2005/02/23
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 思い出をたどれば始まりは青春

 初恋の頃の未成熟な感情も

 切ない気持ちも寂しさも今は

 懐かしさと照れ笑いで話せるねnakayosi

 恋の歴史は幕を閉じない

 ただ時が止まるだけ

 だから想い出は美しい

 いい恋をすればするほど

 内側から綺麗になる

 今もわたしは恋してる

 心が優しくなれる

 あなたへの愛は過去を否定しない

 だから・・だからね・・・

 過ぎた日々を心地よく振り返れるよ





蓮4044 



  (*^o^*)オ (*^O^*)ハ (*^。^*)ヨー!! Y

  今朝も寒くて、チョッと曇り気味です。
  日中はお天気良くなりそうですが、
  『春一番』が各地で吹きそうです。


  ♪雪が溶けて 川になって流れてゆきます
   つくしの子が恥ずかしげに顔を出します
   もぅすぐ春ですねぇ・・♪ナンテネ


  春が近づいてるってことで・・
  雪山などでは雪崩に注意しましょう・・です。

  突然ですが、今日は相方欠勤です。
  一人なので、暇だったら会社のパソコンで遊んじゃおうかな?

  ・・って思ってるときに限って、忙しかったりして^^;

  そんなわけで、きょうも花粉にやられながら
  鼻赤くしながら頑張りまーす^0^*)/

  皆さんも~、元気に行ってらっしゃいまっしぃ~

041008cuple0063



 皇太子様が今日45歳のお誕生日です。
 こういう時には必ずある記者会見で、
 きっと出てくるであろう質問に、皇太子様は
 毅然として答えてみえました。
 なかなか凛々しいですねぇ。

 後の天皇となるべく教育をされてきた皇太子さま。
 古きを守りながらも、時代に即した新たな公務も
 しっかりと考えてみえます。
 『自分が何をやりたいかという以上に、今目まぐるしく
  変化する時代の中にあって、自分が何をするのが
  国の為、国民の為になるのかを模索することが必要』
 良きものは受け継いでいくべき。
 けれど新しい考え方、対応の仕方をしなければ
 通用しない事も現代にはあるんですよねぇ。

 雅子さまのことについても、愛子さまのことに関しても
 良き夫・良き父として愛情を持ち、勉強されてるですねぇ。
 子を持つ親なら誰も同じ、皇太子と言えど特別ではないです。
 『人を愛し、人からも愛される人間になって欲しい』
 ある詩を挙げ、こういうことを教えたいと望んでみえますよん。

   批判ばかりされた子どもは 非難することを覚える
   殴られて大きくなった子どもは 力に頼ることを覚える
   笑いものにされた子どもは ものを言わずにいることを覚える
   皮肉にさらされた子どもは 鈍い良心のもちぬしとなる
   しかし、激励をうけた子どもは 自信を覚える
   寛容にであった子どもは 忍耐を覚える
   賞賛をうけた子どもは 評価することを覚える
   フェアプレーを経験した子どもは 公正を覚える
   友情を知る子どもは 親切を覚える
   安心を経験した子どもは 信頼を覚える
   可愛がられ抱きしめられた子どもは
   世界中の愛情を感じることを覚える


 ドロシー・ロー・ノルトというアメリカの家庭教育学者さんの詩です。

 凄く的確で、かつ共感・納得できる内容ですねぇ。
 大人になったって、同じだと思います。
 人は痛みを受けると、自己防衛の術を本能で身につけるんです。
 今の世の中、危険がいっぱいで、誰でも自己防衛をしなくっちゃ
 いけなくなっちゃってますものねぇ。

 ・・などと、ガラにも無くマジ日記を書くアホ麗の巻でしたぁ~








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Last updated  2005/02/23 06:55:41 PM
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