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ほのほのも、やっとこさ中2終了でございます。いやぁ~、長かったような、短かったよ~な。。。日に日に生意気度に磨きがかかる今日この頃なのでした♪来年はついに高校受験れす。2年後期は、高校入試の内申点に加味される大事な成績なので、あたしも随分力が入ってしまったのだけど・・・技術の後期期末試験で前人未到の17点を叩き出し、あたしを谷底へと突き落としたほのほのなのでした。(やってくれるぜぃ!)前期成績と家庭科の合わせ技でなんとか『3』に踏みとどまるも、17点はヤバスです。それ以外の実技科目は『4』どまり。主要5科目はオール『5』達成で、なんとか総計『40』。首の皮1枚繋がったわけですが・・・横浜公立NO1を狙うには、なんとも厳しい緒戦となってしまったなぁ。まぁ、いい高校に行かせたからといって、いい人生になるわけではないので、気負っても仕方ないんだけどね~ど~せ、やらなきゃいけないんなら、いい方がいいもんねぇ。(おやごころ)あたしとしては、翠嵐かサイエンスフロンティアを狙って、実際は川和に行ければ御の字かな~とも思っちゃいるんだけど。。。どうなることやら。とまぁ、こんな具合に、すっかり教育ままさんと化したぽぽはむなのでした。ということで、あたしの1日は非常に忙しい。小学校・中1は算数と英語しか教えなかったけど、2年になってからは英数国理社の5科目を教えておるのだ。正直、キツイ。いくら中学とはいえ、さすがのあたしも、いい加減忘れたぞぃ。特に英語がキツイ。(もともと苦手だからねぇ~、高校になったら無理だな・・・絶対)文法はまだいいんだけどねぇ~、タンゴがでてこん!あたしも歳だな。しかし、親というのは、なんて自分勝手なのだろう。自分の少女時代は棚にあげ、「勉強」は大事!と子供に説く。とても、子供に真相は語れませんな!! あはははは。身勝手は承知!以上の思いから、春休みにショートステイさせることにしました。もちろん、10日間くらいで、英語ができるようになって帰ってくるとは思ってませんが。いい経験でしょ♪で、本日、ほのほのが、国連協会海外研修に参加するため、オーストラリアに旅立ったのでした~♪いいなぁ~ うらやましいなぁ~ あたしが行きたいよなぁ~ 成田の集合場所で、今回ルームメイトになった かほちゃん とツーショット。同い年ということで、早速打ち解けておりました♪2人は今頃サイパン上空あたりじゃろか・・・
March 26, 2009
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前回の日記にも書いたけど・・・やっぱり爆弾落ちちゃいましたね・・・おじゃわくん。でも、自民党にも飛火してるけど・・・仕掛人は誰!?私が首相候補に推したわたなべくんは、ブログに書いたその日に離党宣言しちゃうし。さてさてどうなることやら♪今、鹿児島県の阿久根市がいろいろと物議を醸している。市長が大胆な議員・職員攻撃を展開しているからだ。ブログ上で過激な発言を連発し、議員・職員に留まらずマスコミをも敵に回し奮戦している。彼の主張はもっともな部分も多いが、世間の注目を集めるために、わざと「過激さ」を演出しているように見えるのは私だけだろうか?彼はわざと悪者になろうとしている・・・いや、悪者の皮をかぶった善人を演出している。そんな気がする。したたかだ。彼のブログにはたくさんの投稿メールが紹介されている。正直、稚拙なメールも多い。大方の内容は、公務員とは公僕なのだから、少ない賃金で働く気構えがないのなら辞めてしまえ・・・というものだ。公務員は税金で養われているのだから、市民の言う事を聞け!ということなのだが、果たしてそれは真理だろうか?そもそも、市民の考え自体、十人十色である。一人の好都合は9人の不都合である場合も多い。そんな中で、政府や自治体は、もっとも国益が高い、もしくは住民の最大利益になる施策を執行する。それが公務なのだ。つまり、公務員には、その最大利益になる施策を提案する能力と忠実に実行する能力が求められる。もし、皆が主張する、地域を思う気持ち、国を思う気持ちだけを公務員に求めるのなら、試験などしなければいい。総ボランティアにすれば良いのだ。まぁ、誰も集まらんと思うが・・・。公務員を大した知識もなく批判するのは簡単だが・・・それなら、そんな事を主張する「君!」が低賃金で、全体に奉仕する仕事をしてみなさい!と言いたい。能力の高い人材を得るには、それなりの報酬が必要なことは民間では当たり前の常識であろう。問題なのは、試験だけでは、本当の個人の実力など正確に計ることなど出来ないという事だ。公務員は一旦入ってしまうと、仕事が出来ようが、出来まいが、一定の給与テーブルの賃金を得る。年功序列で昇給する。今でこそ、人事評価が多少加味されたが、それでも焼け石に水である。実は、公務員で一番仕事が出来ないのは「係長」である場合が多いそうだ。(聞くところによるとですが♪)なぜなら、係長は試験制を導入しているところが多く、試験を通れば誰でもなれるのだが、「頭がいい」=「仕事が出来る」わけではないのが、世間の常識である。また、実務を嫌う人間ほど、係長試験に挑戦している傾向が見られるそうだ。(まぁ、これも聞いた話ですが♪)さらに実力ある係長はさっさと課長へと昇進していく。そんなこんなな理由から・・・以下の結論が導かれる。一般職員と係長では相対人数は明らかに違う。構成比率から考えると、係長に馬鹿が溜まるということらしい。なるほど。昇進人事が上司の裁量だけで決まると、上だけを見ているいわゆる「ゴマすり」だけが出世するなどと言うが・・・世の中、そんな甘くない、と私は思う。仕事が出来ないやつなど部下に欲しく無いからだ。私は、公務員が年収を700万得ようが1000万得ようが問題無いと、思うのだ。仕事に見合っていればネ。猫も杓子も1000万だから腹がたつのだ。仕事をするやつ、しないやつ。できるやつ、出来ないやつ。この格差をしっかり掴める機構が、いまの公務員制度に必要なのだと、わたしは思うのだ。私は、公務員など、一介の労働者だと思っている。ただ、職務が公務なだけなのだ。公務員を聖人君子だと考える事自体がナンセンスであろう。
March 7, 2009
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