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クストーツァ地域トップのワイナリー、歴史あるカヴァルキーナの「ラ・ローザ・パッシート」原産国:イタリア原産地:ヴェネト州味わい:ロゼ 甘口葡萄を収穫後に陰干して造った甘口のデザートワイン。その名の通り薔薇の花のような甘い香り。上品な甘さと、ほんのりビターな後味が魅力のロゼ。ラベルにも薔薇をあしらったお洒落な1本です。
2007.01.20
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代々シーラー家によって受け継がれ、ネゴシアンとして最古の歴史をもつ、由緒あるシュレーダー・エ・シーラー社のワイン「サンテミリオン・ローズヴィル」原産国:フランス原産地:ボルドー味わい:赤ワイン・フルボディ「バラの街」の名の通り、エレガントで重厚な味わいのワイン。
2007.01.16
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本日の薔薇は「ジュリア」イギリス生まれのハイブリッド・ティー。茶褐色のモダンな薔薇です。この薔薇との出会いが、現在の薔薇コレクションに繋がることになった、私にとって運命的な薔薇です^^(薔薇コレクションと言ってもマンション住まいなので、生花を育てることは出来ず、関連グッズ収集に走ってるわけですが・・・^^;)まず、出会いというのが・・・実は、元宝塚追っかけだったりする私wお目手当てのジェンヌさんのお気に入りの花が、このジュリアでした。「ジュリアって何?」当時は薔薇の品種だということさえ知らず・・・「そういう名前の花があるんだぁ」って思ってました( ̄ー ̄; ヒヤリ最近こそ、ちょこちょこ見かけるようになりましたが、少し前は取り扱い店を探すのも一苦労(ノω・、`)やっと見つけたと思っても、めっちゃ高い!!!!「どーしてこんな花が好きなのよ!!!」って薔薇に八つ当たりしたりしてwwでも、このモダンでいて優しい色合いはジュリアならではもの。蕾から全開までの間にも、花びらの色が変化し、味わい深い薔薇です。難を言えば・・・このお花、あっという間に開いてしまうこと;;寿命が短いと言ったほうが良いのかな?あくまでも「切花」の場合ですが・・・ちなみに、ブックマークさせていただいている「薔薇の写真館」さんで、蕾の状態、咲き始めのジュリアも見ることができます。花の開き具合で雰囲気も変わるので、興味のある方はご覧下さいませ
2007.01.08
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本日の薔薇は「デリーラ」すっかり紫の薔薇の代名詞になったデリーラ。ピンクがかった優しい&かわいらしい紫が素敵です^^現在ショップで見かける紫の薔薇の中でも、このデリーラが一番多いのではないかな?人気の色なので、扱うお店も随分増えたようですが、私の子供の頃には、めったに見かけなかったなぁ・・・(歳がバレますね;;)紫の薔薇と言えば!「ガラかめ」の紫のバラの人・真澄さまがすぐに浮かんできてしまう世代ww単行本も何気に揃ってたりしますが・・・毎度の事ながら、続巻はいつになるんでしょ??
2007.01.07
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生産国:イタリア生産地:ヴェネート味わい:スパークリング白・甘口ペタロとはイタリア語で「花びら」の意味。バラの香りと細かい泡立ちの華やかな甘口スパークリングワイン。黒ボトルに咲いた色鮮やかな薔薇がゴージャスなデザイン♪レストランで頼むと、そこそこのお値段ですが(モエの半額くらい?)、ショップではかな~りお手ごろ価格で売られていますwwwカジュアルなパーティの手土産に良さそうですね。甘めではありますが、爽やかな味わいなのでOKかな
2007.01.07
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「Juicy Jewel」と映画「さくらん」のコラボ!!甘酸っぱいフルーツの香りから、ジャスミン&ダマスクローズなどの華やかな香りへ、ラストはムスク&アンバーなどの官能的な香りへまさに、恋する女性を表現したようなフレグランス^^ユナイテッドフレグランス限定スリーブ&金魚のチャーム付のかわいいボトルも魅力的です。
2007.01.06
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薔薇と言うと、「真紅の薔薇」を思い浮かべる方って多いのではないでしょうか?本日の薔薇は、真紅の薔薇の定番「ローテローゼ」国産赤バラの代表品種です。ビロードのような光沢と、ピジョン・ブラッド(鳩の血)と言われる深紅が美しいバラ。品種名が明記されていないショップでも、国産バラのハイブリッドティで赤と言ったら、ほとんどが、このローテローゼらしい。真紅のバラと言うと「ベルばら」のマリーアントワネットを思い浮かべてしまう私wでも、マリーアントワネットの場合はローテローゼではなく、別の赤バラのイメージなんですけども・・・それはまた後日紹介することにいたします^^
2007.01.05
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ピンク色に染まった、ストロベリー風味の甘くて美味しいテキーラ。
2007.01.02
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バラの花びらから抽出したエキスをベースに、魅惑のローズカラーを実現!高貴な芳香と深紅のバラ色を特徴とし、ローズの女王と証されるフランス最高の魅惑のリキュール。カクテルだけでなく、お菓子の香料、アクセントにも使用される香り高いリキュールです。
2007.01.02
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ガブリエル・ブディエ社の薔薇のリキュール
2007.01.02
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ポテトと蜂蜜からの抽出液に、バラの花弁から抽出したエキスを配合したリキュール芋のお酒と行ったら芋焼酎しか思い浮かばない私・・・こんなにお洒落なリキュールもあるのですね~
2007.01.02
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数世紀にわたり、限られた修道士のみに引き継がれるレシピにより造られるこだわりの本格リキュール、エギュベル。薔薇の香りのフローラル系リキュール
2007.01.02
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フルーツブランデーで有名な「マスネ社」のフレーバード・ウォッカ。香水のようなバラの香り、エレガントでやや甘味のある味わい。スリムなブルーのボトルの中央に描かれた一輪のバラが印象的よく行くバーに飾られていたの見て(実際には飾ってあったわけじゃありまえんがww)一目ぼれ^^甘味の強いフルーツ系のリキュールが苦手な私にはぴったりのあっさりとした甘味。何よりもボトルの美しさに惚れましたww
2007.01.02
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人気の「シャトー・クープ・ローズ」シリーズより「ミネルヴォア・ラ・バスティート」生産国:フランス生産地:ラングドック味わい:赤・ミディアムボティルーションクープローズによるスタンダードタイプ。程よい凝縮感とラングドックの暑い太陽の日差しを受けて育った、しっかりした味わいワインです。 紫の薔薇のラベルが素敵♪
2007.01.02
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薔薇ラベルでお馴染みの「シャトー・クープ・ローズ」より一番人気の赤・「ミネルヴォワ・キュヴェ・グラナクサ」生産国:フランス生産地:ラングドック味わい:赤・フルボティ世界的なワイン専門誌「パーカーズポイント」で、100点満点中90点獲得。「アシェットガイド2002年度版」では、最高評価の三ツ星を獲得するなど、評価の高い赤ワイン。この味わいでこのコストパフォーマンスは最高!!人気が出たために、ちょっと手に入りにくくなってきたのが残念ですが・・・;
2007.01.02
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薔薇ラベルの「シャトー・クープ・ローズ」シリーズより白ワイン「シャトー・クープ・ローズ」生産国:フランス生産地:ラングドック味わい:白・辛口ジャスミンティーやハーブを思わせるさわやかな香りと、しっかりとした味わいが特徴の白ワイン。パーカー氏から88点をつけたほど濃厚な味わい。赤が人気のシリーズですが、たまには白もいかがですか?
2007.01.02
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人気のyujinシリーズに、完全日本別注商品登場!「ELLA MIKAO」2006年12月の新作「ユージンロゼ」甘いブラックベリーにコニャックとラムエッセンスがプラスされたワインの香りが経ちこめ、ミドルではモロッコローズ、マグノリア、ジャスミンが華やかさを。ラストにはムスクが香り大人の女性を演出します。薔薇の茎をモチーフとしたボトルデザイン。花のデザインは見かけますが、茎というところが何とも斬新!パッケージは・・・開けずに保存しておきたいほど素敵ですね。
2007.01.01
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「JEANNE ARTHES」2006年12月の新作「ギュペシルク・ブルームーン」「奇跡が起こる夜」を意味する「青い月」にちなんで名づけられた青薔薇・ブルームーンローズのエッセンスが入った神秘的なフレグランス。トップはグレープフルーツやフリージアフリージア、ザクロの上品な香り。ミドルからラストにかけて、ブルームーンローズとスズランの神秘的で優雅な香りが包み込みます。使用された薔薇、ネーミング、香り、ボトルデザイン・・・どれもが「神秘的」な香水ですね。(初めパッと見でアナスイの新作かと思ってしまったのは内緒ですwww)
2007.01.01
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「Christian Dior」の2006年11月に発表された「ミッドナイトチャーム」天使のようなかわいらしさの中に小悪魔のような要素が垣間見える女性をコンセプトに作られた、2006年クリスマス限定フレグランス。イタリアンマンダリンのフルーティな香りから、ピーチ、エジプトジャスミン、モロッコローズの甘く華やかなミドルへ。ラストはカシミアムスク、ゴールデンアンバーの上品な香り。 ピュアでイノセンスな雰囲気と大人の女性の魅力を併せ持った高級感溢れる香り。美しいガラスをメタリックなシルバー覆ったゴージャスなボトル。カッティングされた窓から覗く、淡いパープルのフレグランスが素敵。クリスマスの夜、キラキラと光るツリーのオーナメントのようですね♪
2007.01.01
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「ANNA SUI」の人気フレグランス「Secret Wish」より2006年10月に発売された「マジック・ロマンス」メロンの甘さとレモン・ベルガモットの爽やかなトップから、チュベローズ、ジャスミンなどの華やかなフローラルへラストはローズウッドやムスクにココナッツのやわらい甘さがアクセント。妖精が座っているボトルがキュート♪シークレット・ウィッシュがミントグリーンだったのに対して、新作はピンクでより一層かわいらしくなりました。
2007.01.01
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「JEANNE ARTHES」の大人気フレグランスの2006年冬季限定品。恋を叶える「スルタン・フェアリーローズ」がよりパワーUPした「ティアラ」ブラックベリーとブラックバカラローズが甘く魅惑的。恋の媚薬?ブラックバカラローズが前作フェアリーローズの2倍!ベリーも増えて、香りがより一層官能的に。ボトルには、ピンクゴールドのラメパウダー入り♪キラキラと不思議な光を放ちます。
2007.01.01
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「CELINE」から2006年9月に発売された「コレクション・パステル」セリーヌのデザイナー「イヴァナ・オマジック」の2006春夏コレクションにインスピレーションを受けて誕生した2006年限定フレグランス。セリーヌとは思えないパステルカラーのキュートなボトル。ベルガモットやレモンの甘酸っぱい香りから、ティーローズの華やかさにマテ茶の渋みが加わり、紅茶のような香り。ラストはホワイトムスクやベチバーの上品で優雅な香りが漂います。甘い香りが苦手な私はまだ試したことがないのですが;;友人の感想では「紅茶でアロマな感じ」だそうです・・・
2007.01.01
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「Salvatore Ferragamo」より2006年9月に発売された「エフ・バイ・フェラガモ」ジャスミンの華やかさからスパイシーなローズへ、ラストはオレンジフラワーの官能的な香りが漂います。オーソドックスなジャスミン、ローズの香りでありながら、とてもモダンで大人の香り。華やかで豪奢なだけあって香りはきつめです!!好きな香りなのですが、普通につけたら・・・ちょっと香りに酔いました^^;ほんの一滴を全身にまとうような感じでつけると良いかも?
2007.01.01
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「BVLGARI」から2006年9月に発表された「ローズエッセンシャル」チャーミングで洗練された女性をイメージしたオードパルファム上品なオスマンローズ、バイオレット、ブラックベリーからサンバックジャスミン、プレリュードローズ、グラースミモザなどのさわやかな甘さへ。ラストはパチュリ、ムスク、サンダルウッドの官能的な香り。まさにバラ!バラの芳しい香りに包み込まれます。甘くなりすぎない、上品なで官能的なフローラルノート。
2007.01.01
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「ALAIN DELON」の人気シリーズ「サムライ・ウーマン」2006年春、誕生5周年を記念して発表された限定フレグランス「デラックス」グレープフルーツ、シシリアン・オレンジ、キウィなどの爽やかなシトラスノートから、ローズ、ラズベリー、ヒヤシンスなどのエレガントなフルーティ&フローラルへ。ラストはサンダルウッド、オークモス、アンバーなどが、甘くセクシーに香ります。美しさの象徴・薔薇と、清潔感の象徴・シトラスフルーツを基調に調合されたクラシカル・モダンなフレグランス。かの名優が、控えめでありながら凛とした強さを持つ日本女性「やまとなでしこ」をコンセプトに作られたフレグランスというのは、あまりに有名ですが・・・一応w日本人女性の自分としては、こそばゆくなるようなコンセプト^^;この香水をつけるには、それなりの覚悟が必要?wwその人気シリーズの5周年記念というだけあって、とってもゴージャスなパッケージ。日本髪をイメージしたクラシックなボトルデザインに、上品で可愛らしいリボン。収められたボックスは豪華なサテン貼り。まさに「デラックス」ですw
2007.01.01
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