平凡にして非凡なる日常

平凡にして非凡なる日常

2004.07.09
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カテゴリ: 絵本
今日は元気に保育園に行った2人。
保育園のお迎えの後
お友達の家に一緒に注文してもらっていたみんみんの餃子を取りに。


その家は一軒家の集合住宅の中にあって
そこは10軒が真ん中に空き地を作って囲むように建っているので
子供たちはそこに住んでいる人の車以外には
ほとんど車がやって来ないその空き地で
「キャーキャー」走りまわって遊んでる。


家を出るとすぐ車道があるうちとは大違いでうらやましい。

思う存分遊ばせてもらいました。
おまけに、靴を持ってきてなかったこうちゃんは
おさがりのサンダル2足もいただいちゃいました。

『こぐまちゃんのみずあそび』
若山憲
こぐま社


十歳下の妹のおさがりの絵本。
こぐまちゃんシリーズは妹の絵本で初めて読んだんだけど
初版はなんと1971年!


今見てもちっとも古臭く感じないポップな色彩と
カワイイこぐまちゃんとしろくまちゃんはすごいなぁ。



しろくまちゃんがホースを持ってきて
イタズラは川を作って葉っぱのボートを浮かべるほどのすごいことに。
遊んだ後のシャワーでも遊んじゃいます。


ゆきちゃんも水遊びが大好き。
うちには庭がないけど



なかなかこぐまちゃんたちみたいに思う存分
水遊びさせてあげられないけど
あれはダメ、これもダメばかりじゃなく
危なくない範囲でのびのび遊ばせてあげられるといいなと思います。











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最終更新日  2020.04.14 10:20:47
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