌに留守電メッセを入れるヘリム。

あなたにまだ言ってないことがあるの、

ユンジンはキチョルが送ったスパイなの、最初から、と。



ソヌはユンジンと会ってた。

いつ来たの?というユンジンを抱きしめるソヌ。

家族のためにしないといけないことができて、とソヌ。

何のことを言ってるの?とユンジン。

お前と一緒にいると楽で幸せなんだ、と言うソヌ。

隠す必要がないから楽なんだ、

これが終わったらお前だけといるよ、約束する、と。



ユンジンが報告。ソヌの様子がおかしいです、と。

外を見ろと言われ、見るとテシクがそこに。

ユンジンを襲わせ撮影するテシク。



父は、ソヌを信じて任せてみよう、とヘリムに電話。

古い手帳を見るヘリム。



寝ているヨンソの頭をなで

オカネと手紙と置いて出るヘリム。



ヘリムは武器を密売する場所へ。

銃を手に入れたヘリム。



ウナからペン型の解毒剤?を渡されるソヌ。


チーム長に話があります、と

監督官が持っていたHDDについてです、とソヌ。

驚くジュンヒョクとヒョンテ。


ソヌと2人だけでチーム長が話そうとすると誰かが来て

ジュンヒョクが出て行った。

そこへ、ユンジンが襲われてる動画がソヌに送られてきた。

この女を死なせたくなければHDDを持って来い、

1時間待ってやる、とテシクが。

すぐにユンジンを放せ、とソヌが電話する。



HDDを持ち出そうとするソヌ、

チーム長が持って来いと、と言うソヌは

確認の電話をする同僚を尻目に行ってしまう。

ヒョンテが見かけてジュンヒョクに連絡し、驚くジュンヒョク。




キチョルのアジトに言ったヘリム。

ソンヘ、ここに何の用だ、とキチョル。

今度は確実に送ってあげるわ、とヘリム。


HDDを持って行ってる、と電話するソヌ。

早く持って来い、とテシク。

ソヌの背後には銃を構えるヒョンテが。



ユンジンはテシクに、

これが終わったら中国へ行け、と言われる。

キチョルは?ときくユンジン。

あいつは殺される、お前も危ないところだったぞ、とテシク。



ヒョンテが銃を構える先に、ソヌが。

先輩見逃してくれ、こうしないと彼女が死んでしまう、とソヌ。

ソヌ母の怪しい件をヒョンテが指摘する。


銃をおろさないヒョンテはソヌにケースを下ろさせる。

ヒョンテのすきをつき態勢を整える。・・・殴り合いに^^;。


ソヌはヒョンテに、チーム長は嘘ついてますよ、と言う。

ヒョンテは監督官について、指がないということだけ知ってる、と。

HDDの件はチーム長がひとりで私物化しようとしてる、とソヌ。

だからといってお前が持って行っていいわけではない、とヒョンテ。

ソヌは、キチョルに渡されたものをヒョンテに渡し、

じゃあ先輩がチーム長の話を聞いてみて、

それで判断してください、と言う。




手錠をヒョンテと車に繋いだソヌは鍵を投げ捨てる。

ヒョンテを気絶させたソヌは車を出す。


ジュンヒョクはソヌがケースを持ち出したことに気づいた。

ソヌを捕まえろ、と怒るジュンヒョク。



キチョルに銃を突きつけるヘリムは

あなたを殺して私も死ねばいいわ、と言うが

もう遅い、お前の息子はもう・・とキチョル。


ヘリムはソヌに電話するけど、出ないソヌ。


残りの時間が6分くらい・・。


ソヌはケースを開いてなにやら操作。


キチョルは今までのこともヘリムに言い出した。

ソヌを動かしてるのは俺じゃない、もう終わりだな、

俺が憎いか?

俺はお前が生きてることを誰にも言ってない、と。

息子がスパイになった、と銃を向けるヘリム。

方法がないわけではない、とキチョル。

お前もこの国で生きられないじゃないか、と。


何を言い出すの?とヘリム。

HDDさえあれば、とヘリム。

ソンヘ、俺たちだけ生き残れたらいいんだ、とキチョル。



ソヌはユンジンの元へ向かう。




=========


12話

テシクの電話をきいてるユンジン。

キチョルとヘリムを殺すつもりの様子。



ソヌを殺すつもりなのですか?とユンジン。

ソヌに情でも残ってるのか?と。

ソヌを生かすと我々が楽です。

ソヌが追われている間に我々は逃げる時間ができる、と。

ソヌを助けたらソヌが黙ってると?とテシク。

問題がおきればその時殺せばいいです、とユンジン。



ソヌが来た。

望んでたものを持ってきたから、すぐに解け、とソヌ。


HDDを渡し、ユンジンを取り戻したソヌ。

ユンジンを抱きしめ、ごめんというソヌ。

ソヌ、あんたが息苦しいの、

まだわからないの?わたしもキチョルと同じ側なのよ、と

告げたユンジン。

驚くソヌ。




お前がどうしてファンギチョルの・・・と動揺するソヌ。

最初に会ったときからそう計画されてたの、とユンジン。

どうして疑わなかったの?おかしいと思わなかったの?

わたしはあんたなんかひとつも好きじゃないわ、と。

俺の目を見ろ、とソヌ。

スヨンがどうして死んだのか知ってる?

重要な作戦がある、って最後に言った。



ユンジンを押し倒し首を絞めるソヌ・・。

あんたのお母さんとキチョルが殺されるかも、

早く行って、とユンジン。



ユンジン、愛してるって言葉もウソだったのか?とソヌ。

愛したことなんか、ないわ、とユンジン。


ユンジンのことを思い、ため息のソヌ。



キチョルに電話するユンジン。

HDDをテシクが持っていきました、と。

ソヌは無事なの?とヘリム。

キチョルはユンジンに、もう終わったから家に帰れ、と。



オンマのメッセージを今きいたソヌ。ユンジンがスパイだってこと。

母さん、どこまで知ってたんだ?とソヌ。



テシクは手に入れたHDDを見て嬉しそう。

位置追跡をつけたので、追うソヌ。


ヒョンテを見つけたウナ。

鍵を探すウナ。

チーム長はいま必死でソヌを探してる、とウナ。



キチョルのところにテシクたちが帰ってきた。

ヘリムが銃を構えたけどすぐ捕まる。

銃を手渡し、これでキチョルを殺せはおばさんは助けてやる、と。

その銃をテシクに向けるヘリム、

でも撃てなくしてあった。

殺せと命じたテシク。しかし仲間の銃はテシクに向いた。

テシクを撃つキチョル。




ソヌが貼ったシールに気づいたキチョル。

警察に、人が死んでいる、と通報する。



ソヌが遅れてやってきて、テシクの遺体を見つける。

殺人です、って・・ソヌに濡れ衣がもしかして・・><、、、。

ジュンヒョクからソヌに電話、HDDを持って来い、と。




警察が来た!


部屋の状況を見て、思いついたソヌ。

配達のひと?に変装して出て行くソヌ。

警官に声をかけられたソヌは気絶させ、着替えて去る。



上司とジュンヒョクとの会話をヒョンテが聞いてる^^!!!

盗聴器の受信機、ヒョンテの上着に入れたんだったソヌ!


・・・時間を下さいと頼んでるジュンヒョク。

HDD自体が秘密なのに、お前もあいつみたいになるぞ?と。

502号に・・・という会話・・これ監督官のことかな。



ソヌの追跡をするジュンヒョク。

HDDを回収したらソヌを必ず殺せ、、、って言ってる。



ユンジンを尾行するソヌ。

ユンジンは空港へ向かってる。帰るつもりなんだなあ。。。


トイレで家族に電話してるユンジン。

掃除の看板を置いたソヌがユンジンと対面。

どいて、行かないと、とユンジン。

うちの家族をこんなふうにして、送れない、

さっき一緒にいたやつら、殺されたぞ、とソヌ。

誰が本当の命令を下してるのかわからない、

あんたも危険だし

わたしの家族も大事なの、とユンジン。

キチョルがどこにいるのか言え、と、組み合う2人。

ユンジン、お前にも事情があるだろうから恨まない、

だからキチョルの居場所だけ言え、と

ユンジンに手錠をかけるソヌ。



ヒョンテが病院に・・。




キチョルの場所を言えというユンジン。

キチョルの何を望むの、ときくユンジン。

HDDの中身、というソヌ。



ヘリムの電話でソヌ父に電話するキチョル。

暗号を解くプログラムを準備しろと言うキチョル。



ソヌはウナに電話。

一体どうしたのよ、とウナ。



ヒョンテは何をしてるんかなこれ・・病院で。

遺体・・には指がなかった。

監督官かこれー!



キチョルたちがソヌ父のところへ向かってるのをソヌが見た。

車にはもしかして母が?



ソヌ父の元に来たキチョル。

妻はどこですか、と父。

あなたがうまく仕事をすれば無事です、早くしましょう、と。

そこへユンジンを連れたソヌが来た。

キチョルに銃を向けるソヌ。

「キム・ソヌ・・・」


12話終わり。



予告なしー。




=============







えーと。


北から来た監督官の持ってたHDDはジュンヒョクに渡り

監督官は死んだってことか。

で、その中身がきっとカネ?で国会へ流れる予定・・・?

ていうか、ジュンヒョクに指示してたあの人誰だっけ、

あの人の私物になっちゃうってこと?それか組織?



今日のソヌは賢いのとアクションもイイのとで

ダブルで格好よかったですね!w


疲れるけど楽しいですー!^^


ではまた来週^^。










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Last updated  2015年02月13日 23時50分51秒
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