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2013.10.31
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みなさま 西英子です。 北村肇さんの安倍政権大批判の講演会です。現状に危機感を持っている人、疑問を感じている人、マスメディアに不満がある人はぜひご参加ください。 ************************************************************************☆☆壊憲もTPPも原発推進も吹き飛ばそう!☆☆ マスメディアは真実を伝えているか 『週刊金曜日』発行人 北 村 肇がマスメディアを批判する*************************************************************************日 時: 11月16日(土)午後6時15分~8時30分場 所: つながっれっと NAGOYA 3階 特別セミナールーム ・ 地下鉄 鶴舞駅 1番出口から北へ5分、中部電力ビルの向い グリーンの看板 が見えます。 (注意)1番出口を出たら、向きを変えて逆方向へ歩いてください。 名古屋高速の下の道路を歩くことになります。 ・ JR 鶴舞駅 北口から西へ5分 名古屋高速の高架が見えたら右折 して、約100メートル歩いたら、グリーンの看板が右側にあります。 迷ったら 241-0311へ電話して聞いてください。演 題 :「壊憲もTPPも原発推進も吹き飛ばそう マスメディアは真実を 伝えているか」講 師: 北 村 肇(『週刊金曜日』発行人)主 催: 国民保護法制を考える会参加費: 1000円【 北村さんにとって、私どもの会は”ホームグランド”だといつも言っておられます。もうレジュメが送られてきました。その一部を紹介します 】 1 「オリンピック」と「ナチス発言」 「国威発揚」の東京五輪、「おもてなし」とは? ナチスの全権委任法は日本でも生れつつある 一億総動員体制と「非国民」つくりを許してはならない 2 自民党改憲草案はクーデターそのもの 憲法は政府を縛るものではなく「市民を縛るもの」ですと? 『週刊金曜日』は「公益と公の秩序に反する」のでただちに廃刊 3 自民党の狙いは「改憲」ではなく「壊憲」 「壊憲」=憲法の有名無実化 集団的自衛権容認、特定秘密保護法、国家安全保障基本法で実質改憲 新聞協会の腰砕けの理由とは 4 これでも原発再稼働しますか 「汚染水漏れ」の現実は「手の打ちようがない」 補償金逃れのため甲状腺がん多発を過小評価することは許せない 除染も瓦礫処理も、儲けるのはゼネコンばかり 5 TPPはマジに国を滅ぼす すっかりばれた「聖域を守る」の大ウソ つぶれるのは農業だけではない、国民皆保険も中小企業育成の条例もだ もっともヤバイのが ISD条項だ 6 消費税で喜ぶのはだれ? 税金は金持ちからとればいいのです 生活保護者を人身御供にするのは許さない 財界のいうことだけを聞く安倍首相 7 私たちのできること、すべきこと 「主権者」としての権利と義務 まずは「ひとりのたたかい」、次に「仲間と一緒のたたかい」 「敵」にはきびしく「仲間」には寛大に 以上 ************************************************☆☆ 「浜岡原発を廃炉に!」アクション ☆☆************************************************日 時:11月1日(金) 18時~19時場 所:中電本店前 (地下鉄栄駅 5番出口を東へ5分)内容:社長室などに向けて、参加者の思いをスピーチをします。 反原発の歌を合唱します。初めての方の参加歓迎。呼びかけ:浜岡原発の廃炉を求める有志連絡先:西英子(052)808-3241〇 フクシマの悲劇を繰り返さないために廃炉の声をあげましょう! 25日は みなさんに呼びかけておきながら、急にひざが悪くなって 行けませんでした。1日は必ずいきます。 お会いできるのを楽しみにしています。
2013.10.30
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2013.10.29
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2013.10.29
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日本の磁器発祥の聖地などの記事はこちら
2013.10.28
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記事はこちら癒しの赤沢自然休養林2はこちら
2013.10.28
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オーナーが日本中探して決めた海岸、横にしてみて、吉良のたらそカフェ、カップルで一杯(苦笑)サンセット観にきましたが位置がちがいます
2013.10.27
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2013.10.26
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2013.10.26
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SONGS「五輪真弓」とキリシタン迫害 記事はこちら藤原紀香、中村獅童のことも。
2013.10.25
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2013.10.24
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2013.10.23
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blogramランキング参加中←よろしかったら応援お願いします世界10月号石川逸子 大きな別れ道 再びその道を走るのか 今一番嘆き憤慨しているのは、地底あるいは海底に沈んだままのアジア・太平洋戦争による彼我の死者たちではないか。 島根県の川本晃 檀家寺の境内に独力で「万国慰霊碑」を建立。死後も永代供養の約束を取り付けています。 なんぼ人を殺いとるかわからんですよ 首を切っとりますよ 突撃の時は首を斬りますけんなあ 魚雷にやられて船が沈んでいく 海んなかですけえ 戦友が浮きつ沈みつしながら 沈んでいたですよ 天皇陛下万歳たあ言わんなあ ありゃ 大きけなウソでお母さん言うなあ多い 稲刈りの最中 夫に召集 二歳、三カ月の乳飲み子抱え呆然 二十年四月 夫はビルマで死んでおりました。 明治大学の学生で学徒出陣の渡淳さんの痛ましい死 三八式歩兵銃の部品をなくし天皇陛下から預かった兵器の部品だと激しく追及され三日三晩飲まず食わずで広い野原を探したが見つからずついに銃口を眉間にあてて自決してしまった。 「人間の条件」読んだり観たりしたのと同じです。 古い銃しか持たされず食料もなく中国はじめとするアジアを焼き尽くし奪い尽くし犯し尽くし、結局餓死した日本兵士の多いこと。 自分たちを死に追いやった戦争責任者とごちゃごちゃに祀られて、果たして心は穏やかでしょうか! 元々天皇方の死者だけを祀り、大日本帝国によって殺された日本アジアの幾千万のアジア・太平洋戦争の犠牲者は祀られていません。 初代文部大臣の森や福沢諭吉のアジア蔑視のイデオロギーが今も多手を振って闊歩している。 もう一度悲惨な過ちを繰り返さないと改心出来ないのでしょうか。
2013.10.23
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2013.10.23
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歌会の記事作成中
2013.10.23
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blogramランキング参加中←よろしかったら応援お願いします 昨日脱走して手こずらせたおバカパパです。世界10月号 寺中誠 p201~ 勧告を無視しようとする日本 6月18日安倍内閣は国連拷問禁止委員会の勧告に関する質問主意書に対して 「勧告は法的拘束力をもつものではなく締約国に従うことを義務ずけているものではない」と閣議決定。 これに先立つ5月、国連の拷問禁止委員会での審議の席上、 「日本の刑事司法手続きが 自白偏重に偏っており、まるで中世のようだ」と指摘したモーリシャス出身の委員からの指摘に反応し、日本代表の上田人権大使が「シャラップ!シャラップ!」と場内を怒鳴りつけた! 何という時代錯誤、傲慢さでしょう。条約を結んだ意味がありません。第二次世界大戦前の日本のようです、これは許せないことです。 日本は「警察での取り調べ中の自白より近代的で科学的な証拠に依拠すべきだと言う勧告を受けている。 上田大使はこの発言の後、「日本はこの分野において最も先進的」と主張! 感情的な反発を交えつつ、一切の国際的非難を受け入れないと言う強硬な態度を示した!ここまでとは驚愕します。 日本の軍部の性奴隷制の問題を軽視したり、強制連行の問題を矮小化させる橋下などのような政治家の発言が目立つ。 もっと話題にして糾弾すべきではないでしょうか。続きをぜひどうぞ。
2013.10.22
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今日は突然昔尾張藩が厳しく管理していた日本三大美林の一つ、檜、で伊勢神宮にもつかわれます。そこの渓谷と紅葉初めて見てきました。山のなかに観光バスが何台も、綺麗でした。
2013.10.21
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2013.10.21
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2013.10.20
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2013.10.20
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こんなにたくさんの子猫が同じ柄で喜んで食べています、よかった~
2013.10.20
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他人事の東電 いつ見ても不審に思うことがある。東電の発表者の態度がいつも他人事なのだ。自らの発電所の事故で、自らの対応のまずさのせいでより深刻化させ、今や蜘蛛の糸にぶらさがっているような状態なのに、まったく誠意を感じさせないのだ。 記者会見する社員も気の毒だと思うものの、その態度はどこか別な会社の話をしているようだ。しかもタマネギを剥くみたいにどこまで首脳にさかのぼっても変わらない。「あなたが起こした事故だ」と何とか伝えたいのに、どこまでいっても他人事のままだ。 しかもメディアすらそれを責めるようではない。黄金の揺りかごに眠るわがままな王様のようだ。 ■今現在の危機 現場で作業する人たちからは「何も教えてもらえない、高汚染の場所すら聞かされていない」と声がもれる。その人たちのおかげでなんとか保っているというのに。東電の社員はいいから、現場で作業する人たちだけでも守れないものかと思う。 メルトスルーがわかったとき、京大の小出さんのアイデアに沿って「地下ダム」を建設することを検討した。流れ込んでくる地下水を防ぐための地中連続壁を作るアイデアだ。ところが東電は「1000億円かかるので株価が下がって株主総会を乗り越えられない」という理由でしなかった。 これがすべての汚染水問題の始まりだった。毎日1000トンの地下水が流れ込み、300トンは汚染されずにスルーし、残りの400トンは汚染水となり、300トンは海へと流れ出てしまっている。しかも海へと流出する汚染水を防ぐために、海側に地中壁を建設した。その結果、地下から湧き出す形であちこちから汚染がにじみ出ようとしている。 するとどうなるか。作業員すら誰も入れなくなる。誰も入れなければ、そのまま多量の使用済み核燃料が事故を起こすのを待つだけになる。その規模はチェルノブイリの比ではない。関東・川崎どころか北半球ですら危険になる。 もうひとつ、即席で作ったタンクからは汚染水がダダ漏れし始めた。その濃度は1リットルあたり4億1千万ベクレルのストロンチウムだ。それが300トン漏れた。指摘されると「パトロールを強化する」としたが、行くのは作業員、場所によっては3分で職業人の年間被曝許容量を上回る。最初からつけるべきだった水位計はこれから、なんと11月にやっと設置されるそうだ。 こんなに逼迫した事態なのに、東電は例によって他人事だ。政府もまた他人事だ。オリンピック開催の方がよほど重要だと言わんがばかりの対応をしている。■廃炉処理費は電気料金から ここまでの事態になっても東電は助けられる。こんな企業にした株主や債権者は守るため、国はせっせと東電を倒産させまいとしている。そして廃炉にかかる費用すら電気料金から集めてよいとする変更を、なんとただの会計規則改定だけで実現しようとしている。 国民の中で電力会社に料金を払っていないのは、ぼくを含めてごく一部でしかない。つまりほぼ国民全員に負担させるのだから、国の法律に匹敵する変更だ。ところがそれはただの会計規則の変更だけで行われようとしている。 雑誌「世界」の記事はこう書いている。「要するに売るモノがすべてなくなっても、自らの組織だけは何としても維持しようという「究極の延命策」(電力業界関係者)だ。廃炉コストを最終的に押し付けられる消費者こそ、いい面の皮。しぶとい電力業界における残された最大の「抵抗勢力」は、いまや日本経済の「お荷物」でしかない」と。 電力会社はなぜこれほど王様なのか。ぼくは新たに太陽光発電で作った電気でほぼ自給できる仕組みを、今の電気料金と変わらないレベルで実現した。 それでも多くの人は変えないだろう。人々もまたぶつぶつ人に文句は言うものの、自ら動かない「他人事」社会の一員になってしまっているからだ。■あなたの人生? それとも 不思議になることがある。人々はその人自身の人生を生きているのかどうか。 離人症という用語がある。その人自身のことに思えず、実感を持って生きられない精神病理だ。自分を守ろうとして演技のように他人事として生きてきて、それが習い性になってしまったのではないか。東電社員のように会社の代理で生きるだけになってはいないか。 ぼくはぼくの人生だから自分で決める。 何を選択するのも自由だし、自分で選択したことだから責任は負う。 そして考える。今一番大切なことは何なのかと。 まず東電の汚染水の問題が、私たちの将来を守るためにとてつもなく重要だ。だから多くの人に知らせたいと思う。まず東電を倒産させ、国が原発すべての主体になるべきだ。もちろん原発はすべて廃炉にし、この深刻な負債を先に解決しよう。 流れ込む地下水の流れを変え、当初あった「地下ダム」を今からでも建設する。そしてメルトスルーしてしまった核燃料の冷却は水ではなく鉛などの金属を入れ伝導熱で冷却する形に変える。汚染水は東電の柏崎刈羽原発に処理施設があるので、そちらにタンカーで移送することを前提に厳重に保管する。 汚染を犯罪として処罰することにし、無責任になってはならない体制を作る。 原発廃炉の処理費を電気料金に転嫁してはならない。それが許されれば原発が最もお買い得な発電方法になってしまうからだ。きちんと競争に基づく市場原理の中で販売するために、その前に電力の完全自由化を先にしなければならない。 その上で廃炉処理費の負債については、アメリカにならって「ストランデッドコスト(どうにもならない費用)」として、最低限だけ電気料金に上乗せさせるのがいいと思う。 問題なのは東電も政府も官僚も(もしかすると国民も)、みんな他人事としてしか生きていないことではないのか。あなたの人生はあなたのものなのだ。しかも一回限りの。自分らしく生きるとしたら、どんな形がいいのだろうか。( 川崎市職員労働組合様へ寄稿したものを、好意を得て転載しています。)10/18発行の田中優無料メルマガより転載http://archive.mag2.com/0000251633/20131018100000000.html この通りだと思います、他人事です。大事故引き起こし、作業員は被曝しているのに東電幹部は海外で豪勢な生活、国民も危機感持たずのほほんと暮らしてることが多そうです。ちまたの声聞くと、慄然とします。選挙制度が自民党に有利なのもわかりますが圧勝でやりたい放題、奴隷的な一般人。2,30年あとだから内部被爆しても大丈夫などと。
2013.10.20
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2013.10.19
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2013.10.18
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みなさま 西英子です。 11月の行事をご案内します。ぜひご参加ください。**************************************************************☆☆壊憲もTPPも原発推進も吹き飛ばそう!☆☆ マスメディアは真実を伝えているか 『週刊金曜日』発行人 北 村 肇がマスメディアを批判する**************************************************************日 時: 11月16日(土)午後6時15分~8時30分場 所: つながっれっと NAGOYA 3階 特別セミナールーム ・ 地下鉄 鶴舞駅 1番出口から北へ5分、中部電力ビルの向い ・ JR 鶴舞駅 北口から西へ5分 名古屋高速の高架を右折 迷ったら 241-0311へ電話して聞いてください。演 題 :「壊憲もTPPも原発推進も吹き飛ばそう マスメディアは真実を 伝えているか」講 師: 北 村 肇(『週刊金曜日』発行人)主 催: 国民保護法制を考える会参加費: 1000円連絡先: (052)808-3241 西英子(備 考)北村肇さんが発行人の『週刊金曜日』が創刊20年を迎えました。商業広告の収入もなく、読者の購読料で発行してきました。誰にも遠慮せず、真実だけを報道・評論する週刊誌です。 いま、憲法の平和主義と基本的人権と国民主権がないがしろにされ、戦争ができる国家に変貌しつつあります。TPPでは「重要5品目」が守られない事態が進みそうです。尖閣の国有化で中国との関係が悪化し、竹島(独島)問題で韓国との関係も冷えこみ、隣国との関係がかってないほど悪くなっています。安倍政権の右傾化にアジアの諸国は警戒しています。 福島原発事故で国民世論は「原発ゼロ」に向かっているのに、政治家と電力会社は原発再稼働に向かっています。いま、放射能汚染水処理のメドは立たず、世界中の国が心配しています。事故は収束どこころか、最悪の事態さえも予想されています。首相以下政府のウソで固めた宣伝で、オリンピックを誘致して放射能下での競技は前代未聞の事態です。そんな日本に原発を輸出する資格があるのでしょうか。 テレビも新聞も、日本が直面している本当の危機を報道していません。一体この国はどこにいくのでしょうか、みなさんもそんな危うさを感じておられると思います。北村さんの講演を聞いて、日本の明日を考えましょう。 フクシマの悲劇を繰り返さないために廃炉の声をあげましょう!毎週金曜日 中電本店前 18時~19時 関電支社前 18時~20時 中電から徒歩6分です。
2013.10.17
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福岡空港の寿司はだめでしたが唐津の活きいかや有田ポーセリンパークの佐賀牛、マグロ丼、カニ、カキフライなどは美味しかった。唐津おさかな村にはさまざまなクジラがズラリ
2013.10.17
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最初はハウステンボスバラ園、最後はチェルシーフラワーショーで前人未到の3年連続ゴールドメダル獲得の石原氏の作品、水車も中の家具も独創的、いまの季節には感激の芍薬。水車は外で見ると黒なのですがこの室内では透明に見える部分も。連休は巨大パエリアが一人前800円、巨大パエリアは又次回に。和牛のお寿司。500円だったか、福岡空港の握り寿司よりずっと美味しい名張毒ぶどう酒事件再審認めずとは酷すぎます。ドキュメンタリーや映画も観ました。
2013.10.17
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2013.10.16
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2013.10.16
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先日の京都行きの新幹線のなかで「お客様のなかにお医者様はいらしゃいますか」のアナウンス、その後止まらないはずの米原で停車。一般のドアは開きませんでした。その方無事にいらしゃいますように。昨夜の飛行機も福岡空港に着く飛行機が遅れてその結果私たちの乗る飛行機が30分近く遅れました。男の子がお父さんに何回も聞くのです「どうして遅れたの」私は男の子に「係員に聞いてみたら」と言いたいのをぐっとこらえました(笑)画像と続きはこちら
2013.10.14
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回転木馬は刈谷の方が立派 巨大パエリアの写真はデジカメなのでまた
2013.10.13
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チェルシーフラワーショーで三年連続ゴールドメダル獲得の石原氏の庭、家具もオリジナル。水車も中からみると透き通ってみえます。石原氏と写真まで、珍しいことです。
2013.10.13
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御来光拝み朝食前に虹の松原散歩、清々しい。日本三大松原。塩辛やこぶなどの唐津名物お茶漬けが美味しい 唐津城の藤の古木が素晴らしい、城内の古唐津撮影不可
2013.10.12
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2013.10.11
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2013.10.11
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今までも各地のレトロな建築を観てきましたが。書庫レトロ建築や京都の記事にあります。ご存じの方もいらしゃるでしょう~この赤レンガ建築何だと思いますか。昨日台風を心配しながら京都へ。一番の目的は玉三郎のアマテラスですがそれまで時間があったので龍谷大学や世界遺産西本願寺へ。本願寺伝道院(京都市指定文化財)所在地:京都市下京区東中筋通正面下ル紅葉町・ 同区油小路通正面下る玉本町真宗信徒生命保険株式会社の社屋として,明治45年に東京帝国大学教授伊東忠太の設計により建築。塔屋の形態や柵柱の石造怪獣などに特徴があります
2013.10.10
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2013.10.09
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2013.10.08
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2013.10.08
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みなさま 西英子です。 中部電力は浜岡原発4号機の再稼働を申請することを決めました。地震の震源域の真上にある世界で最も危険な原発です。毎日新聞は社説で、考え直して廃炉を検討すべきだと主張しています。以下全文です。 社説:浜岡原発 再稼働申請は考え直せ毎日新聞 2013年09月27日 02時31分 中部電力が、静岡県御前崎市にある浜岡原発を再稼働するため、今年度中に安全審査を申請するという。 浜岡は東京電力福島第1原発の事故後に、菅直人首相(当時)の要請で全面停止した原発だ。再稼働には大きな危険が伴う。検討すべきはむしろ廃炉である。中電は審査申請を考え直すべきだ。 中電は、運転停止中の浜岡原発3~5号機のうち、4号機について安全審査を申請し、再稼働を先行させる考えだ。追加の安全対策が必要になるため、実現するにしても2015年10月以降になる。 それでも申請を急ぐのは、原発に代わる火力発電の燃料費負担がかさみ、経営を圧迫しているからだ。14年3月期では3年連続の最終赤字を見込む。そのため来年4月をめどに電気料金を値上げする方針だが、業績改善には原発の再稼働が欠かせないと判断したようだ。 しかし、浜岡原発にはその立地条件故に他の原発とは異なる危険性がある。2年前、全面停止を要請した際に菅氏は「浜岡原発で重大な事故が発生した場合に日本社会全体に及ぶ甚大な影響を考慮した」と説明した。その通りだろう。 懸念される南海トラフ巨大地震の震源域の真上に建ち、地震に伴う大津波に襲われる可能性もある。周辺には重要な工業地帯も控える。さらに、近くを東西を結ぶ大動脈である東名高速道路や東海道新幹線が通る。ここで大きな事故が起きれば、周辺だけでも甚大な被害が予想される。日本列島が分断され、国民全体の生活や産業が大きな打撃を被るおそれもある。 そうした立地条件に内在する危険は、安全対策を積み重ねたところで克服し難い。10キロ圏内にある牧之原市の議会は「安全が担保されない限り永久停止すべきだ」と決議している。再稼働に県や周辺自治体の理解を得るのは難しいだろう。 業績の改善は民間企業の経営者が追求すべき課題だ。しかし、浜岡の再稼働が本当に業績を支えることになるのか、再考を求めたい。 原子力損害賠償法は、事故による損害の賠償責任を電力会社に負わせている。その責任は一企業では背負い切れないほど重く、最大手の東京電力でさえ事実上の国有化を受け入れざるを得なかったほどだ。経営者の合理的判断としても浜岡の再稼働はあり得ないのではないか。 中電が前のめりになる背景には、安倍晋三政権が原発の将来像を示さないまま、再稼働容認の姿勢を強めていることがあるだろう。政府は、脱原発依存の道筋を示すとともに危険な原発の廃炉を促す政策にこそ力を入れる必要がある。 以上 <抗議行動と学習会のご案内です>(1)毎週 金曜日 18時~19時 中電本店前で抗議行動 10月4日も本店の9階(社長、重役室)へ向けて 「世界一危険な浜岡原発をただちに廃炉にせよ!」と訴えましょう。 その後、6分歩いて高岳の関電東海支社へ行きましょう。 (2)「浜岡原発は廃炉にするしかない!」 講 演 会 みんなで勉強し、行動しましょう。 ぜひご参加ください。 日 時:10月13日(日)13時30分~16時20分 会 場: 名古屋市女性会館 2階 視聴覚室 参加費: 1000円 主 催: 「浜岡原発」講演実行委員会 問合せ: 西英子(052)808-3241 講 師: 山 崎 久 隆 たんぽぽ舎 副代表 浜岡原発のことを調査、研究されてきました。わかりや すい講演をされると好評です。
2013.10.07
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2013.10.07
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刈谷の美術館観賞のあとはフレンチ記事はこちらへ
2013.10.07
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2013.10.07
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2013.10.06
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中原淳一展中原淳一の作品は何度も見ましたがドレスや部屋の再現、ホリヒロシ(ウサギの絵が可愛い)芸能人やデザイナーの中原賛の色紙は初見で良かったです
2013.10.06
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山崎豊子さん 体力落ち口述筆記になっても遺作を書き上げたNEWS ポストセブン 10月4日(金)16時6分配信 9月29日、作家の山崎豊子さん(享年88)が心不全のために亡くなった。膨大な取材と実地調査に基づいた社会派の長編小説を相次いで発表。大学病院の腐敗を描いた『白い巨塔』や、日航機墜落事故を題材にした『沈まぬ太陽』など、作品が世に出るごとに大きな反響を呼び、その多くがドラマや映画となった。 「山崎さんは、1作品書き上げるたびに“もう作家をやめる”と言っていました。取材対象者を200時間以上インタビューするなんてこともザラで、他の作家と比べても圧倒的な取材量でしたから、その分、精神的、肉体的な負担も尋常ではなかったんです。 でも、“やめる”と言うたびに、恩師であり新潮社の名物編集者・斎藤十一さん(享年86)に“作家は棺に入るまで書き続けろ。書くのをやめたら、お前は終わりだ”と諭されて、再び書き始めるんです。彼女の人生は、その繰り返しでした」(山崎さんの知人) 5年前からは歩行が不自由になるとともに、全身に激痛が走る原因不明の疼痛症に悩まされ、車椅子生活を余儀なくされていた。 遺作となったのは、8月から『週刊新潮』に連載中の小説『約束の海』。冷戦期の海上自衛隊員の物語である。 「山崎さんは、痛みに耐えながらも山のように積み上げた資料を読み、体調が良いときには自ら車椅子で駆け回り、関係者に取材していました。また体力が落ちてペンも思うように扱えなくなったため、筆圧がなくても書ける細い筆ペンを用意して、自らの力で書くことにこだわっていました。最後は、ペンを持てなくなり、口述筆記になることもありましたが、“どんなことをしてでも書き上げる”という山崎さんの執念を感じました」(前出・山崎さんの知人) そんな山崎さんが息絶えたのは、『約束の海』の20回分の原稿を全て書き終えたすぐ後のことだったという。※女性セブン2013年10月17日号 今朝の「サンデーモーニング」でも取り上げていましたが、 「人間の條件」の五味川純平、「辛酸 田中正造と足尾鉱毒事件」の城山三郎 『人間の壁』、『金環蝕』の石川達三と同じく社会派の作家でドラマや映画になったので皆さんもご存じでしょう。 私は上記の三氏や密約事件では澤地房枝氏の作品の方を読み、山崎氏の「運命の人」は1巻しか読んでいません。でも「大地の子」「白い巨塔」「運命の人」のドラマには強く惹かれました。 “どんなことをしてでも書き上げる”生き残った者にはやらなければならないことがあると言うような意味を言われていた山崎氏、立派な生涯ですね。 今はこの様な骨太の社会派作品がベストセラーになりにくいのでしょうが問題はもっと深刻、大きくなっていますのでそのような作品が出ることを期待してます。 広瀬隆氏の「チェルノブイリの少年たち」「赤い盾」「東京に原発を」「ジョン・ウェインはなぜ死んだのか」など読んだことも思い出します。
2013.10.06
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2013.10.05
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記事はこちら藤森氏は1946年長野県生まれ。東京を拠点に活動。建築史家として1974年に建築探偵団を結成し、関東大震災後に登場した平坦なファサードの商店を「看板建築」と命名したり、日本の近代建築研究をきわめる一方、1986年に赤瀬川原平らと路上観察学会を立ちあげ、都市の中に当初と異なる意味が発生したオブジェなどを発見する活動を行う。その後、異形の造形をもつ「神長官守矢史料館」(1991)によって建築家としてデビューし、自邸の「タンポポハウス」(1995)や「高過庵」(2004)など、ユニークな住宅や茶室を手がけ、また施工のために縄文建築団も結成した。土着性を感じさせながら、実際はどこにもない、あるいは見たことがないのに、懐かしさを感じさせる作風は、「インターナショナル・ヴァナキュラー」と呼ばれる。第10回ヴェネツィア・ビエンナーレ国際建築展(2006)において、藤森は日本館で自作を紹介し、卓越した功績をあげた展示として公式に高く評価されたのを契機に海外での仕事が増え、イギリス、オーストラリア、台湾などでも作品を発表している。2010年は茅野市で宙に浮く「空飛ぶ泥舟」、2012年はミュンヘンで「ウォーキング・カフェ」を制作し、ユーモラスな茶室が話題を呼んでいる。 茅野市美術館から茅野市宮川高部、そして愛知へ移設され太泥舟は茶室なので炉もあります、ちょっと揺れますがとても気持ちいい、木の天井、窓枠、窓を支える棒もそこらへんの木をもらってきたような。トトロを連想しておしゃべりして初めての方と一期一会
2013.10.05
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私も二月に見送った林檎(姉妹猫)を思い出しました、転載記事
2013.10.04
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2013.10.03
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