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<心に響く言葉>
「心に響く名経営者の言葉」ビジネス哲学研究会編著 PHP
(■本からの引用 ○私の意見)
■不平はエネルギーだ。人間は不平がなければ、働く意欲を失ってしまう
(藤田観光の事実上の創業者 小川栄一)
○不平を不平のままくすぶらせず、成長へのエネルギーに変えていきたい
ものです。健全な不平、不満足は大事です。
■いつかは誰かがやらなければならないことがある。だからうちがやる
(サントリー元会長 佐治敬三)
○使命を感じてスタートする姿勢が成否を分けるのではないでしょうか。
サントリーには「やってみなはれ」の精神が生きていますね。
■アイデアの良い人は世の中にたくさんいるが、良いと思ったアイデアを
実行する勇気のある人は少ない
(ソニー創業者の一人 盛田昭夫)
○「ああそれなら俺も考えた」ではダメで、考えたことを実行に移した人だ
けが果実を得ることができるのです。
■デメリットのあるところにこそ、ビジネスチャンスがある
(ヤマト運輸「宅急便」サービス生みの親 小倉昌男)
○短所は裏返せば長所であり、デメリットはそれを克服できればメリットに
なります。
■全員反対したものだけが、一考に価する。経営者はこうしたマイノリティ
の論理を駆使しなければならない
マジョリティ(大勢)が現在を作り、マイノリティ(少数)が未来を創る
(秩父セメント元社長 諸井貫一)
○満場一致、全員賛成のアイデアに先進性のあろうはずがありません。
■人間のやったことは、人間のまだやれることの100分の1にすぎない
(豊田自動織機創業者 豊田佐吉)
○ということは人間は一生かかっても使い切れないくらいの能力を持って
いるということですね。
■機会は魚群と同じだ。はまったからといって網をつくろうとするのでは間に
合わぬ
(三菱財閥の創設者 岩崎弥太郎)
○「タイム・イズ・マネー」ではなく「タイミング・イズ・マネー」です。
■できない理由を考える前に、できる方法を考えてくれ
(リコー三愛グループの創始者 市村清)
○できない理由を考えていると、その理由がなくなっても次々と別のできない
理由を考えることになります。
■まずは視点を変え、挑戦する価値があるかどうかを考える。そして、自分の
中で6~7割、実現できる可能性が出てきたら挑戦する
(セブン・イレブン・ジャパンの創設者 鈴木敏文)
○可能性が6~7割というところがポイントですね。10割はおろか7、8割まで
実現する可能性が上がるのを待っていては他社も参入したりしてチャンスを逃
します。
■成功は続けておさめるのは至難の業だが、ひとつ秘訣があるとすれば、そ
れは過去の成功を捨てることから始まる
(ユニ・チャーム会長 高原慶一郎)
○成功体験に浸っていては次なる成功は望めません。
■何でも時代のせいにしていればそりゃ楽だ
(紀伊国屋書店創業者 田辺茂一)
○時代、環境など自分がコントロールできないものを「できない理由」に見立て
ると楽ですが、そういったことは自分にだけあることではないということを知る
必要があります。
■下足番を命じられたら、日本一の下足番になってみろ。そうしたら、誰も君を
下足番にしておかぬ
(阪急電鉄創設者 小林一三)
○豊臣秀吉は信長の下足番で認められたのでしたね。与えられた環境で全力
を出さない者に次なる大きなステージは訪れないのです。
■努力だけで過去の事業が成功してきたか、というとそうではない。やはりこれ
に運がプラスされている。しかし、努力のないところには絶対に幸運は来ない
(日産コンツェルン創始者 鮎川義介)
○神様(人知を超えた存在)は努力した人にだけ見える幸運という橋を架けて
くれるのだと思います。しかし、その存在はみえず、返事もくれません。
私の美学としては努力は人知れずやり、人前では涼しい顔をしていたいもの
です。
■明確な目標を定めたあとは、執念だ。ひらめきも執念から生まれる
(日清食品の創業者 安藤百福)
○執念はあきらめの悪さです。成功は自分だけでは達成できなくても、成功す
るまであきらめないことは自分だけでできます。
必ず雨を降らすという祈祷師は雨が降るまで祈りを止めないのです。
裸足ばかりの住民がいる島へ行ったら、靴を売るのをあきらめるのではなく
際限なく売れる可能性を信じるべきです。
■自分が出したアイデアを、少なくとも1回は人に笑われるようでなければ、独
創的な発想とはいえない
(マイクロソフトの創業者 ビル・ゲイツ)
○逆に言うと、全員に賛成されるようなアイデアは斬新ではなく、ヒットしないと
いうことになります。
■有望な仕事があるが資本がなくて困るという人がいる。だが、これは愚痴で
しかない。その仕事が真に有望で、かつその人が真に信用ある人なら資本が
できぬはずがない
(第一国立銀行、王子製紙創業者 渋沢栄一)
○アイデアが先、お金は後からついてくるということですね。
■人間は働きすぎてだめになるより、休みすぎてサビつき、だめになることの
ほうがずっと多い
(ケンタッキーフライドチキン創業者 カーネル・サンダース)
○カーネル・サンダースは63歳の時、チキンのセールスに行って1,009件の
レストランから断られたそうです。100回プロポーズしてダメなら「101回目の
プロポーズ」をすればいのです。
■どこかにたどりつきたいと欲するならば、いまいるところには、とどまらない
ことを決心しなければならない
(モルガン商会を巨大財閥にしたJ・P・モルガン)
○現状維持は何もしないのと同じことで、最悪の選択肢です。
■なんのために実行するのか、ビジョンがなければ、効果があるはずがない
(キャノン中興の祖 賀来龍三郎)
○ミッションを意識し、パッション(熱意)を持って、アクション(行動)を起こす
必要がありますが、まずはビジョンがないと正しく機能しません。
■勝つまでやる。だから勝つ
(吉野家社長 安部修仁)
○成功することは難しくても、あきらめないことは自分の意志でできます。
■常に一歩前進することを心がけよ。停止は退歩を意味する
(野村財閥創始者 野村徳七)
○停止ではせいぜい現状維持、悪くすればマイナスになります。前進する
ことでこそ、業績を伸ばせるのです。
■この世に難関などない。難関というのはあくまでも本人の主観の問題なの
である。難関だと思っている自分があるだけだ
(ワコール創業者 塚本幸一)
○真に恐れなければならないのは「恐れ」という感情だけです。
■することを決めるのは簡単だ。難しいのは、しないことを決めることだ
(デル社創業者 マイケル・デル)
○マイケル・ポーターによれば「戦略とは何かをしないことを決めること」です。
■目の前の仕事に集中せよ。太陽光線も一点に集めなければ発火しないの
だから
(電話の発明者 グラハム・ベル)
○選択と集中しなければ限られた資源を活かせません。「あれもこれも」では
なく、「あれかこれか」です。
■多くの仕事をしようとする人は、いますぐひとつの仕事をしなければならない
(ロスチャイルド財閥の創始者 マイヤー・アムシェル・ロスチャイルド)
○千里の道も一歩から、ビッグ・ピクチャーを成し遂げるには日々、スモール・
ウィンを積み重ねていく必要があります。
■成功の秘訣は他社の動向に気をとられないことだ
(アマゾン・コムの創業者 ジェフ・ベノス)
○ウサギとカメの競争でのカメの勝因は、ウサギが競争相手であるカメを見て
いたのに対し、カメはゴールを見ていたことにあります。
■若い人に覚えておいてもらいたいのは、「決して時計を見るな」ということだ
(トーマス・エジソン)
○時間を忘れて没頭してこそ、事は成るのです。
■会社で働くなら知恵を出せ。知恵のないものは汗を出せ。汗も出ないものは
静かに去って行け
(元経団連名誉会長 土光敏夫)
○給与を得ているプロである以上、何らかの形で貢献できなければ存在価値が
ありません。
■いかなる大企業といえど5年間何ら思い切った手を打たず、現状に満足してい
れば、あっというまに傾いてしまう
(元旭化成社長 宮崎輝)
○変化の激しい時代は大企業であることがリスクでさえあるのです。
■未熟なうちは成長する。成熟すれば、あとは衰えるだけだ
(マクドナルドをチェーン展開した起業家 レイ・クロック)
○成功者ではなく、成長者でありたいものです。他人との比較ではなく、昨日より
今日、今日より明日、成長する自分でありたいですね。
■人間は知と行だけではダメだ。そこには必ず誰にも負けないという信念が必要
だ
(東急グループ創始者 五島慶太)
○信念、志というものを確立していないと言動が揺らいでしまいます。
■多少の手違いなんか忘れろ。失敗も忘れろ。自分がいま、これからしようとして
いること以外は全部忘れてやろうじゃないか
(GMの創立者 ウィリアム・デュラント)
○「プロは反省するな」という言葉もあります。
■同じものでも考え方ひとつ。やる奴はやるように考えるし、へこたれる奴はへこ
たれるほうへ考えてしまう
(電力王 松永安左ヱ門)
○「コップに水が半分」という状況を、「もう半分しかない」と考えるか、「まだ半分
もある」と考えるかで、気持ちや打つ手が違ってきます。
■致命的にならない限り失敗はしてもいい。やってみないとわからない。行動して
みる前に考えても無駄です。行動して修正すればいい
(ファーストリテイリング会長 柳井正)
○やる前に考え過ぎると悲観的になりがちで、できない理由を考えてしまいます。
■いつも失敗の口実を探す。これが日産のいちばんの敵だ
(日産自動車社長 カルロス・ゴーン)
○失敗した場合は責任追及を恐れて失敗の口実を準備するより、次に向っての
原因究明をすることこそが次への成功につながるものです。
■企業はつぶれるからいいんだと思う。経営に失敗しても救済されるというので
は緊迫感がない
(セコム創業者 飯田亮)
○夕張の破たん以来、自治体にもいい意味の緊張感が起きたとしたらそれは
健全な危機感だと思います。
■チャレンジして失敗を恐れるよりも、何もしないことを恐れろ
(本田技研工業創業者 本田宗一郎)
○「大過なく」と言うことは「何もチャレンジしなかった」ということを自ら告白して
いるようなものです。
■いまこの一秒の集積が一日となり、その一日の積み重ねが一週間、一か月、
一年となって、気がついたら、あれほど高く、手の届かないように見えた山頂に
立っていた、というのが私たちの人生のありようなのです
(京セラ創業者 稲盛和夫)
○千里の道もまずは一歩を踏み出すことからです。
■自分を磨くためには、大きな人に会うことです
(元資生堂会長 福原義春)
○ダイヤモンドはダイヤモンドで磨かれ、人は人に逢うことで磨かれます。
■仕事は常に人間によって行われ、人間のつながりによって進行していくこと
を忘れてはならない
(元富士ゼッロックス社長 小林陽太郎)
○メールなど簡便な連絡手段は効率的にようにみえて人を心から動かすこと
はできません。声を聞いて、顔を出し、「おまえがそこまで言うなら」と思っても
らって初めて困難な事が動くのです。
人は論理により説得され、感情により動く動物です。
■経営者にとって人を切ることほどつらい決断はない。だが、人を切るのを
楽しむ人間や、人を切れない人間は、会社を経営すべきではない
(元GE会長 ジャック・ウェルチ)
○公務員にある種の甘さがつきまとうのは究極のところ、民間企業のように
雇用カットがないからだと思います。それだから、身内の論理で組合活動で
抵抗運動を続けるのではないでしょうか。身分が保証されているのは国民の
ために抵抗を恐れず仕事をするためだということを自戒する必要があります。
■私利私欲の人、自己顕示の人は全然評価しない。大きなスケールでもの
を考える人は、右であれ、左であれ、共感を覚える
(経済同友会終身幹事 中山素平)
○「黒い猫であれ、白い猫であれ、ネズミを取る猫がいい猫」という
言葉に通じるものがあります。
■私は運が強い男だ。それを信じてついてきてくれ。いっしょに頑張ろう
(アサヒビール中興の祖 樋口廣太郎)
○「状況は決して悪くない。腕まくりしてがんばればもっとよくなる」と言った
ドゴールのようにリーダーたる者、フォロワーを鼓舞する力、魅力ある言葉
を発することが必須です。
■組織が人を動かす企業は活力を失い、衰退していく。人が組織を動かす
企業は発展成長する
(元東京電力相談役 平岩外四)
○衰退する組織には「過去」「感情」「感傷」の3Kが出るそうです。
■自分で仕事をするのではなく、仕事をさせる適材を見つけることが大切だ
(鉄鋼王アンドリュー・カーネギー)
○「自分より優れた人材に囲まれて仕事ができた幸福な男、ここに眠る」と
墓碑銘に刻んだ人にふさわしい言葉です。
「世に伯楽あり、然る後、千里の馬あり」という言葉があるように、自分の
周りの優れた人材を見出したのはまぎれもなくカーネギーです。
■松下電器は人をつくる会社です。あわせて電気製品を作っています。
(松下電器産業株式会社創業者 松下幸之助)
○会社、組織はひとえに人によりますね。不燃性の人、可燃性の人がいる
中で自燃性の人財になりたいものです。
■人生はマラソンなんだから百メートルで一等をもらったってしょうがない
(元経団連会長 石坂泰三)
○企業経営は駅伝で、いかにうまく次の経営者にバトンを引き継ぐかです。
■僕はよく人にも、愚痴をこぼすな、くよくよ後悔するなといっている。第一に
時間の空費だし、体も弱る。それに周囲を暗くするから、これほどバカなこと
はないと思っている
(元読売新聞社主 正力松太郎)
○自分が発したマイナスの言葉を聴くのは周りだけではなく、自分が真っ先に
聴くのでその影響は大です。
■人よりほんの少しの苦労、人よりほんの少し多くの努力で、その結果は大
きく違ってくる
(味の素創業者 鈴木三郎助)
○ほんの少しの差が積もり積もると取り返せないほどに広がっていくのです。
人生に一発逆転のグランドスラムはなく、1ポイントずつ積み重ねていく以外
に人生というゲームに勝つ方法はないのです。
■傲るな。企業は社会に存続させていただいているものだ
(経営学者P・F・ドラッカー)
○企業寿命30年説を乗り越え存続できる企業はこのことがわかっている企業
でしょう。
同じように国は国民のためにあり、自治体は住民のためのあることも忘れて
は成り立ちません。
■商売の利潤というものは、追求するものではない。利潤は、その事業が社会
に貢献することによって社会から与えられる報酬である
(コクヨ創業者 黒田善太郎)
○「先義後利」(大丸の創業理念)がない企業は顧客から支持されません。
■社会のために役立ちたいという志を持っている経営者が成功する
(ウシオ電機創立者 牛尾治朗)
○京セラの稲盛和夫さんの事業をするかどうかの判断基準は「動機善なりや、
私心なかりしか」だそうです。
■自分に対しては、損と得とあれば損の道をゆくこと。他人に対しては、喜び
のタネまきをすること
(ダスキン創業者 鈴木清一)
○人は他者貢献で成長します。「働く」とは「傍(はた)を楽にすること」です。
■他人の繁栄をはからなければ、みずからも栄えない。個人や企業の繁栄
が、そのまま社会の繁栄へとつながっていく
(YKK創始者 吉田忠雄)
○「Give and Take」と言いますが、間違ってもTakeが先には来ないという
ことを忘れてはいけません。Giveを繰り返していたらそのうち、知らない間に
助けてもらっていた。それがTakeなのでしょう。
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